柿田 竜吾(JR東海)|ドラフト・レポート

柿田 竜吾(JR東海)

ここでは、「柿田 竜吾(JR東海)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 東京 オリ 中日 日ハム 広島 千葉 阪神 楽天 横浜 福岡 巨人 西武
    【20候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



柿田 竜吾(JR東海)

182cm75kg 左左 MAX139km スライダー・チェンジ・カーブ 旭川大高→国学院大 1年目
独特のフォームから139㌔直球とスライダー。打たせて取る投球が持ち味。4年時に2季連続4勝マーク。

  動 画

  投手成績

     試合  勝敗  回数 被安 奪三 四死 自責 防御率
   10春:         登板無し
   10秋:         登板無し
   11春:         登板無し
   11秋:         登板無し          二部        
   12春: 6 0勝1敗 23.2  18  20  4  9  3.42二部
   12秋: 1 0勝0敗  2.2  6  2  2  2  6.75
   13春: 6 4勝1敗 36.2  32  17  12  13  3.19(8位)
   13秋: 8 4勝1敗 50.1  42  11  17  11  1.97(6位)
   一部: 15 8勝2敗 89.2  80  30  31  26  2.61
         被安打率8.03 奪三振率3.01 四死球率3.11

 ■ 甲子園成績

     試合 回数 被安 奪三 四死 自責
   09夏: 1  8  5  5  2  1 131㌔ 常葉橘 

投手成績詳細

   13春    回数 被安 奪三 四死 自責 
   専修大 先  1.1  6  0  2  5 ● 139㌔
   青学大 先  4.1  5  1  2  4
   中 大 先  5.2  4  3  2  0 ○ 134㌔
       先  7.1  4  3  2  0 ○
   駒沢大 先   9  6  3  2  2 ○ 134㌔ 
       先   9  7  7  2  2 ○ 139㌔
         36.2  32  17  12  13 防3.19
      被安打率7.85 奪三振率4.17 四死球率2.95

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 ■ 国学院大 V争い残った!柿田122球、気迫の完投(スポニチ) 13/10/17

 第2試合では国学院大が亜大を3―2で下し、優勝戦線に踏みとどまった。先発の柿田竜吾投手(4年)が5安打2失点で完投し今季3勝目。亜大は開幕からの連勝が7で止まったが、17日の3回戦で勝利すれば、史上3校目のリーグ5連覇が決まる。敗れれば目の前で亜大の優勝が決まる一戦。9回、1点差に詰め寄られ、2死二塁のピンチを招いた4年生左腕・柿田は、ベンチに下がった。約2分後に再びマウンドへ。最後の打者を二ゴロに仕留めた。「スパイクのひもが切れてしまって…。ベンチ裏では監督から“代えないから頼むぞ”と言われた」と122球の完投勝利に胸を張った。120キロ台の直球に、カーブ、スライダー、チェンジアップ11年春から7連敗中だった亜大打線を緩急で翻ろう17個の内野ゴロが柿田らしさを表していた。「真っすぐの握りもシュート気味にずらしたり。チームに勝ちを付けられてうれしい」と振り返った。17日の3回戦に勝てば10年秋以来6季ぶりの優勝に望みをつなぐ。鳥山泰孝監督は「全員で勝ち取った勝利。あしたも強い気持ちを持っていく」と引き締めていた。

   13秋    回数 被安 奪三 四死 自責
   拓殖大 先   9  4  3  0  0 ○封130㌔
          2.2  0  0  2  0 ○ 125㌔
   駒 大 先  4.1  6  3  2  3   132㌔
   青学大 先 14.1  10  1  7  1 ● 
           2  3  1  1  1
   亜 大 先   9  5  3  3  2 ○ 127㌔
       先   4  7  0  1  2   128㌔
   中央大 先   5  7  0  1  2 ○ 129㌔
         50.1  42  11  17  11 防1.97
      被安打率7.51 奪三振率1.97 四死球率3.04

