埼玉西武ライオンズ/ドラフト2019|ドラフト・レポート

埼玉西武ライオンズ/ドラフト2019

ここでは、「埼玉西武ライオンズ/ドラフト2019」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 東京 オリ 中日 日ハム 広島 千葉 阪神 楽天 横浜 福岡 巨人 西武
    【19候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



こちらでは西武2019年ドラフト情報をまとめて掲載しています。
※ 12球団個別ページはコテハン限定です(無記名、捨てハンによる書き込みは削除いたします)。
※ ドラフト候補の話題中心でお願いします。

  2018年指名選手

 【1位】松本(日体大)投 【2位】渡邉(浦和学)投 【3位】山野辺(岡崎)
 【4位】粟津(東国際)投 【5位】牧野(遊学館)捕 【6位】森脇(セガサミ-)
 【7位】佐藤(富士大)内 【育1】東野(日経大)左 【育2】大窪(北海高)
 【育3】中熊(徳山大)
  過去記事:2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年
       2010年 2009年 2008年
  指名選手:2008年~2012年 2013年~2018年
  2019年プロスカウト陣/パ・リーグ編

  注目選手リスト・リンク

 【1位】 佐々木(大船)
     奥川(星稜高)投 森下(明治大)投 
 【上位】 
 【候補】 松田(名 大)左 石川(東邦高)内 紅林(駿河総)内 杉山(創価大)
     吉田(日体大)

-- コメント ---------------------------- 
 【右】 立野(東理化)         | 落合(和歌東)
 【左】 河野(JFE 西)  浜屋(三菱日) | 及川(横浜高)  宮城(興南高)
 【捕】                | 
 【内】                | 森 (桐蔭学)
 【外】                |
-- 視察情報 ---------------------------- 
 【右】 太田(JR東)  宮川(東 芝) | 井上(日大三)  西 (創志学)
     渕上(道都大)×        | 鈴木(霞ヶ浦)  栗田(知徳高)
                    | 堀田(青山田)  浅田(有明高)
                    | 西舘(花巻東)× 廣澤(日大三)×
 【左】 菅田(奈学大)         | 玉村(丹生高)
 【捕】 佐藤(東洋大)         | 
 【内】 片山(パ ナ)         | 村田(徳島商)×
 【外】                | 井上(履正社)

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企画室:予算の作成・管理、各部門の課題整理・解決促進、ITインフラ ▽チーム運営グループ:チーム・選手の管理、用具・施設の管理、NPB関連、キャンプ、球団本部の管理・教育 ▽編成グループ:アマチュア、外国人、プロ選手の獲得 ▽チーム戦略グループ:スコアラー、打撃投手、ブルペン捕手に関する事項 ▽ファーム・育成グループ:ファーム、寮に関する事項 ▽メディカル・コンディショニンググループ:トレーニング、トレーナー、リハビリ、栄養管理に関する事項

  スカウトコメント

佐々木朗希(大船渡)|渡辺GM|19/10/3
 「彼の評価は今年のトップクラス。当然、1位候補と考えている。一番は将来性。どこまですごい投手になるのか、と感じさせてくれる存在」
 「育成方法などを説明する資料は用意した。面談をやるなら、自分が行く」
佐々木朗希(大船渡)、奥川恭伸(星稜)|渡辺久信GM|19/9/13
 「(2人の)評価はトップ3に入ってくる。佐々木君に関しては評価が変わりようがない。奥川君も評価が高い。ビッグ4と言われ、唯一チームを甲子園に連れて行った。出てきただけでもすごい」

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  2020年プロマーク状況



最終更新日:2019年10月15日(火)|球団別情報 | コメント(878) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
若手選手が多い外野に比べ、内野は層が薄いので、来季も上位3人のうち2人は野手特に内野手を指名すべきと考えます。1人は大型三塁手、この大型三塁手は大阪桐蔭高・西野力矢を考えています。もう1人はポスト源田・外崎を担う二遊間の逸材です。今年川野涼多を獲得したのでもう1人高校生の逸材を獲得したい。個人的な希望はこれから色々な選手を見て提案していきたいと思います。二遊間の選手はチームの要ですから多士済々で決めがたい部分があります。もちろん一推し選手は好みが出てしまうことはご容赦下さい。

2020年の獲得希望三塁手は現時点では西野力矢で行きたいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年12月15日(Sun) 10:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
中村敢晴遊撃手(筑陽学園) 奥村真大三塁手(龍谷大平安)の二人を挙げておきます。

中村選手は逆シングルの動きに強くノーステップから三振の少ないシュアな打撃をします。

奥村選手は勝負強い強打の三塁手でホークスの松田選手に似ていると思います。

両者とも現役プロ野球選手の兄がいます。
| CHAMP | 2019年12月15日(Sun) 09:25 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
セカンドはおそらく外崎でしょう。山野辺の外野転向はないと思います。オリンピックで抜ける期間に、セカンドに入るぐらいでしょうね。それより川越がレギュラー争いに加わりそう。木村のハードルは低いですから強肩、俊足でパンチ力ある川越がライトに入ると思います。愛斗も含めた争いになりますね。来季外野は彼ら次第になると思います。むしろポスト源田、外崎が必要で2位、3位は遊撃の指名になると想定します。1位はやはり投手でしょうね。大学、社会人から。横浜津田や渡会、松本投手は松坂獲得もあり取りやすくなったと言えます。
| ライオン丸 | 2019年12月15日(Sun) 05:54 | URL #- [ 編集]
現時点で、上位指名で左腕先発投手1名の指名希望です。
1位で大学即戦力、2位では高校で将来性から、3位残っていれば社会人
1位 佐藤(慶大)、早川(早大)
2位 高田(静岡商)、松本(横浜)
3位 佐々木(NTT東)、森田(ホンダ鈴鹿)

野手指名希望は1位で即戦力外野手、2位で将来性の高卒外野手、3位で走攻守備えた内野手
1位 佐藤(近畿大)外野手
2位 来田(明石商)、井上(花咲徳栄)外野手
3位 中山(中京大中京)内野手

新外人野手は、来季終盤では三塁手(守備相当うまい)での活躍を予想しています。(中村DH)
脱力打法を身に着ければ(南郷秋季キャンプで試していたと思います)の愛斗等、若手外野手の台頭を期待していますが、打撃で期待できる野手の指名も希望です。
| オールドライオン | 2019年12月14日(Sat) 11:41 | URL #- [ 編集]
渡部健人内野手(桐蔭横浜大学)を挙げておきます。柔らかいリストワーク。全打席ホームランを狙うフルスイングが売りの選手です。体型の割にとうか守備は普通に軽快です。動画ではわからない良さがあります。
| CHAMP | 2019年12月14日(Sat) 08:15 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
来年のドラフト1位は山崎伊織投手(東海大学)で良いと思います。肘の状態が気になりますが来春投げられるならなんら問題ないです。
| CHAMP | 2019年12月14日(Sat) 08:05 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
古くは長嶋茂雄氏も高校時代はショートで立教大学でサードコンバートされた選手ですから。

中村紀洋もピッチャーとショートを守っていた選手でしたよね。

中村剛也は高校時代はファーストメインでしたし、あの肥満体型ですから、運動神経の良さと意外な足の速さを良く見抜いていたなと感じます。中村入団当時はカブレラ全盛期でファーストには空きが無く、DHという訳にもいかず、石毛が抜けて以来固定できていなかったサードで育成するしか方法が無かったのでしょう。当時の西武首脳陣の判断は素晴らしかったです。

西野については、ライオン丸様が仰る通り、2位で獲れるならそれに越したことは無いです。ただ、単独1位指名で一本釣りできると思った石川昂弥が1回目の1位指名で3球団競合になった訳ですから、確実にポスト中村剛也になりうる西野力矢を確保したいと思っています。

ファースト出身のサードですから2位で抑えたい気持ちはあります。後はライオン丸様が仰るように、西野力矢はポスト中村ではなくポスト山川になるかも知れませんが、若い頃の中村のようにまずはサードとして育成して欲しいですね。

素材だけで言うなら、中京学院大中京高・元謙太投手兼外野手ですね。2年春まで投手兼三塁手でした。エースではありますが、ピッチャーとしての評価よりは、野手としての評価が高いです。大型三塁手としてだけでなく、強肩強打の右打ちの大型センターとして育てても面白いですね。

増田達至投手の複数年契約失敗から、ポスト増田の獲得必要性も出てきます。1位を早大・早川隆久、慶大・佐藤宏樹、2位を日体大・森博人、超素材型の元謙太を西武の黄金の3位指名で獲得する選択もありだと考えています。
| YOSHIKI | 2019年12月13日(Fri) 23:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ここ10年以上の例外が中村くらいで
基本的にNPBの日本人サードはショート崩れですからね

ソフトバンク松田は高校時代ショートで打撃を生かすためにサード転向
阪神大山も同じ
元ロッテ今江も元ショート
現楽天鈴木大地も元ショートorセカンド
オリックス西野も元ショート
巨人村田は元投手
中村紀洋も元投手

アマチュアにおいてショートとセンターと捕手以外は
「そのポジションの一流」ではなくて「最低限のセンターライン守備すらできない奴」と考えたほうがいいです

時々例外はいますけどね
| にわかファン | 2019年12月13日(Fri) 10:05 | URL #- [ 編集]
中村タイプの長距離砲は今後現れないでしょう。その点で石川内野手は守備力も打撃力もあり理想的な三塁手と言えました。三塁はポジション的に重要ポストの位置付けにはありません。重要ポストはセンターライン。特に捕手と遊撃です。ここは毎年上位で狙っていいポジション。基本的に遊撃をできる選手はどこのポジションもこなせる身体能力がある。捕手は打てて守れる捕手は最大のアドバンテージになりますし、プロで需要が最も少ないのが捕手です。それとポジション関係なく長距離砲獲得。外野でも一塁でも和製大砲は必要。これは和製大砲はチームバッテングができるが外国人は所詮個人技です。その点から楽天は浅村が3番で助かりました。彼が4番なら西武優勝はなかったかもしれません。4番は山川がいるので、西武は1番タイプで石毛的な三塁手が欲しいところ。外崎は6番が理想。その候補としては西野内野手は当てはまらない。むしろ山川後継者的な指名でしょう。
| ライオン丸 | 2019年12月12日(Thu) 17:58 | URL #- [ 編集]
YoShikiさん同様に西野内野手獲得は希望しますが、西野内野手獲得は私はポスト中村ではなく、ポスト山川として獲得を希望します。今年の石川内野手は打撃もそうですが、元々遊撃もできる選手で守備力ある長距離砲として獲得を希望しました。その点から西野内野手は身体を絞ったことで三塁も無難にこなせていますが、高校生でも守備が上手いというレベルがプロで守れるとなります。西野内野手は一塁でしょう。私は2位指名でも獲得できると考えます。今年はそれほど選手が揃っていると思います。投手王国を目指すなら、1位指名は即戦力投手となるでしょう。ただ今年は野手中心ドラフトをしなければなりません。2位指名から5位指名は野手。育成、下位指名で投手を獲得するべきですね。西武に松坂復帰で横浜高校解禁となりました。松坂獲得はドラフト戦略に大きなプラスになります。渡辺GMは抜け目ないです。
| ライオン丸 | 2019年12月12日(Thu) 09:17 | URL #- [ 編集]
来季開幕時の野手予想は、
森捕手、山川一塁、外崎二塁、中村三塁、源田遊撃、栗山左翼、金子中堅、新外人右翼、DHメヒアです。
来年秋のドラフト前の時点では、内野手は、山野辺、佐藤、新外人が二塁、三塁の可能性もありと予想。
(新外人の三塁守備は動画を見た限りでは相当良さそう)
外野手は、愛斗、鈴木、川越、戸川、高木、西川の内誰かが外野の一角に割り込むと予想。

新外人の守備位置、山野辺・佐藤の成長度、若手外野手成長度等により補強的な野手指名(外野手か又は内野手か)は流動的かと思います。

佐藤(近畿大)や西川(東海大相模)などの外野手の1位指名はハードル高いと思いますので、来年ドラフトも早川左腕(早大)等の投手の可能性もありかと。
(今回2位の浜屋左腕や新外人左腕、渡辺勇など新戦力の出来次第もありますが)
現時点で個人的に、来年ドラフト上位で希望したい高卒三塁手候補はいません。
動画を見た感じで三振が少ない打撃が気に入っている、中山遊撃手(中京大中京)は攻走守揃った大型内野手ですが、選抜出場も決まっているの甲子園でのプレイを楽しみにしています。
中位(活躍で3位、目立たなくて4位あたり)で指名し、三塁後継として育てられればと思います。
| オールドライオン | 2019年12月11日(Wed) 22:00 | URL #- [ 編集]
にわかファン様
E球団への批判がM主党の政権批判と同じくブーメラン現象になることは理解しております。我々ライオンズも根本陸夫管理部長時代にかなり際どい事をしてきたではないか!と言われる訳ですから。ただ、生え抜き野手があまり活躍せずFA頼み、しかもライオンズ頼みなのは不快な気分です。西武の選手が狙われるのは人材の宝庫である証拠ではありますが、他球団の二軍ではないですから。

そうは言っても、FA補強で不利な西武はドラフトと育成が命綱です。移籍した浅村を含めて、中村、秋山、山川、森、外崎と近年リーグ屈指の強打者、鉄壁の守備と走塁を誇る源田、金子侑司を輩出していますが、そこから育成が滞っています。

その中で年齢的にも後継者を早急に確保しなければいけないのが三塁手と考えています。それゆえ大阪桐蔭高・西野力矢内野手の1位指名希望を提唱しています。今年の石川昂弥内野手の1位指名を希望した際も申し上げましたが、外国人三塁手で近年活躍しているのは、ロッテ・レアード、楽天・ウィーラー、ソフトバンク・グラシアルくらいで決して多くはありません。

外国人三塁手は活躍しやすいという見解には懐疑的です。獲得したスパンジェングバーグが活躍してくれるのを熱望していますが、活躍すればまた、再契約の際に他球団との争奪戦になり、メヒア同様にマネーゲームを強いられます。

それならFAまで7~8年在籍してくれる日本人三塁手を望みます。

西野力矢内野手は、今年獲得を希望した石川昂弥内野手よりも、三塁守備は数段劣りますが、動画で見る限りは2年春よりは確実に上達しています。打撃も中村同様に広角にホームランが打てます。春の選抜甲子園は有休を使って何とか西野を見に行きたいですね。
| YOSHIKI | 2019年12月09日(Mon) 23:33 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOHIKIさん

根本陸夫の力でドラフト外やトレードでいろいろやった西武が補強を腐すのはかなりブーメランですね・・・
焼け野原から純粋に育成だけで柱を立てるのは至難の業で、黄金期ホークスも黄金期ライオンズもかなりグレーゾーン(というか何度も大問題になってるのでブラック)を突き進んだ上で生み出されてます
有名どころだけでも秋山幸、工藤、伊東あたりはぐうの音もでないやつらです

例えばホークスだって数年前は
FA内川、逆指名松田、他球団からの強奪デスパイネで中軸やってますしね
自分たちがブラックなゾーン突っ走って得たアドバンテージと同等のものを、少なくともルールにのっとった補強で得ようとするのを文句言うのはさすがに狭量かと

話を変えるとポストおかわり君はもう見つからないでしょうね
あの巨体で率もある程度稼げてサードも守れる打者なんてのは中村が現役の間中村しか生まれてませんし
幸いサードは外国人で埋めやすいポジションであり、普通は補強できない捕手が打てるというアドバンテージがあれば
その代わりにサードは.250 15本くらいでも満足すべきだと思います
捕手とセカンドとファーストが球界屈指の水準で打てる
普通のチームならこの打力で満足し、そこに投手力を交えて戦うものですからね

つまりは野手が稼ぎまくったアドバンテージを無にする投手陣を補強すべきということで
大卒投手が豊富な今年ならドラ4くらいまで先発いける投手は出てくると思います
木澤、小郷、山崎あたりはスペが不安ですし、大卒投手は多和田と岸というグレーゾーン投手ぐらいしか先発としてまともに活躍していないというのも不安ですが
いっそもう今井と光成の実績を引っ提げて高卒投手乱獲という手もありますが
今年はあんまり高卒投手ぱっとしないんですよね
| にわかファン | 2019年12月09日(Mon) 11:25 | URL #- [ 編集]
① 山崎 伊織 投手(東海大学)
② 早川 隆久 投手(早稲田大学)
③ 伊東 大海 投手(苫小牧駒澤大学)
④ 藤井 聖  投手(JX-ENEOS)
⑤木澤 尚文 投手(慶応義塾大学)
⑥森 博人  投手(日本体育大学)
⑦今川 優馬 外野手(JFE東日本)
⑧高橋 宏人 投手(中京大中京高校)
⑨小林 樹斗 投手(智辯和歌山高校)
⑩小深田 大地 内野手(履正社高校)
⑪森井 絃斗 投手(セガサミー)
⑫井上 朋也 外野手(花咲徳栄高校)
私見で自分が見た上で ライオンズが指名するべきランキングです。
来年は 大学生投手中心に即戦力投手が豊富にいます。来春投げられる状態ならダントツで山崎投手です。
| CHAMP | 2019年12月08日(Sun) 07:50 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
出身地から考えて、外崎の移籍を想定するのも分からないでも無いですが、1年間で安定感を増したセカンド外崎を動かすのは反対の立場です。サード、外野でも高いパフォーマンスが出来る故の悩みです。

山野辺は確かに成長していますが、外崎を外野転向させて、セカンド一本で行くなら外崎を圧倒する守備力を見せてくれないと納得できないですね。良い二遊間は移籍や引退以外は崩して欲しくないですね。

一方で選手層を厚くするために、打力の高い2人を同時に先発起用する事も欠かせません。守備も打撃も一軍で実績のない山野辺を外野に動かすべきと考えています。外崎も実績が無かった故に、浅村在籍時は外野でレギュラーを掴んだわけです。

それにしても、育成を放棄しているあの球団が腹立たしくて仕方ないです。

さて、懸案の新外国人としてコーリー・スパンジェングバーグ内野手を獲得しました。サード、セカンド、レフトを守れるようですが、肝心のレフトの守備指標が良くないのが不安です。疲れが溜まると攻守に渡りパフォーマンスが落ちる中村剛也のバックアップでしょう。後継者ではなく、バックアップです。来季37才になる中村剛也の後継者たる選手がいない状態は変わりません。ポスト源田候補としては、九州学院高・川野涼多内野手を獲れたので、次はポスト中村剛也です。

したがって、1位指名は大阪桐蔭高・西野力矢選手を希望します。先輩である中村剛也や中田翔と比較されますが、明らかに中村寄りの打撃スタイルです。ボールに角度を付けて広角に飛ばすアーチストタイプです。三塁守備は向上していますが、いまだ訓練中ですね。

2020年ドラフト1位候補は
①高橋 宏斗 投手  中京大中京高
②中森 俊介 投手  明石商業高
③山崎 伊織 投手  東海大
④牧 秀悟  内野手 中央大
⑤佐藤 輝明 内野手 近畿大
⑥西川 僚佑 外野手 東海大相模高
⑦来田 涼斗 外野手 明石商業高
⑧早川 隆久 投手  早稲田大
⑨村上 頌樹 投手  東洋大
⑩栗林 良吏 投手  トヨタ自動車
⑪宇田川優希 投手  仙台大
⑫津田 啓史 内野手 横浜高

と現段階で考えています。一塁手から三塁手転向した西野力矢なら単独1位でいけると考えています。
| YOSHIKI | 2019年12月07日(Sat) 22:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
山野辺に関して、ライオン丸さんに賛成です。
辻監督「山野辺の成長次第で外崎の外野再コンバート」の可能性発言のとおり、山野辺の打撃・セカンド守備が来春キャンプから再び試されそうです。
監督の眼鏡に叶わなかった場合は、控え内野手か二軍内野手になりそうです。
山野辺外野転向の構想は今のところ無いようです。
(個人的にも外野手転向は反対です。小柄な山野辺タイプは二塁手として活用したい)

レフト新外人・栗山、センター金子、ライト川越・愛斗・木村では外崎二塁となりますので、山野辺は辻監督の眼鏡に叶う二塁守備のみでなく、外崎を外野にするには、打撃でも川越・愛斗・木村を上回る結果が求められます。
| オールドライオン | 2019年12月06日(Fri) 00:34 | URL #- [ 編集]
ポスト浅村の話をするなら中大の牧とかもいいですね
長打力や走力という面では佐藤輝には劣りますが
3年生ながら日本代表4番を奪い取った実績とミスターツーベースと言わんばかりの長打力とチャンスの強さ、さらに90㎏以上にまで増量しながらもセカンドを守る元ショートという高校でプロにならなかった浅村のような能力です
(ドラレポでは80kgでしたが東都の配信動画のプロフィールでは90kg以上になってました)

まあミスターツーベースよりミスターホームランが評価されるんですけどもそこは4年目の成長ということで
ただ現時点で牧も十分ドラ1の器だと思います

山野辺とった時点では他の社会人野手のように「チーム事情でセカンド守ってただけ」だと思ってたのに
まさかガチでセカンドしか守れなくてそのセカンド守備すら危ういとはなぁ・・・
| にわかファン | 2019年12月05日(Thu) 10:40 | URL #- [ 編集]
私は山野辺内野手はセカンドへ、外崎内野手を外野手へ再コンバートがベターと考えます。確かにセカンドの守備力は外崎の方が上と思いますが、山野辺内野手もセカンドの守備力は上手くなってきています。浅村程度は守れると思います。逆に外野手の守備力は外崎選手の方が圧倒的に上と言えます、それともう1つの理由はFAです。外崎選手は青森です。あの球団が獲得するのは確実な状勢で、またそうなると打てるセカンドを探さなければなりません。それよりポスト外崎として山野辺内野手をセカンドに置き、打てる外野手を獲得した方が得策でしょう。山野辺内野手打撃は外崎クラスになる可能性を秘めています。
| ライオン丸 | 2019年12月05日(Thu) 06:05 | URL #- [ 編集]
私が推薦したいと思うのは 保科広一 外野手(創価大学)です。
気をてらうわけではなく ホントに良い選手で 春のリーグ戦で最高殊勲選手となってます。全身バネの身体能力で 見る者を魅了する能力があります。昨年の横浜市長杯の三塁打は衝撃的なシーンでした。

近大の佐藤選手は 大きなスイングは魅力的です。昨年の神宮大会で左中間へのホームランを見ました。今年の平塚合宿でも見ました。ただ 捉えるまでは手数を要します。佐藤選手の場合は ポジションどうこうではなく打てるかどうかこの一点にかかってます。リーグ戦や代表に選出されて国際大会でも打ちまくれば 1位競合はあり得ます。ただライオンズの場合1位野手は相当ハードルが高いと思われます。
| CHAMP | 2019年12月05日(Thu) 01:30 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
にわかファン様
体格的に見れば、にわかファン様同様に、外野手に限らず私も大型野手が好みです。小柄な長距離打者という点ではオリックス・吉田正尚外野手もいますし、山野辺もウエイトトレーニングしだいかなという気がします。山野辺が長距離打者になるとは思いませんが、覚醒した際には元巨人・仁志敏久、西武・外崎と同様に20本塁打くらいの活躍を期待しています。

外野手ではありませんが、大阪桐蔭高・西野力矢は三塁転向するにあたり100kg近かった体重を86kgに落としました。(身長180cm)プロ入りすれば、再び90kgくらいにはなるのではないでしょうか?中島裕之みたいに体重を増やしすぎて動けなくなっても困りますし。180cmくらいの長距離打者なら90kgくらいが適正体重な気がします。

その点では石川昂弥は順調に鍛えて増量が出来ていますね。1年前は185cm、82kgくらいだった気がしますが、現在は185cm、90kgですから、たくましくなりました。何よりショート出身の三塁手で動けて打てます。

体格、スケールという意味で、やはり、気になるのは中京学院大中京高・元謙太投手兼外野手ですね。186cm、78kgと去年の石川昂弥以上に細身ですが、下半身を中心としたトレーニングにより春には5kgは増量して欲しいですね。それが、投手としても野手としても生きるはずです。甲子園や世界大会で活躍されると石川昂弥のように競合1位クラスの選手になるので、隠れた逸材でいて欲しいですが、大舞台での活躍を見てみたいですね。矛盾しているかも知れませんが。

甲子園で大器の片鱗を見せてもらい(石川昂弥ほどの大活躍ではない)、3位くらいで獲りたいですね。浅村同様にプロで増量して大型野手に育てて欲しいですね。
| YOSHIKI | 2019年12月04日(Wed) 22:38 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
外野手は他のポジションに比べて、語弊はありますが「打てればなんとかなる」ポジションなので、完成度の高さを求めて社会人を狙う意味は薄いかと
もちろん神里のような成績を残せる選手であれば万々歳ですがね
源田のようにプロ1軍でいきなり使えるショート守備ってのは大卒でも結構レアケースなので、社会人のショートは高い需要で指名されますけども

ポスト秋山という面なら
五十幡小川並木の俊足外野手トリオとかも面白いかもしれませんね
特に小川(国学院でなく同志社)は180cmの右打者で一塁到達が3秒台と規格外の身体能力を誇っているので西武式の打撃を仕込むことができたなら打てる周東を生み出せるかもと期待しています
ほか二人はちょっと小柄すぎてプロだと外野版水口みたいになりそうな雰囲気あるからちょっと・・・ですけど
大体プロで通用してる外野手はそれなりに大柄ですし

そういう意味では山野辺の外野手転向は私も猜疑的です
外野手は守備負担が少なくいくらでも筋肉体重を増やせるのが魅力なポジションで、170cmで25歳の山野辺が満足できる成績を残せるようになるかは微妙かなと
実際WLで4割打つ程度じゃちょっと物足りないです
せめて栗林とかと対戦してるなら・・・例年と違いNPB白組も戦力的にはイースタン上位のチームのほうが強いレベルですし
| にわかファン | 2019年12月04日(Wed) 21:32 | URL #- [ 編集]
ポスト秋山翔吾となる外野手の補強ですが、現段階では3位でトヨタ自動車・逢沢峻介、東京ガス・楠研次郎両選手を考えています。ここは即戦力外野手を獲りたい所です。

もちろん、今アジアウインターリーグで活躍する川越誠司外野手との比較になります。来季川越が一軍戦力となれば、左打ちの外野手の需要も下がります。2015年2位の川越は左投手としては大失敗ですが、外野手としては活躍して欲しいですね。川越の台頭があれば、JFE東日本・今川優馬、NTT東日本・向山基生などの強打の右打ち外野手の上位指名に方針転換することも可能です。

右打ちの外野手というと、現状では外崎の外野再転向が話題になりますが、私は反対の立場です。外崎の代役とされる山野辺は今季前半よりはかなり上手くなりましたが、セカンドは捕球が上手くなく、サードはスローイングに難点があります。これもオールドライオン様とは意見が異なりますが、セカンドを外崎、レフト・ライトに山野辺を起用すべきと言うのが私の考えです。

ただ、オールドライオン様と同様に若手外野手が台頭して、外野手の上位指名の必要性がなくなって欲しいと考えています。

私の外野手としての期待は、
高木渉>山野辺>川越>西川>愛斗>鈴木将>戸川ですね。
| YOSHIKI | 2019年12月04日(Wed) 20:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオン様
確かに三塁や外野両翼は守備より打撃優位のポジションではありますが、辻監督が合格点を出せるレベルの守備は求めます。

見解の違いになりますが、中村選手の三塁守備は評価しています。年齢的な部分と体重的な部分で疲労が溜まるとパフォーマンスが落ちるのはありますが。

近畿大・佐藤輝明選手の評価ですが、2019年秋季では打撃不振でした。それと共に秋季はほとんどファーストを守っていました。チーム事情なのか、故障によりサードや外野を守れないのか分かりません。どなたか情報をお持ちでしたら教えて下さい。2020年春季もファーストならば評価を下げざるを得ません。1位指名候補としては、ファースト専門ならば、清宮幸太郎クラスの活躍が大前提ですから。

1位指名候補とするなら、オールドライオン様やライオン丸様が仰るようにサードと外野の両方を守れる事が最低条件です。
| YOSHIKI | 2019年12月04日(Wed) 20:00 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
議論にあるドラフトとパイプの関係はウェーバー指名が行われるドラフト2位指名以下に繁栄されると考えるべきでしょう。ドラフト1位指名は全て入札ですから、あまりパイプの関係はないと考えます。西武から東海大相模や近畿大学から指名ないのは単純にそれに値する選手がドラフト1位指名に存在していないからではないでしょうか?。ただ2位指名以降はパイプの関係が重要視される傾向にあります。これは今は昔と違い事前交渉がしずらい為、相手の情報がわかりにくいところがあります。そこへいくと、以前指名した学校の監督や野球関係者とは既に信頼関係が出来上がっていることから、同じ学校からの指名は交渉もスムーズに行くことから同じ大学や高校からの指名が多いと言えます。
| ライオン丸 | 2019年12月04日(Wed) 18:08 | URL #- [ 編集]
以下は個人的な考えですので、あしからず願います。
佐藤外野手・三塁手(近大)に守備力を期待して1位指名を希望しているわけではありません。
長打力は十分なようですので、秋の成績が今一なこともあり、来年は打撃の確実性を上げてもらい、即戦力野手として指名を期待したいところです。

中村、山川、森の打撃は素晴らしいと思いますが、守備力は評価していません。
長打力含めて打てればどこかの守備(外野又は三塁、新人でDHは勘弁して欲しい)でレギュラー期待できます。

外野は来期を通して見ないと判断できませんが、新外人、金子、秋のキャンプから打撃好調の川越、愛斗、山野辺二塁での外崎などで秋山の穴をある程度カバーできるのではと考えます。
来期ドラフト時に外野手の上位指名は不要な状態になっていれば嬉しい限りです。
| オールドライオン | 2019年12月04日(Wed) 13:58 | URL #- [ 編集]
高校大学生二遊間できない選手がプロでサード守る例はあまりないんですよね
その数少ない例が我らが中村なんですけども
(松田も大山も高校次第はショート)
なにより大卒サードは東都100安打だろうが九州リーグで2冠王だろうが仙台大で記録更新しようが指名漏れした歴史があるので
サードを守れること自体はあまりプロでは評価されない可能性があります
柳町も鈍足左打というのもありますが、六大学100安打達成したのにドラ5ですし
六大学でサード守ってたのにプロでショート守ってる変なのもいますが

近大佐藤はあの巨体で50m6秒0を走れるスペックがあり、「加速しきる前に1塁に到達してしまう」というインタビューもあるため、内野手として考えるより外野手として考えたほうがよさそうです

まあ栗林とか佐々木健(元富士大)とかに突っ込みそうな雰囲気もありますが
| にわかファン | 2019年12月04日(Wed) 09:19 | URL #- [ 編集]
1位指名候補としては、今のところライオン丸さんと同じく佐藤三塁手・外野手です。
競合もある1位候補ですが、西武の視察情報もあり指名可能性ありと考えます。
台湾でのウインターリーグで山野辺と川越の打撃が好調で来期に期待しています。
(ライトに川越外野手又は外崎外野手の可能性)
また、外人野手も予定されていますが、三塁と外野両方できる佐藤は西武のニーズにピッタリです。
| オールドライオン | 2019年12月04日(Wed) 00:31 | URL #- [ 編集]
私は来年西武1位指名は近畿大学の佐藤輝明内野手だと思っています。チーム事情から察しても高卒選手より野手も大学社会人からの指名が望ましい。来年は大学社会人野手、高卒野手。投手も豊作でこれまでと違い指名はばらけると見ています。佐藤輝明は内野、外野もできる上に、糸井級の身体能力。内野手は空きがなく、外野手に中軸を打てる選手の指名を希望します。2位指名に即戦力左腕。日本生命の高橋投手。
| ライオン丸 | 2019年12月03日(Tue) 23:52 | URL #- [ 編集]
にわかファン様
西武の主砲がそうであるように、トレーニング技術の発達により、最近は170cm代の長距離砲が増えました。中村はウェイトトレーニングをほとんどやらず、日々の練習の中で必要な筋力を付けるタイプのようですが、オリックス吉田などはウエイトトレーニングで小柄ながらホームランを量産しています。

ただ、メジャーリーグでの長距離打者として活躍するとなると、ある程度体格基準がある気がします。

メジャーリーグの長距離打者の体格基準としては、185cmが一つの目安と考えています。実際、松井秀喜氏が188cmですから、このサイズの日本人は中々いません。

メジャー挑戦を表明している筒香嘉智が185cmですから、日本人が長距離打者として活躍するのは厳しいと言わざるを得ません。松井秀喜氏もメジャーではクラッチヒッターであって長距離打者では無いと言われています。

そこへ行くと2017年高校生野手TOP3の清宮幸太郎(184cm)、村上宗隆(188cm)、安田尚憲(188cm)の3人は今すぐでは無いにせよ、将来的にメジャーで長距離打者として活躍する可能性を秘めているでしょう。実際新人王を取った村上を始めとして、3人とも高卒2年目としては桁違いの長打力を見せています。

残念ながら、私が恋い焦がれていた清宮幸太郎を含めて3人とも他球団の選手です。今年恋い焦がれた石川昂弥(185cm)も中日の選手になります。

このまま恋い焦がれても無意味なので、これから獲れる選手について考えます。究極のロマンではありますが、私は西武に日本球界を代表するだけで無く、国際大会で活躍できるクラスの選手を獲って欲しいと考えています。

まずは大阪桐蔭高・西野力矢三塁手(180cm)を獲って欲しい。ただ、国際規格の体格基準よりは少し下回ります。国際的な体格基準を満たし、伸び代が期待できる選手としては中京学院大中京高・元謙太外野手(186cm)を推しておきたい。ただ、元謙太はにわかファン様が仰る体重基準からすると78kgと軽すぎますよね。投手としても野手としても活躍するためには下半身を中心に鍛えて最低でも85kgぐらいまで増量して欲しいです。

2019年夏の甲子園の満塁ホームランを含めてもまだ実績は少ないですが、魅力的な人材と考えています。一冬越えて春の岐阜県大会そして東海大会でどれくらい活躍するかを見守りたいと考えています。

今の元謙大選手は投手で4番ですが、サードまたはセンターとして西武に指名して欲しいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年12月03日(Tue) 20:33 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
CHAMP様
私は文筆業に携わっているわけではありませんが、書類作成は日常茶飯事ですので、文章を書くことは苦ではありません。自宅への持ち帰りの仕事の合間やオフの時間に書き綴っているので、推敲が出来ていないので、誤解を与えたり、きつい物言いになってしまう点を反省している次第です。

さて、パイプ問題ですが、ある程度プロ野球球団とアマチュアチームとの関係の良し悪しがあり、それによって指名を控えたり、指名がしづらいと言うことは現実的にある事は間違いありません。

もちろん、CHAMP様が仰る通り、欲しい選手を過去のしがらみ抜きに自由に指名出来るドラフトであるべきですが、それは理想論が過ぎる気がします。

個人でも企業でも同じで、大きく分けて、関係が良い相手、良くも悪くも無く普通の相手、関係が悪い相手の3者がいるわけです。今回初めて指名した団体の選手は、良くも悪くも無い普通の関係を築けていた相手だということです。たまたま、今までご縁が無かった相手だっただけでしょう。つまり、以前獲得候補にしていた選手を先に他球団に獲られてしまっただけで関係が悪くなかっただけでしょう。

西武が東海大相模高から直接獲得した選手がいないのは、正直何が原因が分かりませんが、お互いに指名を了解していながら、約束を反故にされた事が過去にあったのではないかと推察します。

近畿大については何度かお話しましたが、1998年に宇高伸次投手の1位指名内定を反故にして、松坂大輔投手を指名した事が原因だと思われます。当時の大学関係者・監督が代わっても指名が無いのはやはり、あまり関係が良くないと思われます。

したがって、2020年ドラフトにおいては、近畿大・佐藤輝明内野手の指名可能性は低いと考えています。同様に、東海大相模高・西川僚佑外野手も指名可能性は低いと考えています。あくまでも可能性ですから、それらのアマチームと関係を築き直して指名に到ればそれに勝る喜びはありません。

また、長文を書いたり、机上の空論を交わすくらいなら、アマチュア野球を見に行け!という件は少々言葉が過ぎるのでは無いでしょうか。

アマチュア野球に精通し、現地観戦を重ねるCHAMP様の姿勢には感服いたしますが、各個人には家庭や仕事など事情があります。本サイトに投稿される皆様は決してCHAMP様程のアマチュア野球ウォッチャーばかりではありません。

贔屓チームの発展を願い、ドラフトでぜひ良い人材を獲って欲しいと願い、気軽にコメントされている方が一定数いるわけです。現地観戦をあまり出来ていない奴は発言するな!と仰っているように思えます。

私は西武のドラフトを気に掛ける以上に西武ファンです。時間があれば、1番目にメットライフドームに通います。アマチュア野球は2番目です。

もし、CHAMP様の豊富なご見識を存分に生かされるのであれば、雑誌「野球太郎」などで座談会や執筆に携わられてはいかがでしょうか。
| YOSHIKI | 2019年12月03日(Tue) 20:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
東海大相模は一二三が阪神ドラ1で指名されてるんでパイプないわけではないですよ
また、パイプというのは「下位指名でも入団してもらえる」だったり「選手のことを詳しく教えてもらえる」のほうが大事ですね
スカウトが知り合いから隠れた逸材を教えてもらって~っていうのはよくある話です
パイプがないところの選手を指名した結果が斎藤対象だったりもするかもしれません
富士大だったり第一工大だったりから選手をいっぱい取れてるという事実もあるのでパイプというのを軽視するのは少々逆にふれすぎていますよ

あとすこし耳が痛い話題ですが、西武は直近で裏金ペナルティくらってるスカウティングに関してはダーティな球団です
多和田のこともありますしね
| にわかファン | 2019年12月03日(Tue) 16:52 | URL #- [ 編集]
Yoshiki様 長文作成に大変なご苦労忍びます。ドラフトに対する熱い思いに敬服申し上げます。全員視察した選手で目の前で結果を出してくれた選手ばかりです。評価に関しては人それぞれ思うところで『私は〇〇を評価します。』というくだりには申し上げることは特段ないのですが、YOSHIKI様が考える【パイプ】という言葉が前々から引っかかって仕方ありません。ドラフトは すべて地域性・学校・企業のの繋がりや縁故で決まるモノでしょうか?模擬ドラフトで遠藤成選手(東海大相模高校)を指名しましたが『西武は(東海大相模高校と)パイプがないので獲得は不可能でしょう』とか『東海大相模・西川僚佑外野手はパイプの強さで考えたら巨人入りでしょうが』と仰いました。遠藤選手は結果的には阪神4位となり獲得はなりませんでしたが、単に西武の編成が評価しなかっただけでしょう。西川選手が欲しいならば東海大相模から西武のスカウトは出禁を受けているのでしょうか?どうしても欲しい選手がいる時 獲得は絶望的なのでしょうか?
三菱日立パワーシステムズから浜屋投手 BC武蔵から松岡投手 日大三高から井上投手を獲得できました。お初のチームからの獲得です。これはどのようにご説明されますか?パイプに関連した指名は柘植選手(Honda鈴鹿)上間投手・岸選手(徳島インディゴソックス)は該当するしょう。ただしパイプでほぼすべてが決まるみたいな見識ですと選手獲得の視野を狭めてしまいます。何のためにスカウトが数人いるかということですね。Yoshiki様はドラフトの事情通で裏の裏のまでご存じで感服されることもありますが、及川投手の早大入りや津田選手の件もそうですが、癖のある机上の論理がお好きなようで それを述べられるなら 大変でしょうが現場で選手見に行かれることをお勧めしたいです。実際に見たほうがドラフトコメンタリストとしての発言はより洗練されるでしょう。地理的事情ででいけないというであればアマ・メジャー大会をすべて録画して見るぐらいの気合いは必要かと思います。
| CHAMP | 2019年12月03日(Tue) 16:26 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
高校生は一冬一夏超えるだけで別人になるから現段階で評価してもあまり当てにならないのがつらいですね
ただ上位指名される打撃専門の高校生野手の共通項として90kgオーバーの体を維持して動けるかというところがあると思います

屈指の足がある藤原で78kg、オコエで86kgで
清宮安田村上は全員95kg以上です

かつて金本元監督が「食べられるのも才能」といったように
細身の高校生は体づくりに時間がかかる以上上位では指名されないというのはあるかもしれません
そういう意味では小深田選手と西野選手はもうちょっと体重増やしても動けるところを見せないと上位はないんじゃないですかね?
浅村のようにプロに入ってから増やすんでしたら身体能力の高いショート(入江や津田)を優先するでしょうし
| にわかファン | 2019年12月03日(Tue) 09:41 | URL #- [ 編集]
中京大中京高・高橋宏斗投手は世代トップクラスの投手ですよね。ただ、甲子園での実績という点で明石商業高・中森俊介投手を現段階ではNo.1として推しています。常総学院の2枚看板である菊地竜雅投手、一條力真投手も魅力的です。2019年夏の甲子園優勝投手・岩崎峻典投手も魅力的です。球速が足りないですが健大高崎高・下慎之助投手も大型左腕として魅力を感じます。下半身が強くなれば140km/h後半の球速も見込めそうです。現段階でも奪三振が多く、西武懸案の先発型左腕として期待できます。佐々木朗希クラスの怪物はいませんが中々人材豊富ですね。高橋宏斗は地元ということもあり、中日の有力な1位候補ですね。中日は2018年に根尾昂、2019年に石川昂弥を1位指名したので、今年は高橋宏斗に限らず、投手を1位指名すると思います。

捕手は現段階では、履正社高・関本勇輔捕手が世代No.1でしょうか。お父さんとの関係で言えば、阪神の指名候補ですが、今年同タイプの中京学院中京高・藤田健斗を獲っているので、回避するかも知れません。近年スケールの大きい高卒選手の育成に方針転換したオリックスが指名しそうな気がします。履正社高とのつながりからしても、オリックスの有力候補ではないでしょうか。また、高校生捕手では、中京大中京高・印出太一捕手もいますが、どちらかと言えば打撃優位型の捕手でしょうか。捕手はチームの攻守の要ですから、これからもっと色々な人材が出てくるとは思いますので、広く見ていきたいです。

バッテリーで欲しいのは、明石商業高・中森俊介投手ですね。松本航と同窓ですし、教育実習で指導を受けています。中森は投手王国を作るために欲しい人材です。基本は1位候補ですから、1位候補の野手である西野力矢との兼ね合いですね。成長度合いでは、下慎之助を2位で抑えたいですね。球威が増すと1位候補の可能性もあります。捕手は高卒を獲るならポスト森友哉になりますが、そのスケールの選手はいない気がします。大学生・社会人から即戦力を1名確保したいですね。
| YOSHIKI | 2019年12月02日(Mon) 17:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
東海大相模・西川僚佑外野手はパイプの強さで考えたら巨人入りでしょうが、ポスト筒香嘉智を求めるDeNAが1位指名してくるかも知れません。守備力が高い印象がありませんので、あまり好みではありません。早稲田実業高・清宮幸太郎一塁手の高校通算本塁打記録を超すのでは無いかと言われていましたが、量産スピードは停滞気味です。それでも、70本から80本くらいには到達しそうです。1位でしか獲れない選手ですね。

天理高・山地裕輔外野手は細身ですが、打球が長打になる良い角度に上がる選手ですね。俊足強打の外野手として興味深いですね。愛斗が伸び悩んでいるので西武としては有力な指名候補でしょう。外野手なので西武自慢の黄金の3位指名候補でしょうか?

