- プロ注(2022年・2023年) マーク情報 高校BIG4:佐々木・奥川・西・及川
- 第104回全国高校野球選手権大会/日程・注目選手 (08/12)
- 第104回全国高校野球選手権大会/注目選手プロフィール (08/12)
- 洗平 比呂(八戸学院光星) (08/12)
- 浅野 翔吾(高松商) (08/12)
- プロ注目選手/2022年ドラフト (08/12)
- 阪神タイガース/ドラフト2022 (08/12)
- 2022年高校生ドラフト候補進路 (08/12)
- 日高 暖己(富島) (08/12)
- 球速ランキング/高校生投手2023年 (08/11)
- 高橋 煌稀(仙台育英) (08/11)
- 仁田 陽翔(仙台育英) (08/11)
- 猪俣 駿太(明秀学園日立) (08/11)
- 松永 陽登(日大三島) (08/11)
- 伊藤 颯希(県岐阜商) (08/11)
- 海老根 優大(大阪桐蔭) (08/10)
- 野田 海人(九州国際大付) (08/10)
- 亀井 颯玖(樹徳) (08/10)
- 岡村 洸太郎(創志学園) (08/10)
- 佐倉 俠史朗(九州国際大付) (08/10)
- 黒田 義信(九州国際大付) (08/10)
【球団別】 横浜 西武 中日 日ハム 広島 福岡 巨人 楽天 阪神 千葉 東京 オリ
【22候補】 高・投|高・野|大・投|大・野|社・投|社・野|済・投|済・野
※ 12球団個別ページはコテハン限定です(無記名、捨てハンによる書き込みは削除いたします)。
※ 当サイトのメインテーマはドラフトです。趣旨に沿った投稿をお願いします。
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2021年指名選手
【4位】前川(智弁学)外 【5位】岡留(亜 大)投 【6位】豊田(日 立)外
【7位】中川(京国際)捕 【育1】伊藤(中京大)左
過去記事:2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年
指名選手:2008年~2012年 2013年~2019年
2022年プロスカウト陣/セ・リーグ編
注目選手リスト・リンク
■ リストアップ
【上位】 矢澤(日体大)左 蛭間(早 大)外 森下(京国際)左 山田(立教大)内
【候補】 山田(近江高)投 河野(大ガス)投 才木(大経大)投 伊原(大商大)左
宮城(浦和学)左 森山(広陵高)投 冨田(鳴門高)左 米田(市和高)投
真偉輝(星稜)投 戸井(天理高)内 松尾(大阪桐)捕 海老根(桐蔭)外
西 (関学大)投 高野(日 通)左 内藤(航石川)内
■ コメント有り
金村(富士大) 吉野(トヨタ) | 岡植(飾磨工)
【左】 渡部(東海札) | 森山(阿南光) 吉川(浦麗明)
| 藤本(尼崎北)
【捕】 |
【内】 田中(亜 大) 友杉(天理大) | 下川邊(久我) 三上(浦和学)
古寺(ホン熊) | 鈴木(滋賀学)
| イヒネ(誉高) 田中(呉港高)
【外】 杉澤(東福大) 久保(大観大) |
■ 視察情報有り
青山(亜 大) 神野(神 大) | 安西(常菊川) 川口(大産付)
加藤(上武大) 仲地(沖縄大) | 白濱(飯塚高) 星野(八王子)
| 川原(大阪桐)
【左】 大石(近畿大) |
【捕】 土井(神 大) 石伊(近大工) |
野口(名城大) |
【内】 門脇(創価大) 平良(NTT西) | 光弘(履正社)
【外】 久保(大観大) 藤井(NTT西) | 西村(京外西)
最新記事
■ ドラフト1位候補に高松商・浅野翔吾(日刊) 22/8/12
阪神が今秋ドラフト1位候補として高松商・浅野翔吾外野手をリストアップしていることが11日、分かった。この日は12球団、約60人のスカウトが集結。阪神は最多10人で浅野の動きをクロスチェックした。度肝を抜く2発に担当の渡辺スカウトも「期待以上だった。持ち味を出してくれたと思います。右で浜風のなか、あれだけ打てるのは彼の持ち味」と大絶賛。香川大会では嶌村球団本部長も直接視察しており本気度がうかがえる。阪神は来季から新監督で臨むことになるが、金本、矢野体制下の育成路線は継承する方針だ。浅野は今夏、両打ちとして登録されているが、実戦ではほとんど右打席に立ち、この日描いた2本塁打もいずれも右打席。近本、中野、佐藤輝ら左打ちの野手が多い選手構成を見ても、右の大砲の存在は見逃せない。球団はすでに大阪桐蔭で春夏制覇した「最強世代」の立大・山田を上位候補としてリストアップ。将来、チームの屋台骨となる選手を追いかける。