 ■ 国学院大・柿田がJR東海入り(日刊スポーツ) 13/10/2

 旭川大高のエースとして09年夏の甲子園に出場した柿田竜吾投手(国学院大4年)が、来年4月から社会人野球のJR東海入りすることが1日、内定した。柿田は左腕から繰り出す多彩な変化球が持ち味。チームメートでドラフト上位候補の杉浦稔大投手(4年=帯広大谷)と切磋琢磨しながら成長し、今年から先発に定着した。JR東海は都市対抗に今年で3年連続25度出場の強豪だ。旭川大高のエースとして09年夏の甲子園に出場し、「戦国」と言われる東都の国学院大で力をつけてきた。「レベルが1つ上がって気は抜けないなと思う。(社会人野球の東海地区は)激戦区だし」と緊張気味に話した。大好きな野球を続けられる喜びに満ちあふれている。8月5日、チーム練習に初参加した。「雰囲気が良くて、野球に集中できる環境だった」と好印象を持った。紅白戦に登板し、2回1安打3三振で無失点に抑え、自信をつけて帰京した。JR東海の青山真也監督(38)は「厳しい東都で2枚看板として頑張っている。変化球をうまく使うので、即戦力として期待している」と歓迎する。身近なライバルに刺激を受けてきた。高校3年夏の北北海道大会決勝で甲子園切符を争い投げ合った杉浦は、ドラフト候補にまで成長した。「最初は意識していた。悔しい気持ちもあったけど、いつか一緒に投げられればと思って練習した」。最終学年になり、柿田にも結果が出るようになった。春は杉浦が右足首捻挫で欠く中、その穴を埋めて先発で4勝。今秋も初完封勝利を含めここまで2勝を挙げ、2人で先発ローテを回し、チームをけん引している。「最後のリーグ戦。制球力で勝負したい。頂点を目指す」と杉浦とともに、念願の優勝を目指している。周囲の期待を背負う。的を絞りにくい多彩な変化球と粘り強い投球が持ち味。国学院大の鳥山泰孝監督(38)は「そこが評価されたのでは。球の質などを高めれば、何年後かにプロ入りの可能性もある」とエールを送った。柿田は「社会人で結果が残せたら、もっと上(プロ)を目指してもいいのかなとは思ってる。けど、まずはしっかりチームの勝利に貢献できるように頑張りたい」と新天地での戦いに気を引き締めた。

 ■ 国学院大の柿田 初完封にも淡々(MSN産経) 13/9/8

 国学院大の柿田(旭川大高出)が4安打無四球の見事なリーグ戦初完封勝利直球は120キロ前後ながら、シンカーなどの変化球で的を絞らせず「この秋は調子が良くなく、気楽に投げているのがいいのでしょう」と投球同様に淡々としたものだった。これで春から5連勝。同僚の杉浦(帯広大谷高出)はプロも注目する右腕だが、甲子園大会出場の懸かった2009年夏の北北海道大会決勝では投げ勝った。「タイプが違うし意識しないが、2人で勝っていきたい」と笑顔で話した。
 直球は130キロ前後ながら、スライダー、チェンジアップを低めに集め、15個の内野ゴロを打たせた。(スポニチ)

過去記事

 ■ 駒大V持ち越し 亜大逆転Vも/東都大学(日刊スポーツ) 13/5/24

 23季ぶりの優勝に王手をかけていた駒大が敗れ、優勝決定は、28日からの亜大-中大戦に持ち越された。国学院大の左腕・柿田竜吾投手(4年=旭川大高)に打線が沈黙。9回、1点差にまで詰め寄ったが、届かなかった。頼みのエース今永昇太投手(2年=北筑)は守備陣の乱れもあって3点を失い、勝ち点を落とした。
 西村亮監督(38)は「ちょっと(反撃が)遅かったですね。(国学院大)柿田君対策をやってきたつもりですが、またタイミングが合わなかった」と悔やんだ。(日刊スポーツ)

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 ■ 国学院大・柿田が初完投3勝目/東都大学(日刊スポーツ) 13/5/22

 敗れれば優勝の可能性が消える国学院大が、左腕・柿田竜吾投手(4年=旭川大高)の力投で先勝した。プロ注目のエース杉浦稔大投手(4年=帯広大谷)を右足首捻挫で欠く中、柿田は9回を被安打6の2失点で投げ抜いた。今季3勝目で、初の完投勝利。柿田は「いきなり1点を取られたけど、ベンチに帰ってから気持ちを切り換えられた。投げ切れたのは大きい」と喜んだ。23日の2回戦も勝った場合、勝ち点4の8勝4敗として駒大に並ぶ。亜大が現在、勝ち点3の7勝3敗。残す中大戦に勝ち点を落とすようなら、国学院大と駒大のプレーオフとなる。