智辯和歌山高・細川凌平外野手は先輩の日本ハム・西川遙輝外野手を彷彿させる俊足好打の外野手ですね。メジャー挑戦を示唆している西川選手の後継者として日本ハムが2位くらいで獲りそうです。

高校生外野手を1人選ぶならば、明石商業高・来田涼斗外野手が希望ですが、すでにかなりの人気があり指名は躊躇します。オリックス辺りが1位指名してくるかも知れません。外野手は層の薄さが目立つので、2位か3位で即戦力の大学生・社会人外野手を獲得して欲しいですね。高校生なら天理高・山地裕輔外野手が良いですね。指名するなら3位、4位辺りでの指名が希望です。
| YOSHIKI | 2019年12月02日(Mon) 16:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
京都翔英高・和田貫汰一塁手は長打力溢れる選手ですが、一塁手は清原和博、清宮幸太郎クラスの活躍が1位指名の条件と考えます。中位・下位でも一塁手は指名を回避されがちなポジションですので、三塁か外野を守れるようにしたい物です。

横浜高・度会隆輝二塁手は、2019年夏大会では三塁だったようですが、再びセカンドに戻ったようですね。監督・部長の問題で大会から遠ざかっていますが、強打の二塁手として活躍して欲しいです。西武にとっても欲しい選手ですが、外崎、山野辺と2人セカンドはいるので、サード、外野手が優先な気がします。山田哲人の移籍可能性や、お父さんが在籍していた縁からヤクルトが上位指名しそうです。

履正社高・小深田大地三塁手は、楽天1位の小深田大翔選手と兄弟かと思ったら違うのですね。元ヤクルト・岩村明憲三塁手を彷彿させる俊足強打の三塁手ですね。良い選手とは思いますが、個人的には大阪桐蔭高・西野力矢三塁手への思い入れが強いので、優先順位は西野の次ですね。

仙台育英高・入江大樹遊撃手は以前申し上げた通りです。強打の遊撃手はすぐ他のポジションにコンバートされがちですが、可能ならば大型ショートとして育てて欲しいです。元中日・宇野勝、元ヤクルト・池山隆寛、巨人・坂本勇人の大型ショートの後継者として欲しいですね。ショートをやり続けられるかは肩・脚力・走力が鍵になるでしょうね。川野涼多を獲ったばかりですが、内野手の層が薄いので欲しい選手ではあります。1位クラスの選手でしょう。

高校生内野手を1人選ぶなら、私は大阪桐蔭高・西野力矢三塁手を推したいです。
| YOSHIKI | 2019年12月02日(Mon) 16:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
CHAMP様
地方在住の性無いサラリーマンゆえ、現地観戦があまり出来ないのが悩みです。それゆえ、動画や特集記事からの情報が判断基準になっているのは否めません。数少ない資料で印象が悪いと自分の心象や評価を否定的に捉えてしまいます。

ただ、現地観戦していないと何も言えないのでは、何もコメントできなくなってしまいますので、仕事や家庭を鑑み可能な限り現地観戦したいとしか申し上げられません。津田啓史内野手は気に掛けている選手ですので、何とか見に行きたいと思っています。
| YOSHIKI | 2019年11月30日(Sat) 17:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
児玉 亮涼 選手(九州産業大学)の名前を挙げておきます。165cmと小柄ですが、打球への入り方 グラブ捌きは基本の極致といった所です。
YOSHIKI様 津田選手の実際のプレーはご覧になりましたか?シートノックから 1試合通しで見て始めて選手の特徴や能力は把握できます。
横浜高校の野球が雑=津田選手の守備が雑 はやや浅薄な見解に思えます。
動画 記事等媒体で 選手を知る機会がありますが、私は見てない選手は絶対に言及しないです。惚れ込んだ選手であれば 実際にご覧になることをお勧めします。
| CHAMP | 2019年11月30日(Sat) 10:19 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
CHAMP様
私はせいぜい草野球中年ですから、プレイヤーとしてのショート論、内野手論を持っているわけではありませんのでご承知置き下さい。津田啓史選手に対する見方は好みの問題になります。私は西武ファンですが、守備については松井稼頭央選手よりも小坂誠選手を高く評価していたといえばご理解頂けるでしょうか?松井稼頭央選手がスーパープレーを見せる一方で、イージーなミスも結構あった雑さ加減があまり好きではありませんでした。今の源田選手は素晴らしいと思っていますが。

一方でショートではありませんが、私はセカンドの外崎選手を高く評価しています。そう仰るなら外崎も松井稼頭央と似たタイプでは?とCHAMP様に突っ込まれてしまいそうですが、プロ入りして始めてセカンドレギュラーに定着して、今シーズン失策数が多かったのは事実ですが、安定してきたとは考えています。バックアップ要員として、山野辺選手をうまく起用すれば、疲労による失策は減らせると考えています。

さて、津田啓史選手は身体能力抜群な選手なので期待していますが、横浜高校の野球自体が平田前監督になり、雑な印象があります。津田選手も実際そんなにエラーはしていないのに、数少ないエラーが悪い印象になっているのかも知れません。今後もドラフト1位候補として見守っていきたい選手だと考えています。
| YOSHIKI | 2019年11月26日(Tue) 04:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
投手 森井 絃斗(セガサミー)

捕手 木下 朗(日本通運)

一塁手 岡田 耕太(JFE東日本)

二塁手 峯本 匠(JFE東日本)

遊撃手 該当者なし

三塁手 平山 快(JFE東日本)

左翼手 逢沢 崚介(トヨタ自動車)

中堅手 向山 基生(NTT東日本)

右翼手 今川 優馬(JFE東日本)

指名打者 市根井 隆成(セガサミー)
| CHAMP | 2019年11月25日(Mon) 20:43 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
高校生も大学生も全員視察した中で選びました。社会人編も書きます。高校生野手は近畿大会で見た野手の仕上がりの早さに驚かされると共に実力+地域性等バランスを鑑みてセレクションしました。中には皆さんには?という名前もあったでしょうが、あくまで主観ということで 是非は問いません。

YOSHIKI様 津田選手が守備が雑とのことですが 遊撃手の経験をお持ちでお眼鏡にかなわないということでしょうか?イレギュラーが顔面に当たったのを見ましたが、5試合ぐらい見て破綻をきたす守備はなかったように思います。
| CHAMP | 2019年11月25日(Mon) 20:05 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
ショートは何より足の速さが大事と思われます
歴史をみてもアマチュアレベルで守備の名手と呼ばれても鈍足では結局プロではサードセカンドに回りますし、単純な下半身の強さの指標にもなります

あと12球団のショートスタメンはみんなアマチュア時代は50m6秒以下だったりするので
源田(5秒8)今宮(6秒0)茂木(6秒0)藤岡(6秒1)中島(6秒2)安達(6秒0)
坂本(6秒0)大和(6秒0)木浪(6秒2)田中(6秒0)京田(5秒9)西浦(6秒0)

坂本が(186cm6秒0のショート)と考えれば
紅林(186㎝6秒2のショート)実績が少なかったとしても2位で指名されるのもやむなしというところでしょうね
そういう意味では津田(180㎝5.9秒)は楽しみです
入江は50m走の情報も出てないし一塁到達もどういうスイングでの記録なのかわからないのでアレですが、4秒5はスラッガークラスの速度なのでちょっと
右打者は4秒2くらいが俊足の範囲にはいるかな
| にわかファン | 2019年11月25日(Mon) 18:41 | URL #- [ 編集]
CHAMP様
ショートの仙台育英高・入江大樹は良いですね。右の大型ショートですから、サードにしたくなりますが、動けるならそのまま大型ショートとして育成して欲しいですね。坂本勇人の後継者を求めている巨人が狙うかも知れません。

古くは宇野勝、池山隆寛、そして平成、令和の坂本勇人と大型ショートは贔屓のチームの選手で無くとも魅力的です。川野涼多はいますが、獲得すべき選手の1人ですね。宮城県・仙台育英高の選手ですが、元は大阪府出身ですから佐々木朗希のように純粋な東北出身ではありません。選抜が楽しみですね。

ショートだと横浜高・津田啓史内野手も気にしてはいます。身体能力は高いのですが、守備が雑なのは気になります。新監督が早晩決まるかと思いますが、守備を鍛え直して欲しいですね。ショートの有望株は毎年しっかりマークしていきたいですね。
| YOSHIKI | 2019年11月24日(Sun) 22:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
投手 山崎 伊織(東海大)

捕手 萩原 哲(創価大)

一塁手 渡部 健人(桐蔭横浜大)

二塁手 牧 秀悟(中央大)

三塁手 タイシンガー・ブランドン大河
    (東農大北海道オホーツク)

遊撃手 児玉亮涼(九産大)

左翼手 佐藤 輝明(近畿大)

中堅手 五十幡 亮汰(中央大)

右翼手 赤尾 光祐(東海大札幌キャンパス)

指名打者 古川 裕大(上武大)

| CHAMP | 2019年11月24日(Sun) 21:17 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
上記のタイトルで報知より、ドラフト後初となるでしょうか、佐藤 輝明(近大)の視察情報が出ていました。三塁、外野手で(記事では一塁手)、右投げ左打ちのスラッガーです。昨年6月にも渡辺GMの視察コメントが上がっています。今から1位指名競合が予想されているようですが、ニーズにフィットする面もあるので今後の動きに注目したいです。
| なおなお | 2019年11月24日(Sun) 19:51 | URL #- [ 編集]
にわかファン様
東京六大学、東都大学野球出身者は以前ほどではないとはいえ、スター選手の宝庫ですよね。パイプ作りのために無理に指名するのは反対ですが、補強ポイントに合致した選手がいればひるむ事無く指名して欲しいですね。今年の慶大・郡司裕也は補強ポイントに合致する有力選手だけに残念です。

慶大出身でいうと佐藤友亮二軍外野守備走塁コーチとアカデミーコーチの長田秀一郎氏がいますが、どちらかが首都圏担当スカウトとしてパイプ作りをして欲しいですね。

来年は野手ドラフトにするしかありませんが、先発左腕補強もまだ必要です。早大・早川隆久、慶大・佐藤宏樹などの有力候補がいるので、スカウティングと関係作りに励んで欲しいです。

また、2017年1位の齊藤大将投手の指名は私も不満ですが、中継ぎ左腕として戦力化して明治大との関係作りの一歩にしたいですね。
| YOSHIKI | 2019年11月24日(Sun) 18:59 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
投手 高橋 宏斗(中京大中京)

捕手 関本 勇輔(履正社)

一塁手 和田貫汰 (京都翔英)

二塁手 度会 隆輝(横浜)

三塁手 小深田 大地(履正社)

遊撃手 入江 大樹(仙台育英)

左翼手 西川 僚祐(東海大相模)

中堅手 山地裕輔 (天理)

右翼手 細川 凌平(智弁和歌山)

指名打者 井上 朋也(花咲徳栄)
| CHAMP | 2019年11月24日(Sun) 00:13 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
東都と六大学はコネが重要ですからね
六大学は主に楽天や日ハムが取りまくっており
東都はロッテが取りまくっており結構偏っています

おそらく西武スカウトにはこれらの大学のコネが薄いのでは
とはいえ楽天も六大学選手を取り始めたのは2012年ごろからなのでまずは目玉以外をとってご機嫌取りをするところから始めないといけませんね
でないと斎藤大将みたいな微妙なのを握らされる危険もあります
| にわかファン | 2019年11月22日(Fri) 20:53 | URL #- [ 編集]
神宮野球大会が終わりました。高校の部は中京大中京が優勝して、高橋宏斗投手が最速148km/hのストレートを軸に2020年の怪物投手候補に躍り出ました。

大学の部は東京六大学連盟の慶應大、関西学生野球連盟の関西大、首都大学野球連盟代表の東海大がベスト4に残り、大都市圏リーグのレベルの高さを実感しました。やはり、今年のドラフトでは3位で慶大・郡司裕也捕手を獲って欲しかったですね。東海大・海野隆司、東洋大・佐藤都志也よりは肩が強くないかも知れませんが、攻守に渡り高いレベルにあります。プロで最初は苦労するかも知れませんが、比較的早く戦力になりそうです。

柘植世那選手にも期待してはいますが、星孝典、上本達之選手が引退してすぐに後継捕手を獲らなかったので、今年は捕手を2人指名しても良かったとは思います。

また、松岡洸希投手の活躍も期待してはいますが、独立リーグ出身者は基本的には6位以下または育成指名で獲得すべきというのが私の見解です。

来年以降は東京六大学、東都大学辺りの有力選手を獲得して欲しいですね。
| YOSHIKI | 2019年11月22日(Fri) 20:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ソフトバンク福田選手の獲得に手を挙げましたが、外国人外野手の獲得はあると思います。狙うは中日アルモンテ選手。できれば2人獲得できれば。投手は先発は豊富。ニール、高橋、今井、松本、本田に加えて、浜屋、榎田、十龜。おそらくここに新外国人投手に松坂が入ってくると思います。先発は5、6勝投手が鍵を握るでしょうから新人浜屋、支配下登録の與座投手にも期待しています。リリーフはYoShikiさんのあげた投手に加えて、武隈がどこまで戻るかでしょう。武隈、佐野がロングリリーフができれば、かなり防御率は改善されると思います。来年ドラフトは野手補強待ったなし。高校生中心選手を獲得してないことから、即戦力選手必要。特に外野手補強は急務です。私も1位指名は今のところ西野内野手推しですが、外野手は今川優馬外野手の単独指名も視野に入れています。外野手は上位で2人は欲しい。逢沢、今川獲得を目指すべきでしょう。投手は下位指名で希望
| ライオン丸 | 2019年11月08日(Fri) 07:42 | URL #- [ 編集]
ドラフト2位の浜屋が日本選手権で2回もクオリティスタートを達成したのは収穫でした。都市対抗の時のように短いイニングしか投げられないのかと不安だったからです。

2020年の先発陣は、ニール、高橋光、今井、松本航、本田の5人が基本になると思います。ただ、全員右腕ですので、左腕としては、今年の不調から復帰を狙う榎田、ドラフト2位の浜屋が加わることになるでしょう。ただ、榎田にせよ浜屋にせよ、活躍できるかは不確定ですから、先発として実力不足だった郭俊麟に代わる先発型外国人投手を獲得する必要があるでしょう。2020年ドラフトは先発左腕としてNTT東日本・佐々木健の獲得も視野に入れたいですね。

中継ぎ陣は、勝ちパターンの平良、平井、小川、佐野に加えて、宮川が活躍してくれれば層が厚くなります。来季契約は不透明ですが、ヒースも可能ならば残して欲しいです。その上でポスト・ヒースとなる若い外国人速球派リリーバーを獲得して欲しいですね。また、ビハインド担当は國場、森脇、野田、齊藤大になるでしょう。勝ちパターンがどれだけ機能するか、ビハインド担当のゲームメーク能力がどれくらいかによって、2020年ドラフトでの投手獲得方針が決まるでしょう。

相内、中塚、田村は来季が正念場になります。2020年ドラフトは今年指名漏れしたパナソニック・與座健人、日本製鉄広畑・宮田康喜との比較になるでしょう。
| YOSHIKI | 2019年11月07日(Thu) 22:37 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
浜屋は先発希望みたいですね。浜屋先発、宮川セットアッパー。松岡は下からかな?と思ってますがキャンプ次第では松岡は即中継ぎ待機。
外国人は先発タイプ補強かなぁ?と想定。本田が立ち上がりが良くかつスタミナ微妙なため中継ぎ転向は?と一人評論家。
| はぴ | 2019年11月07日(Thu) 20:26 | URL #- [ 編集]
1位 宮川 哲 投手 希望背番号15
16は菊池雄星投手復帰に備えしばらく欠番と考えているので、15が適切かと思います。

2位 浜屋 将太 投手 希望背番号47
社会人時代は16でしたが、上記の理由により、工藤公康氏の47が適切かと思います。

3位 松岡 洸希 投手 希望背番号50
3位指名ですが、将来性重視の高卒1年目での入団なので、このくらいの番号でスタートで良いと思います。

4位 川野 涼多 内野手 希望背番号56
松井稼頭央二軍監督が最初に付けた32が良いと思いましたが、現在永江が付けているので、中島裕之が最初に付けた56が適切と考えます。

5位 柘植 世那 捕手  希望背番号37
5位指名ですが、炭谷、岡田がかつて背負った捕手の出世番号を背負って欲しい。

6位 井上 広輝 投手  希望背番号64
7位 上間 永遠 投手  希望背番号65
8位 岸 潤一郎 外野手 希望背番号66

6位、7位、8位指名選手ですから、欠番から適切に選びました。

育成1位 出井 敏博 投手 希望背番号128
中熊(背番号127)の次ということで、128が適切と考えました。與座海斗が今年付けていた124もありかと思います。

他の背番号変更希望
岡田 雅利 37⇒22
第二捕手として相応しい番号に

中塚 駿太 22⇒59
実績に見合った番号に。危機感を持って欲しい。

與座 海斗 124⇒44
育成選手から支配下登録に(球団発表済み)

小川 龍也 44⇒29
左のリリーフの中心選手の番号に

内海 哲也 27⇒26
縁のある番号に。復活を期待したい。

粟津 凱士 26⇒49

戸川 大輔 71⇒69
田辺徳雄三軍統括コーチ就任のため。

背番号3を与えられる選手のドラフト指名を期待します。西野力矢選手を来年、獲得して欲しいです。
| YOSHIKI | 2019年11月07日(Thu) 05:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
山川は何故かは分かりませんが、内野用グラブで守備練習をしています。
山川を三塁手にとの、以前からの個人的な願望(打力重視で色々都合が良い)があり、三塁守備練習に見えるだけかと思います。単にファースト用グラブでなく、内野手用グラブを使用した内野守備練習かもしれません。表現の仕方が悪かったようです。
(一塁への送球なしでのゴロ捕球)

呉内野手も打撃好調のようで長打力も付いてきたと思います。連日の守備練習もあり、来春キャンプ以降で成長した姿を見たいものです。

外野手ではフェニックスリーグで打撃好調だった愛斗と川越が好調維持しているようで、来季に期待しています。
| オールドライオン | 2019年11月06日(Wed) 23:11 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様

山川の三塁練習は本格転向の為の準備でしょうか?それとも運動量を増やして守備の動きのキレを付けようとしているのでしょうか?もちろん山川が三塁で起用出来るなら、メヒアや新しい外国人一塁手を獲得し起用する選択も出来るわけで歓迎です。2017年に清宮幸太郎一塁手を獲得することを熱望した際も、山川三塁転向案をお話したことがあります。

ドラフトで言えば、山川が三塁を守れれば、智辯和歌山高・川上珠嵐一塁手を獲得する選択も出来ます。川上選手の打撃は評価していますが、三塁手としては評価していません。智辯和歌山出身者に多いガンタンク体型(小柄な長距離打者)の選手ですね。同じタイプの先輩方はプロ入りできなかった選手が多いですが、プロ入りできるかどうかが気になります。

一塁手として獲るなら、中京学院大中京高・元謙太選手を優先したいですね。元選手を獲るなら、最低でもファーストとレフトとして期待します。
| YOSHIKI | 2019年11月06日(Wed) 21:40 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来季の正三塁手は中村剛也が基本と考えます。ただ、今年のような起用法をしていては1年間持ちません。1週間に6試合なら4試合サードで、2試合をDHで起用する形が望ましいと考えます。

私は常勝時代のデストラーデのようにDH専門の選手をレギュラーにしてもらいたくないと考えています。DHはレギュラー選手の半休養枠として用いて欲しいです。週6日の試合日程なら、DHは中村が2試合、森が2試合、栗山が2試合を基本に考えれば良いと思います。栗山にせよ、中村にせよ誰か1人をDH固定は反対です。秋山移籍の可能性を考えて、外野手の外国人野手を獲得すべきと考えます。

三塁の中村を休ませるため、山野辺翔、佐藤龍世、呉念庭にはバックアップ要員としてさらなる成長を望みます。この3人は外野手層の薄さをカバーするため、レフト起用も考えて欲しい。福田が加入したとしても、同じ考えです。不動のレギュラー以外はツープラトン起用が基本になるでしょう。三塁の中村を上手く休ませて現役で長く活躍してもらうことが大切です。

2020年ドラフトで西野力矢内野手を1位で獲得して、中村引退までに一軍戦力化したいですね。西野は風貌もプレースタイルも無骨な感じですが、広角にホームランを打てますし、三塁守備も徐々に向上しています。ポスト中村剛也の1番手として今後も見守りたいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年11月06日(Wed) 21:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今年のドラフトで三塁手候補の指名を願っていましたが、指名なしでしたので来季の三塁手候補としは。
〇体調が維持できればの中村
〇守備は良いが引っ張り一辺倒の佐藤
〇秋季キャンプで長打力を見せている選球眼の良い呉
〇なぜか内野手用グラブで三塁守備練習をしている山川

個人的な希望では、打力優先で中村はDHとして、連日の守備特訓で守備が安定した場合の呉、又は外人一塁手の場合の山川三塁手です。
来年のドラフトでは上位で高卒三塁手候補の指名を希望です。

高橋朋は別メニュー調整のようで、小川とキャッチボール等です。
| オールドライオン | 2019年11月06日(Wed) 11:46 | URL #- [ 編集]
宮川は先発も抑えもいけると思いますが、本人は抑えが向いていると考えているみたいです。私も顔つきや雰囲気(性格?)から適任は抑えだと予感しており、Kマートの後釜、つまりセットアッパーからがいいのでは?と思っています。そしてゆくゆくは増田のポジションに。
潮崎は先発だと逆の考えでした。大石みたいに迷走しなければいいのですが…。
先発も経験してスタミナ強化を図るのも確かに後に活きてくるとは思いますが…、。
皆さん、お詳しい方はどうみていらっしゃいますか?
| はぴ | 2019年11月05日(Tue) 19:57 | URL #- [ 編集]
近畿大会を直接見た感想は 極端な打高投低で 打者の完成度に投手が追いついてない現状があります。ベスト9で西野内野手を外した理由として捉える能力は小深田内野手や川上内野手の方が上と見てます。西野内野手は少〜し打撃が粗い印象があります。他にも逸材がいて 京都翔英の大生外野手 森岡捕手 智辯学園 白石外野手は 気に入っています。
| champ | 2019年11月05日(Tue) 00:37 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
秋季高校野球近畿大会決勝戦・天理高戦で1回裏に今大会2本目のホームランを放ちました。ボールの上げ方からして、中村タイプのアーチストですね。

投手陣の乱調で、試合は負けましたが、8回のタイムリーなど主砲として活躍しました。三塁守備でも軽快な動きを見せました。秋の全国神宮大会で見られないのは残念ですが、春の選抜甲子園が楽しみです。

2020年は1位西野力矢三塁手を推していきたいです。
| YOSHIKI | 2019年11月04日(Mon) 19:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフトの評価は最低でも5年後に行うのが定説ですが、敢えて今、2019年西武ドラフトを評価すると、3位で松岡洸希投手を獲るべきだったか疑問が残ります。投手転向1年目でプロ注目の存在になったのは評価に値します。1年間での伸び率は素晴らしい物がありますが、その結果3位クラスの選手かと言われたら、かなりの期待料込みである気がします。いわゆる2位ロマン枠が3位ロマン枠に移っただけのように思えてなりません。独立リーグは言ってみれば、一軍、二軍のない三軍のような存在ですから、ドラフト3位以内で指名するのは否定的な立場です。2017年3位の伊藤翔投手が現在戦力になっているかと言えば、非常に厳しいです。高卒1年目という若さと伸び代は魅力ですが、大学受験で言えば1浪生ですからね。投手ならば、東北福祉大・津森宥紀投手か法政大・伊勢大夢投手を獲って欲しかった。

また、ドラフト前に即戦力投手を2人獲れたなら、3位で慶大・郡司裕也捕手を獲るのも手であると話しました。その郡司捕手は秋季リーグ優勝、三冠王と有終の美を飾りました。三冠王は東京六大学全般に打撃成績が低調な事がありましたが、勝負強さは大した物です。その郡司が中日4位ですから、3位で獲って欲しかったですね。守備は5位の柘植世那と双璧ですが、打撃は郡司に軍配が上がります。大切なのは第三捕手の確保ですから、もったいない気がします。森もCSファイナルステージでは疲労困憊でしたから、来季は1週間6試合なら、森が4試合、岡田、柘植で1試合ずつ守る体制を取って欲しいです。森を安心して休ませるためには、攻守に実力ある捕手の獲得は大切なので、残念です。2020年ドラフトでも、実力ある捕手の獲得は続けて欲しいです。上本、星孝典が引退して2年経って、柘植を獲得しただけなので、まだ捕手の人材は足りません。

宮川の獲得により、直接のプロ入りではありませんが、上武大とも関係が出来たので、来季2位で上武大・古川裕大の獲得も検討すべきと考えています。上本達之同様にファーストや外野との兼務もありだと考えます。
| YOSHIKI | 2019年11月04日(Mon) 19:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
野手上位指名の中に1人投手を入れるなら、高橋拓巳投手を指名して欲しいですね。三井投手のように先発、中継ぎで活躍できると思います。西野は将来の長距離砲。逢沢は源田と1番、2番を形成して欲しい。やはり下位指名からの野手レギュラーは厳しいと思います。下位指名では社会人即戦力。高校生素材投手を指名して欲しいです。下位指名で指名していいのは社会人捕手のみ
| ライオン丸 | 2019年11月02日(Sat) 09:02 | URL #- [ 編集]
十亀の残留が決まり一安心です。エースではありませんが、貴重なローテーション投手です。シーズン後半はハイクォリティスタートを達成するなど、ベテランの味を発揮しました。安定感や投球のテンポの悪さから、打線の援護率が悪いですが、残留したからには2015年以来の2度目の10勝を達成して欲しいです。

また、2位指名した三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太が社会人野球日本選手権・1回戦・日本新薬戦で先発し、7回1安打7奪三振、0失点と好投しました。ストレートの最速は143km/hだったと思いますが、長いイニングを投げてゲームを作ったことが大きな収穫です。ドラフト前にDeNAとの練習試合でKOされたので心配していましたが、少し安心しました。プロ相手では先日のDeNA戦のように苦しむかも知れませんが、力のある投手であることを再確認できました。

来季の先発陣は、ニール、高橋光、今井、本田、松本航、十亀、榎田、宮川、浜屋、新外国人投手、中継ぎ陣は、平井、ヒース、平良、佐野、小川、新外国人投手の勝ちパターングループと森脇、國場、伊藤翔、野田、武隈、齊藤大のビハインド担当、抑えが増田といった感じでしょうか?先発タイプの外国人投手とリリーフタイプの外国人投手を獲得することがポイントです。内海と松坂(本当に獲るのでしょうか?)が若いメンバーにどれだけ入っていけるかは未知数です。多和田の頻発性不整脈は命に関わるのできちんと治療して欲しいです。もちろん早く復帰して欲しいですが、無理をさせるわけにはいきません。秘密兵器は宮崎フェニックスリーグで活躍した與座海斗です。

以上を踏まえて、来季のドラフトで獲得するのは、大型三塁手、先発左投手、即戦力外野手と考えています。先発左投手を獲るなら、NTT東日本・佐々木健が良いと考えていますが、昨日、日本通運戦で0回1/3、打者6人に対して、5安打、1四死球、4失点と散々な出来でした。1試合で判断するのも酷なので継続して見ていきたいと思います。とりあえず、3位までの指名希望ですが、

2020年ドラフト指名希望(2019年11月1日版)
1位 西野 力矢  内野手 大阪桐蔭高  右投右打
2位 佐々木 健  投手  NTT東日本 左投左打
3位 逢沢 俊介  外野手 トヨタ自動車 左投左打

としておきたいと思います。
| YOSHIKI | 2019年11月01日(Fri) 21:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私は野手は来年即戦力社会人外野手優先補強してもらいたいと思っています。確かにポスト中村も重要。ただ中村は生涯西武なので流出の心配はいりません。ただ中村よりFA選手の流出が先にくるのでそこから埋めて欲しいと考えます。来年の補強ですが、外国人野手は外野手と内野手の2人体制。福田選手の獲得より牧田投手を獲得することが優先です。中継ぎに牧田、平良、平井を置くことで平井の負担は減りますし、ここにヒースを置いてリリーフ陣の充実をはかって欲しいですね。先発十亀も残り頭数は揃うのでリリーフを改善すれば防御率は改善するでしょう。打線は源田を1番、外崎2番の攻撃的な打線でいいと思ってます。5番、6番に新外国人。4番、7番は山川と中村。8番は栗山と若手外野手の併用。9番金子の打線なら、私は打線は秋山抜けてもリーグ屈しの打線だと思います。
| ライオン丸 | 2019年11月01日(Fri) 06:04 | URL #- [ 編集]
当たり前ですが、戦力外に有力な野手がいませんね

来年のドラフトしかないですから、今は履正社の小深田に、下位で取れそうなパナソニック片山がドコ守るかに注目しています
現在66-12(戦力外、ウェーバー、秋山)+8(ドラフト)で62人。+2(朋巳、與座)があっても64人
2、3人の外国人の補強はするとしても、支配下の人数には余裕がありますね
松坂大輔とかより元楽天左腕の森、そして保留者名簿から外れたソフバンの長谷川宙輝、小沢怜史あたりは声掛けてほしいところですね。本人たちが乗ってくるかはわからないですけど・・・ルール違反でしたっけ?
| soke | 2019年11月01日(Fri) 03:35 | URL #- [ 編集]
元支配下の育成選手は一年毎に自由契約になるそうです
高橋朋は多分育成で再契約かな、そのままの與座が支配下になるのかと
| ハウ | 2019年11月01日(Fri) 01:03 | URL #- [ 編集]
高橋朋は育成契約ですので一旦は自由契約になると思います。
戦力外通告が無かったので、育成契約名簿に無ければ、もしかすると支配下契約に変更かと思っているのですが。
秋季キャンプの練習メンバー表に高橋朋が入っていないので心配なところです。
いずれにせよ明日ぐらいには情報が入るのではと思います。

ドラフト2位浜屋は、右打者の膝元に変化するスライダーで空振りが取れていた点が良かったと思います。高卒社会人と若いので、来季以降の成長も期待出来そうです。

楽天戦力外の森雄大左腕投手の獲得を考えてもらいたいと思います。
血行障害の手術でリハビリ中ですが、ドラフトで左腕が浜屋のみであり、復帰後には左腕先発投手として戦力になりそうです。
| オールドライオン | 2019年11月01日(Fri) 00:50 | URL #- [ 編集]
高橋朋は自由契約ですね。花道ラスト登板だったんですかね。
ありがとうございました(勘違いだったらすみません)。

さて、ドラフト→即期待は過度すぎると危険ですが、実際今年の指名のうち3位まではその期待込みですよね。浜屋は昨日はMax143みたいです。佐野とダブりますが奪三振が高いので、生命線は変化球がいいからなのか制球力なのか。
佐野もどちらかを向上させ1軍固定で欠かせない人材になって欲しいですね。
あとは、、、、やっぱり野手ですねぇ。
| はぴ | 2019年10月31日(Thu) 19:18 | URL #- [ 編集]
ドラフト1位指名の宮川は打たれましたが、球威、変化球とも1軍レベル。後は先発かリリーフかの判断になるでしょう。アピールしようとちょっと力んだと思います。滝中はドラフト下位指名では楽天は美味しい指名となりましたが、リリーフ向き。ただ楽天リリーフは充実しているので足りない先発へ回るかもしれません。秋山外野手が海外FA。交渉が不調に終り、国内でも西武に戻ることはないでしょう。楽天かソフトバンク。ただそこを気にしても始まりません。次世代の選手育成は急務です。1年は外国人補強で凌ぎ、外野手は来年今川ら即戦力外野手を内野手は将来性ある長距離砲の獲得をしなければなりません。1位指名、2位指名は野手獲得をして欲しい。浜屋投手は好投。先発で入ってきそうです。帆足のようになってくれたら左腕は充実します。久しぶりに2位指名らしい投手を獲得したと思います。今後とも2位指名はロマン枠でなく実践的社会人投手を指名して欲しいですね。1位指名は逆にその年の投手か野手の中心になれる選手。投手に拘らず指名して欲しいです。
| ライオン丸 | 2019年10月31日(Thu) 05:42 | URL #- [ 編集]
日本新薬相手ですが浜屋が7回1安打7三振無四球無失点
ストレートの球速が130km後半くらいで