■ 阪神 今秋ドラフト1位候補に白鴎大・曽谷龍平(スポニチ) 22/7/5
阪神が今秋1位候補として白鴎大・曽谷龍平投手をリストアップしていることが4日、分かった。今オフも即戦力左腕が補強ポイント。その筆頭候補として1メートル83、79キロとスケールが大きい大型スリークオーター左腕に白羽の矢を立てた。球団関係者も「投手は毎年、一定数を獲らないといけない。もちろん左は補強ポイント」と話した。最速151キロの直球は威力十分。切れ味鋭いスライダー、タイミングを外すチェンジアップと空振りを奪える変化球も操る。制球面はややアバウトながら、抜群の球威でねじ伏せる投球が持ち味だ。阪神はリーグ戦、代表選考合宿と、いずれにも畑山俊二アマ統括ら複数のスカウトが足を運んで目を光らせており、先発タイプの即戦力左腕への注目度は高い。6月28日のスカウト会議でも主に大学生候補について話し合い、絞り込み作業を進めたもようだ。阪神は先発左腕の柱として期待している高橋が、4月下旬に「トミー・ジョン手術」を受け、来季についてもめどが立たない状況だ。また、桐敷、鈴木、及川らも確固たる1軍戦力には至っていない。目下、先発ローテーション左腕は伊藤将ただ一人で、救援陣にも左腕の駒が少ない。左腕では他にも日体大・矢沢宏太、日本通運・高野脩汰、京都国際・森下瑠大らをリストアップしているもよう。
■ 阪神 今秋ドラフト候補 天理大・友杉と亜大・田中幹に注目(デイリー) 22/6/14
阪神は今秋ドラフト候補として、12日に閉幕した全日本大学選手権から遊撃手2人に注目した。亜大・田中幹也内野手と天理大・友杉篤輝内野手。共に右打者で走攻守のバランスが取れた選手だ。全チームが出場した8日に阪神・畑山統括スカウトは「軽快な動きと脚力という彼らの持ち味をいかんなく見せてくれた」と2人を評価していた。田中幹は全4試合に出場し、14打数4安打4打点2盗塁。決勝では攻守で勝利に貢献して最高殊勲選手賞にも輝いた。今春の東都大学リーグでは、リーグ記録となる1試合6盗塁を含む11盗塁をマークした。1回戦で敗れたものの、友杉も存在感を光らせた。名城大戦では来年のドラフト上位候補右腕・松本の147キロ直球を右前へ運び、今秋ドラフト候補捕手の野口から二盗を決めた。今春の阪神大学リーグでは10盗塁を決めて失敗はゼロ。守備でも球際の強さやスローイングの安定感も見せた。今大会に出場はしなかったが、立大・山田健太内野手や、日体大・矢沢宏太投手らにも注目。今後、慎重に見極めていく。
過去記事
■ 全日本大学野球 阪神スカウト「いつも通り」絶対的上位候補は不在(デイリー) 22/6/9
第71回全日本大学選手権に出場している全27校が初戦を終えた8日、阪神・畑山俊二統括スカウトが取材に応じた。現状で今秋ドラフトでの絶対的な上位候補は不在としながらも、投手は富士大・金村尚真と亜大・青山美夏人、野手では名城大・野口泰司捕手、近大工・石伊雄太捕手、天理大・友杉篤輝内野手、亜大・田中幹也内野手らを挙げ、「いい意味でも悪い意味でもいつも通り」と話した。
■ スカウト会議 立大・山田、日体大・矢沢ら上位候補 近江・山田も(日刊) 22/6/1
阪神は5月31日、西宮市内の球団事務所でスカウト会議を開いた。これまでに立大・山田健太内野手、日体大・矢沢宏太投手、早大・蛭間拓哉外野手や、京都国際・森下瑠大投手らを上位候補としてリストアップ。近江・山田陽翔投手や大阪ガスの河野佳投手も名前が挙がっている。
ドラフト情報をキャッチする手段として、ライバル球団の声を聞くのは不可欠。それを基にすると、阪神がドラフト1位候補の最上位リストに挙げたのは、立大・山田健太内野手と早大・蛭間拓哉外野手だ。阪神の編成担当の1人は「山田と蛭間の2人は、12球団がマークしている選手。今年はドラフト上位候補が少なく『不作の年』といわれるだけに、複数球団の競合になるはず。ウチは若手投手もたくさんいる。チーム状況を考えると、即戦力野手がほしいのは誰がみてもわかるでしょう」と、2人を上位候補にリストアップしていることを〝否定〟しなかった。(SANSPO)
■ 今秋ドラフト候補に立大・山田健太 大阪桐蔭「最強世代」二塁手(日刊) 22/5/17