 ■ 国学院大が中大から逃げ切り○/東都大学(日刊スポーツ) 13/5/14

 国学院大が、中大・島袋洋奨投手(3年=興南)から1回に2点を先取して逃げ切った。1回2死一、三塁から、5番水野一世外野手(3年=遊学館)が左翼線に2点適時二塁打を放った。「まだ優勝の可能性は残っているので、1試合も落とせない」と喜んだ。投げては、先発の柿田竜吾投手(4年=旭川大高)が6回途中無失点で、リーグ戦初勝利を挙げた。

 ■ ライバル柿田と杉浦が国学院大で団結(日刊スポーツ) 09/12/10

 今夏の北北海道大会決勝で投げ合った、旭川大高・柿田竜吾投手(3年)と帯広大谷高の杉浦稔大投手(としひろ、3年)の2人が9日、東都大学野球リーグ1部に属する国学院大に、スポーツ推薦枠で合格した。甲子園出場をかけて死力を尽くした2人が、来春からは同じ野球部で、力を合わせて大学日本一を目指す。「杉浦と一緒にやれるのは楽しみだし、励みになります」。甲子園出場をかけて戦ったライバルと同じ大学に進むことが決まったことを、柿田は素直に喜んだ。甲子園から帰道後、約1週間練習を休んだが、その後は自主的に新チームの練習に参加。次なるステップに備えている。夏の甲子園決勝が行われた8月24日と翌25日、国学院大の練習に参加した。北大会7試合で88奪三振を記録した怪腕も、練習を見て気持ちが引き締まった。「高校生とは雰囲気が違う。体づくりからやり直します」。そう誓いを立て、日々取り組んでいる。

 ■ 旭大高6年ぶり甲子園!柿田全7戦完投88K(スポーツ報知) 09/7/26

 古豪・旭川大高が初決勝の帯広大谷を5―1で下し、6年ぶり7度目の甲子園出場を決めた。4連投のエース左腕・柿田稔大(3年)がテンポのいい投球で、帯広大谷打線を6安打9奪三振に封じ完投。決勝戦も左腕から、直球とスライダーを思い通りに操った。「相手に考えるひまを与えないため」(奥村捕手)テンポよく投げ込み、この試合も6安打1点、9奪三振の完投勝ち。地区大会からの奪三振も88個に積み上げた。端場雅治監督(40)も「低めを見極められ苦しそうだったが、きっちり抑えてくれた。ウチは、彼が投げてなんぼのチーム」と奮闘エースを持ち上げた。

 テンポと制球の良さを武器に本格派投手に投げ勝ち7試合60イニングで88個もの三振を積み
 上げての北海道制覇。奪三振率は13.20!個性派左腕の甲子園での投球が楽しみですね。

   09夏          回数 被安 奪三 四死 失点
   地区予1回戦:羽  幌   7    15     0
      2回戦:富 良 野   9    18     1
      代表決:旭川明成   9  5  13  0  0 
   北北海1回戦:帯 広 工   9  5  11  2  0
      準々決:旭 川 工   10  9  12  2  1
      準決勝:武 修 館   7  8  10  1  4
      決 勝:帯広大谷   9  6  9  4  1
                60  42  88  11  7 防1.05(失点から計算)
            被安打率6.30 奪三振率13.20 四死球率1.65

 ■ 旭川大高6年ぶり4強!柿田10回完投12K(スポーツ報知) 09/7/22

 準々決勝2試合が行われ、旭川大高は延長10回の末、旭川工にサヨナラ勝ち。甲子園に出場した03年以来、6年ぶりの4強入り。息詰まる投手戦を制した。エース柿田が延長10回、自らの中前打でチャンスを作り、霜津陽の右犠飛でサヨナラのホームイン。投げても10回を1人で投げ抜き12K。1回戦の帯広工戦に続き2試合連続の2ケタ奪三振だ。端場雅治監督(40)は「球も速いが、三振を取れるのは変化球を出し入れできるコントロールにある」と話す。春までは真上から投げていたが、夏の大会からはスリークオーターにして制球力がさらに増した