あと十亀残留、カイル放出、秋山はまあメジャーでしょう
| ハウ | 2019年10月30日(Wed) 19:04 | URL #sSHoJftA [ 編集]
投手 中森俊介 (明石商業) あまりピリッとせずとも 他に候補がいません。

捕手 関本勇輔 (履正社) この世代で捕手としては突出した能力

一塁手 和田 貫汰 (京都翔英) 詰まり気味でもバックスクリーン弾

二塁手 池田 凛 (履正社) 俊足巧打の小柄なリードオフマン

三塁手 小深田 大地 (履正社) 捉える能力は世代最強!京都翔英戦でコールドを決めるサヨナラ3ラン。

遊撃手 伊東光亮 (大阪桐蔭)

外野手 徳丸 天晴 (智辯和歌山) 驚異のスーパー1年生

    細川 凌平 (智辯和歌山) 天性のバットコントロール

    山地 裕輔 (天理) 右の大型外野手の可能性

指名打者 川上 珠嵐(智辯和歌山)めちゃくちゃ打つぽっちゃりスラッガー


| champ | 2019年10月30日(Wed) 18:17 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
宮川が打たれましたね。社会人で球速は断突なんですが結構打たれている印象があります。球質が軽いのか、出所が見易いフォームなのか私のような素人では分かりかねる部分があります。球速の割には三振が獲れないのは気がかりです。

一方私が推奨していた楽天6位のHONDA鈴鹿・瀧中瞭太投手ですが、大阪ガス戦で敗れましたが、9安打を打たれたものの、9回1失点、2四死球、10奪三振にまとめました。私が5位で薦めたのは、先発でもある程度打たれながらもイニングを稼げること、短いイニングでは三振を取るセットアッパーとしての活躍が出来ることです。来年、西武打線が瀧中投手に押さえられる羽目にならなければいいのですが・・・
| YOSHIKI | 2019年10月28日(Mon) 23:10 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
宮川は撃たれましたか…。先発も行けると思いますがスタミナはまだまだ途上ですね。手薄なセットアッパーから、抑えと増田と同じ起用&方針かと。増田もルーキー年は防御率3点代後半だったんですね、5勝してますけど。
宮崎ではとうとうとうとうトモミーが投げました。
来季は與座が出てくると厚くなりますね。
| はぴ | 2019年10月28日(Mon) 22:11 | URL #- [ 編集]
今日で宮崎フェニックスリーグが終わりましたが、とにかく打線が打てない印象しかありません。韓国球団相手に多少打てた程度でしょうか?投手は與座海斗、渡邉勇太朗がある程度長く投げられたことが良かった点でしょうか?やはり、二軍の野手陣の打力不足は深刻です。現場復帰した田辺三軍統括コーチの手腕に期待すると共に2020年ドラフトでの有望な野手の獲得は必須ですね。

再三推している西野力矢内野手は本来2位で欲しいですが、右打ちの長距離打者の需要が高まっている中では、ライオン丸様が仰る通り、1位で獲るのもありかと思います。大阪桐蔭高は春の選抜甲子園出場が濃厚なので、石川昂弥同様に大ブレークの可能性もあります。中村同様に打球を高く上げる技術はホームランアーチストの才能を感じます。

2位かどうかは別として、若手外野手が伸び悩んでいる状況ですから、社会人外野手獲得に賛成します。個人的には富士大から東京ガスに進んだ楠研次郎が気になります。

来年の外野陣に関して言えば、退団濃厚なメヒアに代わる外国人野手を獲得して5番レフトで起用したいですね。その上で秋山の去就に関わらず福田秀平を獲得して、選手層を厚くしたいですね。

秋山が残留すれば、レフト金子侑、センター秋山、ライト福田、DH・新外国人の布陣が組めます。秋山が移籍しても、レフト新外国人、センター金子侑、ライト福田、DH栗山の布陣が組めます。DHは新外国人と栗山を固定するのではなく、中村、森を含めて交代で起用したい物です。ホークスのグラシアルのように、レフトとサードを守れる強打の外国人が良いですが、中々いないですよね。使い勝手を考えれば、ロッテ鈴木大地をFAで獲得する方が良い気がします。

FAで福田秀平を獲るにせよ、鈴木大地を獲るにせよ、3年程度のつなぎですから、大型野手を2020年ドラフトで獲得するのは必須です。

大阪桐蔭高・西野力矢内野手は全国区になりそうですが、春の選抜甲子園出場が絶望的な中京学院大中京高・元謙太外野手は掘り出し物かも知れません。ただ、根尾昂、石川昂弥に続いて中日の地元の選手なんですよね・・・
| YOSHIKI | 2019年10月28日(Mon) 21:21 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
6回から登板の宮川は2回2/3投げて5安打、1四球、1奪三振、2失点と王子相手に最後打たれましたか
リリーフのがいいのかな…

ロッテと同じく斉藤、中塚、國場、藤田、東野がシアトルのトレーニング施設行きでしたね
| ハウ | 2019年10月28日(Mon) 21:02 | URL #sSHoJftA [ 編集]
投手はニールの複数年が決まり、現在獲得している投手を育てなければなりません。来年も投手中心はあり得ない指名です。足りない部分はFA、もしくは外国人投手獲得に力を注いで欲しいと思っています。現在の主力も後4年後には全て抜ける可能性高いことから、来年から向う3年は野手を上位指名しなければなりません。来年に関しては石川内野手を指名していないことから、西野内野手を1位指名する可能性はあると思います。順位が1つ高いですが、それでも行く必要あるでしょうね。 外野手は逆に即戦力が必要。育てる暇はありません。私の希望は将来性のある西野内野手を1位指名。キャラクターも人気になりそうな選手なので、人気に実力が伴えば西武の顔になるのではと思います。2位指名で狙いたいのがトヨタ自動車の逢沢外野手。方角に打てる俊足好打の選手。盗塁王を狙える選手です。金子外野手もFA近く、宣言すれば福田選手以上の争奪戦になります。8千万以上を提示してBランクにしておかないと大変なことになります。私は福田外野手獲得は反対の立場です。到底秋山選手の穴埋めできる選手ではありません。メヒアも退団のようですから、ここは強打の外国人外野手を獲得すべきです。
| ライオン丸 | 2019年10月28日(Mon) 10:25 | URL #- [ 編集]
秋季近畿大会準々決勝 大阪桐蔭4-3明石商業
0-3で迎えた3回裏にカウント2-0からアウトハイのボールをライトスタンドに放り込みました。中村剛也さながらのライトへのホームランでした。残念ながら2019年夏ベスト4の好投手中森俊介を打ち下したことで注目度は嫌でも高くなるでしょうね。明石商業は僅差での敗戦なので、春の選抜甲子園は地域的にもうまくいけば近畿地区の5校目、6校目に滑り込むかも知れませんね。
| YOSHIKI | 2019年10月27日(Sun) 13:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
SAVA様
西武の1位野手指名自体ハードルが高いですからね。ソフトバンクみたいに外野手1位のような思い切ったことは中々しないでしょうね。

さて、去年丸に高額提示したロッテが参戦しているので、福田秀平外野手獲得は厳しいかも知れませんね。ホークス出身者が今のロッテ首脳陣でもありますし、人脈的にも厳しい気がします。

最悪、来季はレフト栗山巧、センター金子侑司、ライト木村文紀で戦う可能性もあります。レフトに新外国人、山野辺翔、佐藤龍世が内野と兼務する形で外野を守る事を真剣に考えないといけないですよね。

外崎を外野に回せという声もありますが、ニールが絶賛する二遊間を崩す意味は低いと考えます。大量得点差で勝っているまたは負けている場合に、山野辺を外崎の守備休めに起用するくらいでしょう。選手起用の幅を広げるために、セカンド、ファースト、外野の起用が可能な福田秀平の獲得に全力を尽くして欲しいです。

SAVA様が仰る通り、西野については成長してもらわなければ困りますが、成長しすぎると石川昂弥のように競合になります。中村剛也の場合、肥満体型で当時はファーストだったため、他球団の評価が低かったことが幸いでした。

大学生投手が多く活躍し、西野への注目が弱まることを期待します。

外野手については、愛斗、鈴木将平、戸川大輔、川越誠司の成長を期待します。(しかし、あまり待つ猶予はありませんが・・・)

ドラフトでは、中京学院大中京高・元謙太投手兼外野手に期待します。秋季大会は岐阜県大会で敗退し、春の選抜甲子園出場は絶望的です。投打に渡り、冬に鍛えてもらい夏の甲子園でブレークすることを願います。岐阜県は県岐阜商業が鍛冶舎監督により力を付けて来ているので、夏も甲子園に出てこられるかは分かりませんが・・・

今注目されていない選手が一冬越えて大活躍するのが醍醐味ですから、今気になっている選手を追いかける一方で新スターの誕生を待ちたいと思います。今日はまず大阪桐蔭対明石商業戦が楽しみです。
| YOSHIKI | 2019年10月27日(Sun) 10:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年は外野手豊作だからといって外野手1位指名かというとすんなりそうは行かないでしょうね。
前も言いましたが外野は山野辺や西川にも可能性があり
二軍を見ると有望な内野手が少なく世代交代を考えると将来的に不安なのは内野の方です。
ただ現実として外野の方が豊作で内野の人材の方が少なくなりそうですし
大阪桐蔭・西野が思うように成長しなかった場合は難しくなりそうです。
全く成長しないのは困るし、成長しすぎて競合になるのも困るし
言ってもしょうがないことですがちょうどいいところに収まってくれればいいんですけどね。
| SAVA | 2019年10月27日(Sun) 09:17 | URL #- [ 編集]
私は1軍打撃コーチは適切な判断だと思っています。確かに赤田、阿部両コーチは現役時代は守備の人ですが、現在1軍レギュラークラスは既に主力なので、控えのレベルを上げるという意味ではこの2人が適任と思ってます。現に赤田コーチの指導で金子が復活。当然秋山が抜ける来年こそは1番に入ってもらわないといけません。打線の変更が作戦面はむしろヘッドの役割り、しいていうならヘッドコーチが弱い。ここに適任者がいれば欲しいですね。私は熊沢コーチが適任と思ってますが。
| ライオン丸 | 2019年10月27日(Sun) 04:49 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様
コーチ人事は概ね適切かと思います。小野前投手コーチはあっさり来季契約無しを受け入れたので、なり手がない投手コーチを埋めるための暫定的な現場復帰だったのかも知れません。打撃コーチが阿部真宏、赤田将吾両氏のままなのが不満です。両氏とも守備の人だったので内野守備走塁コーチ、外野守備走塁コーチが適切な気がします。赤田氏は若いので選手の練習に補助的に付き合いフォームの乱れなどを矯正する形で貢献しているようですが、戦術面担当の阿部氏は好投手相手に適切な指示が出来ず、狙い球絞りは選手任せのように思えます。打つときは山賊に、好投手相手に全く打てずでは困ります。中日に移籍しましたが、現在の生活拠点は東京である和田一浩氏の一軍打撃コーチ就任を希望します。

さて、来季は上位3名中、野手を2名獲得する年にしたいですね。来季も今年と同じ順位か最低でもAクラスと考えると、2位指名が遅く、3位指名が早い指名となることを想定しています。豊富な左投手からは早稲田大・早川隆久、慶應義塾大・佐藤宏樹、東北福祉大・山野太一、JX-ENEOS・藤井聖辺りから1名を指名したいですね。活躍していれば、NTT東日本・佐々木健も良いですね。野手は内野手1名、外野手1名を希望します。内野手は大阪桐蔭高・西野力矢三塁手、外野手はJFE東日本・今川優馬外野手が良いでしょう。今川はソフトバンクも狙ってくるでしょう。体は大きくありませんが、強肩で右打ちの長打力がある選手ですので補強ポイントに合致しますから。今年の1位佐藤直樹をレフト、今川をセンター、ライトに柳田、ファーストに中村晃で世代交代が粗方目処が立ちます。サードは野村大樹、今年4位で獲った小林珠維で競わせる。投手については素材型を大きく育てるノウハウがあるので来季も今川かどうかは分かりませんが野手を1位指名してくるかも知れません。

ポスト中村剛也は石川昂弥の指名を見送った以上、2020年候補では大阪桐蔭高・西野力矢内野手が相応しいでしょう。体も絞れてきて、動画を見る限りサードの動きは思ったよりは断然良いです。打撃は力でねじ伏せるタイプではなく、バットコントロールでボールを綺麗に上げる打ち方なので中村に近いと思います。無骨な風貌も西武のイメージに合っていると思います。ここ2年野手獲得に力を入れているオリックスがライバルでしょうか。ソフトバンクはなぜか大阪桐蔭とはパイプが無いので、西野についてはソフトバンクが横やりを入れてくる可能性は低いと考えています。楽天は大阪桐蔭とはパイプが無い。ロッテは安田尚憲を育成中。日本ハムは股関節を痛めた野村佑希をサードに考えているはず。

セに話を移せば、即戦力投手を希望する原巨人は東海大・山崎伊織投手、小郷賢人投手のどちらかを1位で指名する気がしています。野手なら西川僚佑選手を1位候補にするでしょうから、西野に横やりを入れてくる可能性は低いと見ています。広島は足が速くない西野は好まないはず。中日は石川を獲ったばかりなので来年西野を獲る必要は無い。ヤクルトの三塁候補は村上、廣岡と年の近い選手が2人もいるので無いでしょう。来年も投手を上位で2枚獲るのが必須です。セで可能性があるのは阪神、DeNaくらいですね。ただ、阪神は今年甲子園経験者を乱獲したので、来年は大学生投手にシフトするのではないでしょうか。DeNAは今年ショートの森敬斗を指名したので、来季は宮崎の後継者と言うことで西野を指名する可能性はありますね。ただ、ポスト筒香嘉智と言うことで、地元の東海大相模高・西川僚佑外野手を優先すると見ています。

したがって、西野力矢については、西武、オリックスの一騎打ちでは無いかと考えています。

来年の事は分からない。来年の事を言うと鬼が笑うと言われそうですが、今のところの見立てはこんな感じです。
| YOSHIKI | 2019年10月27日(Sun) 02:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1年経たないと指名選手を誰にするかははっきりとしませんが、大まかに来年ドラフトは左腕投手と外野手に有力候補が多いと思っています。今年は外野手の指名は内外野守れる岸選手のみで、FAで福田外野手を狙うようです。YoShikiさんの指摘通り、福田外野手、もしくは新外国人が外野手に入ったとしても応急措置であり、次世代の外野手補強は必要です。私としては、愛斗外野手と山野辺内野手は来年1軍で活躍して欲しいと思っています。その上でセンターを守れる外野手は必要です。コーチングスタッフについては、1軍の佐藤コーチが2軍へ、2軍の野手の守備力は最低クラスですから、嶋コーチを打撃コーチに専念させ、外野手守備コーチに佐藤コーチをいれました。また野手総合的なコーチの高木コーチを内野守備コーチにしたので適材適所の配置と思います。
| ライオン丸 | 2019年10月27日(Sun) 00:43 | URL #- [ 編集]
champ様
佐々木投手は元々富士大の2番手でしたが、鈴木翔天の故障により主戦投手として活躍しました。元々が2番手なのでプロ入りする自信もなく、早々に社会人入りを決めていたのでしょうね。それが、4年春季の大活躍でした。最近は全日本選手権関東地区最終予選に先発として登板しているようです。来年のプロ入りはまず、全日本選手権でどれくらい活躍できるかですね。先発左投手が枯渇しているので、佐々木健投手に今後も注目していきたいです。

オールドライオン様
JR東日本・石井聖太投手についてですが、肘の故障が直っていて活躍しているなら指名には賛成です。ただ、社会人投手は今年の宮川クラスで無ければ、中位~下位(4~6位)指名が妥当でしょうね。さすがに社会人投手を下位(7位以下)で指名するのは待遇的に難しいので、7位以下の投手は今年のように独立リーグ出身者になるのでしょうね。
| YOSHIKI | 2019年10月26日(Sat) 22:40 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
Yoshiki様 佐々木健投手は鈴木翔天投手(現楽天)が故障で投げない代わりに投げてました。藤井聖投手は社会人で伸びたというより有り余る能力が発揮できる場所が見つかったという所です。大学未勝利左腕148㌔〜の衝撃は忘れることはないです。
| champ | 2019年10月26日(Sat) 21:19 | URL #- [ 編集]
JR東の石井聖太投手を中位以降(出来れば下位)で指名可能性ありと見ます。
中央学院大2年時の肘故障により、その後の投球実績なしですが、1年時に渡辺GMが評価しています。
今年のJR東と西武二軍との練習試合での投球も視察しています。
社会人大会で活躍すると評価上がりますが、上位での指名は避けたいところです。
| オールドライオン | 2019年10月26日(Sat) 10:47 | URL #- [ 編集]
champ様
藤井投手良いですよね。去年プロ志望届を出さなかったのを残念に思っていました。社会人でも活躍しているのですね。あとは、富士大からNTT東日本に入った佐々木健投手はどうしているのでしょうか?去年欲しかった選手(左投手)の1人だったのですが・・・
| YOSHIKI | 2019年10月26日(Sat) 08:34 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ライオン丸様
下位指名での素材型選手の獲得には賛成します。上位指名選手は伸び代も含めて考慮すべきですが、アマチュアでの実績重視で行って欲しいですね。

さて、2019年ドラフトでは慶應義塾大・柳町達外野手も法政大・宇草孔基外野手も指名しませんでした。FAでホークス・福田秀平の獲得を睨んでの事でしょうか?ホークスも先ほど挙げた柳町を5位で指名しています。内外野守れる柳町の指名は、福田のFA移籍を見越してのポスト福田秀平ということなのかも知れませんね。

愛斗や戸川、川越、鈴木将平には木村は言うに及ばず、福田も入ってくる前提でレギュラー争いに臨み、勝ち上がらなければならないのです。福田が来たとしても来季31才ですから、3年以内に若手が出てきてくれないと戦力ダウンは必至です。また、いつまでも期待の若手でいられるわけではありません。二軍で圧巻の成績を残し、一軍でも戦力になる働きが出来なければ進退に関わります。年数に関係なく一軍で結果を残せば優遇されるのは、平良海馬投手が証明しています。お試し起用で一軍昇格しましたが、そこで結果を残し、一軍中継ぎ勝ちパターンに入りました。

2020年候補を見ても、東海大相模高・西川僚佑外野手、明石商業・来田涼斗外野手、近畿大・佐藤輝明外野手兼三塁手の1位候補だけでなく、花咲徳栄高・井上朋也外野手、智辯和歌山高・細川凌平外野手、中京学院大中京高・元謙太外野手兼投手、中央大・五十幡亮汰外野手とパワーヒッター、リードオフマン共に興味深い人材がいます。

愛斗、戸川、鈴木将平、川越あたりが結果を残せなければ、上記の選手達と順次入れ替えるのも必要と考えています。FAは3~5年の短期的な補強でしかありませんから。

個人的には、中京学院大中京高・元謙太外野手を希望しています。
| YOSHIKI | 2019年10月26日(Sat) 08:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
保科 広一 外野手(遊学館→創価大学) 日本人離れした身体能力。横浜市長杯で左中間フェンス直3塁打。アスリート型野手。19年春期リーグ最高殊勲選手受賞

藤井 聖  投手(東洋大学→JX-ENEOS) 大学時代は 上茶谷 甲斐野 梅津に隠れて 4番手以下。左腕から148㌔〜の力強いストレート キレの鋭いスライダーを投げる。BFAアジア選手権日本代表
| champ | 2019年10月26日(Sat) 08:18 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
私はロマン枠自体を使うことに反対ではありませんが、2位指名に使うことに反対の立場です。どの球団も1位指名から3位指名までの選手が主力になっているわけですから、2位指名は即戦力、または主力になる野手を指名すべきと思っています,YoShikiさんとそこは同意見です。その点から今年のドラフトでは6位指名で井上投手を指名しましたが、むしろこういう指名は大賛成。松岡投手はひとつ順位が高すぎると思ってますが、僕自身は下位指名で評価した投手なので獲得は良かったと思います。ただドラフトだけで全てを補強するには無理があります。西武はドラフト意外の補強に消極的なことが、需要と供給のバランスが悪いと言わざる得ません。当然浅村選手の穴埋めに山野辺選手は不可能なわけで、ここは外国人、秋山選手も同様で、西武は福田外野手の獲得に乗り出すようですが、FACランクの選手には積極的に動くべきです。
| ライオン丸 | 2019年10月26日(Sat) 06:12 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様
投手が育っているのは分かりますが、主力投手の流出スピードに追いついていないのが問題です。ロマン枠と称した実績の乏しい素材型投手を2位で獲るのに反対なのは、育成が遅々として進まないからです。大きく育てたい渡邉勇太朗みたいな高卒逸材型投手は獲得に賛成ですが、大卒素材型は消極的な立場です。高校生素材型と同時に大学・社会人即戦力を組み合わせて指名する事が大切と考えています。

オールドライオン様
私が嫌うロマン枠の典型的な事例が中塚駿太投手です。長身の速球派投手として、ホークスの甲斐野投手のように即戦力中継ぎで活躍して欲しかったですが、大卒素材型で3年目の今年も一軍戦力になれませんでした。来季は4年目ですが、進退が掛かる1年と考えています。

さて、来年の1位候補として仙台大・宇田川優希投手を挙げて置きます。仙台六大学秋季リーグで防御率3位の2.39を記録しました。3年生になり覚醒した感じです。大学こそ東北地方の仙台大出身ですが、埼玉県八潮南高出身です。地元の有望な人材だけに、このまま活躍すれば真剣に獲得を考えて欲しいです。

さて、今日、2020年コーチングスタッフが発表になりました。崖っぷちの中塚も許二軍投手コーチに加え、新任の三軍投手コーチの青木勇人氏に指導を受けて覚醒して欲しいです。宇田川に限らず、大学生の有望な人材が出てきているだけに、中塚も2位指名選手とはいえ、覚醒するまでそんなに長くは待てないですね。
| YOSHIKI | 2019年10月25日(Fri) 20:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今日のフェニックスリーグのサムスン戦で愛斗と川越が複数安打と好調を維持で、来季に向けて期待出来そうです。
ドラフトで指名のなかった外野手ですが、秋山FAの場合は、新外人外野手を加えて、レフト新外人、センター金子、ライト愛斗又は川越を予想です。

今日も中塚は打ち込まれています。
工夫と変化と更なる体幹強化が欲しいところです。
| オールドライオン | 2019年10月23日(Wed) 18:12 | URL #- [ 編集]
昨日のフェニックスリーグで、今井先発でリリーフ藤田2回4三振、国場1回2三振、相内1回3三振でした。
阪神二軍相手とはいえ、見事な投球でした。
目立ちませんが救援投手も少しずつ育ってきているようです。
一方で、中塚が心配です。今のままではもったいない。
(小石もそうでしたが、常にバッティング投手のような一定のリズムで投げるのではなく、例えば走者がいないときは二段モーションで投げるなど色々と試して欲しい)

ドラ3位松岡はシュート成分が多い球筋で、平井がそうであったのと同様に威力のある本物のストレートを投げれるように出来ればの条件付きで期待したい。

ドラ8位の岸は、身体的に優れたものがあり、内野手(三塁手)としても二軍で試して欲しいところです。
内野手が高卒の川野内野手(遊撃手)だけでしたので、三塁手候補の指名が無いことを残念に思っていました。
| オールドライオン | 2019年10月23日(Wed) 11:58 | URL #- [ 編集]
私は皆さんとは違って投手は育っていると思っています。ですから今年は野手で石川内野手を推していました。おそらくチーム防御率がワーストで打線に助けられての優勝だったので投手が課題と思っていると思いますが、考えてみて下さい。昨年のエースの菊池が抜けて、最多勝多和田は1勝、榎田も勝てませんでした。ニールの活躍もありますが、高橋、今井、本田、松本、リリーフは平良が出てきたわけです。ただまだ彼らは発展途上で好投する試合もあれば、炎上する試合もあります。それはこれから丸くなっていけばいいと思っています。また投手コーチに関しも西武投手コーチが無能とは思っていません。そもそも育てるというのは2軍投手コーチの仕事で、1軍投手コーチはいかに1年投手をやりくりするかという点と、投手継投のタイミングにあります。この点で小野投手コーチは退団だったと思います。ここはリリーフ経験のある投手コーチがベスト。豊田投手コーチが入閣するようでベストな人選です。佐藤コーチは優秀な投手コーチの1人ですが、育成に長けたコーチとは思いません。現在の投手コーチなら巨人の小谷投手コーチぐらいでしょうか?育成に長けたコーチは2軍投手コーチ歴長く、そもそも1軍投手コーチの経験のないコーチです。かつての西武なら西投手コーチが名コーチでした。西武は青木投手コーチを入閣するようでこれも私はいい人選と思います。
| ライオン丸 | 2019年10月23日(Wed) 06:42 | URL #- [ 編集]
東海大相模高・西川僚佑外野手が関東大会・習志野高戦で高校通算51号ホームランを放ち、チームも関東大会ベスト4に進出し春の選抜甲子園が濃厚な状況になりました。打撃という点については、西川僚佑が来年の怪物候補の筆頭でしょうね。ただ、外野守備は良いとは言えず、守備力の向上と持ち前の打撃力を磨くしか無いですね。ただ、西武は東海大&東海大相模高の東海大グループの中心校から直接選手を獲得した実績が無いんですよね。前例にとらわれて欲しくはないですが、しがらみというのは中々消えないみたいですね・・
| YOSHIKI | 2019年10月22日(Tue) 23:00 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ハウ様
創価大、大阪商業大、近畿大とは獲得実績が無いと思います。創価大はヤクルト、日本ハム、大阪商業大は阪神、オリックス、楽天(旧近鉄の流れか?)に入団するケースが多いように思います。近畿大は恐らく1998年に1位指名が内定していた宇高伸次投手を取り消し、松坂大輔投手を指名した事が響いているように思います。
| YOSHIKI | 2019年10月22日(Tue) 22:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武が将来性重視で2位、3位で素材型投手を獲るなら優秀な指導者を招かないと。そこを身内の指導力が足りない投手コーチを充てるから上手くいかないのです。

素材型投手を好むのはスカウトの好みなのか、それとも契約金を安く抑えるためにアマの実績が乏しい素材型を獲れと上層部から圧力が掛かっているなら論外です。

西武の投手力を上げるなら、経験豊富な佐藤義則氏のような投手コーチは不可欠です。伸び悩んでいる素材型投手を育てる事と経験の浅いOBの投手コーチに指導法を伝授して欲しいですね。投手が育たないとドラフト候補(というより有力校の指導者)に指名を断られてしまいます。

選手をドラフトで指名するのは出会いであり、大切なのはその後の育成力ですね。

2019年ドラフトでも即戦力は1位の宮川投手だけですから、育成力の向上、投手コーチのてこ入れは不可欠です。
| YOSHIKI | 2019年10月22日(Tue) 22:30 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
創価大、大商大、近大からは取ったことあったかな? 3、4位の候補なら取れそうなとこで無難に津森、伊勢、津留崎の中からでしょうね
| ハウ | 2019年10月22日(Tue) 21:46 | URL #sSHoJftA [ 編集]
西武が2巡か3巡で投手を指名するときに
現時点での実力が高い即戦力投手よりも現時点での実力が低い投手を
将来性評価で指名するのはほぼ毎年のことではないですか?
川越投手・中塚・渡辺勇太朗・松岡、このへんは全部そうだと思います。
そういう投手を上位指名して伸ばすことができず、プロ入り前の実力通りの結果しか出ていないので
そろそろ結果を出して欲しいところではあります。
松岡投手が指名されたあとの2人後の指名で津森投手が
3人後の指名で伊勢投手が指名されましたが、松岡投手を指名しても実力を伸ばせないなら
津森投手か伊勢投手で良かったでしょとまさにそういう事なわけです。
| SAVA | 2019年10月22日(Tue) 19:39 | URL #- [ 編集]
独立リーグ三人の担当は鈴木スカウトですね
松岡は潮崎が9月のオリックスファーム戦で初めて視察して一目惚れ即決だそうです
| ハウ | 2019年10月22日(Tue) 19:19 | URL #sSHoJftA [ 編集]
岡目八目さま
私も松岡3位には驚きです。津森より優先はまさしく、松岡の伸び代、将来性に掛けた結果でしかないと。ただ前にも述べましたがサイドは対左が課題でもあり、平井ももっぽう苦手な打者を作ってしまっています(CS初戦の平井は苦手なギータからでした)。その点からあくまでも個人的ですが、好んではいません。
プロの指導で球威、キレがより成長したら頼もしいですね。
| はぴ | 2019年10月22日(Tue) 13:52 | URL #- [ 編集]
久しぶりの投稿です。
今年のドラフトが終わったばかりなのに、もう来年のことに話題が、気の早いことですね正直言って、1年先の事はまだ何とも、はかりかねますね。
一つ云えることは、全体の趨勢を占う上で、秋山の流出含みと、FA戦線の動向決着、外人の獲得状況次第で(森繁和氏の情報ルートが活かされていることを願う)、投手・内外野の配置も 大きく変わると思います。

ところで、本年のドラフトについて、感じたことを少々。
3巡目の指名は、西武、巨人、ソフトバンクの順となりトップであったが、ここでBCリーグ武蔵の松岡洸希を指名。ソフトバンクはサイドハンド同型の津森宥紀(東北福祉大)を指名しています。
西武は、松岡の方が上と見たのか?若い、発展途上で伸びしろがある、肩を消耗していないなどを評価したのか、2者を単純に比較すれば、津森の方が即中継ぎ戦力のように思えるが・・?果たして?
次に、IL徳島 (監督石井貴氏)から7、8位の指名は、何らかの有力な情報を得ている可能性があるのかも。
| 岡目八目 | 2019年10月22日(Tue) 13:06 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
昨日、中田祥多捕手と育成契約の星孝典捕手に戦力外通告を行いました。中田祥多捕手は高卒12年目ですが、一軍経験が乏しく現役としては限界との判断でしょう。チームスタッフとして残留するようです。星孝典捕手はシーズン途中に二軍の捕手が不足したため、育成コーチから育成選手として現役復帰しました。期間限定的な措置だったので、戦力外は予定通りですが、育成コーチに再就任を辞退し、退団されるのは残念です。古巣の巨人か、地元の楽天の二軍バッテリーコーチになるのでしょうか?

これによって、2020年の西武捕手陣は支配下選手が森、岡田、駒月、齊藤誠、牧野、柘植の6人、育成選手が中熊の1人、合計7人です。一軍が143試合、二軍が最大144試合ですから、支配下選手だけで7名は確保して欲しかったです。
下位指名で黒沢尻工業高・石塚綜一郎、明石商業高・水上桂あたりを獲得して欲しかったです。

来年のドラフトでは、また一人有望な捕手を1名獲得して欲しいです。来年の候補で言うと、強肩強打の上武大・古川裕大は元ダイエー・ソフトバンクの城島健司捕手を彷彿させる1位候補ですが、来年の西武はさすがに1位枠は使わないでしょうね。高校生捕手の候補はまだ、予想が付きません?ショートからコンバートされた星稜高・内山壮真くらいですね。小柄ながら打力もあるので、内山も上位候補でしょう。良い捕手は毎年1人ずつ獲って欲しいですね。
| YOSHIKI | 2019年10月22日(Tue) 12:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
入団交渉もまだですが、岸潤一郎はサードとして育てるのでは? まさかの熊代の後継ではないでしょうから
だとしたら、5位で柳町指名がないのは納得できます
玉村に関しては私も指名してほしかったですね
柘植がいらないというわけではないですし、はっきり言って、高卒左腕はギャンブルですが、よい左腕はなかなか出ないので

今年はいなかったので仕方ないですが、来年は野手中心で
左腕は大社から佐々木健、山野あたりが指名できたらいいですね
| soke | 2019年10月22日(Tue) 11:46 | URL #- [ 編集]
フェニックスリーグ中日戦で與座が好投しています。
一方で昨日の広島戦では、渡辺Uが滅多打ちにあっています。
滅多打ちしたのは、2番中村(どら1)、3番小園(どら1)、4番坂倉(どら4)の若手です。
ロッテ指名の安田三塁手、藤原外野手等と共に、広島も野手が着々と育っています。
野手の計画的なドラフト指名が望まれますが、投手不足から投手優先指名を続けたこともあり、来年ドラフトでは、特に野手を重点的に補強して欲しいと思います。
今のところ、来年ドラフトは野手が豊作とのことですので、名前の挙がっている、来田外野手、西野三塁手、元投手・外野手、佐藤三塁手・外野手(近大)を始めとして、西川(東海大相模)、井上(花咲徳栄)等の打力型の高校生野手から選択しての指名を希望です。

誰が1番良いかの話もありますが、他の11球団との競争(1位指名でも競合でとれない場合)もあり、1年後の事でもあり、現時点ではあまり突き詰める必要は無いのではと思っています
| オールドライオン | 2019年10月21日(Mon) 11:31 | URL #- [ 編集]
それにしても成長度合いや真価は別として、野手羅列出来ますね。野手が中心で、3位までに2人と希望、予想です。
確かに外野手1位はライオンズに限らずなかなか無いのでしょうが、外野手か内野手かはあくまでも今年の若手の成長と一軍帯同で決まると見ています。プラス指名候補個々の力。
ちなみに来田に魅力を感じている理由は、まだ他候補をよく知ってないのもあるのですが、チャンスに強そうで、ゲームメーカーになる素質を感じたからです。
心変わりする素晴らしい選手がいっぱいいるので1年先がまた楽しみですね。

いづれにせよ、私も(私は?)野手優先を希望ですね。
| はぴ | 2019年10月21日(Mon) 06:45 | URL #- [ 編集]
SAVA様
野手の世代交代が待ったなしで必要なのは承知しています。その手始めとして今年はポスト中村剛也として石川昂弥三塁手を獲るべきと言い続けてきましたから。ただ、投手が来年も結果を出さないと、「基本的に1位は投手で」と来年もなりかねないというのを心配しています。
| YOSHIKI | 2019年10月21日(Mon) 05:34 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさん
私の考えはちょっと違いますね。
来年のドラフトまでに投手が伸びなかろうが関係なく
来年は上位3位までで野手を2名を指名すべきというのが私の考えです。
理由は簡単で、投手の伸びに関係なく野手陣の世代交代というのは確実にやってくるからです。
今までに投手を十分な数集めたのですから、それが伸びないのはスカウティングや育成に問題があるからですが
だからといってそのまま投手を追いかけ続ければ「投手」も「野手」も崩壊させることになります。
フロントがドラフトでやるべき事というのは将来チームに何が起きるのかを想定して
計画的に選手を指名することなので、投手が崩壊したままだからといって野手を放置して野手も崩壊させてしまっては無能フロントということになります。
私はフロントの一番の仕事とは暗黒時代と言われるような長く低迷する時代を作らないことだと思ってるので
将来的に暗黒時代を作らないために来年はそろそろ野手に手をいれる必要があるという主張です。
| SAVA | 2019年10月20日(Sun) 23:53 | URL #- [ 編集]
2013年ドラフトで1位・森友哉捕手、2位・山川穂高一塁手を指名した事が2連覇の原動力になりました。チームの土台となる野手を1位で獲ることは時に大切な事です。あれから6年続けて1位で野手を指名していません。これは大きな危機です。ただ、大型野手の市場価値が高まる中、1位で野手を指名するにはリスクが伴います。また、以前より投手力の影響力が下がったと言っても、今の投手力では常勝チーム、そして日本一になるチームは作れません。

まずはドラフト1位四天王(多和田、高橋光、今井、松本航)を一本立ちさせること。ここが伸び悩む限り、毎年即戦力投手を1位指名せざるを得なくなります。

豊田新一軍投手コーチも巨人での指導実績はありますが、ダルビッシュ有、田中将大を育てた名伯楽・佐藤義則氏も招聘して欲しいです。伸び悩む逸材の指導と、西口、豊田投手コーチにノウハウを伝えて欲しいからです。

来季はその上で、SAVA様が仰るように3位までに野手を2名指名出来る状態にして欲しいですね。
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 23:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
見解の相違であって、気分を害するとかの問題ではありません。繰り返しですが、個人個人で意見が異なるのは当たり前と思っています。
YOSHIKIさんが、西野三塁手、元投手兼外野手に期待を寄せているのは理解できます。

今回の優勝は、西武の弱体投手陣で優勝できたのは(私の見解では)守備力ではなく、主として打力で勝ち取ったものと理解しています。
中村三塁、山川一塁、森捕手の打力は優れていますが、守備力は優れたものとは考えていません。
(当然、源田遊撃手の守備力は優れたものですが)
個人的に三塁、一塁、右翼、左翼は守備力よりも打力を求めたい考えですのでご理解ください。
監督の考えは分かりませんが、個人的にセンターライン以外は打力重視を希望しているところです。
| オールドライオン | 2019年10月20日(Sun) 22:55 | URL #- [ 編集]
まぁ別に外野手を1位指名して3位くらいで内野手を指名するという形でもいいですけど
一般的に内野手の方が需要が大きいので後回しで内野の好選手を取るというのは難しくはあります。
いずれにしても来年は3位指名までに野手2名というのはお願いしたいですね。
| SAVA | 2019年10月20日(Sun) 22:31 | URL #- [ 編集]
2020年は去年の候補で富士大から社会人行った佐々木や2年前の金成を思い出します
横浜みたいに投手偏重から野手一位指名出来ればいいんですが(この辺は流失も)
ハムは去年の指名と照らし合わせると良さそうな指名

コーチで投手育成出来ないなら球団でオフに外部のトレーニング連れて行った方が…
二軍打撃もですが高卒組は守備も不安なのが、兼任の影響なのか
| ハウ | 2019年10月20日(Sun) 22:15 | URL #sSHoJftA [ 編集]
オールドライオン様
気分を害したなら申し訳ありません。西武があの投手陣でパ・リーグ優勝出来たのは守備力に依る部分が大きいと考えています。サードの中村も疲労が溜まっていないときは中々上手い三塁手です。守備力で不満なのはファーストの山川です。辻監督は攻撃面では豪快に打ち勝つ野球で妥協していますが、守備面では守れない選手は使わないという部分で妥協せずにいます。その意味では中村の後継者となりうる三塁手には合格点の守備力を求めたいというのが、正直な気持ちです。