阪神が今秋ドラフト上位候補として立大.山田健太内野手をリストアップしていることが16日、分かった。183センチ、85キロの大型二塁手で、東京6大学で現在、リーグ通算71安打を放つ右のスラッガーだ。中日根尾、ロッテ藤原らとともに春夏連覇を達成。4人が高卒でプロ入りする中、立大へ進学。1年春から主軸としてレギュラーの座をつかみ、今では4番を張る大型二塁手だ。現在は主将を務め、キャプテンシーも十分だ。阪神は編成部門の幹部が継続的に視察。14日の早大戦では和田テクニカル.アドバイザー、宮脇アマスカウト編成ディレクター、畑山アマ統括スカウトの3人が視察する前で、安打を放ちアピール。右の内野手は阪神の補強ポイントだ。大山、北條、山本らがいるが、立大の先輩熊谷が26歳で最年少。二塁手も今年30歳を迎える糸原が中心で、打力のある山田は最適の人材だ。侍ジャパン栗山監督も注目しており、中止となった3月の侍ジャパン強化試合では日体大・矢沢宏太投手と2人だけ、大学生としてメンバー入りする予定だった。
阪神は関学大の西隼人投手もリストアップしている。今春リーグ戦では5試合に先発し、31イニングで8失点、防御率0.58。阪神が4人態勢で視察した10日の関大戦は7回3失点も、熊野スカウトは「球のばらつきがなくなってきた。左打者の内角にも投げられる。(状態は)関西NO・1じゃないか」と評価していた。カーブ、スライダー、カット、チェンジアップと球種も豊富で、本人もプロ志望だ。
阪神は山田の他にも上位候補として、日体大・矢沢宏太投手、早大・蛭間拓哉外野手の大学生や、高校生の京都国際・森下瑠大投手らをリストアップしている。近江・山田陽翔投手らにも注目。社会人では、大阪ガスの河野佳投手(20)の名前が挙がる。
■ 阪神スカウト会議 宮城、森山、冨田、山田、戸井ら評価(日刊) 22/3/24
阪神は24日、センバツの全出場校が一巡し、西宮市内の球団事務所でスカウト会議を開いた。畑山統括スカウトは「宮城、森山、冨田あたりは将来性を感じる。山田は昨年から見ているが、将来性を感じる力を見せてくれた。打者としても両方、見ていきたい」と評価した。浦和学院の宮城誇南投手、広陵の森山陽一朗投手、鳴門の冨田遼弥投手の名前を挙げた。また近江の山田陽翔投手は今大会最速146キロを計測した二刀流だ。「戸井が野手では一番」と評価。右打ちの天理・戸井零士内野手をリストアップ。大阪桐蔭の松尾汐恩捕手も元遊撃手で、野手としての適性を探る。
阪神は24日、スカウト会議を開き、現時点でのリストを確認した。畑山俊二アマ統括スカウトは「選抜組では宮城(浦和学院)や森山(広陵)が将来性を感じさせた。山田(近江)もメンタルの強さを感じさせるパフォーマンスだった」とし、投手では冨田(鳴門)、米田(市和歌山)、マーガード(星稜)、野手では戸井(天理)、松尾、海老根(ともに大阪桐蔭)の名前を挙げた。近年は井上、前川ら甲子園で活躍した選手の獲得が続いており「甲子園という全国の舞台で活躍することはプロで成功する要素だと思う」と方針を継続していく構え。(スポニチ)
■ 阪神・畑山統括スカウトは浦学・宮城、広陵・森山らを高評価(SANSPO) 22/3/25
1回戦を終えた。出場32校が1試合を終え、阪神・畑山俊二統括スカウトは「コロナ禍で練習不足ということもあり、例年に比べ、成長が遅れている感じがある」と印象を語った。目立った投手に宮城(浦和学院)、森山(広陵)らを挙げ、「将来性を感じる。宮城君はフォームのバランス、ボールの質にセンスを感じる。森山君はまだまだ球速が上がりそう」と話した。野手では、2年生スラッガーの真鍋(広陵)と佐々木(花巻東)を「スイング力だったり、パワーだったり、将来、プロでも主軸を打てる素材」と期待。3年生の戸井(天理)も「バランスが良く、おもしろい存在」と評価し、投打で活躍をみせる山田(近江)について「メンタルの強さを感じる。投手、打者の両方で見ていきたい」とした。
■ 阪神 大経大・才木海翔リストアップ 大商大・伊原陵人も(日刊) 22/3/16
阪神が大経大・才木海翔投手をリストアップしていることが15日、分かった。鳴尾浜で阪神2軍と大経大のプロアマ交流戦が行われ、才木が先発。6球団のスカウトが見守る中、和田テクニカルアドバイザー、畑山統括スカウト、渡辺スカウトらが熱視線を送った。この日の直球は最速147キロで、3回2安打2四球2失点(自責1)だったが、阪神は継続して視察を続けていく。また、17日には大商大戦が予定され、同じくリスト入りが判明した伊原陵人投手もクロスチェックしていく模様だ。
■ 阪神 3月15日に大経大・才木と 17日大商大・伊原と“手合わせ”(スポニチ) 22/2/24