 ■ 旭川大高・柿田、先発全員&毎回13K…北北海道大会(スポーツ報知) 09/7/6

 旭川大高のプロ注目左腕・柿田竜吾(3年)が、先発全員&毎回の13三振を奪い、5安打完封。本塁の両サイドをかすめる制球力とテンポの良さで、7回に先発全員奪三振を達成。直球のMAXは135キロだが「いつも袖が短い」という手足の長さを生かしたクロスファイヤーがさえ、終わってみれば毎回の13奪三振。初回からスライダーが切れ、13三振のうち12個は空振り。これで羽幌戦の15K、富良野戦の18Kに続き、地区大会3試合連続の2けた奪三振。3試合で46奪三振を積み上げ6年ぶりの北大会に導いた。ただ課題もある。山本博幸コーチ(29)は「三振を取る割にヒットもけっこう打たれる。そこが気にくわない」と苦言を呈した。柿田の最終目標はプロ。そのためにはドクターKよりドクターゼロ。0点を重ねた先に、甲子園、プロの世界が待っている。

 ■ プロ注目左腕、旭川大高・柿田がV宣言(スポーツ報知)

 1年生だった07年秋の全道で、翌夏・甲子園代表の北海を完封。一躍、注目を浴びた左腕は、とにかく投げるのが大好き。打撃投手にキャッチボール。暇さえあれば投げている。1年冬には、1時間半ノンストップで540球を投げた。ホームベースの両サイドを突く制球力とテンポの良さは、投げ込みで磨かれたものだ。球速は130キロ程度だが「いつもユニホームの袖が足りない」という長い腕を生かした、左腕特有のクロスファイアに絶対的自信を持つ。最終目標はプロ。好きな選手は、タイプの似たソフトバンク和田毅と、千葉ロッテの成瀬善久だ。今年1月には旭川大高の先輩・田沢由哉(西武)のキャッチボールを見て、プロの球威を目に焼きつけた。今春の練習試合は14勝3敗。柿田も連投を含め、多く登板。端場雅治監督(39)は「状態はまずまずだが、ポコポコ打たれる。スピートがないのだから、コントロールの精度をもっと上げないと」と苦言も呈する。「0点に抑えれば負けない。それが自分の仕事」と柿田。エースの自覚と使命感を胸に、高校ラストシーズンのマウンドに立つ。

  プロフィール

 北海道静内生まれ。
 柿田 竜吾(かきた・りゅうご)投手。
 小学6年から野球を始め、富川中時代は軟式野球部に所属。

 旭川大高では1年時からベンチ入り。
 1年秋の全道大会で鍵谷陽平と投手戦を演じ、8奪三振完封の好投で注目を集める。
 3年夏に7試合(3完封)を1人で投げ抜き、60回7失点の安定感ある投球で北北海道Vを達成した。
 地区2回戦・富良野戦での18Kなど、6戦連続2ケタ、投球回数を上回る88奪三振をマーク。
 決勝では杉浦稔大との投げ合いを制し、6安打1失点完投勝利を収めている。
 甲子園では常葉橘を5安打2失点に抑えたが、庄司隼人に完封され初戦敗退となった。

 国学院大進学後は3年春から2部リーグ戦に出場。
 3年時は年間26.1イニングの登板にとどまり、合計7試合(先発3、救援4)で勝ち星は無し。
 春の拓殖大2回戦で先発として6回3安打6K無失点の好投を演じている。
 4年時に年間14試合(先発12)87回をこなし、優勝を争いをするチームの中で春秋とも4勝を挙げた。
 故障離脱となった杉浦稔大の穴を埋め、春の駒大戦で連続2失点完投勝利をマーク。
 秋の拓大戦で4安打無四球初完封勝利、亜大戦で2失点完投勝利(ゴロアウト17個)を収めている。
 120㌔台の球速ながらも芯を外して打たせて取り、秋に防御率1.97(6位)の好成績を残した。
 1部通算15試合、8勝(4完投1完封)2敗、89回2/3、30奪三振、防御率2.61。