オールドライオン様の仰る通り、これから1年で今年の石川昂弥のように大きく成長する選手もいれば、その逆の選手もいます。私が挙げた西野力矢三塁手、元謙太投手兼外野手は現時点で私が大きな期待を寄せている選手である点はご理解下さい。

花咲徳栄高・井上朋也選手については、強打の外野手として大きな期待をしている選手であることはお伝えしたいと思います。先に挙げた元謙太選手も三塁手ではなく外野手としての期待です。

大型三塁手がいなければ、石毛宏典タイプの三塁手を配置し、外野手に長距離打者を当てるしか無いと考えているからです。今後時間を掛けて気になる選手、こちらで取り上げられた選手を可能な限り見に行きたいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 22:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフトまで1年ありますので、今の時点で誰それがどうだとかは決めかねるし、現時点で決めても意味は無いのかと思います。
YOSHIKIさんとは、見解の相違というしかありません。
個人的には、中村後継の三塁手を打力重視で選んで欲しいという希望です。
西川のように外野手からコンバートでも別にかまいません。
また、長打力があればなお良いのですが、無くても高打率が残せる選手であれば良いとも思います。

繰り返しになりますが、守備に優れた三塁手で強打者は競合1位となり、外れで当該選手だけでなく他の1位候補の指名機会を逃します。
1位指名相当の三塁手でなければと希望しているわけではありません。
西武得意の3位指名の内野手(三塁手)でも良いと思っています。
| オールドライオン | 2019年10月20日(Sun) 20:49 | URL #- [ 編集]
SAVA様
近大・佐藤輝明内野手兼外野手が関西学生野球リーグでリーグ27位の打率.207、2本塁打、9打点と低迷しています。それ以上に気になるのは今季はセンターでもなく、サードでもなく、ずっと4番ファーストで出場している事です。センターやサードの強打者なら左打ちでも欲しいですが、ファースト専門なら断突の打撃成績を残さない限り回避したいです。どこか故障しているのでしょうか?情報をお持ちの方がいらっしゃったらお願いいたします。
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 19:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオン様
花咲徳栄高・井上朋也選手は、秋季大会も背番号9を付けて4番ライトを務めています。三塁も数回守っているようですが、現状は右翼手がメインのようです。秋から冬、春に向けて三塁に本格挑戦する可能性もありますが、現状は外野手として考えるべきでしょうね。

やはり、パイプの強さと入団した選手の活躍を考えても、大阪桐蔭高・西野力矢三塁手を軸に考えるべきと考えます。何度も言いますが、再び全国制覇を果たし、履正社高から大阪府高校野球の盟主の座を取り戻すことに執念を燃やす西谷監督が2年春からずっとサードで起用し続けていると言うことは、合格点を付けられる守備力なのでしょう。問題はその三塁の守備力がプロレベルで合格点を与えられるかどうかです。

打撃については力矢という名前に反して、力感が少なくボールを上げる資質に優れています。中村剛也選手同様に天性のホームランバッターなのでしょう。中村の後継者に相応しい選手だと考えています。

私が西野以外で気になるのは中京学院大中京高・元謙太投手です。投手としては最速143km/hでスピードピッチャーが増えている昨今では物足りない気がします。エースで4番ですが、野村佑希、石川昂弥と同様に野手としての評価が高いと考えています。秋季大会岐阜県大会では、投手起用されないときは、4番センターを務めていたようです。サードは顔立ちが中村剛也似似ていると話題になった1年生の小田康一郎内野手が守っているので、基本的には投手兼センターなのでしょう。打力の高い若手がいないのは、内野も外野も同じですから強打の外野手として獲得するのもありです。もちろんSAVA様が仰るように内野手獲得が優先ですが、西野を取り逃した時の獲得候補です。元謙太選手が投手としても野手としても成長するには下半身強化が重要と考えます。石川昂弥も細身の筋肉質でしたが、石川と比べても下半身が細過ぎると思います。本サイトの動画や、夏の甲子園での満塁ホームランを見てもリストの強さは間違いありません。下半身が鍛えられれば、投手としての球速も上がるでしょうし、もっとホームランを量産できるようになるでしょう。ただ、あまり甲子園で活躍されると競合1位クラスになってしまいますが・・・
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 18:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年は外野手の当たり年のようですが、出来ることならやはり内野手(三塁手)を優先したいですね。
理由がありまして、ここ3年間で3位以上で指名した野手の西川と山野辺がどちらも外野起用の可能性があるからです。
源田外崎の安定した二遊守備ラインを崩してまで山野辺を二塁起用はしないと思いますし、西川も内野だとポロポロやってますが外野守備はそこそこ安定感があります。
この2人はその気になればいつでも外野コンバートはできると思います。(それをやると内野が薄くなるのが考えものですが)
西川も山野辺も外野手としては肩が弱いのは気になりますが…。

そういう意味で現在弱いのは内野より外野ですが、将来的に充実しそうなのも内野より外野なので
2020年ドラフトで外野手を1位指名しようと言われると、うーんそれでいいのかなと少し疑問を感じます。
もし外野手を1位指名するとしたら、出来ればスラッガーでクリーンナップタイプの選手ですかね。
中村の代わりに強打のサードをどうしても用意できないのであればサードは中距離打者で我慢して
その代わりに外野にスラッガーを置こうという発想になります。

今の時点でとやかく言っても次のドラフトまでに状況は変わりますからあまり意味はないのですが
もし西野が打者として三塁手として伸びたなら西野1位
三塁の人材で1位に相応しい選手が出てこないようであればスラッガーの近大・佐藤の1位指名なんかはどうかなと思います。
| SAVA | 2019年10月20日(Sun) 17:44 | URL #- [ 編集]
当面は佐藤三塁手に期待したいところです。
守備は良いので、打撃で先輩外崎を見習い外角を流し打ち出来ればある程度いけそうです。

今回の5位柘植捕手のところで、玉村左腕投手の他にも、柳町三塁手・外野手が残っていたので残念です。

来年ドラフトでは、強打の井上朋也外野手・三塁手(花咲徳栄)を2位又は3位での指名を希望です。
先輩の野村内野手(日ハム2位)も3年から三塁手でしたので、守備も何とかなるかと思います。
元々強打の三塁手に高い守備力を求めれば、石川のように1位競合クラスになってしまいます。
センターライン以外は打力優先でも良いのではと考えます。
| オールドライオン | 2019年10月20日(Sun) 15:46 | URL #- [ 編集]
同じ3軍でもバンク、ジャイアンツとは規模が違いますね~。
ただ高卒2~3年目選手の即解雇等が起きているなか、ライオンズはしっかり面倒をみてくれそうなので企業としての安心感はありますよね。育成與座が好投したので契約ありそうですね。牧田を仰いでいることから色々動きがありそうです。
| はぴ | 2019年10月20日(Sun) 13:45 | URL #- [ 編集]
3軍制は対外試合はしないそうなので、独立リーグへの選手派遣とか設備使用のリハビリ、トレーニングじゃないですか

岸は四球取れてるのといつからか四国は低反発球使用で超投高打低らしいので(逆に上間の成績が出来すぎになりますが…)、打の方も淡い期待を
| ハウ | 2019年10月20日(Sun) 13:08 | URL #sSHoJftA [ 編集]
1位宮川投手は、先発いければ良い指名かと。

2位浜屋左腕投手は、直前で他球団指名が坂本、太田指名されたのでやむを得ず、先発いければまずまずかと。
折り返しで一番早い3位指名の松岡投手は、杉山、鈴木投手(霞ヶ浦)、及川左腕投手、菊田内野手から指名して欲しかった。
GMやスカウト視察時の印象重視で、実績を軽視する「ロマン枠」かと思います。(プロが見た印象を信じたいですが)

4位川野内野手は良かったです。
松井二軍監督の様なショートに育って欲しい。
5位柘植捕手は、玉村左腕投手を指名して欲しかった。

6位井上投手は取れてよかったです。
7位上間投手は、故障もあり、強打の石塚捕手・三塁手を指名して欲しかった。

8位岸内野手・外野手は良かったと思いますが、出来れば佐藤左腕投手(横浜隼人)を指名した欲しかった。

育成では、速球派の長谷川投手(新潟BC)の指名が希望でした。

来年ドラフトでは、上位で強打の三塁手候補の指名を希望したいところです。
| オールドライオン | 2019年10月20日(Sun) 11:37 | URL #- [ 編集]
7位、8位の独立リーグ出身選手については指名の経緯は球団首脳のみが知る感じですが、私の予測は獲りたい選手を他球団に獲られてしまったので繰り上げたというのが正直な所では無いでしょうか?今年度は大量解雇したので、支配下選手を確保しなければいけない部分はあります。この順位だと育成メインになるのは仕方ない部分もありますよね。

バークレオ様が仰るように、長距離打者の獲得に消極的な事に大きな問題があります。

まず、来田涼斗は注目の選手ですが、外野手の1位指名は西武に関わらずハードルが高いですね。来田は長距離打者ではなく、プロでは中距離打者でしょうから、その素質をどう評価するかです。2017年ロッテ1位の大阪桐蔭高・藤原恭大と比べたときに、来田は肩の強さ、走力が少し劣る気がします。そこをどう評価するかですね。肩の強さだけなら阪神2位の履正社高・井上広大のが上の気がします。

さて、U-18代表にも選ばれた作新学院高・横山陽樹外野手兼捕手は秋から背番号5を付けてショートを守っているようです。個人的にはキャッチャーをやって欲しいと考えていたので複雑ですが、強打のショートとして力を付けてくれたらプロ入りの可能性も高まるので、期待したいです。
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 09:17 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
追記
ただし3軍制にするという話はどうなんだ?とは思います。
育成指名も1ですし、広島みたいにリハビリを中心にする3軍なんですかね?
育成で高卒投手、野手を指名して欲しかったです(特に野手が少ないと、来季は絶対野手年度ですね)。
| はぴ | 2019年10月20日(Sun) 08:49 | URL #- [ 編集]
高卒ではないというだけで、実際は浜屋21、松岡19、8人中3人が独立リーグからと育成要素を多いに含めた指名ですよね。
私も宮川のみが即戦力と見ています。
井上はプロのトレーニングを経て大成する可能性もあり楽しみです。松岡は制球力がどうかなぁ、、と素人評価です。
3位で指名となればよほどの伸び代なのか、期待度が高いのか。

それと徳島の7位8位は育成契約ではなく、敢えて本指名にしてあげたのではないかと感じます。立場としては二人は実質的には育成でしょうから。
上間の肘が回復していれば楽しみですね。
| はぴ | 2019年10月20日(Sun) 08:44 | URL #- [ 編集]
7位8位が育成レベルなのは当たり前じゃないですか?
今年のドラフトで7位8位で指名された選手は全員で5人しかいないんですよ
全然独自ドラフトでもないと思いますよ
独自なのは3位松岡くらいですし宮川以外は育成が必要な若い選手ばかりなので言うほど即戦力ドラフトでもありません
宮川は残ってる選手の中で現実的に一番いい選手を選んだだけですし何より宮川の前に佐々木を指名しています
問題点はただ一つ、野手の指名に消極的なところだけでしょう
| バークレオ | 2019年10月20日(Sun) 07:48 | URL #- [ 編集]
今年はクライマックスを逃したロッテだが、向う3年のドラフトはロッテが圧勝という印象。確かに安田、藤原、佐々木という中心になれる選手を獲得したこともあるが、岩下、種市、二木ら高卒投手が育ち。小島や永野ら左腕も楽しみな部分もある。中村、藤岡ら大学社会人内野手も成長している。逆に西武はかつてのオリックスのような即戦力スパイラルに陥る可能性があり、オリックスのようにそれが戦力になればいいが、なってないのが現状。昔のドラフトのようにあっと驚く隠し玉的存在は現状のドラフトでは存在しない。我々素人でも今ドラフトの8割は知った選手だったと思う。1位~3位までが投手。7位、8位は育成指名を繰り上げた格好のドラフトとなった。独自ドラフトを見直す時期に来ている。阪神のようなミーハー指名は自己満足に過ぎない。ただあまりに凝った指名はチーム強化になり得ない。ヤクルト、ロッテのような現実的な指名必要。
| ライオン丸 | 2019年10月20日(Sun) 07:12 | URL #- [ 編集]
個人的に興味があるのは、以前のコメントで出した中京学院大中京高・元謙太(げん けんだい)選手です。新チームではエースでクリーンアップのようです。秋季大会は岐阜県大会で敗れたので2020年春の選抜では見ることが出来ません。準々決勝の作新学院戦で8回裏に打った満塁ホームランは印象深いですね。2年夏は背番号3を付けて一塁手兼投手でしたが、三塁手としての適性を見てみたいです。学校的にもソフトバンク松田宣浩の後輩なのでブレークしたらソフトバンクに獲られそうですが・・・

やはり、その点で言えば、中村剛也の後継者は高校の後輩の西野力矢選手が良いですね。
| YOSHIKI | 2019年10月20日(Sun) 00:51 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
実は西武ライオンズというのはここ20年間というもの外野手を上位指名(1位か2位)してないんですよね。
最後に外野手を上位指名したのが20年前の1999年1位の高山久です。
その高山久も最初は内野で育てようとしていた形跡があります。
これは偶然とは思えず西武の編成に野手は捕手と内野手優先の考えがあるのかと思われます。
そういう事を含めて、あくまでも現段階での1位予想ですが大阪桐蔭・西野選手がプロで三塁をやれると判断した場合は彼なのかなと思うわけです。

ですが皆様がご指摘されてるようにソフトバンクなどは喉から手が出るほど三塁手を欲してるわけですから
西野が三塁手として使えるというプロの見立ての場合は複数球団との競合不可避だと思うわけです。
西野も最終学年でどれだけ打撃と守備が伸びるかわかりませんし、西武は絶対に外野手を上位指名しないという決まりもありませんから
来年一番いい打者は外野手となった場合は20年ぶりに外野手の1位指名が解禁されるのか
それともあくまでも投手や内野手の1位指名にこだわるのか(捕手の1位指名はまだ早いと思います)が注目ポイントだと思います。
ちなみに内野手の1位指名も自由枠ですが2002年の後藤武敏まで遡らないと無いので
西野1位だとしてもこれも西武としては珍しい1位指名ということになります。
| SAVA | 2019年10月19日(Sat) 21:53 | URL #- [ 編集]
石川内野手の1位指名を希望しましたが、結局3球団の競合となりました。右の強打者はそれだけ貴重ということです。西武は佐々木を外して宮川指名。佐々木に行ったのなら西投手、もしくは井上外野手を指名して欲しかったと思います。2位指名の浜屋はYoShikiさんの予想通り、なんとなく西武が指名すると思っていました。唯一満足は3位指名の松岡投手でした。下位指名は充実の指名だっただけに上位で野手が欲しかった気がします。6位の井上はラッキーでした。来年は即戦力外野手が必要です。来年は山野辺セカンド。もしくはロッテ鈴木をFAで獲得し、外崎外野手にするしかありませんね。来年1位指名は今川優馬外野手社会人を1位指名して欲しいと考えます。三塁に長距離を置かないのなら、外野手に置くしかありません。石川クラスの守備に打撃も兼備した内野手はそう現れないでしょう。西野内野手もいますが一塁専門になりそう。岸は足も速く内、外野できるちょっと熊代より打てて足が速い選手の印象。
| ライオン丸 | 2019年10月19日(Sat) 21:37 | URL #- [ 編集]
はぴ様
お見事な見立てです。世界一の球団を作ることを標榜するソフトバンクですから、日本球界史上最高の素材である佐々木朗希に行くのかと思っていました。でも現実的にはソフトバンクは西武以上に大型野手の高齢化に悩まされていますから、石川昂弥1位指名は尤もでした。牧原大成の台頭で二遊間は少し後回しにしようと判断したのかも知れません。前にも申し上げましたが、石川昂弥を外したら、東海大札幌高・小林珠維投手を内野手指名する考えは自分の考えと一致したのでソフトバンク編成部と考えが近い気がしました。また、育成1位で黒沢尻工業高・石塚綜一郎捕手を押さえているので、三塁手後継者として考えているのかも知れません。つくづく、抜け目ない指名をしています。

sava様が仰る通り、石川昂弥についてはオリックス、中日、ソフトバンクの3球団競合になった事を考えても、守備力の高い三塁手の右打ちの長距離打者の需要は高いでしょう。私が希望する大阪桐蔭高・西川力矢三塁手の評価を決めるのは守備力だと思います。どうしてもファーストからのサード転向ですのでそこが不安ですが、履正社高から全国覇者を奪い取りたい西谷監督がサードを西野に任せているので以外に守れるのでしょう。ただ、それがプロレベルで評価されるかが問題ですよね。

明石商業高・来田涼斗外野手は、既に12球団垂涎の的になっているので、確かに1位じゃ無いと厳しいかも知れませんね。特に地元オリックスは中森投手か来田選手のどちらかを確保したいところでしょうね。今年は石川昂弥1位は外しましたが、社会人選手指名を避けて、高校生・大学生選手のみを指名するなど将来性重視のドラフトを展開しました。

西武も、今は山賊打線などと呼ばれて12球団屈指の攻撃力と言われていますが、有力野手を他球団に奪われてばかりだと近い将来貧打線のチームに落ちぶれてしまいます。来季は上位指名での野手獲得を第一に考えて欲しいです。

追伸
はぴ様、東海大相模高・西川僚祐選手は外野手(レフト)です。足は決して速くなく外野手としてはギリギリのレベルです。昨年秋にサード転向を図ったようですが、不調に終わりレフトを今も守っています。プロだとファーストが無難な気がします。私が石川昂弥に拘ったのも、大型三塁手であれだけ守れる走れる選手は貴重だと感じたからです。
| YOSHIKI | 2019年10月19日(Sat) 19:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
バンクは夏前から石川に決めていた、と。直前に、遊撃手森?やっぱり準地元森下?とぶれてきましたが、当初は松田後継石川を予想しましたがズバリでした。
今年もサードは指名せず、外野手、捕手でした。守備位置も打撃タイプも違うので野村の成長見極め次第でまたサードスラッガーに行くでしょう。
…に、してもバンクと横浜の戦略は後から見ればストレートとはいえ、かなり練られたり、予想し難い中々手強いドラフトですね。
昨年は小園に行った2球団ですが、今年1位枠を使って解決したのは横浜でしたね。バンクは2020は西川辺りに行くのかな?(内野でしたっけ?汗)
ライオンズも頭は野手だと思います。
来田が2位で保証ないから来田だと絞っています。

| はぴ | 2019年10月19日(Sat) 18:27 | URL #- [ 編集]
右打者だとソフトバンク辺りが順位関係なく指名してきそうなのが
進学社会人順位縛りで候補減る場合もありますし
| ハウ | 2019年10月19日(Sat) 16:48 | URL #- [ 編集]
私が言いたいのは西野力矢選手が三塁を無難に守れるのであれば1巡で競合するかあるいは単独指名になるか
あるいは外れ1巡で消えるか、いずれにしても西武の2巡までには残してもらえないだろうということですね。
今年の石川選手3球団競合を見る限りは三塁を守れる長距離砲の需要はとてつもなく高いと考えたほうがいいです。
プロでは三塁は無理そうという判断の場合が難しいと思います。
西武の2巡まで残る可能性も少しは出てくると思いますが、一塁手として山川の後釜と考えてしまうのか
それとも外野起用という可能性を探るのかといったところです。
| SAVA | 2019年10月19日(Sat) 16:03 | URL #- [ 編集]
sava様
先ほどのコメントの中に誤植があったようですが、私は誤植とは考えていなくて、40代前後の若い指導者を育てていくことも私は大切だと考えていて、その指南役として佐藤義則氏を一軍ヘッド兼投手コーチに推薦しています。西武のフルスイング指導は名伯楽・土井正博氏が根付かせた物だと考えています。土井氏に指導を受けた大久保氏やその他OBが指導者となり脈々と西武に根付いたものと考えています。今度は佐藤氏に投手の個性を伸ばす指導法を西武に根付かせて欲しいと考えています。

さて、ここ2年は3人の有力候補に指名が競合集中するというドラフトが展開されました。それだけ、絶対評価で考えたとき1位クラスの選手が少ないということなのでしょう。ただ、2020年ドラフトについては、過去2年よりは指名が分散すると現段階では見ています。

上位候補は、現段階では投手なら、明石商業高・中森俊介、苫小牧駒澤大・伊藤大海、仙台大・宇田川優希、東北福祉大・山野太一、早稲田大・早川隆久、慶應義塾大・佐藤宏樹、東海大・山崎伊織、東海大・小郷賢人、東洋大・村上頌樹、捕手は上武大・古川裕大、星稜高・内川壮真、内野手なら中央大・牧秀悟二塁手、東北福祉大・元山飛優遊撃手、佐藤輝明三塁手兼外野手、外野手なら東海大相模高・西川僚祐、明石商業高・来田涼斗といった所でしょうか?来季も上位進出を果たし、全体で23人目の指名になる2位で西野力矢三塁手を獲るのが理想です。
| YOSHIKI | 2019年10月19日(Sat) 15:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
>あと若手コーチの底上げという意味では二軍コーチこそが重要なのではないかということです。

すいません意味不明な文章になってしまいました。
若手コーチの底上げじゃなくて若手投手の底上げの間違いです。
| SAVA | 2019年10月19日(Sat) 13:13 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんへ

佐藤義則氏を一軍としてコーチ招聘もいいんですが、まずは豊田一軍投手コーチのお手なみ拝見といったところでしょうか。
あと若手コーチの底上げという意味では二軍コーチこそが重要なのではないかということです。

あと来年そろそろ野手補強に打って出るとして誰が適材かは現時点では判断が難しいですね。
個人的には西武と縁が強い学校の大阪桐蔭の西野が気になりますがサード守備がどうかというところですね。
今年のドラフトを見るように野手の長距離砲の需要は高まってますから、サードがこなせれば西武が指名しても競合になってしまうだろうなとは思います。

もし西野のような長距離砲が1位で取れたとしても満足せず更に2位か3位で今度は外野のレギュラーを狙って欲しいです。
そのへんは西野のような有名な選手じゃなくても、お得意の東北の大学の外野手指名なんかでいいと思います。
別に必ずそうでなくてはならないというわけではありませんが、上位で野手を2人獲得するなら
森と山川のように高校生と大学生の野手の組み合わせが理想的だと思います。
| SAVA | 2019年10月19日(Sat) 13:10 | URL #- [ 編集]
来年の石川昂弥枠としては佐々木泰ですかね
| 伯備 | 2019年10月19日(Sat) 10:18 | URL #- [ 編集]
来年の外野事情に依りますが、やっぱり来年愛斗が出てこないとなると即戦力外野は必須です

となると近畿大学の佐藤輝明。サード兼外野と必要な所ドンピシャの補強。
後成績は下降気味ですが関東学院の関龍摩。

今の感じだと佐藤に行って欲しいです

| 伯備 | 2019年10月19日(Sat) 09:54 | URL #- [ 編集]
メジャー挑戦が有力とされる秋山翔吾外野手の去就はまだ分かりませんが、残留したとしても秋山選手は来季32才です。ポスト秋山翔吾が必要なのは間違いありません。秋山選手が移籍した場合のセンター候補最有力である金子侑司選手も来季は30才ですから、若手外野手の台頭はチーム力を維持するために欠かせません。

今ドラフトでは外野手指名は8位の岸潤一郎選手だけでした。長打力はあまり期待できませんが、走力と守備力で結果を残して欲しいです。さて、外野手としての実績も乏しいこともあったでしょうが、パイプが強い富士大出身でも左打ちの吉田開選手は回避しました。それならば、3位あたりで俊足強打の右打ちの青森大・蝦名達夫外野手を獲って欲しかったですね。

二軍の若手外野手をもう一年鍛えるということでしょうが、5年目の愛斗、6年目の戸川大輔は来季一軍戦力を見込める結果が出せなければ、進退に関わってくるでしょうね。

戸川は足は速いですが、外野守備は厳しいのでファースト兼レフトとしての起用を希望します。

2020年ドラフトでは明石商業高・来田涼斗外野手の指名を希望します。2位指名を希望していますが、2年生である今年から攻守に渡り活躍しているので、順調にいけば1位指名候補になるでしょう。高卒外野手の1位指名はハードルが高いですが2018年ロッテ1位の大阪桐蔭高・藤原恭大外野手のように2年生から3年生まで活躍し続ければ、あり得ない話では無いと考えています。

大型三塁手候補でも名前を挙げた中京学院大中京高・元謙太選手も外野手として適性有りだと考えています。

sava様が仰るように、大物野手をドラフト上位で指名するには、今年獲得した投手を含めて若手投手を確実に戦力として育成することが大切です。改めて佐藤義則氏を一軍ヘッド兼投手コーチで招聘することを希望します。
| YOSHIKI | 2019年10月19日(Sat) 06:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
最近は投手指名数自体は多いですが定評のある投手コーチの招聘含め投手育成環境を改善しない限り
ザルで水をすくうようなものでいつになっても投手力は改善しないでしょうね。
一軍投手コーチに豊田氏は嬉しいですが二軍のコーチはこのままなのか変わるのかもっと気になります。
それと野手指名数が少なすぎるのも気になりますし、このままいくと今の主力が衰えたり抜けたりした頃に
投手も野手も育っていないという最悪の事態も想定しないといけません。
来年こそは野手補強をしないと世代交代に間に合わないと思います。
来年はドラフト3位までに野手を2名かつ出来れば1位指名を野手に使ったドラフトを希望します。
1位2位が野手もしくは1位と3位が野手のドラフトということです。
| SAVA | 2019年10月18日(Fri) 23:53 | URL #- [ 編集]
西武は1位指名さえしていませんが、石川昂弥三塁手ロスに陥っているYOSHIKIです。パ・リーグ他球団ではなく石川昂弥選手の地元・中日ドラゴンズに決まったことで辛うじて納得している次第です。

はぴ様、ハウ様、soke様
若手長距離打者が不在の状況を嘆くのは私も同じです。石川昂弥三塁手の中日での活躍を祈りつつ、来年に向けて新しい長距離打者の人材の見極めを自分なりに行っていきたいと思います。

前にも申し上げましたが、野球の勝敗は投手力が80%の時代は終わり、投手力の影響力は70%の時代になりました。日本でもフライボール革命です。1位は投手で無ければならないといった先入観は捨てて、長距離打者の逸材、特に石川昂弥三塁手のような右打ちの長距離打者の逸材は1位枠を使ってでも獲るべきであるといった考え方の転換が必要と考えます。

もちろん、長距離打者なら誰でも1位指名すれば良いわけではありません。清宮幸太郎一塁手のように、類い希なバットコントロールと長打力、圧倒的な人気を持つ選手や、石川昂弥三塁手と同ランクの選手に限ります。

来年は現段階でそのクラスの選手は見当たりません。期待していた東海大相模高・西川僚祐外野手は、1年時こそ清宮幸太郎一塁手の高校通算111本塁打を上回るペースでホームランを量産していましたが、現在はペースダウンしています。守備にしても外野手よりは一塁手が適性のような気がします。1年時に取り組んだ三塁転向は挫折しました。

現状は大阪桐蔭高・西川力也内野手を考えています。1年時は一塁手で、2年時から三塁手に転向したので守備力が不安ですが、履正社に勝ち、全国制覇に拘る西谷監督がずっとサードで起用している選手ですから、中村同様に見た目よりは動ける、守れる選手なのかも知れません。

できる限り近いうちに現地観戦して、三塁手としての力量を見極めたいと考えています。

三塁手が長距離打者である必然性はありませんが、長距離打者を優先的に配置すべき守備位置であることは間違いないと考えています。

一塁手は外国人長距離打者を優先すべきだからです。

三塁手を任せられる選手として、投手と三塁手を兼ねる中京学院大中京高・元謙太選手にも注目していきたいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月18日(Fri) 22:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年は指名前倒しでもいいです。来田希望です。
高木の育成次第ですが、先頭、サヨナラ等元来持ってる選手は持ってます。
愛斗は一軍でのきっかけがあればいいですが、ギクシャクしてしまっています。らしさより結果を重視して居場所を確保して欲しいです。
しばらく頭が投手続きなので来季は野手だと思っています。

2019の野手指名人数からしても痛感します。
| はぴ | 2019年10月18日(Fri) 21:10 | URL #- [ 編集]
過去1位は投手優先で指名してますし数も指名してるんですが打高投低に…
野手指名も他球団に早めに指名されてしまってるのでこちらにも影響が
今現在高校生なら来田、中森が希望です
来年も西武1位指名はまず投手になると思うので順位は分かりませんが、2位指名パが先なのでここでなんとか長打力ある野手を(ポジション出来れば三塁それ以外でも)
また他球団に先越されないか心配で
下位チームの方が二位指名早いんで良くなりますね
三軍制とはいえ対外試合はやらないので育成枠増やすわけでは無いの
| ハウ | 2019年10月18日(Fri) 20:41 | URL #sSHoJftA [ 編集]
来季へ左右のリリーバー、若手のショート、第三捕手、将来のエース、ローテ候補、ユーティリティ
非常にスムーズな指名ができたと思います

懸念の大砲候補(できれば内野)はいなかったので、仕方ないです
東邦・石川がこれだけ人気を博したり、佐藤直樹が1位、足の早くない井上、紅林が2位のように、今後は更に上位での指名をしないといけなくなりますね・・・どなたかのご指摘通り、3位野手時代は終わりに近づいたようです

個人的に下位で投手を希望していましたが、井上広輝を6位は会心でしょう
佐々木とまで行かなくても、かなりの好素材ですし、今年の春くらいまでは、間違いなく四天王プラス1でしたし
推していましたし、6位指名された瞬間、ガッツポーズでしたよ



今年も楽しませて頂きました
管理人さま、みなさまありがとうございました
他人の人生を決めるものですし、それを覗かせていただく非礼を充分理解した上で、コメントしてきたつもりですが、万が一関係者の方が気を悪くさせていたら、申し訳ありませんでした。この場を借りてお詫びしたします
管理人さま、みなさま、またよろしくお願いいたします
| soke | 2019年10月18日(Fri) 13:37 | URL #- [ 編集]
来季へ左右のリリーバー、若手のショート、第三捕手、将来のエース、ローテ候補、ユーティリティ
非常にスムーズな指名ができたと思います

懸念の大砲候補(できれば内野)はいなかったので、仕方ないです
東邦・石川がこれだけ人気を博したり、佐藤直樹が1位、足の早くない井上、紅林が2位のように、今後は更に上位での指名をしないといけなくなりますね・・・どなたかのご指摘通り、3位野手時代は終わりに近づいたようです

個人的に下位で投手を希望していましたが、井上広輝を6位は会心でしょう
佐々木とまで行かなくても、かなりの好素材ですし、今年の春くらいまでは、間違いなく四天王プラス1でしたし
推していましたし、6位指名された瞬間、ガッツポーズでしたよ



今年も楽しませて頂きました
管理人さま、みなさまありがとうございました
他人の人生を決めるものですし、それを覗かせていただく非礼を充分理解した上で、コメントしてきたつもりですが、万が一関係者の方が気を悪くさせていたら、申し訳ありませんでした。この場を借りてお詫びしたします
管理人さま、みなさま、またよろしくお願いいたします
| soke | 2019年10月18日(Fri) 13:36 | URL #- [ 編集]
ドラフトから一夜明け、佐々木朗希投手・・・残念、、、。
上位で3人の即戦力級の投手を獲得出来たのは、良かったのではないでしょうか。高校生の野手が川野涼多選手1人だったのは、気がかりな部分では有りますが、西武好みのアスリート系の野手なので、期待しています。
6位で井上広輝投手を獲得出来たのは、驚きでした、、。
来年は、将来の3番・4番を担える高校生野手の獲得を願っています。
| M.A | 2019年10月18日(Fri) 08:16 | URL #- [ 編集]
ドラフトまでは長かったけど、始まると直ぐですね
抽選結果とドラフトも終わったので、自分もはぴさんと同じく佐々木ロスが

最近高校生野手で俊足好打タイプは取るんですが長打系が上手く獲得出来てないのが…他所に取られてばかり
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 22:17 | URL #- [ 編集]
SAVA様
1位佐々木朗希の外れ1位指名が宮川哲投手になるのは予測できませんでした。流石です。私は河野竜生や太田龍を想定していました。

さて、今ドラフトの物足りない部分は、左投手が1人しか取れなかった事。長距離打者が獲れなかった事。この2つが不満ですね。2020年ドラフトへの課題です。
1位・明石商業高・中森俊介投手
2位・明石商業高・来田涼斗外野手
3位・大阪桐蔭高・西野力矢三塁手

高校生だけなら、来年はざっとこんな希望です。

先発左投手を補強するなら
早稲田大・早川隆久投手
慶應義塾大・佐藤宏樹投手
東北福祉大・山野太一投手
といった所でしょうか?