阪神が、3月15日に関西六大学リーグの大経大とプロアマ交流戦を実施する予定であることが23日、分かった。今秋ドラフト候補の大経大・才木海翔投手の真価を見極める算段だ。最速151キロを誇る才木は、1メートル81、85キロの恵まれた体格を誇る本格派右腕。現時点で関西圏の大学生No・1投手の呼び声が高く、特に球威は全国屈指と言える。大学では先発を担うが、直球にカットボール、フォーク、チェンジアップを織り交ぜる力強い投球スタイルからは、中継ぎ適性も見いだせる。同17日には同リーグの大商大とも対戦予定。こちらの試合では1メートル70と小柄ながら最速147キロ直球にカットボール、スライダー、フォークを操る本格派左腕・伊原陵人投手をチェックする構えだ。
■ 阪神 日体大・矢沢を今秋ドラフトへリストアップ(スポニチ) 22/1/23
阪神が今秋ドラフト上位候補として、日体大の矢沢宏太投手をリストアップしていることが22日、分かった。投げては最速150キロ、打っては大学通算4本塁打。球界関係者も「腕の振りがしなやかで地肩も強い。打撃も非凡なものを持っていて野球センスにあふれている」と絶賛する逸材。15年から母校でコーチを務め、松本(西武)、東妻(ロッテ)らを育てた元中日投手の辻孟彦コーチが「指導してきた投手で、スライダーが3000回転を超える投手は初めて」と驚く“宝刀”を持ち、秋は投手のベストナインも獲得した。さらに昨年12月の大学日本代表候補選手の強化合宿では参加選手中トップの50メートル走5秒8も計測。規格外の身体能力を誇る。「投手としても野手としても、1位のレベルを目指していきたい」という矢沢を、猛虎も注視していく。
■ 阪神 今秋のドラフト上位候補に日体大・矢沢、早大・蛭間ら(日刊) 22/1/6
阪神は今秋のドラフト上位候補として、日体大・矢沢宏太投手、早大・蛭間拓哉外野手の大学生や、高校生の京都国際・森下瑠大投手らをリストアップしている。今年は関西の高校生に好投手が多く、近江・山田陽翔投手らにも注目。社会人では、大阪ガスの高卒3年目右腕・河野佳投手の名前が挙がる。補強ポイントの次世代内野手では、二塁手の立大・山田健太内野手にも注目している。
■ 阪神が来年ドラ1候補の花巻東・佐々木麟太郎を2年間密着マークへ(日刊) 22/1/6
阪神が来年ドラフト1位候補の花巻東(岩手)佐々木麟太郎内野手(1年)を2年間、密着マークすることが5日、分かった。球団関係者は「そりゃあモノはいいよ。順調にいけば村上(ヤクルト)みたいになってくれる。それを想像させるような選手」と、昨季セ・リーグMVPを獲得したスラッガーに匹敵する素材と絶賛。「1年であのスイングにとらえ方。清宮(日本ハム)よりも打撃が柔らかい」と評価する。「これから体は絞らないといけないと思うけど、技術的にどこまで上がってくるか。ひと冬越えてどうなるか楽しみ」。球団関係者は、出場確実な春のセンバツでの姿を楽しみにしている。
スカウトコメント
山田(立教大)、蛭間(早大)|編成担当|22/6/1
「山田と蛭間の2人は、12球団がマークしている選手。今年はドラフト上位候補が少なく『不作の年』といわれるだけに、複数球団の競合になるはず。ウチは若手投手もたくさんいる。チーム状況を考えると、即戦力野手がほしいのは誰がみてもわかるでしょう」
宮城(浦学)、森山(広陵)、冨田(鳴門)|畑山統括スカウト|22/3/24
「宮城、森山、冨田あたりは将来性を感じる」
山田陽翔(近江)|畑山統括スカウト|22/3/24
「昨年から見ているが、将来性を感じる力を見せてくれた。打者としても両方、見ていきたい」
戸井零士(天理)|畑山統括スカウト|22/3/24
「戸井が野手では一番」
矢澤宏太(日体大)|球界関係者|22/1/23
「腕の振りがしなやかで地肩も強い。打撃も非凡なものを持っていて野球センスにあふれている」
佐々木麟太郎(花巻東)|球団関係者|22/1/6
「そりゃあモノはいいよ。順調にいけば村上(ヤクルト)みたいになってくれる。それを想像させるような選手。1年であのスイングにとらえ方。清宮(日本ハム)よりも打撃が柔らかい。これから体は絞らないといけないと思うけど、技術的にどこまで上がってくるか。ひと冬越えてどうなるか楽しみ」
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1位:浅野(高松商業) 外れ:内藤(日本石川航空)
2位:吉田(桐蔭横浜大)
3位:門別(東札幌)
4位:平良(NTT西日本)
5位:戸井(天理)
6位:伊原(大商大)
7位:渡部(東海札)
3位で門別が残っていなければ、即戦力左腕の加藤(ENEOS)を。また、1位が内藤の場合は3位で海老根(大阪桐蔭)もアリかと…。
あと、6~7位は欲張っているので、残っていなければ宮城(浦和学)や森山(阿南光)などの高校生左腕を希望します!