 182cm75kg、長身の技巧派左腕。
 ノーワインドアップから上体を前に傾けて重心を下げ、着地早めにスリークォーターの鋭い腕の振りから
 繰り出す最速139㌔、常時130㌔前後から130㌔台前半の直球と110㌔台から120㌔前後の
 切れの良いスライダー、110㌔前後から110㌔台のチェンジアップ、100㌔台のカーブ。
 下半身が使えず重心が後ろに残ってしまうため、球速には物足りなさが残る。体重移動が課題。
 タイミングの取りづらさを武器とし、変則左腕として高校時代はプロからも注目された。
 外角の出し入れを持ち味とするが、コントロールにはバラツキが残り、甘いボールもやや多い。
  
 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
  2020年プロマーク状況



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 Comments
この記事へのコメント
柿田さんが甲子園に出たころのメンバーはすごくいいメンバーがそろってました、キャッチャーの奥野選手、ファーストの川上選手、セカンドごめんなさい忘れました(笑)、サードの霜津キャプテン、ショートの門前選手、サードの諸橋選手センターの川島選手、ライトの藤森選手、特に藤森選手は北大会決勝戦相手の帯広大谷高校のエース杉浦のあわやライトを抜けたかとゆう打球を見事キャッチしてピンチをしのいだ場面を今でも覚えています。あの頃のメンバーは今頃社会人としてがんばっていることでしょう。
| 匿名 | 2015年01月14日(Wed) 13:55 | URL #- [ 編集]
柿田さんが高校時代3年の夏地区大会からずっと応援してました。地区大会旭川明成高校に勝利し北大会では帯広工業、釧路の武修館高校、決勝戦では帯広大谷高校に勝ち甲子園に出場しましたね。甲子園では、おしくも常葉橘高校に敗れましたが、いい試合でした、これからも体に気をつけて頑張ってください。
| 匿名 | 2015年01月14日(Wed) 11:29 | URL #- [ 編集]
日本生命の柿田選手とは兄弟ですか?
| M | 2013年10月28日(Mon) 18:34 | URL #- [ 編集]
私も 応援してますv-91

これからも 頑張ってほしいですe-454
| 1st | 2010年08月10日(Tue) 13:28 | URL #v1ExnT16 [ 編集]
なるほど。以前はしなやかなフォームで投げていたんですね。
わずかなハイライト映像だけですが外角に投げ込む制球の良さは感じました。
| gogo126 | 2009年07月31日(Fri) 22:06 | URL #q1Fr55OM [ 編集]
北海を完封した一年の時のような、もう少し投手らしい(笑)フォームで投げると球速は上がるようですが、今はそれですとデッドボールや制球の乱れがあるようです。
この大会限定!?らしく、勝ちを意識する為のフォームのようですよ。
| DAI | 2009年07月31日(Fri) 14:42 | URL #oIyz0X0E [ 編集]
昨日速報甲子園でわずかに観ましたがいわゆるしなやか投手をイメージしていると意外に癖のあるフォームで驚くことになるかもしれません。むしろバランスは悪いような気もしつつ本人にはきっとこれが合っているんだろうなと(笑)
| gogo126 | 2009年07月26日(Sun) 21:00 | URL #q1Fr55OM [ 編集]
確かに安部さんがこの投手ことを取り上げておりましたよね。
体の使い方、フォームのしなやかさが素晴らしいと書いてあった記憶があります。それから何気なく気にしていましたが、まさか甲子園出場とは。全国ネットで彼の投球を観れるのは個人的に嬉しいですね。

浅沼(旭川南ー日本ハム)の例もありますから、彼のしなやかさを評価して、下位指名で指名する球団もあるかもしれませんね。
| プライセス | 2009年07月26日(Sun) 20:08 | URL #- [ 編集]
以前「体がかなり柔らかい」という話を観た記憶があります。それで独特なフォームになっていると。興味深い投手ですよね。
| gogo126 | 2009年07月23日(Thu) 22:27 | URL #q1Fr55OM [ 編集]
だいぶ前に見た雑誌に取材者のこれから注目選手みたいな記事で見たことがあります
体の使い方やフォームに独特なものがありとても興味をもった投手の一人です
あの時取材した人の目は確かでしたね
| ぺいた | 2009年07月22日(Wed) 23:29 | URL #- [ 編集]
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