来年までの成長、活躍によって評価も変わっていくでしょう。私が評価した石川昂弥三塁手も去年は東海大会レベルの帝王でした。西武の日本一に必要な人材を明日からまた探し、出来る限り見に行きたいです。取り敢えず、皆さんお疲れ様でした。明日からまた、スタートですね❗
| YOSHIKI | 2019年10月17日(Thu) 22:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今日の西日本スポーツがソフトバンクの石川1位急浮上を伝えていましたね。

SAVAさんは、1位宮川を始めとして、川野、柘植、松岡を当てましたね見事です。
独立リーグから松岡3位(びっくり)を始めとして3名指名で全体的に渋め指名と思います。
もう少し高卒選手を取って育成を強調して欲しかったです。
9名指名ですので、現在在籍の育成5人から、何名かを本契約に上げる予定かと思います。

7位・8位で他球団育成指名の松田左腕、佐藤左腕、石塚捕手・三塁手の誰かの指名を期待していたので残念です。
| オールドライオン | 2019年10月17日(Thu) 20:50 | URL #- [ 編集]
SAVAさんも凄いですね。皆さんを尊敬します。
少なくとも私はライオンズスカウトには成れません笑

そして、、あ~、佐々木ロスが。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 20:23 | URL #- [ 編集]
佐々木→宮川含め川野・柘植・松岡と指名選手で言えば5人、交渉権獲得で言えば4人当たりましたが…。
もう少し野手が欲しかったですね。
来年は野手中心のドラフトをしたほうがいいと思います。
| SAVA | 2019年10月17日(Thu) 20:20 | URL #- [ 編集]
阪神2位・井上広大外野手、5位藤田健斗捕手(私の予想は4位)当てました❗
| YOSHIKI | 2019年10月17日(Thu) 20:06 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
3軍、どうなるんですかね?いたすらに指名しないのは分かりますが、まだ育成なら是非っていうのもあったような…。

今は1年間が終わり気が抜けました。

来年は現時点で来田です!
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 19:50 | URL #- [ 編集]
育成は神奈川大の出井1人だけですか、本指名8人で
松田は中日育成枠でしたし
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 19:43 | URL #- [ 編集]
バンクは昨年までの投手メインから、今年は完全に野手に絞っていたみたいです。海野が意外すぎて…。にしても佐々木しか記事になっていませんでしたね、完全にタヌキでした。

私も宮川を当てた訳ではないですが、どのスポーツ紙にもない宮川とリンクしたので嬉しいです。…が、再び佐々木ロスを感じてしまい。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 19:34 | URL #- [ 編集]
西武1位じゃなければ、中日1位しかないと考えていたので万歳です。日本シリーズでの対戦を楽しみにしたいと思います。長距離打者タイプは一人もいないですね。ソフトバンクに小林珠維を4位で獲られました❗石川昂弥の1位といい、私はソフトバンクの編成と考えが近いのでしょうか?
| YOSHIKI | 2019年10月17日(Thu) 19:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
2位の浜屋はYOSHIKI指名希望第1案の二人のうちの一人です。4位川野的中!5位柘植世那は予定より1位早かったですね。瀧中は楽天に、玉村は広島に獲られました。吉田開は指名漏れ?3人当てたのでちょっと天狗です。
| YOSHIKI | 2019年10月17日(Thu) 19:18 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
7位は沖縄出身上間
8位指名で外野から岸です
冨士大からは無かったですね
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 19:14 | URL #sSHoJftA [ 編集]
外野手なしですね。これで見えるのはコンバートと補強と、現有若手の起用ですね。
片岡残念…。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 19:06 | URL #- [ 編集]
西武6位で日大三の井上広輝
残ってたの忘れてました…

宇草が広島二位指名、柳町は評価低かったのかソフバン5位指名ですか
勝俣も5位でオリックス、武岡は6位ヤクルト
玉村も広島に6位で取られましたね、左腕及川も阪神3位ですし

| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 19:01 | URL #sSHoJftA [ 編集]
4、5位このあたりはYOSHIKIさんドンピシャですね。
玉村来ないですね!
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 18:45 | URL #- [ 編集]
4位でスイッチヒッター川野、5位で捕手柘植ですね
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 18:42 | URL #- [ 編集]
今のうちに謝ります。育成の西武はどこへ…。即戦力3連発でした
m(_ _)m

下位、育成枠でドカンと来ますかね??
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 18:29 | URL #- [ 編集]
野手とか関係ないみたいですね。浜屋、松岡。
思ったより松岡は高評価ですね。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 18:17 | URL #- [ 編集]
野手結構取られましたね
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 18:09 | URL #- [ 編集]
やはり、野手はインフレ気味
宮川、期待してるよ!
| soke | 2019年10月17日(Thu) 18:03 | URL #- [ 編集]
佐々木残念!ただパ・リーグなので対戦を楽しみにしています。

ただこの寂しさを紛らわしてくれるのが、宮川獲得です。
フォークもカットもあるみたいですね。武器はパワーカーブかと思っていました。落ちる球があるので初めは先発、いづれリリーフだと思います、万能だと思います。前述しましたが、豊田をイメージしており、正直かなり期待しています。

2、3は誰だろう?ここもかなり楽しみです。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 17:47 | URL #- [ 編集]
西武は外れ1位で宮川
外れで阪神は西、楽天小深田、ソフトバンクは佐藤直樹
日ハムオリックスが河野競合、西武巨人宮川競合
→河野が日ハム、宮川が西武
| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 17:38 | URL #sSHoJftA [ 編集]
広島が森下、横浜が森単独です
佐々木は4球団、奥川3球団、石川3球団競合
→ロッテが佐々木、ヤクルトが奥川、中日が石川指名権獲得
中日根尾と石川連続で抽選勝ってますね
辻監督まで当りクジ残りませんでした…
広島の森下一本釣りは羨ましい


| ハウ | 2019年10月17日(Thu) 17:29 | URL #sSHoJftA [ 編集]
野手は前倒し傾向になりそうですね。当初菊田あたりは4位妥当と思っていましたが、2位で指名してしまうなんて、攻め方を思い切る球団もありそうです。

個人的に嬉しい指名(順位や可否を度外視)は、
宮川、玉村、菊田、宮田、堀田、伊藤、森、井上(履)、片岡あたりですね。
一時期から熱が冷めたのが、武岡や浜屋です。
金子、木村も30オーバーです、高木を筆頭に現有戦力で期待していますが、外野手指名も楽しみにしています。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 16:25 | URL #- [ 編集]
育成でファースト候補は欲しいですね ファームに一人もいないので
菊田か木下あたりをファースト候補に欲しいです
| パルメ | 2019年10月17日(Thu) 14:37 | URL #- [ 編集]
1位 ※佐々木 郎希 投手(大船渡高校)日本球史最高の逸材。球団とファンの総意。残りくじを引くだけです。

2位※小深田 大翔 内野手(大阪ガス)限りなくレギュラーを狙えるバックアッパー 起用の汎用性がより高次元に。

3位※伊勢 大夢 投手 (明治大学)ロークォーターからMAX151㌔

4位※ 本田 健一郎 投手(JFE東日本)都市対抗優勝に貢献。小柄ながらMAX150㌔

5位※石塚 綜一郎 捕手 (黒沢尻工業高校)東北屈指の飛ばし屋

6位※林 優樹 投手 (近江高校)ワンポイントならすぐ登板機会はありそう。独特の軌道で打者を幻惑。

7位※大関 友久 投手 (仙台大学)186㎝の大型右腕

8位※内沢航大 投手 (法政大学)195㎝超大型右腕

育成1位 ※赤塚 健利 投手(中京学院大学中京高校)超未完の大器

育成2位※橋本大樹 捕手 (山村学園)二塁送球1.85秒 強肩捕手

育成3位塩崎 栄多 外野手(浜松工業)身体能力が高い外野手

※直に視察
| champ | 2019年10月17日(Thu) 14:36 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
全球団くじ引き、それはそれで見たいです

佐々木あたり!の場合(予想ではなく、希望)
1位佐々木、2井上(日大三)か菊田(常総学院)
3位杉山(創価大)、岡野(東芝)、伊勢(明治大)らから完成度の高い投手を
4位・5位石井(高知)、宮田(日本製鉄)、宅和(NTT西)、高橋拓(日生)、小久保(西濃運輸)、小川(東海大九州)から中継ぎの補強を
6位安本(法政大)、中山(東ガス)らで、内野手を厚くし、7位で栗田(知徳)ら高校生投手


佐々木ハズレの場合
1位佐藤都(東洋大)・・・打撃期待ライト&第三捕手兼ねて
2位堀田(青森山田)か井上(日大三)

| soke | 2019年10月17日(Thu) 14:28 | URL #- [ 編集]
ハズレないので外れ時の候補はないのですが(笑、一応予想します(笑)!
河野が筆頭みたいですが、その他西もいいですね。
ただ、予感は宮川です。先発も行けるリリーフで速球とカーブで空振りを取れます。豊田みたいな感じです。フォーク投げるのかは不明ですが、増田の後釜も必要です。
| はぴ | 2019年10月17日(Thu) 12:30 | URL #- [ 編集]
育成の西武を目指して、高卒中心で育成含め10名程度は指名しそう。
(第2次戦力外を2名として)

以下の候補から投手・野手各一人でも指名があれば、嬉しいところです。
(投手)
鈴木(霞ヶ浦)、前(津田学園)、坂本左(立命館大)、玉村左(丹生)、佐藤左(横浜隼人)
松岡(BC武蔵)、長谷川(BC新潟)
(捕手)
石塚(黒沢尻工)
(遊撃手)
韮澤、川野、遠藤
(三塁手)
菊田、山河(神戸弘陵)、勝俣(国際武道大)
(外野手)
吉田(富士大)

佐々木の残りくじに福あれと念じます。
万一外れは、再競合覚悟で各紙予想の河野左投手又は西投手を希望です。
 
| オールドライオン | 2019年10月17日(Thu) 12:10 | URL #- [ 編集]
GMのコメントの熱量と1位指名は投手ということで佐々木の指名公表でしたね
直前まで誰指名かドキドキしたかったですが…
石川も中日1位指名公表で縁がなかったということに
公表してない他球団がどうなるか分かりませんが、外れの場合投手なら西、河野、吉田、太田、立野辺りからかな、野手は最後の最後で森か
| ハウ | 2019年10月16日(Wed) 23:30 | URL #- [ 編集]
今年は高校生投手が豊作のため、1位が佐々木、他即戦力投手等の指名如何に関わらず高校生投手は左右共に指名される可能性が高いように思えます。
上位帯であれば、前(津田学園)、鈴木(霞ヶ浦)、浅田(有明)、井上(日大三)、及川(横浜)、小林(東海大札幌)あたりが挙げられます。誰であっても上位の逸材と思います。
玉村(丹生)についても貴重な左腕の中でも左打者のインコースへのストレートの良さから高く評価します。
また下位帯では堀田(青森山田)、岡林(菰野)、谷岡(武田)等の体躯、ポテンシャル共に上位帯に遜色ない高校生投手を狙えます。横山(専大松戸)なども上位として名前が挙がることはないですが面白い投手です。
| ナナレオ | 2019年10月16日(Wed) 23:00 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
西武の編成会議で決まった以上、佐々木朗希投手獲得に向けて精一杯祈りたいと思います。性無い一ファンは祈るしかありませんから。一方で日本球界最高の逸材ではあるが、体格、体力的に未完成である佐々木投手を育てるのは相当な根気と工夫が必要です。そこで、まずは豊田清新一軍投手コーチに加え、佐藤義則氏をヘッド兼投手コーチに招聘して欲しいと提言します。ダルビッシュ有、田中将大投手のメジャー投手を育成した名伯楽の招聘は投手王国育成の第一歩になります。また、名伯楽の指導法を西口、豊田両コーチに引き継いでいってもらいたいのです。

万が一、佐々木投手を外した場合は、創志学園高・西純矢投手を獲得して欲しい。

2位は残っていたら、東洋大・佐藤都志也捕手を獲得して欲しい。私は外野手として評価していましたが、本人は捕手一本で頑張りたいと強い気持ちを持っているようです。実際その思いを貫けるかは分かりませんが、それなら、俊足強打の左打ちの捕手として獲得するのも良い気がします。

佐藤が他球団に獲られていたら、2位で郡司裕也を押さえてしまうことも一つの方法です。海野隆司、佐藤都志也に比べて身体能力は劣りますが、ディフェンス力の高い実戦的な捕手だと考えています。森のバックアップとなる守備力・打力の高い捕手は2位で獲っても良い気がします。

3位は立命館大・坂本裕哉、丹生高・玉村昇悟の先発型左投手を獲得したい。

ここで、2位、3位指名の大穴として以前もお薦めした東海大札幌高・小林珠維投手を挙げて置きたい。最速150km/hのストレートも魅力ですが、遠投120m、50m走5秒9の俊足、高校通算30本塁打の身体能力を活かして強打の三塁手またはセンターとして育てて欲しいと考えています。

完成度の高い石川昂弥三塁手が獲れないなら、石川昂弥と違った才能を持つ超素材型の逸材を獲得してしまおうと言うわけです。
| YOSHIKI | 2019年10月16日(Wed) 21:06 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
流行りですね公表。決まったからにはというところでしょうか。
前日に半分終わったような脱力感笑い

楽天、横浜が読めないですね。バンクは外れでも次点を狙えるならピカ1に行こう、でしょうか。私は最終的に森下と宣言します。
巨人=奥川
バンク=森下
楽天=石川
横浜=森下
オリ=河野
と予想。佐々木に集まって欲しくない心理+本気予想です。
楽天は中日が公表したが為に敢えて特攻しそうです。
ウィーラーが2軍落ち経験したり、今江引退など、タイミングとしてはドンピシャです。
| はぴ | 2019年10月16日(Wed) 21:05 | URL #- [ 編集]
佐々木ここまで来たら当てて欲しい
外れても吉田残ってるし安心していけそうです

あと外野で蝦名推してましたが、流石に左打者が森源田の2枚じゃショボすぎるので左獲りに行くと思います。
| 伯備 | 2019年10月16日(Wed) 20:49 | URL #- [ 編集]
え!?広島森下は予想が当たりましたが公表にはびっくり。
中日は石川公表ですか??
記事漁ります!
| はぴ | 2019年10月16日(Wed) 20:40 | URL #- [ 編集]
皆様もご存知の通り、各球団で編成会議が行われ、一部の球団では1位指名が公表されました。その内容は以下のようになりました。

ヤクルト   奥川 恭伸 投手
オリックス  非公表
中日     石川 昂弥 内野手
日本ハム   佐々木朗希 投手
広島     森下 暢仁 投手
ロッテ    佐々木朗希 投手
阪神     非公表
楽天     非公表
DeNA   非公表
ソフトバンク 非公表
巨人     非公表(投手)
西武     佐々木朗希 投手

1位指名選手を公表するのも戦術、1位指名選手を公表しないのも戦術です。ただ、西武が佐々木朗希投手を1位指名し、中日が石川昂弥三塁手を1位指名することを公表したので、西武に石川昂弥選手が入団することは無くなりました。個人的には誠に残念ですが、中日での活躍を期待したいと思います。ただ、中日入りなら石川にとって地元球団ですし納得がいきますが、ソフトバンク、楽天、オリックスなら釈然としません。巨人は投手を1位指名することは公表したので、石川昂弥以外ですが、他球団が中日入りを阻まない事を願います。

そこで、今日は自分の意見を変えて
「石川昂弥三塁手は西武に入らないなら、中日に入団して欲しい!!」と主張したいと思います。
| YOSHIKI | 2019年10月16日(Wed) 20:36 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
なんか辻はもってないからクジを引かないでナベQに任せてほしい。外すイメージしかない。
| ちー | 2019年10月16日(Wed) 20:20 | URL #- [ 編集]
くじ引きは辻さんです、ゴッドハンドが託す位です。正直無理だと感じた2連覇をやってくれた監督です。想いを具現化してくれると信じます。
確かに残りくじですが、ライオンズカラーの佐々木しか浮かびません。
ニールと複数年契約を早くも締結させた本気度にいつにない気概を感じます!
佐々木待ってるよ!
| はぴ | 2019年10月16日(Wed) 20:16 | URL #- [ 編集]
今日の会議で1位佐々木と決まったとのこと。
(by full-count安藤かなみ)
久しぶりの多球団競合での渡辺GMの引きに期待したいところです。
多球団競合を嫌っての単独指名狙いもあるかと予想しましたが外れでした。

ニールが無事再契約とのことで、今年同様にローテの軸として活躍を期待したい。
| オールドライオン | 2019年10月16日(Wed) 18:10 | URL #- [ 編集]
佐々木朗希投手の一巡目指名を公言しましたね。
担当スカウトが中学時代から見ていた事と渡辺GMの熱意が強いという事だと思います。
交渉権を獲得出来る様に祈るのみです。
| M.A | 2019年10月16日(Wed) 18:09 | URL #- [ 編集]
昨日 郡司捕手 見ました。落ち着いたリード 粘り強いバッテイング 良かったですね。宇草外野手は…深刻な打撃不振ですね。スローイングは問題ないです。柳町外野手も今季は良くないですね。そんな中一本出してましたが、もう少し力感が欲しいですね。
今日は佐藤都志也捕手を最終チェックしてます。相変わらず良いですね。走攻守のパーツが万遍なく揃っております。
| champ | 2019年10月16日(Wed) 12:30 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
中日と楽天が石川1位を匂わせています。
情報戦の一環と思います。
石川が欲しいのも事実なので断定は出来ませんが、中日は奥川、楽天は佐々木が本命と考えます。

西武は、佐々木本命の予想になっています。
渡辺GMの話は、その真意を掴ませないように配慮が行き届いたもので、本当に佐々木かは最後まで分からないと思います。
現場との話し合いもありますが、最終段階での競合状況により、直前の担当者会議で変わることもありそうです。

競合程度を気にしていた渡辺GMを考えると、多数競合の佐々木ではなく、西武を入れて2倍程度競合で森下投手、単独指名もあり得る石川内野手、ほぼ単独指名確実の西投手からの選択と予想します。
| オールドライオン | 2019年10月16日(Wed) 11:27 | URL #- [ 編集]
ドラフト前日となり、各球団とも腹の探り合いという事ではないでしょうか。佐々木朗希投手・奥川恭伸投手・森下暢仁投手の指名を考えている球団が当日になって、指名回避をする可能性もあり得るでしょうから。
私自身も楽天は、佐々木朗希投手を指名するのではないかと思っています。
西武も佐々木投手の指名する公算が高いようですが、何となくカモフラージュのような気がしないでもないのですが、、。
| M.A | 2019年10月16日(Wed) 08:25 | URL #- [ 編集]
日刊スポーツで楽天が石川昂弥三塁手を1位指名候補にと報道されました。佐々木朗希投手と石川昂弥三塁手が候補との事でした。

情報戦の一環かも知れませんが、石川昂弥が楽天の野手の最上位評価であることは間違いないようです。

日本球界最高のスケールの投手ですし、地域性を考えたら楽天1位は佐々木で揺るがないと思いますが、石井一久GMも情報戦を仕掛けてくるなど強かですね。

巨人やオリックスなど佐々木朗希を1位指名する可能性のある球団で石川昂弥を外れ1位指名で考えている球団に佐々木から手を引かせる作戦と見ていますが、皆さんはどう考えますか?
| YOSHIKI | 2019年10月16日(Wed) 07:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1位で佐々木パターン
外野で蝦名or宇草、内野で川野、左腕で坂本
このあたりは確実に獲っておきたいですね
後は中継ぎ...與座ともみが出てきてくれれば大分楽なんですが
| 伯備 | 2019年10月15日(Tue) 23:25 | URL #- [ 編集]
中日新聞が自分の球団の指名で揺さぶってますね…。やはり石川か?と。
いっそ公表してしまうか、真逆に全く素知らぬ振りをするかのどちらかが得策なのに、石川の1本釣りにシフトチェンジか?ということは石川ではないと言えます。「石川狙いの球団名乗り出なさい」という揺さぶりもしくは地元から「何故石川を考慮しなかったんだ」と言われた際の「うちは考えていましたよ」という言い訳かどちらか。ライオンズ石川単独説もまだまだ捨てたもんじゃありません。
可能性として、ライオンズ、オリ、大穴は横浜。石川の立場がドラフトを難しくしていますね。
| はぴ | 2019年10月15日(Tue) 21:56 | URL #- [ 編集]
せっかく一年に一回しかないドラフトなので私も指名予想をしておこうと思います。
ポイントとして1巡がどんな選手かで2巡は変わると思います。

1巡 佐々木 朗希 投手(大船渡)→外れ1巡 宮川 哲 投手(東芝)
2巡 佐々木獲得の場合は北山 比呂 投手(日体大)。宮川獲得の場合は落合 秀市 投手(和歌山東)
3巡 蛯名 達夫 外野手(青森大)
4巡 川野 涼多 内野手(九州学院)
5巡 松田 亘哲 投手(名古屋大)
6巡 柘植 世那 捕手(ホンダ鈴鹿)
7巡 松岡 洸希 投手(BC武蔵)

多分当たらないと思います。
西武の2巡3巡は当てる方が難しいので。
基本的に投手と野手、即戦力と将来性、右腕と左腕をバランス良くという形になるんじゃないかと考えます。
ただどちらかというと将来性重視のドラフトになると思います。
あとはお得意の東北の大学からの指名とか渡辺GMの好きそうなタイプとか去年指名した日体大からとか
スカウト内で発言力を持ってそうな水沢・安達スカウトの担当地区から指名とか
高山久スカウトの後輩の九州学院だからとかそんな理由のチョイスです。
| SAVA | 2019年10月15日(Tue) 20:44 | URL #- [ 編集]
ヤクルト1位も外しました。昨日1日使って全球団予想を考えたのですが・・・

各球団スカウト、監督の意見を集約してチームに必要な人材を決めているのでしょう。

森下を単独狙いにする球団が出てくるかも知れません。特に明治大のエースで主将が悉く入団している中日は動くかも知れません。

西武も明日スカウト会議を行った後、公表するかしないかも含めてすべてきまるのでしょう。

自分の意見は変わりませんが、いったいどうなるやら?
| YOSHIKI | 2019年10月15日(Tue) 20:41 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ロッテも佐々木で、公表合戦スタートです。さらに、森下有力と思われていたヤクルトがまさかの奥川で公表です。
2位で即戦力投手が取れるとはいえ、ライオン丸さんが褒めていましたが、ヤクルトの姿勢はある意味、一貫していて気持ちがいいです。

これで森下があるとすれば、西武・広島・DeNAでしょうか? いやな流れです・・・個人的希望は、投手なら佐々木より奥川ですが、なにより競合を恐れないでほしいです。
たとえ単独ねらいでも、年齢構成的にも森下<西 希望です。

あくまで個人的なファン1人の希望ですから他愛もないことですが、
来年と将来の両方の夢が見れるドラフトになるよう祈っております。
| soke | 2019年10月15日(Tue) 20:37 | URL #- [ 編集]
ヤクルトが奥川と公表しました。正直予想は森下鉄板でした。
ロッテは佐々木。こちらもほぼ奥川だろうなぁ、と予想しました。初っぱななら当たらない!笑
ライオンズは、監督への通知を経てから正式に佐々木(公表するかは別)、もしくは森下単独?石川単独?のような場合に備え公表しないのか不明。ただGMは佐々木で本気だとは思います。
当日に紙面を飾るかもしれません。

わがままな意見ですが、私としてはヤクルト、ロッテのような公表はちょっと残念だなぁと、ぶっつけで知りたいです。
戦略的には二人の公表はプラスではないので(意気込みと誠意であるのは理解しています)。
| はぴ | 2019年10月15日(Tue) 20:17 | URL #- [ 編集]
丸一日かけて予想したのに、ロッテ1位指名を外しました。

さて、今までの各球団の流れを見てみると、最初は佐々木のスケール感に12球団が関心を持ち、次に体ができていない長身の非野球強豪校出身と言うことで育成の難しさから各球団が少し引き始め競合が意外と少ないのでは?と言われるようになりました。一本釣りを各球団考えては見たものの、最後は史上最高のスケールを持つ佐々木に行こう!!という感じのように見えます。

西武も色々考えた挙げ句、1位は佐々木に入札するようですが、公表はしないようですね。まだ、奥川にすべきか、森下にすべきか迷っていると言うことでしょうか?

佐々木1位は日本ハム、ロッテが公表しているので間違いなく抽選になります。この段階でのロッテの公表は一本釣りを狙うためでは無く、覚悟を決めた事を内外に宣言するだけの意味しかありませんが、西武も覚悟を決めたなら公表しても良い気がします。

私は自分の意見として石川昂弥三塁手の一本釣りを狙うべきという考え方は変えません。ただ、オールドライオン様が仰るように、中日、阪神、オリックスが石川一本釣りを画策し、気が付いたら、安全牌だと思っていた石川で3~4球団競合という落ちになるかも知れません。

逆に奥川に感心を示していた中日、阪神が手を引いて、奥川に1回目の入札をした球団が無いと行った波乱もあるかも知れません。

TOP3を巡る情報戦に攪乱されて1回目の入札は思いも寄らない結果になるかも知れません。

こんな混乱した状況になったら、相手の出方を探りすぎるより、リスクを負ってもこの選手が欲しいという覚悟を決めて望むことだと考えています。

したがって、性懲りも無く今日も私は言います。
「西武ライオンズは、石川昂弥三塁手を1位指名すべき!!」
可能性は極めて低いけれど・・・
| YOSHIKI | 2019年10月15日(Tue) 19:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ロッテ佐々木公表ですね。パ・リーグに集中してきました。
とはいえ、バンク、オリ、楽天、そしてライオンズもまだ正式なアナウンスはありません。
最後まで他の指名候補の単独模索をしながらでしょう。
怪しく読めない3球団。特に楽天は噂とおり佐々木なんですかねぇ?捕手の海野なんてないですかね。
佐々木競合覚悟かのキーマンはやはり石川ですね。はずれでも残っているかどうかが結構大きなポイントだと感じます。
| はぴ | 2019年10月15日(Tue) 18:04 | URL #- [ 編集]
競合の可能性がありそうな単独指名狙いであれば、避けるのでは。
(競合の心配するのであれば、最初からBIG3の誰かとなりそうです)
石川は中日、阪神、オリックスが、西は広島による単独狙いの可能性もあるかと思いますので、単独狙いとしては微妙なところかと。
広島が佐々木(西単独狙いでない)との情報が入れば、西の単独狙いはあり得ると考えます。
河野は左腕先発投手という点ではあり得ますが可能性は薄いのでは。
立野、森は無いかと思います。

新しい練習施設(入れ物)が用意されたので2~3名程度の育成選手(中身)の指名を期待したいところです。
| オールドライオン | 2019年10月15日(Tue) 15:47 | URL #- [ 編集]
日刊で佐々木朗希投手が1位指名候補筆頭と報道されていましたね。渡辺GMの熱意がそれ程大きいとの事でしょうか。
当然重複のリスクがあるので、当日になって単独指名狙いに切り替える可能性もあると思っています。
単独指名狙いならば、西純矢投手・立野和明投手・河野竜生投手・森敬斗内野手・石川昂弥内野手が候補になるのかな?
皆さんは、どのようにお考えになりますか?
| M.A | 2019年10月15日(Tue) 14:32 | URL #- [ 編集]
宇草は練習から2バウンド3バウンド送球を繰り返してることからイップスだと推測されます。投げ方にもテイクバックしてからリリースにいくまでの間に傍目から見て違和感がある動きをしていますね。
別競技でイップスの経験があるので、共感する所があります。
本人の感覚でもなぜこういう動きをしてしまうのか不思議に感じていると思います。
精神的にも苦しい症状なので、本人の打撃不振にも繋がっているかと。
ちなみに金子侑司にも似たような症状はあります。彼は投げ方から推測するに近い距離に投げようとなった際にリリースポイントが変になります。今でも近い距離を投げるとなった時にたまにですが顔を出します。内野手をしなくなった原因はそこです。

宇草の場合多バウンド送球はイップス矯正の一環かと思います。
恐らく外野からのノーバウンド返球、バックホーム等の投球動作全面に近い所でイップスがあると思われるため、投球動作で意識する軌道を全く変えようとしているかと。

苦しいですし、プロ指名も一気に厳しい状態と言わざるを得ないですが、彼は法政大学なので受け皿はあります。
| ナナレオ | 2019年10月15日(Tue) 12:54 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
一部リリースされましたね、3軍制度。インフラ整備が一段落し育成強化、育成球団のライオンズを唱う、その筆頭が佐々木。日刊が記事にしましたが、当然おさらいをしただけ。ただGMと水沢スカウトでは一致してあとは辻さんに了解を得るだけ、ここまで漕ぎ着けたって事でしょう。

早く出てきそうな奥川より競合が低いかもしれません。まぁこればかりはあっと驚く玉手箱ですが。
辻さん説得は2位以下の投手指名もありますが、本気度を見せるなら奥の手はFAでしょうね。

3軍制度なので青木勇人コーチ招聘みたいですが、当然育成枠以外でも高校生指名がありますね。
玉村か井上か、左腕もありそうです。栗田も下位もしくは育成で指名して欲しいです。
| はぴ | 2019年10月15日(Tue) 06:51 | URL #- [ 編集]
マタ様
宇草のスローイングは今そんなに酷いのでしょうか?秋は見ていないのですが、春はライトからのレーザービームバックホームがあり、良かったのですが・・・もし今そんな状態だとしたら、どこに行っても苦労するでしょうね。

SAVA様
いわゆる栄養費問題で信頼を失ってからしばらくは東京六大学の選手は避けていましたよね。その結果地方大学との関係が強まりました。地方大学の選手も良いのですが、人気・実力ともに良い選手がいれば東京六大学からも選手獲得しても良い気がします。投手は立教、明治と最近選手を獲得していますが、野手は最近も獲得できていないですね。今年の宇草も良いですが、2022年に立教大・山田健太内野手を獲って欲しいですね。立教の先輩の田中誠也投手や藤野隼大捕手のように4年生で低迷しなければいいのですが・・・

栄養費問題のけじめは付けたので、良い選手がいれば東京六大学からも選手を獲得することを希望します。
| YOSHIKI | 2019年10月14日(Mon) 23:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
宇草は秋のリーグ戦で打撃も不振ですね。
素材的には素晴らしい選手ですが法政大学ですし指名順位縛りがもしあったら指名漏れもありうる情勢ですかね?
西武は東京六大学の野手は好んで取らないのではないかと思ってるので、宇草がなければ今年も六大学からの野手の指名はなさそうです。
| SAVA | 2019年10月14日(Mon) 23:15 | URL #- [ 編集]
1人で12球団分をシミュレーションしてみました。

ヤクルト
1位   森下 暢仁 投手   明治大
2位   立野 和明 投手   東海理化
3位   井上 広輝 投手   日大三高
4位   本田健一郎 投手(横)JFE東日本
5位   髙部 瑛斗 外野手  国士舘大
6位   福田 光輝 内野手  法政大
7位   松岡 洸希 投手   武蔵ヒートベアーズ
8位   喜多 亮太 捕手   石川ミリオンスターズ
育成1位 岸 潤一郎 外野手 徳島インディゴソックス

オリックス
1位   河野 竜生 投手(左)JFE西日本
2位   佐藤都志也 捕手   東洋大
3位   前 佑囲斗 投手   津田学園高
4位   宮田 康喜 投手   日本製鉄広畑
5位   片山 勢三 内野手  パナソニック
6位   佐藤 一磨 投手(左)横浜隼人高
7位   長谷川凌汰 投手   新潟アルビレックスBC
8位   水上 桂  捕手   明石商業高
育成1位 山河 楓  内野手  神戸弘陵高

中日
1位   奥川 恭伸 投手   星稜高
2位   村西 良太 投手(横)近畿大
3位   遠藤 成  内野手  東海大相模高
4位   福森 耀真 投手   九州産業大
5位   杉尾 剛史 投手   宮崎産業経営大
6位   中村 健斗 外野手  慶應義塾大
7位   澤野 聖悠 内野手  誉高
育成1位 赤塚 健利 投手   中京学院中京高
育成2位 加藤 壮太 外野手  武蔵ヒートベアーズ

日本ハム
1位   佐々木朗希 投手   大船渡高
2位   杉山 晃基 投手   創価大
3位   宇草 孔基 外野手  法政大
4位   小林 珠維 内野手  東海大札幌高
5位   宅和健太郎 投手(左)NTT西日本
6位   堀田 晃  投手   西濃運輸
7位   持丸 泰輝 捕手   旭川大高

広島
1位   西 純矢  投手   創志学園高
2位   小深田大翔 内野手  大阪ガス
3位   鈴木 寛人 投手   霞ヶ浦高
4位   柳町 達  外野手  慶應義塾大
育成1位 谷岡 颯太 投手   武田高
育成2位 上野 響平 内野手  京都翔英高

ロッテ
抽選外れ 奥川 恭伸 投手   星稜高
1位   宮川 哲  投手   東芝
2位   郡司 裕也 捕手   慶應義塾大
3位   津森 宥紀 投手(横)東北福祉大
4位   東妻 純平 捕手   智辯和歌山高
5位   井上 温大 投手(左)前橋商業高
6位   韮澤 雄也 内野手  花咲徳栄高
7位   金子 莉久 外野手  白鷗大
育成1位 横山 陸人 投手(横)専大松戸高

阪神
抽選外れ 奥川 恭伸 投手   星稜高
1位   吉田 大喜 投手   日本体育大
2位   井上 広大 外野手  履正社高
3位   橋本 侑樹 投手(左)大阪商業大
4位   藤田 健人 捕手   中京学院中京高
5位   谷川 刀麻 外野手  近畿大
6位   米山 魁乙 投手(左)昌平高
7位   前川 哲  投手(横)新潟アルビレックスBC
育成1位 山田 知輝 外野手  東洋大

楽天
抽選外れ 佐々木朗希 投手   大船渡高
1位   及川 雅貴 投手(左)横浜高
2位   紅林弘太郎 内野手  駿河総合高
3位   大西 広樹 投手   大阪商業大
4位   片岡 奨人 外野手  東日本国際大
5位   小孫 竜二 投手   創価大
6位   石塚宗一郎 捕手   黒沢尻工業高
7位   辻野 雄大 捕手   HONDA

DeNA
抽選外れ 森下 暢仁 投手   明治大
1位   森 敬斗  内野手  桐蔭学園高
2位   北山 比呂 投手   日本体育大
3位   浜屋 将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
4位   諸見里 匠 内野手  日本通運
5位   蝦名 達夫 外野手  青森大
6位   稲毛田 渉 投手   仙台大
7位   本前 郁也 投手(左)北翔大
育成1位 青木 颯  内野手  群馬ダイヤモンドペガサス

ソフトバンク
抽選外れ 佐々木朗希 投手   大船渡高
1位   太田 龍  投手   JR東日本
2位   伊勢 大夢 投手(横)明治大
3位   黒川 史陽 内野手  智辯和歌山高
4位   堀田 賢慎 投手   青森山田高
5位   山瀬慎之助 捕手   星稜高
6位   望月 大希 投手   創価大
育成1位 落合 秀市 投手   和歌山東高
育成2位 入山京一郎 投手(左)山梨学院大
育成3位 宮田 輝星 外野手(両)福岡大
育成4位 田部 隼人 内野手  開星高

巨人
抽選外れ 佐々木朗希 投手   大船渡高
抽選外れ 及川 雅貴 投手(左)横浜高
1位   宮城 大弥 投手(左)興南高
2位   海野 隆司 捕手   東海大
3位   武岡 龍世 内野手  八戸学院光星高
4位   浅田 将汰 投手   有明高
5位   菊田 拡和 外野手  常総学院高
6位   萩原 僚麻 投手(横)NTT西日本
育成1位 栗田 和斗 投手   知徳高
育成2位 山田 綾斗 投手   玉川大
育成3位 菅田 大介 外野手  奈良学園大
育成4位 速見 隆成 捕手   群馬ダイヤモンドペガサス

西武
1位   石川 昂弥 内野手  東邦高
2位   坂本 裕哉 投手(左)立命館大
3位   玉村 昇悟 投手(左)丹生高
4位   川野 涼多 内野手(両)九州学院高
5位   瀧中 瞭太 投手   HONDA鈴鹿
6位   柘植 世那 捕手   HONDA鈴鹿
7位   吉田 開  外野手  富士大
8位   松田 亘哲 投手(左)名古屋大
育成1位 森 祐樹  投手   徳島インディゴソックス
育成2位 岡林 勇希 投手   菰野高
| YOSHIKI | 2019年10月14日(Mon) 23:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
俊足に加えて長打も打てる打力は確かに魅力を感じますが、宇草はセンターどころかライトもレフトも厳しいような気がします。

それは極度の送球難にあります。
送球難というか、イップスでしょうか?
現地で観ましたが、外野前進守備からのファーストへの返球は「ゴロ」です。アレが改善されないと、起用法的にも限られてくるので、キツイのではないかと思います。

矯正できる手立てがあれば別ですが。
| マタ | 2019年10月14日(Mon) 22:44 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
野手補強についてですが、内野手は高校生で外野手は大学・社会人の選手が欲しいですね。
これは西武の内野は即戦力を取っても主力が故障しない限り出番がなく
外野はすぐにでもチャンスがあるというチーム事情的にも合致しますし
高校生は外野手が不作で大学生は内野手が不作というドラフト市場状況とも合致します。
高校生内野手は石川・森・紅林が西武の2巡までには消えると思われますので、遠藤・黒川・川野あたりが指名有力かな思いますが
西武は左打者に関しては捕手以外には脚力を求めますので両打ちで瞬足な川野が最有力な気もします。
外野手も誰が西武の指名有力なのか全く読めませんが、脚力重視という観点で行けば
宇草・高部・蛯名・片岡・JR西の佐藤直あたりが有力な気もします。
白鴎大の金子外野手は脚力なら一番ですがサイズが小さすぎるので有っても下位だと思います。
あとは常総学院の菊田や履正社の井上をプロでは三塁手として期待する向きもありますが
ちょっと難しいかなという印象です。
| SAVA | 2019年10月14日(Mon) 19:47 | URL #- [ 編集]
パルメ様

秋山翔吾も八戸大(現・八戸学院大)時代はライトメインでした。法政大・宇草孔基も現在はライトメインですが、身体能力を考えればセンター転向は可能だと考えています。

若手外野陣ですが、まだ愛斗は信用していません。もちろん期待はしていますが、期待が信用に変わるかは来季の成績次第です。来季で5年目ですから、一軍での実績を残して欲しいです。

川越誠司も来季5年目で同じ立場です。来季は野手転向2年目ですが27才と正念場です。投手としても野手としても故障が多いのが致命的です。他球団の話になりますが、清宮幸太郎と村上宗隆の明暗を分けたのも、故障が多いか少ないかです。来季は故障せず、二軍で圧倒的な実績を残し、一軍でも実績が欲しいです。来季も一軍出場が無ければ、ドラフトで若い外野手を獲得するタイミングで戦力外になるでしょう。

戸川大輔はさらに1年長く6年目の選手です。俊足強肩で身体能力が高く、二軍では主にセンターで起用されていますが、打球の落下点の入り方が悪く、ファースト兼レフトが適性だと思います。二軍で圧倒的な成績を残し、一軍でも戦力になれる部分を見せなければ来季オフは厳しい気がします。

3人とも期待はしていますが、まだ信用はしていません。右の外野手が少ないので、来季は山野辺翔、佐藤龍世の右打ちの内野手2人も外野起用されるでしょう。

その上で将来を見据えた外野手獲得は大切です。即戦力なら、法政大・宇草孔基、慶應大・柳町達を獲るなら3位指名で、下位指名枠を使うなら、青森大・蝦名達夫、富士大・吉田開を獲りたいですね。

先ほども申し上げましたが、1位で石川昂弥三塁手を獲らないなら、サードやセンター両方の可能性を考慮して、東海大札幌高・小林珠維選手をお薦めします。小林を獲るなら西武自慢の素材系3位で指名すべきと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月14日(Mon) 12:39 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさん、オールドライオンさん
松岡コメありがとうございます。下位で指名できうる投手ですから幅広くリストアップとの考え同意です。しかもプロ相手に好投なら尚更ですね。個人名にサイドやスリークォーターが好みでないのでどうしても偏見視してしまっています(左打者には見えやすいのですかね?)。

シリーズ途中で述べた「てこ入れ」ですが、翌日からアナウンス、しかも補強噂まで。メヒア残留でも打者は補強ありでしょう。
総合すると秋山はやっぱり8割方メジャーですかね?彼の性格から国内他球団はありません。そもそも日本一に成りきれてませんから。
やはり投手再編の次の課題先頭バッター候補の指名なり補強なり配置替えですね。
最近アップされた蛯名も気になりだしました。
| はぴ | 2019年10月14日(Mon) 10:55 | URL #- [ 編集]
champさんの模擬ドラフト⑧の上位候補を取り入れて3日前希望です。
1位 佐々木(外れ1位西)又は西の単独狙い
(当初から希望の佐々木で、渡辺GMゴッドハンド再現を願う)
2位 伊勢投手又は坂本左腕投手
3位 柳町内野・外野手又は菊田内野手
4位 玉村左腕投手
5位 石塚捕手・三塁手(黒沢尻工)
6位 堀田投手(青森山田)
7位 松田左腕投手(名古屋大)
8位 吉田外野手(富士大)
育成 佐藤左腕投手(横浜隼人)
   松岡投手(BC武蔵)
(松岡は19歳と若く、直近のプロ2軍戦では制球安定した投球で最速149キロを記録です)
(追記)
豊田がブルペン担当で、西口がチーフ投手コーチになるとのこと。
先発投手であった西口のブルペン担当は当初から疑問符がついていましたので、良かったと思います。
小関竜也は一軍外野守備コーチで、佐藤が二軍外野守備コーチへ変更とのこと。
| オールドライオン | 2019年10月14日(Mon) 10:13 | URL #- [ 編集]
外野手獲得は必須な感じですかね...
個人的には宇草より蝦名達夫ですね、今まで東北の野手を信用してますし
秋山のように1年目から固定するべきだと思います。
愛斗はまだ信用してますが来年無理ならもう無理だと思ってます。
金子-蝦名-愛斗(木村)が理想なのでセンターではない宇草は適任ではないです
| パルメ | 2019年10月14日(Mon) 09:41 | URL #- [ 編集]
マタ様
確かに球種が少ない不安はあります。フォークもあるようなのですが、自信がない球種なのかも知れませんね。球種の少なさが指名漏れの原因かも知れません。

パ・リーグクライマックスシリーズ・ファイナルステージ敗退早々、小野一軍投手コーチの退任、豊田清氏の一軍投手コーチ就任濃厚報道が出ました。また、小関竜也氏の一軍コーチ就任報道も出ています。恐らく一軍打撃コーチだと思います。赤田将吾現一軍打撃コーチは二軍外野守備走塁コーチに配置転換と見ています。秋山翔吾選手の移籍が濃厚な中、外野手育成強化に舵を切ったと思います。