もし内藤を1位で指名するなら、海老根、黒田、西村、井坪のいずれかをを指名してもらいたい。
あと、2軍の野手壮があまりに薄すぎるので、今年は育成枠で野手指名もお願いしたい。独立リーグの清水、野村、石川あたりは若くて良いと思うんですけどね。
今日のホームランを見ると浅野も欲しい。
足も速いし、強肩も魅力。でも時間が掛かりそう。
山田(立教大)、浅野(高松商)
友杉(天理大)OR 奈良間(立正大)
吉田(桐蔭横浜大)
久保(大観大)
大型左腕のパワー投手候補、2~3名
山田(立教大)
友杉(天理大)OR 奈良間(立正大)
吉田(桐蔭横浜大)
久保(大観大)
大型左腕のパワー投手2~3名
二遊間は課題ではあるまのの今年の市場を見る限り1位に値する選手はいないので上位を使いたくない考えています。
2軍を見ると、センター江越。サード、ファーストに片山とかなり悲惨なことになっているので、1位で浅野の場合は右打ち内野手を。内藤の場合は高校生中堅手をどこかでとる必要がありますし、スカウト陣もそれを理解しているのか、右打ちの内野手と中堅手の高校生を積極的に視察しています。
捕手に関しては梅野の劣化が思っていたよりもはやいうえ、セリーグにはDHがないので捕手にも打ってもらわなくてはいけません。そのため、吉田賢吾または野口泰司の打てる捕手を獲得しておく必要があります。
それらをふまえると、
パターン1 パターン2
1位浅野翔吾(高松商業) 1位内藤鵬(日本石川航空)
2位野口泰司(名城大) 2位森下瑠大(京都国際)
3位森下瑠大(京都国際) 3位海老根優大(大阪桐蔭)
4位戸井零士(天理) 4位吉田賢吾(桐蔭横浜大)
5位吉野光樹(TOYOTA) 5位吉野光樹(TOYOTA)
6位平良竜哉(NTT西日本) 6位平良竜哉(NTT西日本)
このような指名になるのではと思います。
指名の状況によっては、平と共にリストアップされている藤井(NTT西)も去年の6位・豊田みたいに下位での指名も有りえるかも?
・センターを守れて、打てる選手
・・・近本選手が怪我または不振に陥ってしまった場合、
候補が江越選手か小野寺選手になるなど層が薄い。
(個人的に二遊間よりも補強が急務な点と考えている。)
大社なら、蛭間選手・森下選手・杉澤選手など。
高卒なら、浅野選手・海老根選手・井坪選手など。
・右打ち二遊間
・・・二遊間の選手が左打者に偏っているので、
右打者の確保をしておく必要があるため。
山田選手・友杉選手・田中選手・平良選手など。
(個人的には友杉選手推し。)
・打てる捕手
・・・原口選手が捕手をやめてしまった上に、梅野選手の
打撃の衰えから打撃型の捕手が一人は欲しいため。
今年なら、野口選手・吉田選手・松尾選手。
・左投手(大社でも高校生でも)
・・・去年2選手(育成含めると3人)取りましたが、
編成を見ると、まだまだ左投手不足だなと感じたため。
大社なら、矢澤投手・曽谷投手・伊原投手・入江投手。
高卒なら、森下投手・門別投手・森山投手・富田選手。
自分の今年の一番推している選手は、河野佳投手なのですが阪神とは縁がなさそうな感じですよね…。
前川は変化球を打ってるイメージで早い速球には弱い感じがする
序盤があまりにも悪すぎて二遊間を希望してたけど、どうなんだろう
捕手は野口か松尾か 松尾はショートで獲るのも
こうなりゃたぬきちさん書かれてるように2位で山田が獲れたら
1位 曽谷
2位 山田
3位 松尾
こんなあつかましいの希望です
全力でシーズン5位狙ったら行けそう
最下位は嫌やけど
右打ち二遊間はやっぱり足と守備力を重視したいかな。友杉・奈良間・田中・平のいずれかから一人かな。山田は二塁手よりも三塁手の方がイメージ湧きやすいんですよね。どこまで守備力伸ばせるかだなぁ。あと、大山の後継として内藤が個人的な理想。
捕手も野口が欲しいけど、野口は巨人が1位指名すると予想。
投手は左投手だけ指名でも良いかも。今年は関西に好素材の左投手が沢山いますし、育成枠でも積極的に左投手を指名してもらいたい。
1位 浅野翔吾or蛭間拓哉
2位 山田健太
3位 吉田賢吾
4位 杉澤龍
5位 伊原陵人
6位 平良竜哉
7位 高校生投手or野手
という感じが理想ですね。
来年は即戦力投手が豊作なので投手は来年って感じで。
守備、足は(根尾、藤原時代7番)同時期ドラフトなら3位以降
パーツしては必要得点力を補う点では1位ではない、蛭間が覚醒
したら、ダントツ1位にみえる、森下も候補だけど、30年以上
中央大と阪神の縁はない、矢沢OR蛭間の2択だろう、外れ山田
矢沢OR蛭間を引き当てれば2位山田残っていれば、居なけば
高卒左腕
昨年、前川を指名したから蛭間の指名は無いかなぁと思ってましたが、現状の打撃陣を見ると、そんなこと言ってられない状況ですよね。
思い切って1位・蛭間、2位・森下(中央大)、3位・平とかやってくんないかな。
平も今日の近畿予選でホームランかっ飛ばしたみたいですし、今の阪神には合いそう。ただ、前に肩を脱臼したっていう記事を見たから、気になるのはそこかなぁ。
投手のレベルが高い愛知リーグでしっかり成績を残しており、打席の雰囲気からもスラッガーであることが伝わってくる選手です。
牧ほどではないでしょうが一年目からアジャストしてくる可能性が高いかなと。
また、三位で狙った選手の指名が難しい順位になりそうなことから二位の指名は球団の事情にかなり左右されそうです。
梅野が復帰後に一定の成績を残せれば捕手は後回しになるでしょうし、渦中の糸原が打撃を取り戻しつつあり、守備も開幕一ヶ月の頃ほどではないので今年の候補に上位指名するほどの選手が現れなければ中位で誰かしら指名するか来年の廣瀬等といった考えになりそうです。
個人的には三位くらいで平良が残っていればラッキーですね。
この両ポジションが現有戦力である程度どうにかなるという判断になれば、攻守共にセンスを感じる松尾や二軍のセンターが若返りできていないため海老根といった高校生野手でも良いかなと思います。
萩尾はどうでしょうか?