秋山翔吾が抜けた後の外野陣は、レフト・栗山巧、センター・金子侑司、ライト・木村文紀が基本になります。

ここに愛斗、鈴木将平、戸川大輔が食い込んで欲しいのですが、3人とも現在の評価は期待値でしかありません。外国人外野手を獲得すると共に即戦力外野手を獲得したいです。前コメントでもお話しした通り、1位、2位が投手なら、3位で法政大・宇草孔基外野手を獲得して欲しい。

右打ちの外野手なら、青森大・蝦名達夫選手を獲得するのも有りでしょう。身体能力が高く長打力があります。JR西日本・佐藤直樹選手も身体能力が高い右打ちの外野手ですが、打撃が非力なのが気になります。

メジャーではありませんが、東海大札幌高・小林珠維投手を挙げて置きます。最速150km/hのストレートが売りの右腕投手ですが、遠投120m、50m走5秒9の身体能力お化けです。高校通算30本塁打を放ったスラッガーでもあります。

ストレートの速さから投手をやらせてみたい方も多いでしょうが、巨人・坂本勇人のように大型ショートとして育てても良いでしょうし、サードも出来るでしょう。ポスト秋山翔吾では無く、ポスト秋山幸二として強肩強打のセンターとして育てるのも面白い気がします。

大学・社会人に即戦力の右打ち外野手がいないなら、高校生投手で身体能力の高い選手を獲得して育てるのが結局近道では無いかと考えています。

来年、東海大相模高・西川僚佑、花咲徳栄高・井上朋也を獲得するよりは、小林珠維に期待したい気持ちはあります。
| YOSHIKI | 2019年10月14日(Mon) 09:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
自分が與座投手を生で観たことあるのは2度ですが、都市対抗でも予選でも直球とスライダー以外投げているのを見かけなかったのですが、、

個人的にはちょっと行きづらさがあります。
| マタ | 2019年10月13日(Sun) 23:57 | URL #G5f8pgjw [ 編集]
はぴ様

独立リーグ出身で活躍したのは、ロッテ・角中勝也外野手、中日・又吉克樹投手くらいしか思い浮かびません。西武の水口大地もそれなりには活躍していますが、やはり大活躍と言えばこの2人になるでしょう。

指名漏れした選手が中心ですから、どうしてもレベルは大学・社会人より落ちてしまうわけで、私のような素人に実力の判断は難しいです。たくさんの選手を挙げましたが、個人的には、新潟アルビレックスBC・長谷川凌汰投手、徳島インディゴソックス・森祐樹投手の2人を希望します。長身の奪三振が多く、四球の少ないタイプです。

サイドハンドについてはパナソニック・與座健人がお気に入りです。與座兄やんとして活躍を期待します。26才ですが、力を付けてきています。平井の負担を軽くするためにも必要と考えています。5位か6位で獲れたら良いのですが・・・

先発右投手は新投手コーチの元で育成し、中継ぎをドラフトで厚くしたいというのが私の考えです。

ニール+高橋光、今井、松本航、本田がそれぞれ10~14勝出来れば、今年のクライマックスのように無様な事は無くなるでしょう。先発左投手には榎田に加えて、佐野を配置転換したい。小川、平良、平井、増田のリリーフA班(勝ちパターン)に武隈、野田、國場、森脇のリリーフB班(負けパターン)を加える。これに加えて二軍から相内、中塚を中継ぎ陣に加える。

カスティーヨ、郭俊麟の外国人2枠を先発投手1人、リリーフ投手1人を補強する。

さらに、ドラフトで坂本裕哉を3人目の先発左投手に、中継ぎに瀧中瞭太、與座健人、長谷川凌汰辺りを加えるイメージです。

ドラフトでは4人程度の投手指名(高校生1名、大学・社会人3名)を希望します。
| YOSHIKI | 2019年10月13日(Sun) 23:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
批判ではなくあくまでも素人意見で聞いて下さい。

武蔵野松岡は映像見ましたが、変化球を制御できていないように見えます。伸びある、球威ある、を念頭に仕上げてきたのでしょうかね?十亀に重なるのですが、、。一部ではとがめくじなんて表記もみましたが。下位で十亀なら十分だろ?かもしれませんが、安定がなければ安心してマウンドに送り出せないとも。つまりはなかなか上に呼ばれないタイプになりそうで。
皆さんの方がお詳しいので恐縮ですが、あくまでも素人意見です。

外野手では金子りくですが、1塁到達タイム凄いですね。宇草もそうですが我がライオンズに必要なのは盗塁できる先頭バッターだと思います(秋山を考慮して尚更です)。
アベレージ残せそうな片岡も気になっています。
| はぴ | 2019年10月13日(Sun) 22:12 | URL #- [ 編集]
champさんがシミュレーションしている、3人以外なら西、の案は私も最近強く感じております。同時に佐々木入札より、体がしっかりしている奥川の方が我がライオンズ向きなのかな?と気持ちが傾いて来ています。西も高校生ながら体幹がしっかりして早く上がれるのでは?と感じているからです。
投壊と評価され小野コーチが退陣しますが、ちなみに野手陣にも要求はあります。脱山賊です。昨年から私は「一か八か打線」と命じてました。クリーンアップは今のスタイルでいいですが、球数を投じさせる、クリーンアップには無いいやらしさを役割とする打者が居ないと効果がありません。皆揃ってバカスカ打ちはダメです。個人名は伏せますが、自分の役割を理解してない野手もいるので。
逆に来期は山野辺が使われますね。
外野指名(5位でと予想)は誰になるのか。外崎再コンバート案も有りますが、それでも今年指名された外野手は結構一軍を期待されてくるはずです。
機動力に長けているタイプが指名されるはずです。
| はぴ | 2019年10月13日(Sun) 21:51 | URL #- [ 編集]
2位以下の指名について考えて見ます。2位で石川昂弥の代わりに紅林弘太郎内野手を指名する選択もありますが、社会人入りを蹴ってのプロ志望ですから、右の大型内野手が欲しい球団が2位前半までに指名していると思います。

したがって、1位が日体大・吉田大喜や東海理化・立野和明なら、2位ではYOSHIKI指名希望第1案の通り、立命館大・坂本裕哉または三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太を指名すれば良いでしょう。

3位は1位、2位が投手ならば野手を指名しておきたい。
ポスト秋山翔吾なら、法政大・宇草孔基を推したい。体格とスピード&パワーは素晴らしい。まずは栗山のバックアップになるが、将来はセンター転向を視野に入れたい。

将来の主砲という意味では履正社高・井上広大外野手を推したい。走力は不足しているが、春の選抜で見せた強肩は健在です。かつての和田一浩氏くらいのレフト守備は期待できる。

3位の大穴として、慶應大・郡司裕也捕手を推したい。東海大・海野隆司、東洋大・佐藤都志也よりは劣るものの強肩であり、ディフェンス力も高い。パンチ力ある打撃も魅力で、森をDHで休ませる場合にも攻撃力が落ちる心配がなくなります。石川を1位指名しない場合は3位の野手指名を慎重に行って欲しい。

4位はYOSHIKI指名希望第1案の通り、九州学院高・川野涼多内野手

5位はHONDA鈴鹿・瀧中瞭太投手を中心に即戦力中継ぎ投手を指名する。西濃運輸・堀田晃、パナソニック・與座健人あたりを獲るべきです。

6位は3位で捕手を指名していれば、西濃運輸・小久保気投手を谷間の先発候補または中継ぎロング要員として獲得したい。
3位で捕手を指名していなければ、YOSHIKI指名希望第1案の通りHONDA鈴鹿・柘植世那捕手を指名したい。

7位は3位で外野手を指名していなければ、富士大・吉田開外野手または白鷗大・金子莉久外野手を指名したい。3位で外野手を指名していたら、8位指名予定の松田亘哲投手を繰り上げて指名する。

8位は名古屋大・松田亘哲投手を指名する。他球団に獲られていたり、7位で繰り上げて指名していたら、独立リーグ出身の投手を指名する。新潟アルビレックスBC・前川哲、長谷川凌汰、武蔵ヒートベアーズ・松岡洸希、徳島インディゴソックス・上間永遠、森祐樹のうちから指名すれば良い。

私の個人的指名希望第1案とは異なりますが、投手TOP3を指名した場合の2位以下の指名について考えて見ました。ご意見がありましたら、お願いします。
| YOSHIKI | 2019年10月13日(Sun) 21:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
パ・リーグ2連覇を成し遂げながら2年連続で日本シリーズ出場ならず悔しい限りです。主力選手の流出が相次ぐ中での2連覇は賞賛に値しますし、日本シリーズに出られなくても誇りに思うべきです。ただし、ライオンズに日本シリーズに出て、日本一になって欲しい。同時にその思いを強くしました。

では、来季に向けて2019年ドラフトで誰を指名すべきか?
私はご批判を覚悟の上で、西武の1位指名の発表まで石川昂弥三塁手を推し続けたいと考えます。それでもファンかと言われそうですが、チームの構成上足りないのは大型三塁手であることは変わりません。

投手力が低迷しているのは、ドラフト1位で獲得した高橋光、今井、松本航が伸び悩んでいるからです。夏の甲子園優勝投手が2人、春の大学全日本選手権優勝投手が1人の合計3人が伸び悩んでいるのは、投手コーチの問題では無いでしょうか?ドラフトでどれだけ有望な投手を獲っても、伸び悩めば結局来年も再来年もその年のTOP3クラスの投手を指名することを余儀なくされ、気付いたら野手が高齢化するか、他球団にFA移籍し、2010年代中盤よりも打てない、見るも無惨な貧打戦になるでしょう。投手コーチの問題は本題から外れるので、前楽天二軍投手テクニカルコーチの佐藤義則氏を招聘すべきとだけ言わせてもらいます。

大型三塁手、先発左投手、森友哉のバックアップとなる第三捕手、将来ある若手内野手を確保し、中継ぎ投手の層を厚くする。それが、YOSHIKI指名希望第1案でお示しした基本方針です。一人ずつ指名を希望する理由についてはお話したので、今回はYOSHIKI指名希望第1案とは違った現実的な視点でお話します。

私の考えとは異なりますが、現実的にはTOP3の佐々木、奥川、森下の3人から1位指名を選ぶ事になるでしょう。もちろん当たらなければ意味が無いと思いますが、誰を選ぶとしても競合率が低そうだからと言うのは止めるべきです。大切なのは3人のうち誰にライオンズのエースになって欲しいか、その力があるかを見極めることです。

佐々木、奥川を1位指名で獲得した場合は、超素材型の佐々木にしても、高校生ながら完成度が高いと言われる奥川にしても、1年目から過剰な期待をしてはいけないことです。

森下にしても一人で西武投手陣の全てを変えられるわけではありません。松本航と同じくらい働いてくれたら十分です。

では3人を1位指名して外したらどうするか?個人的には、最低でも外れ1位では石川昂弥の指名に切り替えて欲しいですが、投手に拘る場合は左右を問わずに即戦力に切り替えるべきです。JFE西日本・河野竜生投手が残っていれば、入札すべきです。河野が1回目の1位指名で獲られていたら、日体大・吉田大喜投手を獲得すべきです。それでも外したら、東海理化・立野和明を確保したい。JR東日本・太田龍でも良いですが九州出身ですし、長身右腕が好みのソフトバンクに獲られそうです。将来、ソフトバンク移籍の可能性もあります。1位では佐々木、奥川以外なら即戦力と腹を括ることが大切です。

万が一想定していた即戦力を全員外したら、横浜高・及川雅貴、興南高・宮城大弥の素材型左腕に切り替えれば良いと思います。

TOP3の誰に行くにせよ当たって欲しい!!だけでは外れた時に困りますから、1回目の1位指名を外した場合のシミュレーションをしてみました。
| YOSHIKI | 2019年10月13日(Sun) 21:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1位 ※佐々木郎希 投手(大船渡高校)対戦相手に後々にダメージを与えられるスーパーエース候補の獲得は必須。
抽選を回避するなら ※西純矢 投手(創志学園)2年夏16K 1年で精神的に見違える成長。

2位※ 伊勢大夢 投手 (明治大学)球威はホンモノ。持続性という意味ではブルペンに適正有り。

3位※ 柳町 達 内外野手 (慶応義塾大学)4年間大崩れしない安定感。シュアなバッティング。サードと外野を高次元でこなす。

4位※ 藤田 健斗 捕手 (中京学院大学中京高校)強肩強打の捕手。国体 八戸学院光星戦でタイブレーク時 2塁走者を刺殺。高校生捕手では総合力トップクラス

5位※林 優樹 投手 (近江高校)球速はないものの インステップからの変化球で打者を幻惑。ストレートが常時140㌔〜に成長したら面白い存在。U18壮行試合で大学生を抑える。社会人との兼ね合いで順位縛り有りか?

6位※ 宅和 健太郎 投手(NTT西日本)左インステップから威力あるボールを投げる中継ぎ候補。

7位※レンソ ラミレス 内野手(白鴎大学)三塁守備からの驚愕のスナップスロー。打撃に粗さはあるが1発長打を秘める。

8位 近藤大樹 内野手 (西日本短大付属)小柄な内野手。U15代表歴有り。守備は高校生トップクラス。

育成1位 粟田 和斗 投手(知徳高校) 素材が評価されてる大型右腕

育成2位上間 永遠 投手 (徳島インディゴソックス)高卒1年目最速148㌔

※直に視察
| champ | 2019年10月13日(Sun) 20:32 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
1位は投手で、競合覚悟で佐々木、奥川、森下から選択。
外れ1位は、西又は河野左腕投手から選択。
外れ外れは1位は、及川左腕、宮城左腕、宮川、吉田、太田、立野投手から選択。

2・3位(24・25番目で投手1、野手1)
投手は坂本左腕、浜屋左腕、津森、杉山、伊勢、鈴木投手(霞ヶ浦高)から。
野手は打力重視で、菊田、遠藤、紅林、黒川の高卒内野手、又は柳町内野手・外野手、宇草外野手から。
| オールドライオン | 2019年10月13日(Sun) 11:14 | URL #- [ 編集]
ナベGMが2年連続で6球団競合抽選を引き当てた、雄星、大石のゴッドハンド映像を見返しております。再現しますから!
コーチなら佐藤義さんもまだやりたい、と。
インフラ整備したライオンズなので強く唱いたいのが「育成」だと思います。(ちなみに上位指名した選手の引退後の扱い、企業ポリシーは始めから熱いです)。
なので高校生投手も育成枠含め複数指名するでしょうね。
| はぴ | 2019年10月12日(Sat) 18:15 | URL #- [ 編集]
ソフトバンクと差がある中継ぎ陣の補強も大切です。基本は4位から6位の下位指名を考えています。指名希望第1案では、中継ぎと谷間の先発投手として、5位でHONDA鈴鹿・瀧中瞭太投手の獲得を考えています。

平井克典投手は良いセットアッパーですが、登板過多でシーズン後半からクライマックスシリーズでは力を発揮できていません。層を毎年厚くしていく必要があります。

平井と同じサイドハンド、スリークォーターなら、
最速152km/h右サイドのパナソニック・與座健人投手、
最速150km/h右サイドのNTT西日本・萩原僚麻投手
最速153km/h、身長187cmの長身右スリークォーター
の日本新薬・岩本喜照投手

オーバーハンドなら、
最速150km/hの西濃運輸・堀田晃投手、
最速150km/hの日本製鉄広畑・宮田康喜投手

変わり種というかベテラン社会人でパナソニック・北出浩喜投手を挙げて置きます。大卒5年目の27才です。3年前も注目していましたが、伸び悩んでいるのか社会人に骨を埋める覚悟を決めたのか話を聞かなくなっていましたが、今年の都市対抗でリリーフで150km/hを記録しました。年齢的に安定を求めているかも知れませんが、本人がその気なら下位指名で獲得して欲しいです。

独立リーグでも
最速154km/hの本格派右サイドの新潟アルビレックス・前川哲投手、

最速153km/h、身長188cmの長身右腕の新潟アルビレックス・長谷川凌汰投手、

最速149km/hの右サイド、19才の埼玉武蔵ヒートベアーズ・松岡洸希投手
と楽しみな選手もいます。独立リーグの選手は7位以降でも獲りやすいので検討の余地はあるかと思います。

昔はスピードよりも実践的なテクニックを持つ投手が優遇されましたが、トレーニングが発達し、今やピッチャーもスピード&パワーが無い投手は戦力になりません。球威、球速、三振が取れること、フォアボールが少ないこと、これらを踏まえて力のある投手を下位でも2~3人程度獲得して欲しいです。それにしても、左投手の良い人材がいないなぁ・・・
| YOSHIKI | 2019年10月12日(Sat) 18:12 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
CSファイナルステージは、ソフトバンクホークスの凄みを改めて感じています。この状況を覆すのは困難でしょうが、せめて一勝を掴み取って貰いたいものです。
来週の木曜日に迫ったドラフトですが、大方の予想通り投手の一巡目指名になるでしょう。他球団の動向にも寄りますが、渡辺GMの熱意が一番感じられる『佐々木朗希投手』か即戦力と名高い『森下暢仁投手』と『奥川恭伸投手』の3投手からの指名になるのか、、楽しみですね。
この3投手を回避して指名をするのならば、『石川昂弥内野手』の一巡目指名を期待しています。低身長ながら鋭いスイングをする『森敬斗内野手』の指名も考えられますが、指名するなら二巡目の指名の様な気がします。今ドラフトは、BIG3の一角の交渉権を獲得出来れば満点でしょう。
昨年もこの場で書かせてもらいましたが、有能な投手コーチ・打撃コーチの招聘をしてもらいたいと思っています。投手コーチならば、先日中日を退団された森繁和氏・巨人の投手コーチだった豊田清氏。打撃コーチには、和田一浩氏の招聘を願っています。
| M.A | 2019年10月12日(Sat) 18:07 | URL #- [ 編集]
それと投手の指名では中継ぎ候補のてこ入れですかね。バンクとの違いでの投手力にはエース1人居るか居ないかもありますが、もう1つは勝ちパターンのメンバー。

宮田、堀田、熊谷、小又、長谷川等…。厚くしたい、もしくは入れ替えしたいのは中継ぎですね。
| はぴ | 2019年10月12日(Sat) 15:58 | URL #- [ 編集]
キーポイントは、
1当然ながら頭を誰で行くか。
2内野手はどの順位で誰に行くか。
3外野手は誰を筆頭としているか。

2が難解で、ドラ1次第でもあります。石川交渉権ならまだしも2位以降なら一体誰を念頭に進めるのか。私はここではスラッガータイプを指名したいと球団は考えているとみています。西川は率を残すタイプでしょう。愛斗が上では躓いてしまっていますし、やはり先に述べた菊田のような大砲候補かなと。

3は片岡かなぁ?と想定。5位で指名するのがベスト枠と考えているからです。

| はぴ | 2019年10月12日(Sat) 12:58 | URL #- [ 編集]
投手現状から、監督の要望を待つまでもなく1位では投手を選択しそう。
他球団との動向探り合いの中ですが、ヤクルトとの2倍と倍率が低くなりそうで、かつ唯一の即戦力とも言える森下の第1回選択希望が本命かと思います。(横浜は佐々木と予想)
この他の可能性では、競合を気にしている渡辺GMによる西投手の単独指名狙いもありそう。

個人的な指名希望(残っていればで)
1位 奥川→西→太田投手
2位 宮城、吉田、坂本投手の順で
3位 菊田内野手(常総のバレンティン)
4位 玉村左腕投手(将来性高い先発左腕)
5位 石塚捕手(三塁手としても)
6位 堀田投手(青森山田)
7位 川野内野手(九州学院)
投手4、内野手2、捕手1で、今回ドラフトでは高卒候補の指名を希望です。
| オールドライオン | 2019年10月12日(Sat) 11:03 | URL #- [ 編集]
8位で名古屋大・松田亘哲投手の指名を希望します。今ドラフトで数少ない左投手の1人です。中学まで軟式野球、高校ではバレーボールをやり、大学から硬式野球を始めた変わり種です。フォームは割と安定している気がします。ただ、旧制帝国大学の1つである名古屋大学出身ですから、体が出来ていないように思えます。わざわざ名古屋大に入ったのに独立リーグでもプロ野球を目指すという強い気持ちを持っているので、その本気度は評価したいですね。ただ、所属リーグは愛知大学野球3部Bリーグですから、レベルの高い中で揉まれていないのでこの順位での評価としました。人によっては育成指名なら・・・と考えるでしょうね。大学生の素材型、ミニロマン枠ですね。2位ロマン枠は断固反対ですが、7位、8位ならロマン枠活用もありだと考えています。

それと言うのも、この順位になると20代半ばの社会人投手を指名するのが難しいからです。、社会人投手の下位指名は待遇の面からして、少なくとも6位までと個人的に考えています。7位、8位となると高校生・大学生の素材型か、独立リーグ出身の選手の指名を考えるべきというのが、暗黙のルールである気がします。その意味でセンスが良いが、体作りがこれからである松田投手は8位に相応しいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月12日(Sat) 10:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフト前最後の週末なので、多連続投稿させてもらいます。

7位で富士大・吉田開外野手の指名を希望します。秋山翔吾選手の移籍が決まった訳ではありませんが、ポスト秋山翔吾としての希望です。入団した選手がこぞって活躍している富士大出身ということもありますが、強肩俊足で身体能力が高い点に魅力を感じています。爽やかタイプのイケメンであるのも良い。とりわけ西武野球の根幹であるスピード&パワーを持っている点が魅力的です。小さくまとまっているよりはこの2点を持っていることが大切です。

スピード&パワーという意味では一番評価しているのは法政大・宇草孔基選手ですが、基本的には3位くらいで獲られてしまうでしょうから、石川昂弥1位指名プランではご縁が無い気がします。右投げ左打ちの外野手は12球団とも飽和状態ですから、この順位で吉田開選手を獲れると見ています。もし、他球団に吉田開外野手を獲られてしまった場合は、白鷗大・金子莉久外野手を7位指名に希望します。パワーは不足していますがスピードは魅力的です。元ロッテの岡田幸文外野手のようなタイプの選手です。

左打ちの外野手が飽和している中で敢えてこの2人を上げるのはセンターを守れる選手と評価しての判断です。先に述べた宇草孔基も同様の評価です。秋山選手が残留しても来季は32才です。後継者の育成は急務です。二軍を見渡すと、川越誠司も来季は27才ですから、来季も一軍デビューできなければ進退が掛かってきます。鈴木将平も打撃が非力で、センターとしては守備が不安です。戸川は俊足でセンターを守ることが多いですが、外野守備の動きを考えると、レフト兼ファーストが妥当だと考えています。

以上の点から、7位で吉田開外野手を獲得する事を希望します。
| YOSHIKI | 2019年10月12日(Sat) 08:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
第三捕手として、6位でHONDA鈴鹿・柘植世那捕手の指名を希望します。

森友哉選手が正捕手であるのは変わりませんが、143試合制でクライマックスシリーズ(1st、ファイナル)、日本シリーズを視野に入れれば、最大159試合の可能性があります。一軍レベルのキャッチャーを3人揃える事は戦略上大切です。ただ、当面は第三捕手ですから、上位指名枠は使えません。

西武の捕手指名ははっきりしていて、正捕手候補は1位で獲ります。伊東勤、高木大成、細川亨、炭谷銀仁朗、森友哉などがそうです。二番手、三番手捕手は4位以下で獲得します。野田浩輔、上本達之、岡田雅利がそうです。

去年高校生捕手は5位で左打ちの牧野翔矢を獲得したので、今季は同タイプの獲得は無いと考えています。獲るなら右打ちの捕手です。

大学生捕手は6位では指名されてしまっているでしょうから、社会人選手になります。そこで、強肩で守備に定評のある柘植世那選手が良いと考えました。打撃は都市対抗野球を見ても物足りなさがありますが、岡田同様にプロで鍛えていくしか無いですね。トヨタ自動車・小畑尋規、NTT東日本・保坂淳介も考えましたが、2人とも森と同年齢である点と守備力を考えて柘植選手を個人的に最有力候補としました。当面は第三捕手ですが、将来的には第二捕手となり、森へ挑戦できるレベルの選手になって欲しいです。

万が一、6位で柘植が残っていなかった場合はライオン丸様ご推奨の喜多亮太選手を希望します。
| YOSHIKI | 2019年10月12日(Sat) 07:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオ様

蝦名達夫外野手は面白そうですね。法政大・宇草孔基、慶應義塾大・柳町達、国士舘大・髙部瑛斗、富士大・吉田開などの注目外野手はこぞって左打者ですから、右打ちの外野手である蝦名達夫は魅力的ですよね。

筒香がメジャー移籍する予定のDeNAも左打ちの外野手が多いので、ポスト筒香を左打ちの外野手にするのではなく、右打ちの蝦名にする可能性はあります。希少価値があるので思ったよりも高い順位で指名されるかも知れません。

西武にせよ、DeNAにせよ、右打ちの外野手を獲りたい球団はJR西日本・佐藤直樹との比較になるでしょうね。
| YOSHIKI | 2019年10月12日(Sat) 06:23 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
そういえばついにサイトに挙がりましたが蝦名(青森大)は良い選手ですよ。富士大や八戸学院大に隠れがちですが青森大自体実力校で、蝦名本人は1年時より存在感があり、また一時富士大の優勝を脅かした時期の立役者でもありました。今年秋、ついに富士大を破って優勝を果たしています。
右打者が育つ西武にあって、左打者は栗山が今担っている所、打線にバランスをもたらす存在の後継者が欲しいところではありますが、全体的には右打者が足りないという状況であります。
常に好投手のいた富士大勢を始め、高橋優(八戸学院大→巨人)、木場(ノースアジア大→TDK)
右の強打者として非常に魅力的ですし、青森大がそれほど名前が挙がらずどうなのかなと思っていましたが、プロ志望とのことなので名前を挙げておきます。
| ナナレオ | 2019年10月12日(Sat) 05:24 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
パ・リーグ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージで我らが西武ライオンズは1勝3敗と厳しい状況に追い込まれました。台風により1日順延になりましたが、意地を見せて欲しいです。これだけ、ソフトバンクに圧倒されると、ドラフトで投手を7人、8人獲れという極論が出てくるかも知れません。少なくても1位は絶対投手指名だという意見が当然強くなるでしょう。しかし、私は頑なに石川昂弥三塁手の単独1位指名を主張し続けます。

来年もサードのレギュラーは中村剛也選手ですが、1年間フル出場は厳しくなっています。佐藤龍世内野手をバックアップ起用していく訳ですが、後継者になりうる人材は今の西武の中にはいません。佐藤龍世が守備メインで、中村がDHの時のみ打席に立つ形では打力を育成するのに苦しいです。タイプ的にも佐藤龍世はDeNA・宮崎敏郎タイプですから、四番打者タイプではありません。将来の四番を担える石川昂弥三塁手の獲得には大きな意味があります。

投手陣は高橋光、今井、松本航と先発投手として10勝以上出来る人材が揃っています。はぴ様同様に補強・てこ入れが必要なのは投手コーチと考えています。

さて、常総学院高・菊田拡和外野手は打撃は魅力的ですが、外野手としてどれくらい守れるかですね。長打力に期待する選手ですが、和田一浩選手くらいにレフトの守備がこなせれば良いのですが。サードとしては高校2年生で引退したようなので失礼ながら期待していません。
| YOSHIKI | 2019年10月11日(Fri) 23:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
投手力が乏しいのでメインは投手ですね。ポイントはドラ1を即戦力とするか否か。私は頭数なら十分、問題は質と思っているので即戦力に拘らないでいいという考えです。
むしろてこ入れはコーチでしょうし、今年初めてローテに入った投手がほとんど、頑張った方だと。
ただし即戦力補強も必要ではあります。
結局佐々木、奥川、森下笑
とにもかくにもくじ当たれ!が肝。

sokeさま
3位で菊田は私も全く同じ事を考えていました。
スラッガー候補で2~3なら彼しか居ないかなと。
| はぴ | 2019年10月11日(Fri) 18:49 | URL #- [ 編集]
どうも投手指名の流れが強そうですね
そうなると1位投手、2位投手のあと3位で、菊田がほしいですね
ハンドリングなどはわかりませんが、打てる野手を先に取るなら、菊田(常総学院)がいいですね

確実に打撃だけなら、はやく出てくる気がします
| soke | 2019年10月11日(Fri) 18:34 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様

西川のセカンド起用については、何も謝られることはないと思います。左打ちの若手外野手が伸び悩んで飽和状態なので、このうち誰かを内野に回すとしたら、一番身体能力が高い西川になるかと考えていただけです。今回の起用にしてもまだ、お試し起用の段階でしょう。セカンドをやりながらも打撃で結果を出したので、もうしばらくお試しが続くかも知れませんが。

さて、立命館大・坂本裕哉が近畿大3回戦で8回6奪三振2失点の好投を見せました。試合は8回に取られた2点が決勝点になり、敗戦しました。試合後に坂本は
「今日の投球で、2年間鍛え直してプロに行った方がいいなと思った。これが自分の実力と分かった。」と話していますが、中1日で100球以上投げてこれだけの投球をすれば、上々です。立命館大の優勝の可能性が無くなり、落胆した中での発言ですから、自己否定的に言ってしまったのでしょう。

先輩のDeNA・東のようなインパクトはありませんが、ある程度の球威・変化球でゲームを作れるなら、2位指名候補として十分では無いかと考えています。インパクトが無い分、2位指名の最後まで残っていると考えていますが、TOP3以外は人材不足と言われる今ドラフトですから、どうなるかは不安が残ります。森敬斗や紅林弘太郎などの高校生内野手がプロ志望になったので、坂本よりは先に指名されると思っています。何とか残っていて欲しいですね。
| YOSHIKI | 2019年10月11日(Fri) 05:58 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
予測が難しい順位付けですが、西武指名順を1位、2・3位、4・5位、6・7位に分けた予想です。(前回から変更したものです)

現地視察のドラフト担当意見を重視する西武方式は予測不可のところがあり、この予想は日ハムの一般的評価方式での選択ですので、このうち一人でも当たると嬉しいところです。

1位   奥川→西→太田投手(第1回選択希望はBIG3の誰か最後まで不明)

2・3位 宮城、吉田、坂本左腕、浜屋左腕投手
     柳町、黒川、勝俣内野手

4・5位 玉村左腕、井上左腕(前橋商)、松岡(BC武蔵)投手
     韮澤、遠藤、菊田内野手、石塚捕手(黒沢尻工)
     菅田外野手(奈良学園大)

6・7位 松田左腕(名大)、佐藤左腕(横浜隼人)、堀田投手(青森山田)
     川野内野手(九州学院)

フェニックスリーグで西川が二塁で先発で、本塁打を打っています。
(以前のショート・セカンドは守らないとの発言は訂正してお詫びします)   
| オールドライオン | 2019年10月10日(Thu) 16:42 | URL #- [ 編集]
(個人的に希望する順位別候補)
1位 佐々木、奥川、森下(BIG3から直前票読みで少ない倍率の投手)
外れ1位 石川内野手、西、河野
外れ外れ1位 宮川、太田、立野、及川、宮城

(以下は残っていれば)
2位・3位(24・25番目)
杉山、吉田、村西、北山、前、鈴木、堀田(青森山田)、浜屋、坂本、橋本投手
遠藤、紅林、黒川、柳町内野手

4位・5位(48・49番目)
玉村、井上、佐藤投手(横浜隼人)、菊田、韮澤内野手

6位・7位(72・73番目)
松田左腕投手、石塚捕手

各順位に残っている可能性から考えて、個人的な理想指名は、
1位奥川投手、2位浜屋左腕、3位遠藤内野手、4位菊田内野手、5位佐藤左腕、6位松田左腕

杉山、吉田、村西、紅林、柳町は24番目では残っていないと推定。
玉村、井上左腕、韮澤内野手は48番目では残っていないと推定。
石塚捕手は72番目では残っていないと推定。
| オールドライオン | 2019年10月09日(Wed) 14:06 | URL #- [ 編集]
上位指名をも大事ですが、下位指名で掘出し物を拾うことも大事。西武は独立リーグから伊藤を指名。先発で期待している一人。ゆくゆくは野上のようになるでしょう。今年も19歳と若い松岡投手を指名したい。4位指名で残っていたら。もう1人は以前から西武が指名してもらいたいのが喜多捕手。元々強肩には定評ある選手。高校時代は守りは森以上と言われた捕手。森脇を昨年指名している点から十分指名が考えられる7位指名ぐらいで獲得できたら。
| ライオン丸 | 2019年10月09日(Wed) 10:01 | URL #- [ 編集]
私の外れ1位予想は宮川ですね。
増田FA取得が近いというのもありますから。
石川1位指名は面白いですが最初の入札で行かなければないかなと。
石川を1位指名するケースは一本釣りの場合だけだと思います。
ただ最初の入札で佐々木や奥川に行った場合の外れ1位は西、あるいはJR東日本の太田などがあり得るのではないかと思います。
つまりあくまでも1位では即戦力よりも素材型というか将来性で選ぼうという感じですね。
最初の入札で森下に行った場合の外れ1位予想は宮川かあるとすれば河野ですね。
あくまでも即戦力投手が欲しいという方針が貫かれるという予想です。

過去の例ですが、西武の外れ1位選択は投手→投手でポジションが変わらない事と、長谷部(22歳)→服部(24歳)、東浜(22歳)→増田(24歳)、田嶋(21歳)→斎藤(22歳)と年齢が上がるという特徴を発見しました。
必ずそうなるとは言いませんが、そうなる可能性が高いのかなとは思います。
例えば最初に森下に行って残ってても外れで西や石川に行く可能性は低いのかなということです。
最初に誰に行くかによって外れ1位も変わってくるんじゃないかと見ています。
| SAVA | 2019年10月08日(Tue) 20:45 | URL #- [ 編集]
あと9日。
外れ1位候補の中での、私の評価です。

宮城=1位はないかなぁ、左腕であり利点は有りますが。2位折り返しで残っていればです。
太田=こちらもあまり好んでいません。一言で言えば突出がなく無難なタイプかと。ただ彼はまだ伸び代があると思います。
宮川=こちらは抑えの候補として期待しています。
津森=平井、粟津がいるので指名はスルーでいいです。こちらも折り返しで居ればですが、それでも無しかな。

本当に個人的な評価なのでご容赦を。

じゃ誰なら納得なんだよ?って位、注文ばかりですみません。
それだけ外れ指名は難しそうだな、と言いたいのです。
| はぴ | 2019年10月08日(Tue) 18:03 | URL #- [ 編集]
10月5日(土)仙台6大学リーグ 東北福祉大学ー仙台大学

山野 太一 投手(東北福祉大学3年) 7回7安打4四死球4奪三振7自責点 最速147㌔ぐらい キレのあるボールを投げるも 中に集まり痛打される。

津森宥紀 投手(同大学4年) ドラフト上位候補も2点リードを追いつかれる。最速145㌔気合いが空回り。

宇田川優希 投手(仙台大学3年) 来年の上位候補の本格派右腕。150㌔出ていたものの6回途中まで12安打される。

稲毛田渉 投手 (同大学4年) 打者3人に2四球1安打で1死も取れず降板。最速148㌔

大関友久 投手 (同大学4年) 志望届提出の大型左腕。タイブレイクで満塁弾を打たれる。最速146㌔。

10月6日(日) 東京6大学リーグ 法政大学ー明治大学

宇草 孔基外野手 (法政大学4年) 打率1割を切るまさかの大不振もマルチ安打と1盗塁。走攻守に非凡なセンス。

高田 孝一 投手 (同大学3年) 先発して5回4安打2奪三振2四死球 高校野球部の後輩。最速148㌔ 安定したフォーム。

鈴木昭汰 投手(同大学3年)帽子を吹っ飛ばしながら力投。左腕146㌔ 2回無失点

内沢 航大 投手 (同大学4年)志望届提出済。超長身をうまく使ったフォームはバランス良し。最速146㌔ 1回無失点

三浦 銀二 投手 (同大学2年)抑え役で1回無失点。

伊勢大夢(明治大学4年)最速151㌔4回2失点。

入江大生 (同大学3年) 森下投手そっくりなバランスの良いフォーム。最速148㌔4回無失点。




| champ | 2019年10月08日(Tue) 16:57 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
フェニックスリーグ四国IL戦で、ドラ2位の渡辺勇が先発、4回3安打1四4振と好投でした。来季こそ2軍先発ローテ経験からの戦力化を期待するところです。
高橋光はフェニックスリーグ阪神戦で登板予定、日本シリーズを目指すとのこと。
来季の先発ローテ投手は、ニール、今井、高橋光、松本、多和田(復活期待)、渡辺勇、今回ドラフト投手を加えて、渡辺GMの言う投手王国が形作られそうです。
先発投手が揃ってきた事と、新室内練習場等が完成した事から、育成を目指したドラフト指名を希望です。(高卒を主に指名)

1位 佐々木又は奥川投手
 外れ石川内野手、外れ外れ及川又は宮城左腕投手

2位 坂本(立命館大)又は浜屋左腕投手
3位 遠藤内野手(遊撃)
  (1位石川の場合は、前投手)

4位 玉村又は井上左腕投手
5位 菊田内野手(三塁・外野)

6位 石塚捕手(黒沢尻工)
7位 松田左腕投手(名古屋大)

先発投手4、内野手2、捕手1になります。  
| オールドライオン | 2019年10月08日(Tue) 12:18 | URL #- [ 編集]
YOSHIKI様オールドライオン様ご意見ありがとうございます。ドラフトに関して議論を進めていく中で皆さんに支えられていることを実感しております。とても感謝しております。私の見解に対して 一貫性がないと疑問を抱かれる方もいますが、豊富な候補の中からそのすべてを完璧に予測するなど不可能な所業です。あくまで外部の人間としてライオンズの補強スキームに関してこれはあるのではとご提言申しているわけです。去年であれば都市対抗でトヨタの補強選手で7番セカンドで出場していた山野辺選手がライト前タイムリーを打ちましたが、その選手がまさかライオンズに来ると思いませんでした。
大学野球選手権で富士大学の鈴木翔天投手(楽天8位)を視察に来たであろう渡辺GMや大勢のスカウトを目撃しましたが、鈴木投手は投げずに肩透かしを喰らう中 連続左中間2塁打等アグレッシブなプレーを見せた佐藤龍世選手が指名を勝ち取りました。その後の試合は注目度は低いだろうと中座した試合で神奈川大学に快投を見せたのが、東日本国際大学の粟津投手でした。
都市対抗で三振を取りまくり『森脇か・・良い投手だけど 大卒4年目はないな・・』と半ばリスト外だった投手が6位指名を受けて貴重な2勝をもたらしてくれました。
結局何が言いたいかと申しますと これはあると思ったのが来ないし 来ないと思ったのが来るのがドラフトだと実感しました。必要な選手を獲得して将来の活躍を期待しているのでそこにはなんら不満はございません。
以前も申しましたが 衆目の見解を覆す信念を持った指名を球団にはお願いしたいと願っております。
私の戯言などその1つに過ぎないと自認しております。ドラフトに興味がありすぎて 多数のアマ選手を追いかけて
厳しい獲得競争の中でもこの選手が来てくれたらライオンズがより強くなるだろうと想像することは楽しみが尽きません。ドラフトまであと10日 様々な情報が錯綜する中私の戯言のお付き合いいただければ幸いです。
| champ | 2019年10月07日(Mon) 20:03 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
去年からこの順位で指名を希望しています。去年からHONDA鈴鹿の主戦投手として活躍しています。

去年の都市対抗野球、全日本選手権は多くの三振を奪い速球派の一面を見せました。今年の都市対抗野球では調子が悪かったのか打たせて取る投球に終始し、技巧派の一面も見せました。谷間の先発やセットアッパーとして期待したいです。

去年の指名漏れは何か致命的な欠点があったのか気になります。5位枠は平井同様に何らかの形で即戦力になる社会人投手を獲得して欲しいです。また、下位指名なので瀧中に限らず25才前後の年齢の選手になってしまうのは仕方ないでしょうね。
| YOSHIKI | 2019年10月07日(Mon) 19:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
champ様

現地に足を運び、積極的に選手の生のプレーを見ていらっしゃる姿勢に敬意を表したいと思います。

生の選手を多く見ているが故に色々な選手を盛り込んだ指名パターンを考えてみたくなる衝動に駆り立てられるのでしょう。

でも、それがchamp様が考える将来のライオンズのチーム像を他者から見えにくくしているのかも知れません。

私の考えは、前にも申し上げましたが、攻撃的守りの野球です。野球の勝敗を左右するのが投手力であるのは変わりませんが、実感的に80%から70%くらいに下がっていると見ています。年間試合数が増えている平成以降の野球では、スーパーエース1人では常勝チームにはなれないのです。

したがって、スーパーエース(15勝以上を期待出来る投手)1人に依存するチームではなく、ノーマルエース(10~14勝を期待出来る投手)を最低でも3人抱える事が優勝の近道だと考えています。

したがって、佐々木投手の類い希な才能を認めつつも抽選リスクを追うべきではないと考えています。

攻撃守りの野球の核心である中村剛也三塁手の後継者になり得る石川昂弥三塁手を単独1位で確保してしまうべきと考えています。

その上で手薄(というより枯渇している)先発型左投手の逸材を確保し、下位で中継ぎ投手や、素材型の野手を押さえる。スーパーエースを逃しても、それが全体の底上げに繋がると考えています。

来年の事を言うと、不確定要素が大きいので期待しすぎるなと叱られそうですが、敢えて言います。来年大学生投手に有力候補が多いなら、他球団が大学生投手に目を向けている隙に明石商業高・中森俊介投手を単独1位指名してしまえば良いのです。

気が付いたら、多和田、高橋光、今井、松本航、坂本(仮)、中森(仮)と10~14勝が期待出来る投手が6人もいて、先発ローテーションが安定するということになります。

確かに松坂、田中クラスのスーパーエースは欲しいですが、着々とノーマルエースを増やし、投手力を安定させるのが、常勝チームおよび安定して優勝争い出来るチームの作り方と考えます。
| YOSHIKI | 2019年10月07日(Mon) 13:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
champさんへ
現地に多く足を運ばれドラフト候補を見られたことに大変感心しています。
西武ドラフトは、現地で視察したドラフト担当の意見を重視してきたようですので、西武編成部によるドラフト指名予想に参考となる面がありそうです。

模擬ドラフトも7回ありましたが、1位の佐々木を主としたBIG3以外の2位以下は、意識的に多くのドラフト候補を紹介したいためとは思いますが、見る方としては、バラバラ感が否めないところかと思います。
(ドラフト案7回分をざっと見直してみましたが、2位以下は回ごとに新しい候補になっています)

ドラフト直前で盛り上がるため、難しいかと思いますが、champさんの、まとめ的な模擬ドラフトがあれば良いのではと思います。
| オールドライオン | 2019年10月07日(Mon) 10:45 | URL #- [ 編集]
バークレオさん 現場で見に行って この辺りはどうだろうか?と探りをいながら
こういう1つのユニットとしての提示をさせていただいております。そこでの賛否は問わないことにしております。中には大きな疑問を抱いた見解にカリカリしましたが、今はドラフトまでの数日間が盛り上がることを祈念してやみません。批判するのは結構です。心にストンとおちる代案をいただければ甘んじて受け入れます。尖がった表現はやめます。ただ罵詈雑言はご容赦ください。
| champ | 2019年10月07日(Mon) 00:31 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
2017年ドラフト2位の西川は、打率は昨年より3分程低い2割4分でしたが(後半で打率上昇)、打撃の力強さが出てきて、来期からの打撃面は相当期待出来そうです。
守備位置はサード、ファースト、レフトでほぼ先発出場で、サード守備は一時期不慣れな面が見られましたが、今季の最後の方ではそれなりに守っていたのではと思います。
レフト・ファースト守備は問題無さそうです。
当ブログでは、西川をセカンドでとの意見もあったと思いますが、守備位置をセカンド・ショートにする様子は今のところ全くないと思います。

個人的に今回ドラフトでは、第1回選択希望はBIG3投手のいずれかを希望ですが、外れ1位で石川を指名出来ない場合や、中位での三塁手指名が無い場合でも、それとは別に、西川が日ハム近藤のように首位打者を目指すような三塁手になれるのではと思っています。

中村後の高打率型三塁手候補として期待しています。
| オールドライオン | 2019年10月06日(Sun) 23:14 | URL #- [ 編集]
模擬ドラフトと称して指名案を大量に粗製濫造するのに何の意味があるのかが一番疑問ですけどね
指名選手のポジションがコロコロ変わってどういうチーム作りをしたいのかポリシーが感じられません
そのように独演会を開くことでこの人は一体何がしたいんだろう?と周囲から疑問に思われていることもあるわけですから
思うがままに振舞っておきながら反論に過敏になりすぎるのはどうかと思いますね
そして発想のジャンプとはここに書いたことに対して反論があった時に却下されたなどと言い出すことだと思います
当たり前ですがファンに指名権はありませんので却下も採用もありません賛成と反対があるだけです
賛成されないからといって拗ねたり反論されたからといって怒るくらいであれば書かないのが一番だと思いますよ
| バークレオ | 2019年10月06日(Sun) 23:01 | URL #xeNfwbXg [ 編集]
1位 佐々木郎希 投手(大船渡高校)について
日本球界最高の素材であることは認めた上で、未完成部分が多い故に育成の難しさから敬遠しています。

外れ1位 及川 雅貴 投手(横浜高校)について
元は石川昂弥ではなく、及川をポスト菊池雄星として1位指名の筆頭候補として考えていました。高校野球は引退しましたが、例の監督が交代したことで好転してくれたらと願っています。松坂復帰と及川獲得が同時になったら、怪物投手の引き継ぎ?を行ってもらいたい物です。

外れ外れ1位 太田 龍投手(JR東日本)について
毎日新聞のネット中継ですが、都市対抗野球は悪くは無いけど良くも無い微妙な印象でした。素材としては魅力的な事は分かりますが・・・

2位 岡野祐一郎 投手(東芝)
安定感抜群の投球という評価に賛同します。三振の少なさは意図的にしているのか?三振を取りたい場面で取れるのか?については不透明です。champさんのご意見を詳しくお伺いしたいところです。後は東芝が宮川投手を含めて2人の主力投手を放出してくれるかが気になっています。

3位 井上 広輝 投手 (日大三高)
数少ない現地観戦選手です。ストレートの伸びは見事です。セーブして投げていても伸びを感じました。もちろん3年程度の育成機関は覚悟していますが。

4位 山瀬 慎之介 捕手(星稜高校)
心配された打撃も大舞台で結果を出すようになってきました。キャッチャーは肩の強さも大切ですが、経験が物を言うと考えているので、大舞台で準優勝に導く原動力になった実績は大きいです。ご縁があれば、是非獲得して欲しいですね。

5位 諸見里 匠 内野手(日本通運)
源田が左打ちなだけに、右打ちのショートは貴重です。無骨な感じですが、ガッツ溢れる感じは嫌いではありません。パンチ力ある打撃も魅力ですね。

6位 片岡奨人 外野手(東日本国際大学)
当サイトの動画+αの動画を見ましたが柔らかい打撃をしますね。地方リーグ出身選手ですから、このくらいの順位が妥当な気がします。パワーがある分、法政大・宇草孔基の方が個人的には好みです。

7位 内沢 航大 投手(法政大学)
東京六大学は割と見に行っているので、彼も数少ない現地観戦選手です。スピードはさほど感じませんでしたが、打者が打ちあぐねていたので、長身である分打ちづらい投手なのかなといった印象はありました。

育成1位 松田亘哲 投手(名古屋大学)
地元の名門大学、旧制帝国大学に合格しながら、独立リーグ入りも覚悟した上でのプロ志望に思いを感じます。勉強に注いだ情熱を野球に注ぐ覚悟なのでしょう。身体能力は高くても、体力的に劣るので体作りからのスタートでしょう。育成1位または私の指名希望案では8位ですが、最下位で指名するなら賛成です。

以上、つれづれなるままに感想を述べました。言い過ぎた部分があればご容赦下さい。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 22:44 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
champ様
その節は手厳しい論評失礼しました。皮肉めいた事を申し上げたつもりはありませんが、言葉足らずでそう取られたなら私の不徳ですのでご容赦下さい。佐々木投手の日本球界で史上最高クラスの素質は理解しているつもりです。それ故にメジャーのような育成プログラムを持たない日本球界だと西武も含めて二の足を踏むのでは無いか?野球強豪校で鍛えられていない分プロで手探りで指導していくと、結局独り立ちでまで時間が掛かるのではないかという事を申し上げたつもりです。

建設的な意見については、石川昂弥三塁手の1位指名を想定した指名案を提示させてもらっています。それらをなぜこの選手を希望するかを口下手ながら1人ずつ詳細にお話しているつもりです。見解の違い、とらえ方の違いは野球観も好みの選手も異なりますし、それぞれライオンズの事を考えての主張ですから寛大に受け止めて頂ければと思います。佐々木選手の力量を認めた上での石川支持です。雑誌・野球太郎の記者顔負けの現地視察を行っているchamp様ですから、支持する選手が違うから建設的でないと仰るような方では無いと信じております。

NTT西日本・萩原僚麻投手については、情報収集の中で博識なchamp様から聞いたものと事実誤認していたようです。どうかご容赦下さい。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 22:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
Yoshiki様 佐々木投手の見解にたいして私に向けて『育成5年、実働3~4年でメジャー移籍の可能性もあります』と辛口の諸氏に賛同されて申されております。皮肉めいた見解も結構ですが、なるべく建設的なご意見を賜りたいです。あとNTT西日本・萩原僚麻 投手は見てないので推薦しておりません。あしからず
| champ | 2019年10月06日(Sun) 21:41 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
1位 ※佐々木郎希 投手(大船渡高校)圧倒的な能力とエンジン。そこに迷い無し
重複2回目※及川 雅貴 投手(横浜高校)フォームのバランスは良くなった。MAX153㌔雄星2世
重複3回目 ※太田 龍投手(JR東日本)投げ下ろす角度↘︎◎ 一瞬止まるフォーク大魔神の可能性も。

2位 ※岡野祐一郎 投手(東芝)卓越したゲームメイク能力。本物志向の即戦力ナンバーワン。

3位※井上 広輝 投手 (日大三高)上位3人投手は異例も投手強化に本腰。素材+早期戦力。

4位※山瀬 慎之介 捕手(星稜高校)驚肩捕手。勝負強い打撃。

5位※諸見里 匠 内野手(日本通運)アクロバティックな守備。パンチ力

6位 片岡奨人 外野手(東日本国際大学)見てないんでよくわかりませんが、あるとしたらこの辺りでは?

7位※内沢 航大 投手(法政大学)未完の大器 フォームよし。金石2世

育成1位 松田亘哲 投手(名古屋大学)

※直に視察

| champ | 2019年10月06日(Sun) 21:11 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
九州学院・川野の指名はありそうですね。
4巡で取れればいいですが、3巡~4巡の間に取られてしまうと察知したら3巡指名もありそうです。
九州担当スカウト高山久の後輩ですし、永江・山田・源田と最近の遊撃手指名は九州出身者に縁があるのでその流れで来るかも知れません。
九州出身の遊撃手といえば、去年の小幡が2巡で阪神に指名されて思わぬ高評価にびっくりしましたが
川野もまさかの2巡指名で他球団に持っていかれないことを祈ります。
今年は内野手の有力候補が少ないですし、身体能力の高いと評判の川野は西武スカウト好みの人材だと思いますが
西武スカウトとの目の付け所は我々のようなドラフトファンとは全然違って独特なので本当に誰を狙ってるかは分からないですけどね。
武岡や遠藤や韮沢といった甲子園に出て侍ジャパンにも選ばれた露出が多かった遊撃手たちとは違って
「もしかしたらこっそりスカウトの評価が高いのではないか?」枠ではありますが、
野手を見る目が確かな西武スカウト陣のお眼鏡に適い、偉大なスイッチヒッターの大先輩である松井稼頭央のもとで大成すればいいなとは思います。
| SAVA | 2019年10月06日(Sun) 19:35 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさん、1~4位驚くほど全くの同意見です笑
後は外1,捕1,投2ぐらいでしょうか

投手はナベQがコメント残してる落合秀市が可能性高そうです。
外野手は俊足強打で右打ち外野手の平野大和推し。
捕手は正直誰でもいいですが、福井圭佑推しです。技術もそうですが性格とかで選ばれそうなので全然想像つきません。

育成で回転数が藤川球児並みの栗田和斗
長身なのに器用な渡辺拓海



| 伯備 | 2019年10月06日(Sun) 17:34 | URL #- [ 編集]
3連続投稿失礼いたします。

4位指名で川野選手を獲って欲しいと考えるのは、遠投105m、50m走5秒9のポスト源田壮亮として素晴らしい身体能力を持っているからです。野球関係者に知られていても甲子園経験が無いので、隠し球的存在でもあります。

スィッチヒッターであり、細身ではありますがパンチ力もあります。彼を松井稼頭央二軍監督に、ポスト源田壮亮としてというより、松井稼頭央二世としてスケールの大きなショートとして育てて欲しいのです。巷では2020年に契約が終わる辻監督の後継監督とされていますが、指導力が足らなければ身を引いて頂くしかありません。川野だけでなく、山田、綱島を育てられなければ、内野手出身の監督にする意味がありません。

内野手層を厚くするためのドラフト候補として名前の挙がる大阪ガス・小深田大翔選手ですが、セカンド、サードはともかくショートとしてはどうかなという印象です。打撃が良く、若い水口のような感じでしょうか。今回、水口を戦力外にしませんでしたが、それは外崎、源田のバックアップは、永江、水口、熊代でやっていくということでしょう。大量得点差で負けている試合のみならず、大量得点でリードしている時の守備休めで故障リスクを下げていくしかないでしょうね。

ここに2018年3位の山野辺が入ってくるのでしょう。そう考えれば、必要なのは源田とは年齢差のある高校生ショートが必要と考えて、川野涼多内野手の4位指名を提案した次第です。

さて、私は呉念庭も戦力外候補にしていましたが、打撃で結果を残して契約更新を勝ち取りました。呉は元々セカンドなので、これに川野を加えれば、ショートを川野、山田、セカンドを呉、綱島という形で鍛えて行けるのではないかと考えています。サードは石川昂弥を入れれば、二軍内野陣も将来に向けて期待が持てる陣容になると考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 17:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
本日、立命館大・坂本裕哉投手が近畿大相手に9回8奪三振1四死球で完封しました。近畿大・村西良太投手も6回1本塁打1失点のみとの好結果でした。

関西学生野球の王者・近畿大に対してどれくらい投げられるか気になっていたので、まずは上々ではないでしょうか。戦力外になった大石達也(福岡大濠高)、外野手の金子侑司(立命館大)の後輩ですので縁があれば幸いです。

同じく2位候補にしていた三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太がDeNA都の練習試合で炎上したので、印象度としては坂本の方が上になりますね。もちろん、坂本が今のDeNAと練習試合をしたら、結構打たれると思いますが。

左投手の育成が難しいのも事実ですが、良い人材がいるときに獲得して育てるべきと考えます。左投手のコーチとしては土肥義弘前一軍投手コーチを挙げて置きます。投手起用などのマネジメントは悪かったですが、菊池雄星投手のフォーム指導で手腕を発揮してくれました。1年で再び現場復帰は早いかも知れませんが、二軍投手コーチには良い人材かと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 15:24 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
sava様

高校生投手で大成したのがドラフト1位中心なのは理解していましたが、改めて西武ライオンズ創設後41年が経ちますが、2位以下の高卒投手で活躍したのは1981年6位の工藤公康と1985年6位の横田久則の2名ですね。工藤は元々1位クラスの選手で社会人・熊谷組入りを表明していたのを強行指名しただけですから、活躍するのは当たり前ですよね。横田久則氏にしても故障に悩まされ26勝47敗ですから、失礼ながら目立った活躍とは言いがたいですね。ただ、6位指名にしては先発5番手に定着していた年も何年かあるわけですから十分だと思いますが。それを考えると敵ながら、オリックスの投手指導力は大した物です。高山郁夫コーチは西武OBなのに・・・

高校生投手の有望株が多いのも、投手の肩は消耗品であり、早くプロに入って鍛えて活躍したいという高校生候補の気質の変化もあるでしょうね。下位の選手は出てくれば儲けものみたいな部分はありますが、少なくとも3位以内で獲得した高校生投手は戦力化できる指導体制は整えて欲しいですね。

私が3位に推奨する丹生高・玉村昇悟投手は最速147km/hと直球の球速もありますが、綺麗なフォームから制球力が安定しています。球速は今後のトレーニングで150km/hまで伸びる可能性を秘めています。枯渇している先発型左投手として獲得したいと思いました。本来は4位で獲りたいですが、西武の4位が全体の48番目であることを考慮し、3位に繰り上げた次第です。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 15:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
皆さんのお話を伺ってると今年は高校生投手に好素材が多い感じですね。
1巡指名が佐々木・奥川らの高校生投手ではない場合は西武が2巡か3巡で高校生投手を指名する可能性はそれなりに高いと感じます。
ですが高校生投手というのは入団前の期待感と入団後の結果に大きなギャップが一番発生しやすいんですよね…。
過去30年間で西武がドラフト2位以下で指名した高校生投手でまともに一軍戦力になったのは武隈とちょっと気が早いですが平良の2人だけというデータもあります。
西武のスカウトも良いと思って取ってきてるはずなので何で上手くいかないかなと首をかしげてると思いますが、
思った以上に上手く行かず育成が難しいのがドラフト2位以下の高校生投手の指名だと思ってます。
(西武でもドラフト1位の高校生投手は高確率で成功してます)

ドラフトについて色んな見方があると思いますし、結果はどうあれ面白い選手が取れればそれでいいと思う人もいるでしょう。
ですが私は面白いかどうかよりも実際に一軍戦力になる可能性が高いかどうかという視点を最重視で見ております。
ですから高校生投手を2位以下で指名した場合は期待はしても計算は出来ないというか、一軍戦力になったら儲け物程度に割り引いて見るようにしています。
計算できない投手が増えていくとどうなるかと申しますと、成功の割合が減って失敗の割合が増えていくと思われますので、安定した投手陣=投手王国からは遠ざかっていくのかなと思います。
上位で高校生投手を含む素材型投手を絶対指名するなとは言いませんが、もしこれからも指名し続ける場合は
実績のある投手コーチを呼ぶなど投手育成環境をしっかり整えることと
今まで獲得して失敗してきた投手とその投手は何が違うのか?なぜプロで成功すると思うのか?をよく考えて指名して欲しいと思います。
ただ漫然と「好素材に見えるから多分成功するだろう」みたいに深い考えなしで取り続ければこれからも失敗の山を築くと思います。
近年の高卒投手の例で言うと、相内は素材はいいのにメンタルが弱くて大成できない。
平良は物怖じしない性格だし剛速球という武器があったので一軍でも通じた。
この辺の例からよく考えて指名して欲しいです。
| SAVA | 2019年10月06日(Sun) 12:02 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様
「ドラフトは補強では無くチームの根幹作り」と渡辺GMも言っているので、高校生を上位で独占するのも素晴らしいと思います。三塁手が2人ではなく、サードとショートですから良いのでは無いでしょうか。遠藤選手と源田選手とは9才の年齢差があるので次世代ショートという意味でもちょうど良い気がします。源田の後継者が強打のショートというのも、魅力的ですね。ただ、今までご縁の無い東海大相模高からの直接の西武入りが実現するか・・・

ただ、私の希望では、丹生高・玉村昇悟については是非獲得して欲しいですね。また、私の希望案で2位に推している三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太がDeNAとの練習試合で炎上したので、立命館大・坂本裕哉の方が良いか迷っています。坂本も春に比べれば微妙な気がします。

高校生が上位3枠を独占するなら、代わりCランク選手の格安FAで補強をしていくことにはなりますが。具体的内容は本題からずれるので、軽く述べるだけにします。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 11:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
個人的に下位で中継ぎ指名するなら変則かなって思ってたんですが、粟津與座と二枚いるなかで獲るのかな?っていうのが引っ掛かりました。
そうなると西田光汰、小久保気あたりが現実的なのかな

外野手では高校生から平野大和

ショートは4,5で高校生遊撃手が残ってたら指名。それ以外は打撃覚醒に期待して長谷部大器

今年のドラフトは素材型が多い気がするので無理に即戦力を意識しないと思います。注目の高校生投手2枚取れれば大成功だと思ってます。
| 伯備 | 2019年10月06日(Sun) 11:20 | URL #- [ 編集]
2位は、前投手(津田学園)が良いと思います。
最速152キロで西投手並みの将来性ありと思います。

3位は、遠藤遊撃手を希望したいです。
通算本塁打45本の強打者で、投手でもありますが、遊撃手で源田の後継として育てたい。
3位遠藤遊撃手については、石川、前、遠藤と高卒であり、内野手2名とバランスも悪いですが、3位指名を妥協して選ぶより、素直に取ってほしい選手から選びましたので悪しからず願います。
| オールドライオン | 2019年10月06日(Sun) 10:57 | URL #- [ 編集]
soke様

石川昂弥三塁手1位でのシミュレーションありがとうございます。YOSHIKI指名希望第1案で言えば、2位・立命館大・坂本裕哉、3位・丹生高・玉村昇悟の先発型左投手の二枚獲りになります。

ただ、以前sava様からご指摘頂いたように左投手育成の難しさがあります。また、9人の戦力外のうち7人が投手という事もあり、2位と3位のうち1人は即戦力を押さえておくのは大切と考えます。

2位・3位候補としては、champ様ご推薦の速球派右サイドのNTT西日本・萩原僚麻も良いでしょうし、近畿大・村西良太も良いでしょう。先に述べた立命館大・坂本裕哉はストレートの最速は148km/hですが、普段は140km/h前後で球威不足が気になります。制球力は及第点ですが、先輩の佐野が中継ぎロングから抜け出せそうに無い以上は、坂本、玉村のうち1人は獲って置きたいですね。

第一次戦力外の中では、小石博孝投手だけが惜しい気がします。左の中継ぎが手薄になるので、佐野を先発に回すのも難しくなります。

パナソニック・與座健人、HONDA鈴鹿・瀧中瞭太、西濃運輸・小久保気など何らかの形で即戦力になる選手を多く取る形になると見ています。投手4、捕手1、内野手2、外野手1の本指名8名+育成2名と予想しています。
| YOSHIKI | 2019年10月06日(Sun) 09:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
予想で言うと今年の西武の1位指名は投手だと思ってるので1位石川というのはあくまでも意外なことが起きた場合のケースですが
その場合は2位と3位はやはり投手二人になる公算が高いでしょうね。
それも大学・社会人投手1人と高校生投手1人、右腕1人と左腕1人のようにバランスを取ってくるんじゃないですかね。
sokeさんのシミュレーションで考えるなら、2位で大学生右腕の大西か北山、3位で高校生左腕の井上温か玉村でどうでしょうか?
左腕にこだわらないのであれば日大三の井上投手や和歌山東の落合なんかも残ってますね。
私個人としては2位や3位での高校生投手指名は反対ですが、そこは西武のスカウトが決めることなので。
私としては1位石川の場合は2位と3位ではリリーフ即戦力として大西か北山、外野手として宇草を取って欲しいと思います(sokeさんのシミュレーションで残ってる選手から選ぶ場合です)
石川と宇草でポスト中村とポスト秋山を一気に獲得する感じですね。
多和田投手がいつ復帰できるかわからないので、来期以降の先発投手も不安ですが、2位以下ではそう簡単に先発投手は取れないと思いますので基本リリーフ狙いで良いと考えます。
| SAVA | 2019年10月06日(Sun) 09:21 | URL #- [ 編集]
様々なシミュレーション拝見させてもらっていますが、外れの外れは厳しいですね。再認識。
4位以下からも無理な指名は必要ないですね。
外野は片岡を指名して打ち止め。内野が居ないですね、、石川から投手→投手→片岡もパターンかと。
でも、佐々木強行が希望かな。
| はぴ | 2019年10月06日(Sun) 07:33 | URL #- [ 編集]
指名予想理由も書いておきます。

1巡目抽選で、
佐々木 → ハム◎、楽天、ソフトB、巨人
奥川 → 中日◎、ロッテ、阪神
森下 → ORIX、広島◎、DeNA  でした

2回目抽選
西 → 阪神、楽天◎、巨人

①ヤクルト:1位河野(JFE西)
何としても投手の補強、整備を優先し、4、5番人気であろう河野を、先に左腕を単独指名。すぐに使える投手2名が絶対命題
②ORIX:1位高部(国士舘大・センター)
吉田正尚、山本という投打の軸で優勝を狙うためにも、クジが外れたからには、打てるセンターラインの野手が最優先。そうなると今年は日替わりだったセンターを狙う。投手の育成力に秀でているのと、一塁・DHは外国人枠、頓宮は捕手再挑戦なので、そこは上位でとらない
③中日:1位奥川
④ハム:1位佐々木
⑤広島:1位森下
野村のFAに備え、また新監督への戦力補強を優先。クジを外してもアドゥワや遠藤を育てた育成力があるので、西や前(津田学園)、鈴木寛(霞ヶ浦)などを狙えばいい。又「高橋昂也らの蓋をする指名はしない」との昨年の発言から大社左腕1位はない。
⑥ロッテ:1位津森(東北福祉大)
岩下の後輩・奥川ははずれたが、益田FAもあり、来年確実に使えるリリーバーを補強。主力の引き留めのためにも現実的な補強を優先しなければならない
⑦阪神:1位吉田(日体大)
2度クジをはずしても、清宮・根尾のいない今年は投手補強しかない。地元の子を指名
⑧楽天:1位西(創志学園)
則本の長期契約でじっくり育成できる高校生投手へ。課題の打撃面での強化は、一塁手か両翼、しかも楽天が豊富な左打者しかいないので、今年に関して上位枠は使わない
⑨DeNA:1位森(桐蔭学園・ショート)
おそらく新監督で来年の優勝目指すゆえ森下を指名したが、外したので残った立野らの不安定感より、懸念の若いショート(左でもOK)を優先
⑩ソフト:1位宮城(興南)
有力野手がいない今年、佐々木以外で育てたいのは高卒左腕。古谷がいる分、及川よりリリーフもできるだろう宮城の方がチームにあう
⑪巨人:1位及川(横浜)
未来のエースを指名する年、2度クジを外しても、方針を切り替える必要はないので、大型左腕を確保
⑫西武:1位石川(東邦)

⑬ヤクルト2位:立野(東海理化)
狙い通り1位からあふれた投手をゲット。立野・太田なら来年使える方を
⑭ORIX2位:太田龍(JR東)
残った投手から1番いい投手を指名。由伸・山岡・K鈴木・荒西・榊原に田嶋らが控えているので、ゆっくり育てられる。
⑮中日2位:佐藤都志也(東洋大)
捕手ではなく、大島・平田後継として打てて、走れる外野手として指名
⑯ハム2位:杉山(創価大)
1位で大物いったときほど、2位は即戦力でバランス重視。今年はめぼしい打者より先発投手
⑰広島2位:小深田(大阪ガス)
菊池ポスティングの動きもあるためバックアップの即戦力が必要で、小深田しかいない
⑱ロッテ2位:宮川(東芝)
ボルシンガー、涌井の来年が心許ない。ローテの期待できる左腕もいるので、右で一番力のある投手を
⑲阪神2位:佐藤直樹(JR西)
打力のある両翼がほしい。浜風に乗せれる右打者。福留・糸井の代わりに先発もこなるレベルじゃないと意味がないし、ここで指名しておかないとソフトバンクあたりに先に指名される
⑳楽天2位:伊勢(明大)
チームにいないスリークォーターのシンカー使いで、中継ぎのパワーアップ
㉑DeNA2位:浜屋(MHPS)
エスコバー頼みの左のリリーバーを厚くしたい。捕手は折り返し3位で海野、柘植、郡司でいける
㉒ソフト2位:紅林(駿河総合)
今宮後継。サード増田珠、ファースト野村大樹、セカンド三森、ショート紅林で未来像がハッキリする
㉓巨人2位:中川(JFE西)
中川晧太に続く中継ぎ左腕の補強。西武が指名するのは投手だと予測できるため、先に投手を抑えにいく

そして、
㉔西武2位:?

ほんとに誰でしょうかね??

| soke | 2019年10月05日(Sat) 23:50 | URL #- [ 編集]
日ハムを除く球団は、BIG3に係る他球団の腹の探り合いです。
情報戦ですので、今の時期の各球団発言がどこまで信用できるか不明で、振り回されないようにしたいところです。

第1回選択希望は、佐々木(5~6球団)、奥川(4~5球団)、森下(1~3球団)と見ます。
外れ1位は、西、河野、石川、森、海野かと考えます。

個人的に西武に指名して欲しい補強ポイントは、先発投手、内野手です。
先発投手
(右腕)佐々木、奥川、西、前
(左腕)河野、宮城、及川、浜屋、橋本、玉村、松田
内野手
(三塁)石川、勝俣、菊田、石塚(捕手・三塁手)
(遊撃手)韮澤、遠藤、川野
この中から、其々1名は指名希望です。

西武の第1回選択希望は、佐々木と見ますが、他球団の動向で変わることもありそうで、直前まで決定はなさそうです。
| オールドライオン | 2019年10月05日(Sat) 11:54 | URL #- [ 編集]
もう2週間切りましたね。松坂は9月から復帰声かけしてたので、ドラフト指名された投手たちには大いにプラスになる、いわば育成プランの1つとの位置付けだと思います。

バンクは報道とは違い、昨日4日の会議で一人には絞ってなかったみたいです。

巨人は佐々木か奥川か。長谷川さんが自分の中では決まっていると話したみたいでそれは佐々木の話になります。後は原監督と一致するかですが、勝手な予想では原さんは奥川にしたいのではとみています。なので、、、奥川かな?

楽天(特に石井GMの性格)は読めず、バンクも怪しく難解なドラフトになりましたね。

ライオンズは、、、他球団の事は言えませんね、、うちも絞れないですね。

より楽しみたいので、事前公表は無しだといいのですが、公表も戦略なので仕方ないですね。


| はぴ | 2019年10月05日(Sat) 10:08 | URL #- [ 編集]
champ様
私は佐々木投手が実働3年でFA移籍とは申し上げていませんが・・・育成に3年は掛かるだろうと申し上げました。佐々木はメジャー指向はあまり無いようですが、プロ志望表明会見を見ても純朴な田舎の野球少年のように見えます。日本でプロ野球人生を全うし、絶滅危惧種となりつつある200勝投手を目指して欲しいです。日本で覚醒したときにまた気持ちが変わるかも知れませんが・・・

巨人の1位指名候補について
日刊スポーツが巨人の1位指名候補筆頭は星稜高・奥川恭伸と報じました。完成度と将来性を併せ持つことが理由のようです。取材した球団関係者によっても見解は異なりますし、この類いの記事はこれからも各紙出てくると思いますが、原監督の意向の気がします。第三次原政権は以前にも増して、GM的部分も持つ全権監督ですから、発言権は大きいはずです。優勝時のインタビューでも育成に積極的では無い旨の発言がありましたし、競合を恐れずスター選手に積極的に入札する姿勢は貫くものの即戦力となるだけの完成度を今持っているかを厳しく見るようです。

巨人が奥川投手に入札するならば、西武ファンで佐々木指示派の方にとっても朗報ですし、石川昂弥三塁手を一本釣りしたいと考えている私にも朗報です。

なお、巨人の外れ1位候補に東海大・海野隆司捕手が浮上したようです。これも原監督の意向でしょう。1位がTOP3、外れ1位が石川昂弥になった場合も競合相手が減ってくれて朗報です。
| YOSHIKI | 2019年10月05日(Sat) 08:23 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
佐々木、奥川、森下、河野の4人を並立視して、中日チーフスカウト「今年は一本化されていない、ドラフト会議まで他球団の動向を確認する」とのこと。

西武は、BIG3並立視で、ドラフト会議まで他球団の動向を確認するかと考えます。

高橋朋はフェニックスリーグには不参加で、まだ回復が十分ではないようです。
昨年より投手が3人減っており、故障上がりの内海、與座、渡辺勇投手が入っているので、やり繰りが足りるのか心配になります。
| オールドライオン | 2019年10月05日(Sat) 00:17 | URL #- [ 編集]
伯備様
私も西川愛也にはセカンドを守って欲しいと考えています。ただ、サードの動きも決して良くないので厳しい気もしています。現実路線ではレフトで行くしかない気がします。もし、セカンドで行くなら打撃と兼任では無く専任の二軍内野守備走塁コーチを配属して鍛えて欲しいです。奈良原浩氏の復帰を希望しますが、日本ハム入りのような気がします。

champ様
石川昂弥三塁手については、打って守れる三塁手という点に魅力があります。長打力なら他に勝る選手がいるでしょう。ただ、何度か言っていますが、西武は和田一浩、浅村栄斗と中距離打者を大きく伸ばして、後天的な長距離打者にしてしまうのが持ち味です。今でも森友哉、外崎修汰がそうなりつつあります。

SUBARU・原澤健人選手だと長打力は魅力的ですが、山川タイプで守備は両目を瞑ることになります。そこが決定的な違いでしょう。東海大相模高・西川僚佑は三塁転向に挫折し、外野守備も微妙です。高校通算本塁打も1年冬時点では清宮幸太郎を上回っていましたが、最近は停滞気味です。獲るなら一塁専門の山川二世になりそうな気がします。「守備力の高い強打の大型三塁手」に拘りたいのが、伯備様や私のスタンスだと思います。

さて、去年の野村佑希選手は出来るなら1位で欲しかった選手でした。2位だと危ないと考えていたら、2017年の清宮幸太郎に続き、日本ハムに獲られてしまい、またファイターズか!と地団駄を踏んだのを忘れられません。日本ハムは去年万波も獲っているので、森敬斗に行く事はあっても石川昂弥に行くことは無いと考えていますが、オリックス、中日、ソフトバンク、巨人と虎視眈々と狙っているチームがいます。抽選地獄に陥る前に確実に押さえて欲しいと願っています。

一方で、佐々木朗希投手の魅力は確かに計り知れないものがあります。あと1年遅く生まれてくれていたらと悔やまれてなりません。選ぶのが苦しいという物です。でもまた、そういった巡り合わせもドラフトの妙でしょうか。

TOP3と石川昂弥から1人を選ぶのは悩みます。
| YOSHIKI | 2019年10月04日(Fri) 23:31 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
お買い得候補として レンソラミレス選手(白鴎大学)を挙げておきます。打ち損じが多いものの当たれば大きく 機動性に優れ 肩は脅肩といえる部類です・
| champ | 2019年10月04日(Fri) 21:10 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
石川狙いは単にスラッガーが欲しいだけでなくサード、ただのサードじゃなく守備走塁のできるサードが欲しいからです。それに加え右打者というおまけ付。
西川愛がサードできるので一応先延ばしにはできますが、個人的にはセカンドをやって欲しいのでここらで確保しといた方がいいのでは?という感想です。
| 伯備 | 2019年10月04日(Fri) 20:59 | URL #- [ 編集]
右のスラッガー行くなら去年か来年ですね。去年であれば 見た中では野村祐希選手(日本ハム)でしたが、チーム事情で松本投手が1位となりました。石川選手は 秋の神宮大会では パッとしなかったですが、選抜からブレイクして評価を上げました。1位に相応しい能力の持ち主と完全に認めます。ただ物事には優先順位というものがあって スーパーエース候補と天秤にかけると諦めざる得ないのかなと思います。今年の代案であれば見た中で 原澤健人選手(SUBARU)石塚綜一郎選手(黒沢尻工業)等 バッティングスキル 飛ばす能力は遜色ない候補はいます。来年なら渡部健人選手(桐蔭横浜大学)井上朋也 選手(花咲徳栄)
西川 僚祐 選手(東海大相模)等候補は豊富にいます。見た中で誰が一番興奮するか 答えは容易に出せます。佐々木投手は時間が多少かかるのは認めますが、実働3年でメジャーとは お見立てとしてはやや飛躍しすぎた見解と思われます。
人体が表現できる最高の投球メカニックで故障とは縁遠いフォームでキチンとした育成メソッドがあれば遠からず驚異的な戦力になるのは間違えないです。問題はクジに当たるかですが、方向性としては左右問わずボールに力のある投手を追いかけることになるでしょう。石川選手の単独指名プランは一理ありますが、後悔のない指名をして頂ければと思います。
| champ | 2019年10月04日(Fri) 20:27 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
どなたかのコメントにありましたが、巨人では左投手と右打者はいるときに獲るとありました。巨人は石川昂弥を野手最高評価にしていると聞きます。また、坂本勇人は大型ショートとして素晴らしい選手ですが、足腰に負担を感じていて坂本の後継者をドラフト指名して育てたいと考えているようです。