ポジションなどに拘らず、打てる選手を指名するほうがどう考えてもいい。
来年の候補のほうが上かもなどと考えても、その選手を取れる保証はなければ、その選手が好調で健康なままプロ入りする保証もないし。
山田、吉田、森下、平良の4人から(指名できるなら)最低2人ぐらいは指名してもよいぐらい。
極端な話、攻守に糸原クラスの選手が増えたとしても、糸原はもう30歳になるのだから成績は落ちる一方。その前に取り替えできたと思えば問題なし。
補強ポイントの優先順位を文章なしにまとめると
捕手→外野手→二遊→投手(→高校生野手)です。
(下記の記入順ではありません)
最優先の補強ポイントは、捕手です。
吉田or野口といったところが挙げられますが、一位を割くのは、如何ばかりか、躊躇するのが難点です。
が、市場を考慮すると、是非を言ってられないところかも?
補強ポイントは、捕手といって理由は、そもそもの主戦捕手の梅野坂本の両名ともそれなりの年齢になりつつあるところに加えあの成績というのがあります。また、ネクストに控える、榮枝は故障がきになったりと、榮枝一人に次のメインの捕手にと言うのは、やはり足りないなと。
次のポイントに参ります。
ここでもですし、多くの阪神ファンが最優先の補強ポイントと上げてる二遊間に関してですが、獲得を目指すという意味では重要なポイントではありますが、優先順位は相当下のほうに値します。
矢野監督による糸原の聖域起用に目を取られずに、チームの編成をちゃんと見て考えることが必要なところです。
二遊の指名をめざすのであれば、それは、"層"を厚くするためのところです。
編成としても現実として中野小幡という球界最高峰の守備を持った選手が存在します。
そこを支える、バックアップの選手。現状山本選手が担ってたり、木浪に期待していたところのですね。
故に、控え前提の指名に上位を割く余裕はありませんよね?他に補強ポイントがないのでしたら、別ですが。
また、その二人より守れて打てる選手がいるなら、それも別ですが。
阪神が取ると考えると、まず土のグラウンドで最低限"守れる"って言うのが必要不可欠な条件になってきます。
勘違いしてはいけませんが、"糸原選手"より守れるではありません。プロで守れる、土のグラウンドで守れるです。
糸原選手よりでいいのでしたら、それこそ、草野球してる若い兄ちゃんを引っ張ってきただけで、解決してしまうでしょ?笑、そんなのだめでしょ?彼を比較対象にしますと、認識にバグが発生するのでやめましょう。
最低限守れるという条件を持って市場をみますと、該当する、またはしそうな選手として、挙げられるのは、田中、門脇、奈良間、児玉?あたりと、二遊間は豊作などと言われていますが、現在の単純住所のはなしで、実情としては相当き...渋めな市場です。
この中で必要!というのは、そこを指名する巡りで残ってた選手をと言った感じの受け身になるところかと思われます。
絶対獲得!だから上位を!との思考になるの方もいらっしゃると思いますが、
"足"で生きる選手は飽和気味、欲しいのは左打ちでなく右打ちを、などといった、チーム事情を考慮致しましてもあまり推奨はできないかと。
また、トレンドだからと、何も考えずに打撃型二塁手だ!とかいいますが、現実として、牧選手ほど打てて、かつ、守れて(?)動けて(?)、はじめて許容される...かもしれないポジションなわけで、普通彼のような選手は市場には存在しないと見るべきで、それを狙っての指名もNOです。
基本、守れない=コンバート前提となると、評価順位が一つ二つ三つほど、下がりますし、そっちで考えるとしてもやはり下の順位になります。
捕手二遊につづいて、補強ポイントに挙げられるところは、両翼と中堅のバックアップや、素材センターでしょうか?
外野手に最上位を割くのは怖いので、その次あたりを割いての指名の形になるかなというのが思考のスタートです。
よく挙げられる候補としては蛭間や森下がいますが、前者は上位上位と騒がれつつ縛りなしで指名漏れした先輩の加藤がよぎります。また彼より打ててないというのも。後者は、ポテンシャルなどはすごいものがありますが、なんというか実情江越でなんともいない感じです。
で、ここで推薦致しますのが、なんかミーハーチックになりますが、福祉の杉澤です。リーグレベルや先達の順位などが気になるところですが。
最後に投手ですが、ここは比較的豊作気味ですし、チームとして下位で取った選手を育ててってのが上手いので、特に誰がいいとかはありません。笑
今年の市場、来年の市場を考慮したところ、今年は支配下は4人できりあげ(高校生次第で5人、他候補次第で最悪の最悪3人)、育成でいつもより多くってのがベストなところになるのではないでしょうかと。
現時点でも聞く限り高校生の有力どころもかなりの人数が進学とのことで、事前から言われてる市場よりもさらに渋い市場になってくると思われます。
いわゆるリードオフマンタイプは1軍・2軍ともに人材豊富なんですよね。塁に出たらそれを返すポイントゲッターの人材が本当に少ない。山田はドラフトまでにどれくらい成績残すか注目ですね。
2軍も本塁打を期待できそうなのが井上くらいしかいないのが本当に寂しい。日本航空石川・内藤がプロ志望なら、絶対に指名して育成して欲しい。
小幡以外は176前後の身長
チビッコギャングがたくさんいます
守備はうまい、足は速い、だけど打力が、って選手が阪神の特徴でした
山田を希望します
山本(29歳)、北條(28歳)、熊谷(27歳)、植田(26歳)
左は糸原、木浪、中野、小幡、遠藤、高寺といますが、年齢層は30~20代前半と幅広いですが、右打ちの方は中堅ばかり。あと2,3年は大丈夫と割り切るなら即戦力の大学生・社会人は必要ないかもしれませんが、高校生か10代独立リーガーの指名は必要かもですね。
あと、左投手は相変わらずですね~。こっちはすぐにでも使える大学生・社会人が欲しい。今年は関西の大学に酔い左投手が多いので、積極的に指名していってもらいたい。
守備が弱点の割には補えるほど打てなかったり、守備は及第点以上でも打力に欠けるといったあと一歩プロで活躍するのに足りていない中位〜下位指名クラスが揃っているのが現状でしょうか。
4年の春秋で評価を上げることもあると思いますが、現在の評価では来年の廣瀬(慶応)を指名する方が結果的には早く定着するのではと思います。
NPBのレベルが上がり、外国人打者が活躍するのも年々難しくなっていることから両翼候補としての森下か捕手としていけるのであれば大きなアドバンテージを産めそうな吉田が今のところの希望です。
先日のスポーツ新聞で天理・戸井と大阪桐蔭・松尾の名前が出ていたので、右打ち二遊間の指名は間違いないでしょうね。しかも、松尾は遊撃手としての可能性にも注目しているとのこと。
右投手の本格派は球速くても請求悪いタイプが多いですね~。今になって赤星や北山を指名しなかったのはもったいなかったなぁって思います。
とにもかくにも、長期的に見たら抑えは和製の方が良いと感じます。2,3年で抑えがコロコロ変わるのは勘弁してもらいたい。
日本人投手の主力は技巧派や変則投法、サウスポーばかり。この手のタイプしか逸材を見抜けない・育てられないのなら、しんどいですね。
報道によれば右の内野手が補強ポイントらしいので、上位での投手指名は可能性低いとは思いますが。
森下は楽しみにしていましたが、見れなくなって本当に残念。
門別投手(東海大札幌)は、映像見た限りでは足をうまく使えているときとそうでないときで違いがあり、怪我もあったようですけど、1試合の中でも割とばらばらしていてあまり上手ではない印象で、逆に言えば伸びしろだと思うので一冬越してどう成長しているか見てみたいです。
山田投手(近江)は投打両方で着目されてますね。楠本投手(神戸国際大付)、槙野投手(須磨翔風)は、体格に恵まれプロ視察で潜在能力を評価されているようで、今後が楽しみです。
そんな中で、今のところ一番に推したいのは、大学社会人なら曽谷(白鷗大)、高校生なら門別(東海大札幌)ですね。(sekirouさんのコメントとかなり被りますが・・・)
曽谷の一番の武器は、フォームはゆったりしているのに150km近い速球が投げ込めるところで、試合の早い回はフォームと球速のギャップで打ち取り、試合中盤になると相手打者が速球にアジャストしようとしているところに緩い変化球を投げて泳がせる、というピッチングを魅せます。
フォームは全然違いますが、プロで言えば杉内に近いタイプ、というのが私の見立てです。
ちょっと腕が外旋するフォームなので、肩への負担が気になりますが、元中日の岩瀬なども肩から先をブン回すようなフォームで、8年連続50試合登板や通算1000試合登板を果たしましたので、本人の骨格に合ったフォームなら特に気にしなくても良いのかなと。
門別はフォームが美しく、低めへのコントロールも安定しており、候補選手の多い今年の高校生左腕の中でもNo.1のサウスポーです。
大きな故障でもない限りは間違いなく1位の12人に入ってくると思いますが、素質の良さに加えて日ハムJr.チーム出身で、生まれも育ちも道産子なので、間違いなく日ハムは指名に来るだろうなぁ・・・という気がします。
その他で注目している選手を3人ほど。
まずは東海大菅生の鈴木。1年時から甲子園でも投げているお馴染みの投手で、フォームの良さや肩肘関節の柔らかさが目を引きます。
2年冬を迎えて最速で148kmくらいが出るようになったようですが、見るからにまだまだ体が細く、逆に体が出来てくれば楽に150㎞くらいの球速が出るように思います。ドラフトの位置付け的にも、去年の達のような感じかと。
それから平良(NTT西日本)。
大学時代から全身をねじ切るようなフルスイングに惚れ込んでいる選手ですが、打撃面では魅力も課題も相変わらず。高めの球をミスショットするケースが多いのと、フェアグラウンドの左半分にしか打ち返さないので、自分からバッティングを難しくしているようなところがあります。
ただし社会人になってからは二塁を任されるようになり、この二塁守備が今すぐプロに混ぜても使えるレベル。
加えて走塁能力も高く、守備時の外野手への指示の出し方や、打席で相手投手のボークを素早くアピールするあたりなどを見ても、意識の面で試合への入り方が上手い選手だと感じました。
打撃に関しては、一度佐藤と並んでティー打撃などをやらせてみると良いかなと。
平良がマン振りして引っ張っても、佐藤が左方向に流した打球に飛距離で勝てないところを実感させて、プロでの立ち位置や求められる役割を認識してくれればと思います。
最後に、社会人の投手で注目しているのがJR四国の上谷。
今年日ハムに水野が指名されましたが、JR四国の試合を見て水野以上に気になったのが上谷です。
フォーム的にはヤクルト監督の高津か林昌勇のような感じで、球速も140㎞中盤くらいは出ています。
入社してすぐの去年の春先はコントロールも安定せず、特に左打者に簡単に打ち返されていましたが、日本選手権あたりから低めへの制球が格段に良くなりました。
現状では速球とスライダーだけの投手ですが、潮崎や高津のシンカー、あるいはマイケル中村のカーブのように、緩く大きく落ちる変化球を一つ覚えると、プロでもクローザーが務まるくらいに劇的に化けるのではないかと見ています。
そんなわけで、現時点でのドラフト指名希望。
1位:曽谷 or 門別
2位:平良
3位:上谷
平良の成長次第では、
1位:平良
2位:鈴木
3位:上谷
では、今年も1年宜しくお願いします。
このサイトも新年があけましたねw
手術など昨年戦力になれなかった投手が戻って来るとはいえ、全体的な出来(戦力)は、不十分です。
とはいえ、本年度注目選手が、野手No.1蛭間(早稲田大)。1位で消えるでレベルでしょうから気になりますね。
また、高校生からほしかった奈良間(立正大)も指名してほしいが、残っていないなら、門脇(創価大)。
投手は、河野(大阪ガス)、羽根田(東洋大)を。
左打ちの内野手や強打の外野手の人員整理をする年度なのかなーと。
1位 山田 立教
2位 曽谷 白鳳
3位 片山 ホンダ
4位 田代 花巻東
さて10月にはどうなってるんでしょうか
今年も宜しくお願い致します
2022年度版という事で筆頭候補を上げたい所なのですが
近年コロナの影響もあり選手の成長度合いが非常に読みにくくなっているので、今年に関しては補強ポイントを加味した
個人的注目選手を上げたいと思います
とは言ってもやはり筆頭は山田(立教大)になるでしょう
中軸を打てる右打ちの二塁手という所で一番マッチする選手ですが
やはりネックとなるのは守備面
高校時代はそこまで動き悪くなかったはずなんですがね・・・
プロで1位を意識するなら今年1年で徹底的に守備を磨いてほしいものです
あと投手で一番注目してるのが曽谷(白鴎大)
現実的な指名は今年獲った、鈴木、桐敷の活躍次第にはなると思うのですが
今の時代にストレートとスライダーだけでこれだけ抑えられるのは凄いですし、
上手く育てば楽天監督の石井一久投手のようになるのでは?と思わせる投手
その曽谷の高校生版という感じの投手が門別(東海大札幌)
なんといってもこの投手は中学生の時から投げ方が素晴らしいですし、
順調にスケールアップしてくれています
あとは去年版でも少し触れましたが内藤(日本航空石川)
この選手は典型的な長距離砲なのに対応力が高く打撃が柔らかいのが最大の特徴で、今年とんでもなく打つんじゃないかと思ってます
個人的には去年の有薗だったら内藤の方が好みですね
そして遊撃手の候補ですが、個人的には児玉(大阪ガス)を推したいですね
あとは総合力の奈良間を筆頭に田中(亜細亜大)や日置(明治大)等守備面ならプロでも即通用する選手達がどこまで伸びるのか?
今年はこれらの選手を見守りつつ、他に目を引く選手が現れる事を楽しみにしたいと思います
2022年阪神板搾精、ありがとうございます。今年は不必要なコメントしないように気を付けて参加したいと思います。
>皆さん
今年もどうぞよろしくお願いします。
さて、2021年板でも話題に上げさせていただきましたが、今年は右打ち二遊間の指名が必要かと考えています。
個人的な筆頭はやっぱり奈良間ですね。守備と走塁は現時点で及第点クリアできていると思うので、打撃が向上もっと向上すれば、2位までに指名されるんじゃないかと思っています。
あと、蛭間ですが、今年の大学生野手で1番と評価している評論家が多いですね。通算成績だけ見れば、佐藤とそっくりだなぁと感じました。阪神は去年同じ左投げ左打ちの前川を指名しているので、蛭間の指名は薄いとは思いますが。