ただ、石川昂弥は高校1年まではショートですが、今はサードですから、今さらショートは厳しい気がします。ショート出身の選手がサードをやっているから守備の期待値があります。

西武やそれ以外の佐々木朗希と石川昂弥を天秤に掛けている球団への牽制のような気もします。巨人が石川をしめいするなら外れ1位のはずです。ただ、坂本の負担を軽減するならショートを任せられる桐蔭学園・森敬斗か坂本の後輩である八戸学院光星高・武岡龍世のような気がします。武岡は3位クラスの選手ですから、巨人はやはり佐々木で来ると思います。

私は石川昂弥三塁手の一本釣り希望ですが、佐々木に行くなら日本ハム、楽天、ソフトバンク、巨人に続く5球団目になる覚悟が必要です。前にも申し上げたように、5番目にくじを引いても当たる確率は同じですが、心理的に残りくじに命運を託すことは避けたいですね。

くじだけでなく、中村の年齢を考えたら、石川昂弥の単独1位指名案は検討に値するものだと考えます。
| YOSHIKI | 2019年10月04日(Fri) 19:57 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
来年は今井、伊藤の同級生投手を指名するのだろうから、今年は石川1位でいいでしょう

1位投手なら、2位でサードとして黒川(智辯和歌山)しか浮かばないですね・・・紅林もきっと楽天2位あたりで消えるでしょうし
名前のあがる宇草、柳町も勝俣も見事に左打者ばかり・・・駒月サードできないかな?笑

そうなるとくじを外しまくったら、1位佐藤都志也の可能性もあるかもしれませんね
1年目はライトとして、2年目は第三捕手も兼ねて

いやー、右打ちの野手がいない・・・

| soke | 2019年10月04日(Fri) 18:47 | URL #- [ 編集]
昨日の9人に対する戦力外通告で、7人の投手が戦力外で退団することになりました。先に解雇したカスティーヨの1枠を含めて8人の投手が退団することになりました。外国人投手2名の枠は外国人で埋めるにしても、6人をドラフトで獲得することは考えづらく戦力外で1~2名は埋めることになる気がします。

そこに来て本日、中日・松坂大輔が退団を決意したとの報道です。松坂は、力が衰え見るも無惨になっていますが、功労者である松坂を西武が再獲得する可能性は十分にあります。

そこでドラフトですが、やはり、佐々木朗希投手の1位指名が有力なのかと言う気がします。私は相変わらず石川昂弥三塁手の単独1位指名を希望していますが、平成の怪物・松坂大輔と令和の怪物(の卵)・佐々木朗希が同時期に西武に入団すれば間違いなく話題にはなりますから。

松坂は残念ながら戦力になるとは到底思えませんし、佐々木も体力作りで3年は見ておかなければいけません。1年目から試験登板を一軍でさせることはあっても、ローテーションに定着するまでには3年かかるという考えです。

佐々木に入札するなら、外れ1位の人選が大切です。もちろん私は石川昂弥に行って欲しいですが、オリックス、ソフトバンクがライバルになります。甲子園のスター志向に戻りつつある巨人もライバルになるでしょう。

2回目の1位指名の段階で西純矢、河野竜生が残っていれば、票が割れますが、広島が西、オリックスが河野竜生を単独1位指名すれば、石川に票が集まります。もちろん2人を一本釣り球団が出れば、競合する球団が最大7球団に減りますが。この場合は、石川昂弥と森敬斗で票が割れるかと思います。即戦力投手を求める球団は日体大・吉田大喜に流れるかも知れませんが。JR東日本・太田龍は社会人投手ながら素材型ですし、積極的に欲しくありません。東海理化・立野和明投手も素材型の社会人投手です。TOP3を外すと1位指名投手の質は2ランクぐらい落ちます。それを考えたら、やはり、「西武は石川昂弥三塁手を単独1位指名すべき。」と今日も主張させて頂きます。
| YOSHIKI | 2019年10月04日(Fri) 17:07 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武球団が欲しいのは先発投手(BIG3)で間違いなさそうです。
渡辺GM希望の将来性佐々木、監督希望の即戦力森下、間を取って奥川のいずれもありそうです。
外れた場合は、外れ競合覚悟で西、河野、石川の内から選択となるかと思います。
更に外れた場合は、将来性の及川、宮城、森に行くのか、即戦力系の太田、宮川、立野になるのかわかりませんが、外れまでで止めたい。

現時点での個人的希望
1位 奥川投手(佐々木倍率高くなりそう)
外れ1位 西、河野、石川から一番競合が少ないのではと思う石川内野手
外れ外れ1位 及川左腕投手

2位・3位 浜屋左腕投手、黒川内野手
(外れ1位で石川指名出来た場合は、浜屋と吉田投手)
4・5位 川野内野手、前投手
6位・7位 松田左腕投手、石塚捕手 

秋山残留を予想で、外野手指名はなしです。
(レフト外人、センター秋山、ライト愛斗予想で、秋山FAではセンター金子)
| オールドライオン | 2019年10月04日(Fri) 12:37 | URL #- [ 編集]
バンクは会議を経て3人から1位を決めると。公表かどうかは分かりません。が、森単独ではない雰囲気ですね。外れ筆頭もしくは横浜でしょうか。
ちなみに広島は森下だと予想。我がライオンズだと、どの球団が誰にいくかは重要ですが、固定観念で入札球団を決めつけての変動1位決定ではなく、ライオンズとして欲しい人材に入札して欲しいです。ちなみに松坂が中日退団濃厚です、やはりうちですね。
今年含め、指名した投手も何かを吸収して日本を代表する投手に育って欲しいものです。
インフラもそうですが、やっぱり育成のライオンズカラーをより確立させるのではないでしょうか。
| はぴ | 2019年10月04日(Fri) 06:53 | URL #- [ 編集]
SAVA様
左腕獲得の必要性を切に願いながらも、左腕投手の獲得と育成の難しさを感じています。

以前も当サイトでお話しましたが、何かの特集番組か特集記事で左投手は左投手独特の投げ方があると聞きました。それは、左投手の場合心臓がある左側をテイクバックの際に無防備な状態にするため、反射的に心臓を保護しようとして左腕が縮こまってしまうというものです。それが左腕投手は制球難投手が多いと言われることの理由だという物です。

これは、一つの仮説のようですが、左投手を育てる事が難しいということは間違いないでしょう。それ故に上位枠で左投手を指名するのを避けてきたのかも知れません。

ただ、先発左投手が日照りというか枯渇している状態ですから、一層のこと有力左腕を今ドラフトで2人押さえてしまおうと考えた次第です。

元々は日本体育大・吉田大喜投手と三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太投手を2位、3位で獲得して欲しいと考えていましたが、吉田大喜投手の評価が上昇中で、外れ1位又は2位前半でしか獲れないと判断して、当初4位予定だった丹生高・玉村昇悟投手を3位に繰り上げました。

今年はパ・リーグ1位であるが故にドラフト2位、3位が全体の24番目、25番目の指名ですから、いつも以上に3位までの指名が大切だと考えています。

先ほども言いましたが、西武の2位、3位まで吉田大喜が残っていれば迷わず指名したいです。(残っていないだろうと予測したため入れなかっただけです。)champさんの模擬ドラフト⑥を引用すれば、トヨタの補強選手として出場した都市対抗野球での結果が微妙だった東海理化・立野和明投手が残っていたら、2位で獲るのも手でしょう。実績が少ない明治大・伊勢大夢投手も残っていたら2位で獲得して欲しいですね。

後は東芝・宮川哲も良いですね。ヤクルト辺りが2位で獲りそうですが、残っていたら獲るべき選手の1人ですね。先発もリリーフも出来る投手ですから使い勝手が良いですし。年齢的に1位や2位前半での指名が無い可能性もありますから。

西武の2位、3位では有力な即戦力右投手が少ないと考えて、先発型左投手の2枚獲りを画策しました。即戦力右投手が残っていたら獲得するのは賛成です。桐蔭学園高・森敬斗や駿河総合高・紅林弘太郎がプロ志望届を出したことで、2位の最後でも即戦力右投手が残っている可能性が出てきたので、後は当日の他球団の出方次第だと考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月04日(Fri) 03:14 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
佐々木は投げてるとこ見ると奥川も霞むくらいなんですがうちの投手コーチで大丈夫なのかと怖さも…
CSとか短期決戦考えると投手充実させたいもんです
相手も簡単にミスしてくれませんし

西武は基本手術必要な怪我した場合くらいしか育成落ちやりませんね
| ハウ | 2019年10月04日(Fri) 00:53 | URL #sSHoJftA [ 編集]
YOSHIKIさんへ

石川1位指名は大筋では賛成です。
2013年ドラフトの再来をご希望との事ですが、
大瀬良と森下はほぼ互角として、2013の他の投手の目玉は松井と石川歩ですから今年の佐々木・奥川の方が上だとは思いますが。
石川1位指名は将来的に強打西武の看板を下ろさず継続していくために必要な指名と思います。
ただ、YOSHIKIさんのご意見には異論がありまして
1位石川はいいとして2位3位連続で左腕狙いは疑問を感じます。
左腕指名は右腕指名よりもリスクが高いです。
齋藤大将や小石や川越のように「大したことない投手を上位で取ってしまったな…」というのが起こりやすい物件です。
また高校生左腕はトモキ・佐藤勇・藤田のように数字上は左腕が増えても戦力の一軍左腕枚数は増えないという事態が起こりやすいです。
ですから2位3位で左腕を連続指名しても、両者共倒れでプロで成功せずという可能性もそれなりに高いと思います。
今の西武が2年連続防御率最下位な理由の一つにドラフトで使える投手をあまり数取れていないからというのがあると思います。
その西武が1位を野手にした場合は投手指名を2位から始めるのですからある程度は堅実さを追求した指名が必要なのではないでしょうか。
それと、将来的に強打西武の看板を下ろさないためにという話と繋がるのですが、
左腕が不足してるチームは本当に勝てるチームになれないのか?という点について明確な答えを出せる人は多分いないと思います。
2年連続防御率最下位でも連覇してしまった西武ですから、左腕が極端に不足してるチームは強くなれないのか?についても疑問を感じます。

とは言ってもプロの編成は投手の左右のバランスを気にするのが普通ですから、今年も誰か一人は指名すると思いますが、左腕の乱獲的なドラフトはハイリスクローリターンなのでなるべく避けたほうがいいと思います。
極端な打高投低のチームは安定した強さを発揮できないを覆してしまった西武ですから、左腕不足でも良い投手陣は作れるというチャレンジをしてもいいと思うんですけどね。
| SAVA | 2019年10月03日(Thu) 23:38 | URL #- [ 編集]
訂正⇨東北公益文科大学
| champ | 2019年10月03日(Thu) 22:56 | URL #- [ 編集]
追記として※は直に視察です。
| champ | 2019年10月03日(Thu) 22:35 | URL #- [ 編集]
1位 ※佐々木郎希 投手(大船渡高校)重複2回目 ※及川雅貴 投手(横浜高校)
重複3回目 ※太田 龍 投手(JR東日本)

ボールに力のある投手が多いのでこの辺りかと思われます。重複2回目以降の2人も1位の格に相応しい能力の持ち主です。

2位 ※立野 和明 投手(東海理化)
即戦力+伸びしろ トヨタの補強選手として視察しました。都市対抗の出来などで評価は割れますが、以外にここまで残っている気がします。肘の使い方が良いですね。

3位※ 武岡 龍世 内野手(八戸学院光星高校)
高校生の遊撃手の中で一番の評価をしてます。神宮大会バックスクリーン弾。U18代打で右2塁打。国体でも打ちまくり。とにかく見る試合で結果を出してくれました。野生的な守備.走塁も◎ 稼頭央2世の期待をします。

4位※原澤 健人 内野手(SUBARU)
右のスラッガーに対する対案です。春のスポニチ杯で見ました。引っ張りも逆方向も大きな打球を飛ばします。守備はアレでもそこを補う強打。

5位米山魁乙 投手 (昌平高校)
素材系左腕。見たかった1人。

6位※ 横山 陸人 投手(専大松戸高校)
春の関東大会で見ました。サイドからキレのあるボール。ここまで残っているか⁈
7位 石森 大誠 投手 (東北公益分科大学)
三振奪取率の高い左腕。

8位※山形 堅心 内外野手(創価大学)
横浜市長杯右中間弾 神宮大会レフト上段ホームラン。確率は低いもののパンチ力は出色。

育成1位 大関 友久 投手 (仙台大学)
大型左腕 実績少なめ。順位縛りなら事前に断りか?

育成2位 ※水上 桂 捕手 (明石商業)
U18主戦捕手。 進学から一転プロ志望。支配下か育成かの分かれ道。

育成3位 松田 亘哲 投手 (名古屋大学)
巷で噂の左腕。複数人で視察。
| champ | 2019年10月03日(Thu) 22:28 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
オールドライオンさま
ありがとうございます。無理せず焦らず仕上げて欲しいですね。
今年本当の終盤とはいえ1軍でも投げていたドラフト2位小石を解雇なので、何かしらあてがあるのでしょう。ドラフト指名でも左腕はあると思います。ただ1軍で投げる見込みがある指名を希望します。無理に左腕左腕とは拘りたくないですね。

M.Aさま
今年はフロントがまず1位を押しきると見ています。辻さんも1位を誰にしてくれまでは要望を出さないタイプだと思います。強いて言えば即戦力先発を1枚は欲しいとは言うでしょうが、佐々木は駄目、石川は止めてとかではないと。優勝を逃したらあったかもしれませんが、今年はライオンズチーム経営のための指名をしてくるとみます。
勿論佐々木だとは言い切りませんが、今年はナベGMが決定すると見ています。そしてその決断に責任を持ちつつくじに挑むのでは。ゴッドハンドの出番です。
| はぴ | 2019年10月03日(Thu) 22:27 | URL #- [ 編集]
はぴさんへ
高橋朋己の情報は西日本スポーツです。
「フェニックスリーグで実戦復帰する可能性が出てきた。(中略)
ブルペン投球は続けており、支障がなければ同リーグに参加する見通し」との記事がありました。
7日から開始ですので、明日にでも参加メンバーが判明するかと思います。
(どの程度のブルペン投球かは定かでないところです)

1次通告で9名(内1名外人枠)戦力外ですが、育成から支配下に変更等色々ありそうで、結局80名程度の指名候補から指名人数を推測したもの(7名程度)と同じぐらいになるかと思います。
| オールドライオン | 2019年10月03日(Thu) 22:06 | URL #- [ 編集]
一気に大鉈を振るった印象を受けた戦力外通告でした。
投手中心のドラフトになるとは思いますが、野手の指名が何名になるのか楽しみですね。
渡辺GMの佐々木朗希投手への評価は不変だと思いますが、辻監督との兼ね合い次第かな?個人的には、投手王国復活への起爆剤として佐々木投手の指名が良いと考えます。
野手ならばYOSHIKIさんが推薦の石川昴弥内野手が良いと考えています。唯、YOSHIKIさんと違うのは、山川穂高選手の後継者という考えです(ポジションは違いますが)。
当日を迎えるまで、妄想をしながら楽しみたいと思います。
| M.A | 2019年10月03日(Thu) 21:58 | URL #- [ 編集]
今日やっと第一次戦力外通告を行いましたね。投手7人、内野手1人、外野手1人ですから、ドラフトで7人投手を獲れと言われそうですね。先にウェーバー公示したカスティーヨ投手も含めれば、投手を8人解雇したことになりますし。ただ、ドラフトでの補強ポイントは投手だけではありませんから、ドラフトで投手を何人獲るかは冷静に考える必要があります。恐らく来季の西武の支配下登録選手は今季と同じ66人になるでしょう。欠員4名はシーズン中の緊急補強や育成選手の支配下昇格枠に使うでしょうから。

では、実際のドラフトについて考えて見ます。まず、カスティーヨ、郭俊麟の2名分は外国人投手の獲得に使うと思います。残り6名分の枠のうち1名分は戦力外投手、具体的には阪神・岡本洋介投手の再獲得に使うのではないかと考えています。今年育成だった與座海斗投手の再支配下登録に使うかも知れません。残りの5名分がドラフト指名に使う枠だと考えています。

本指名を8人と考えれば、投手4、捕手1、内野手2、外野手1が適正な指名バランスです。今年は投手35名と頭数が多かったので、1人減で投手34名、野手32名ならバランスが良くなります。1人減った投手枠は内野手枠とします。投手は先発型左投手2名、リリーフ型2名が良いでしょう。捕手は一軍の第三捕手として起用出来る守備型即戦力。内野手は大型三塁手と高校生ショートです。外野手は身体能力の高いスピードとパワーがある選手を獲りたいですね。

その結果、導いたのがYOSHIKI指名希望第1案です。再度載せておきます。

1位 石川昂弥 内野手 東邦高
2位 浜屋将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
又は 坂本裕哉 投手(左)立命館大

3位 玉村昇悟 投手(左)丹生高
又は 井上温大 投手(左)前橋商業高

4位 川野涼多 内野手 九州学院高

5位 瀧中瞭太 投手  HONDA鈴鹿
又は 堀田 晃 投手  西濃運輸

6位 柘植世那 捕手  HONDA鈴鹿
7位 吉田 開 外野手 富士大
8位 松田哲亘 投手(左)名古屋大

8位の松田投手は残っていたら獲りたい程度です。リストに残っている選手がいたら別の選手を獲るのもありです。

渡辺GMが佐々木朗希投手を評価しているのはよく分かりますが、佐々木で決定している訳でも無さそうです。チーム事情もあるとも言っています。辻監督や上層部の意向も踏まえて最高の選択をして欲しいです。私は2013年ドラフトの再来を目指して、6年ぶりの野手1位指名、石川昂弥三塁手の単独1位指名を当日まで願い続けたいと思います。
| YOSHIKI | 2019年10月03日(Thu) 20:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
育成から支配下3人は東野、大窪、中熊を考えましたが、確かに、與座、高橋朋投手を忘れていました。
育成の投手を含めて、元々投手多めの構成だったと思いますので、今ドラフトでは投手・野手バランス型の指名と予想です。
育成指名も2人程度あるのではと思っています。

繰り返しになりますが、石川一本釣りでも個人的には不満なしです。
山川並のスイングスピードを持つ、常総のバレンティンの菊田三塁手・外野手も欲しい選手です。
二人の内どちらかは獲得したいところです。
| オールドライオン | 2019年10月03日(Thu) 20:12 | URL #- [ 編集]
投手の本指名は4ですかね。
松坂が戻る噂もありますから。
高校生1、先発1、中継ぎ1、即戦力1のバランス。育成でも指名あるとみています。
中継ぎでは西濃堀田か、新日本製鉄宮田がいいですね。
左腕なら玉村がいいかなぁと。ただ玉村は3位の所で必ず指名しないと他球団へ持っていかれます。
| はぴ | 2019年10月03日(Thu) 20:01 | URL #- [ 編集]
そうでした。與座を忘れていました。後は牧田枠も念のためですかね。トモミーが投げれる情報があるみたいですがどこからですかね?そうであればトモミー枠もです。

石川1位指名はどうですかね?ありそうですかね?
全くの好き嫌いだけの話で、佐々木>石川>奥川なんですよねぇ。ただ、3年後の内野手布陣、クリーンアップをみれば得策であり、チャンスだとは思います。
| はぴ | 2019年10月03日(Thu) 19:43 | URL #- [ 編集]
現育成契約3人を支配下契約に変更等、色々計算すると
(候補80人程度からも)7名程度の本指名で、ドラフト指名結果にもよりますが、支配下登録66~67人として、2次通告1~2人程度ありそうです。

投手4人、野手3人程度になるのでは。
(個人的な指名希望も同じ人数ですが)
| オールドライオン | 2019年10月03日(Thu) 19:27 | URL #- [ 編集]
ただ投手中心だからこそ
上位で野手確保しとくってことも考えられるんですよね...
ファームの内野が若手中心で組むと3戸川4西川5山田6綱島で控えが呉ぐらいですよね
石川か高卒ショートか
| 伯備 | 2019年10月03日(Thu) 18:50 | URL #- [ 編集]
投手の戦力外多かったですね

ほしい野手を1位で指名、他投手かもしれませんね
1位石川(東邦) か 森(桐蔭)
2位・3位 杉山(創価大)・岡野(東芝)・石井(高知)・宮田(日本製鉄広畑)あたり
高校生なら井上(日大三)、前(津田学園)、堀田(青森山田)

左腕なら下位で、高橋(日生)、竹内(HONDA鈴鹿)、宅和(NTT西日本)がいい。左腕は全体的にハイリスク
| soke | 2019年10月03日(Thu) 18:27 | URL #- [ 編集]
ナベQ発言的に佐々木でしょうね

戦力外的にも投手中心
来年内海榎田藤田ともみが退団するとなると左腕補強急務
となると河野浜屋中川平岡、大卒左腕、松田宮城玉村井上及川あたりから3行けたら行くかもですね

それとコメント残してる落合、社会人中継ぎ、大卒谷間ローテ要因

あとは2軍の内野補強する気があるかです
| 伯備 | 2019年10月03日(Thu) 18:27 | URL #- [ 編集]
戦力外通告1回目は9人でしたね。小石には驚きました。
その9のうちドラフトで何人いきますかね?投手が7(違っていたらすみません)なのでドラフトでは5は指名しますかね。
確実なのは4人かな?
1~4位で2~3人指名。中、下位でも2~3。
投手中心になりそうですね。
| はぴ | 2019年10月03日(Thu) 17:52 | URL #- [ 編集]
初心忘れべからずか?

球団として、ドラフトの方向性が大筋で確認されている現在、この期に及んで
基本方針の急な方向転換などあり得ようはずがありません。
今年は、投手陣の充実化に着手すると明言されています。
従って、指名1位は、まずもって先発投手でしょう。
現実の指名は大方の予想通りBIG3(佐々木、奥川、森下)に集中、西、河野を入れた5名であろうと、思われます。
数は揃っているものの、質の上で、これと云った決め手に欠くという人材難であることに変わりが無いと思います。
競合はやむを得ないとして抽選に臨むか、リスクを回避した一本釣りを狙うかの二者択一となります。
私としては、BIG3、それに続く2名の中での1位指名に抽選参加し、ハズレの場合(先般、森を1位指名とすることを希望していましたが)、彼をハズレ1位として指名することを希望しています。
石川という選択もありますが、森以上に厳しい競合であろうと思います。
そこで、競合回避度合いを勘案した結果です。森は、オールラウンドプレーヤーであり内外野どこでも出来ると思うし、場合によっては、秋山流失の備えとしての役割を果たせる伸びしろがあると思います。内野の場合は、外崎のライト転出など考慮しうるでしょう。
別途、外人獲得、FAなどは、最大限尽力して欲しいのは言うまでもありません。
| 岡目八目 | 2019年10月03日(Thu) 10:05 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
どのネット記事やネットコラムをみてもライオンズは森下だろうとありますね。むしろ先発を急務なライオンズには佐々木は適さないとあります。
私としては今年の今井、光成、本田、ニール、松本(1年目で頑張った!)より更に成績を望める選手を今年のドラフトで指名しよう、出来るなんて全く思えません。
そもそも野手様々とは言え、現戦力で優勝しましたから。

つまりドラフトで即戦力を確保するなら2位以下でもいいし、ましてや1番の補強は外国人助っ人だと思います。
まぁ当然森下でもかなりの補強ですが、佐々木や奥川が向かない!とまでは思えません。

佐々木、奥川、石川にしかり3年後に期待していますので。

ついでに、ヤクルトは森下、バンクはブラフで実は森、オリは単独狙い?と予想します。
| はぴ | 2019年10月03日(Thu) 06:48 | URL #- [ 編集]
私は佐々木、奥川、森下のうち1人獲得できれば、今年のドラフトは成功と言えるくらい、3人の実力は素晴らしいと思っています。

しかし、いずれの選手も競合することがほぼ確実ですので、運頼みになってしまいますね。

クジを外した瞬間に現実に戻って、指名選手を考えていかなければなりません。

外れ1位は基本的には投手になると思っていますが、ここまで候補が少ないと野手にするのもありなのかなと思い始めています。

ここの場では石川がとても人気ですが、私は森(桐蔭学園)を推したいです。

森は身体能力が非常に高いことと、しっかりと強いスイングができること、そして何よりセンターラインを守ることができる選手で、西武好みの選手だと思います。

森は一時期は進学が噂されていましたが、ここへきてプロ志望届を提出したということはどこかの球団と確約があったのかもしれませんね。

また渡辺GMがU18ワールドカップを念入りに視察していたのが印象的で、それが石川なのか森なのか、誰かしらを観に来ていたのでしょう。

何か森友哉を単独1位指名したときと状況が似ていると感じましたが、私だけでしょうか。

去年も西武は高卒遊撃手を指名してもおかしくなかったですが、小園、根尾といった高卒遊撃手が人気だったことや、西武は先発投手が補強ポイントだったため、指名しませんでした。

驚いたのはその後も高卒遊撃手の指名が続いたことです。オリックスの太田や阪神の小幡、巨人の増田も早い段階で指名されました。

「野球は投手から」という風潮がここ最近多く聞かれましたが、西武が2連覇したことで、野手力も大事だということが各球団認識し始めているのかもしれません。

そのようなことから、近年では野手で1位指名される選手が増えている傾向にあることから、有望な選手が他球団に取られていると言えます。

私も西武はそろそろ1位野手を考え始めるべきだと思いますし、それが今年になるのか来年になるのか、注目したいです。
| あるぱか | 2019年10月03日(Thu) 02:36 | URL #- [ 編集]
個人的な希望リストで
2・3位で黒川内野手、柳町三塁手・外野手
4・5位で勝俣三塁手(三人とも左打)を希望していましたが、4・5位で右打ちの菊田三塁手・外野手を追加します。
「常総のバレンティン」として、高校通算本塁打58本で、スイングスピードが山川並の選手です。(バッティングは山川を参考にしているようです)
三塁守備については不明ですが、2年時に三塁手となっています。
指名入団の暁には三塁守備の特訓が必要かと思います。

流出が心配な秋山外野手ですが、流出ありきでなく、渡辺GMの「恥ずかしくない大型契約を提示する」とのことですので、残留の目もあると踏んでいます。
海外FAとなるとオリンピック代表になれない事も追い風になるかと考えます。
| オールドライオン | 2019年10月02日(Wed) 23:23 | URL #- [ 編集]
つくづくドラフトは難しいですね。人気一番の選手に競合覚悟で入札するか、単独1位を狙える選手に入札するか。

私は後者の立場で石川昂弥を獲得すべきと考えていますが、佐々木の凄さもネット動画やテレビを通じてですが、分かっているつもりです。

前にも言いましたが、ドラフトについては、何が正しいかの客観的な基準はありませんから、誰に期待したいか、誰を必要とするか極めて主観的なものだと感じます。

極論としては、石川昂弥も佐々木朗希も奥川恭伸も森下暢仁も全員欲しいです。ただ、それは叶わないので思案した挙げ句、中村剛也選手の後継者となり得る石川昂弥三塁手に賭けることにしました。

渡辺GM始め西武首脳陣が熟考した結果、誰を1位指名するか、楽しみな反面ドキドキします。

新しい西武のスターになり得る選手達と出会えるように願います。
| YOSHIKI | 2019年10月02日(Wed) 22:51 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
佐々木12球団OKで、西武入れて5倍、奥川も約5倍、森下3倍として、個人的には佐々木又は奥川に行って欲しいですね。
残り物に福ありを願いますが、たとえ外れても、その方が納得します。
外れ1位は、残った9球団のうち、西、河野、石川に分かれそう。
石川は2~3球団の競合と予想です。

来季の西武投手に関してですが、内海左腕と高橋朋左腕がフェニックスリーグに参加予定で、来期に向けて復活が出来ればと願っています。
戦力外通告関連では、楽天の森左腕の戦力外(育成契約を保留)、牧田の3A戦力外等も気になるところです。
| オールドライオン | 2019年10月02日(Wed) 20:19 | URL #- [ 編集]
佐々木が志望届提出しての記者会見。12球団オッケーとの事で、佐々木側からお断りはなさそうです。5球団と予想します。
バンクも記事からすると佐々木にぞっこんと。もちろんあくまでも入札宣言ではないので、我がライオンズGMのコメントと同類の範疇です。

確率は同じでも最後に残ったくじ如何っていうのが何故か損した気分ですね笑(でもまた当たりますよ!大丈夫!)

後は森下か奥川か、はたまた単独指名か。
確率の変動であれば競合球団数だけですけど。
| はぴ | 2019年10月02日(Wed) 19:12 | URL #- [ 編集]
今日、佐々木朗希投手のプロ志望表明を受けて、記者から取材を受けた西武・渡辺GMは
「当然今年のトップクラスの評価をしていますよ。」

佐々木の魅力については、
「将来性ですね。将来どこまでこのピッチャーが凄いピッチャーになるのかを感じさせてくれる。」

西武が1位指名するかについては「当然候補には入ってますし色んなチームの状況もあると思う。今年何人か素晴らしい選手がいるんで。もう少し時間があるんで、熟考して決めたい。」

と答えたようです。もう、決まっているかも知れませんが、明言は避けました。

社交辞令的な対応ですが、割と本音で話している気がします。

渡辺GMと辻監督の考えも違うでしょう。後藤オーナーは基本的に無関心なので、最終的に誰が判断するかですね?

形式的には球団社長が決済する訳ですが、本来はGMが原案を決めるべきです。

今年は「中村剛也選手の後継者になり得る、石川昂弥三塁手を単独1位指名すべき」と一貫して私は考えています。
| YOSHIKI | 2019年10月02日(Wed) 18:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
お久しぶりの投稿です。
ドラフトまであと2週間間余りとなりました。
個人的に1巡目指名は、大船渡の佐々木くん・明治大の森下くんと考えています。一抹の不安としては、仮に佐々木くんが入団してくれた場合、今の投手コーチで、、、と考えています。
野手では東邦の石川くんとなるのでしょうが、単独1位指名でない限り、交渉権獲得は困難だと考えます。高卒の強打者として魅力的ではありますが、、
渡辺GMと辻監督の綱引きがどうなるかにもよりますが、渡辺GMが言っている投手王国復活の起爆剤としては、佐々木くんの方が良いと思います。
| M.A | 2019年10月02日(Wed) 16:07 | URL #- [ 編集]
1位
西武を除いての競合は、佐々木(日ハム、楽天、読売、ソフトの4倍)、奥川(中日、阪神、ロッテ、広島、オリックスの5倍)、森下(横浜、ヤクルトの2倍)を予想。
このうち、読売・ソフトバンクは佐々木面談次第で変更可能性ありとみます。
また、広島は西、オリックスは河野の単独指名狙いの可能性ありとみます。
西武を除くと、佐々木(約3倍)、奥川(約4倍)、森下(2倍)と推測します。
第1巡指名希望はBIG3からと思いますが、佐々木又は奥川からの選択が良いのではと考えます。
即戦力的には森下ですが、投手能力では佐々木、奥川、森下の順で、中でも佐々木が抜けた存在かと思います。
具体的には、中央突破で佐々木又は奥川希望です。

外れは石川内野手です。

外れ外れは残っている中でとなりますが、中途半端に妥協せず、1位候補として思い切って(反対覚悟で)、及川又は宮城の左腕先発投手を希望したい。
2・3位
浜屋左腕投手と黒川内野手又は柳町三塁手・外野手
4・5位
韮澤遊撃手、川野遊撃手、勝俣三塁手から1名
前、岡林、北山、井上左腕投手から1名
6・7位
松田左腕投手、石塚捕手

全体として、先発左腕投手と内野手の重点的な補強を図りたい。
| オールドライオン | 2019年10月02日(Wed) 10:41 | URL #- [ 編集]
ドラフト1位指名はおそらく奥川投手。競合覚悟で指名すると予想しています。次世代のエース候補。今年の先発は若手が成長した反面、エースが不在。ニールがエース的な働きをしました。即戦力で松坂、田中級の力ある奥川指名でしょう。森下投手の可能性もありますが、奥川のよします。外れ1位指名は吉田投手。西武は外したら次の競合はさけるだろう。2位指名、3位指名は続けて指名になるので投手と外野手の獲得になると予想。西武2位指名さ松岡洸希投手(埼玉ヒートベアーズ)と予想。リリーフ強化でお得意の隠し玉投手。3位指名は加藤雅樹外野手(早稲田大学)を指名すると予想。宇草外野手は先に消えているでしょうから、ここは柳町か、宇草、柳町はFA確実な福田の穴埋めに内外できる柳町を指名すると予想。残っている外野手からなら早稲田大学の加藤指名か、4位指名は左腕。群馬、前橋の井上投手を指名すると思います。5位指名には同じく早稲田大の檜村指名か。打線強化は必要。源田のバックアップま必要。6位指名にヤマハの近藤指名。7位指名は石川ミリオンの喜多捕手を指名すると思う。
| ライオン丸 | 2019年10月02日(Wed) 08:06 | URL #- [ 編集]
YOSHIKI指名希望第1案では、4位指名を九州学院高・川野涼多遊撃手としましたが、菰野高・岡林勇希投手にするのも一つの方法と考えています。小柄なセットアッパー投手として育成するのも良いですし、俊足強肩のショートとして育てるのも面白いです。お兄さんが広島入りしていて、隠し球とは言えないかも知れませんが、全国大会に出ていないという意味で隠し球選手として挙げて置きます。指名人数を4名程度としている広島がそれこそ4位指名しそうですが・・・
| YOSHIKI | 2019年10月02日(Wed) 04:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
性懲りも無く石川昂弥三塁手を1位指名に推します。

はぴ様
さすがに2位で石川昂弥三塁手を獲得するのは無理だと思います。私も7月くらいには石川昂弥コメント欄で同様の事を言っていましたが、やはり1位クラスの選手ですから。あと石川昂弥が西武ファンかどうかは本当の所分かりません。記者から色々聞かれて好きなチームの一つと答えたのかも知れません。ありがちな
「日本ハム・・・若い選手を積極的に起用してくれる」
「西武・・・野手が大きく伸びる球団」
こんな感じの好印象くらいの気がします。

他の西武ライオンズファンの皆様にお伝えしたいのは、
佐々木朗希投手のような日本球界史上最高の逸材を回避するなんてけしからん。チーム防御率がパ・リーグ最下位なのに、野手を1位指名するなんてけしからん。そんなご批判があるのを承知の上でこの提案をしています。

野球選手は不動産と同じで似たタイプの選手はいても、全く同じ選手はいないことは言うまでもありません。毎年現れる優良な人材の中で誰を指名するかは、各球団引いては各球団首脳の価値観に依りますから、自然科学のように誰もが認めざるを得ない正解はありません。

したがって、以下は私の個人的見解になります。フライボール革命時代の影響を受けている現代野球においても投手の力が70%勝敗を左右します。ドラフト1位はその意味で基本は投手になるのは当然だと考えます。野手は中位・下位で素材型選手を育成する。それも一理あります。ただ、チームの屋台骨を背負う中心となる野手は1位でしか獲得できないと考えます。

石川昂弥選手は、野球ファン以外の一般的知名度はそんなに高く無いかも知れませんが、身体能力も高く、春の選抜甲子園や国際試合でも実績を残しました。木製バットへの対応力も高いと考えられます。右打ちの大型三塁手としての期待は元より、場合によっては、強肩と俊足を活かした大型中堅手への可能性も期待できます。

中村剛也選手は球史に名を残す名三塁手であり、まだ活躍を期待できますが、来年37才になります。巨人の阿部慎之助選手が40才で今季を以て引退することを考えても、活躍できる年数は限られると考えます。ドラフトでは、長距離打者の即戦力が現れる可能性は極めて低く、どんなに優れた長距離打者の人材でも育成には最低3年は掛かります。後継者を育成するには今優れた人材を獲得したとしても決して早過ぎることはありません。むしろ、今年がギリギリの期限だと考えます。

今年は佐々木朗希、奥川恭伸、森下暢仁のいわゆるTOP3という傑出した投手の逸材がいるため、単独1位で石川昂弥三塁手を指名する考え方はけしからんというご意見も一理ありますが、以上の視点から、石川昂弥三塁手を1位指名に推したいと思います。
| YOSHIKI | 2019年10月02日(Wed) 04:47 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
いよいよ今月ですね。しかもおそらく明日は戦力外通告。一気に動き出しますね。
どなたかに対するコメントではなく、単に私が思っている事を。
ど素人評価です、ご了承ください。

佐々木
未知数故に怖さもありますが、ナベGMが一番気に入っていると見ています、それも結構本気で。

西
単独の可能性があるならこちらでも納得です。

奥川
スライダーが見極めされ苦しくならなければ…。あくまでもストレートがあって、より活きるスライダーだと。

井上(履)
外野手でかつあのパワーは魅力でしたが変化球に着いていけなさそうで、率は残せないかな。


1位指名してまでは…もちろん24番目までいれば別です。

石川
ライオンズファンは本当だろうか…。ミラクル2位残り!無理難題は承知もフラグを。

まだ当選メールは来ず。令和初のドラフト故に実際に観てみたいです。


| はぴ | 2019年10月01日(Tue) 22:55 | URL #- [ 編集]
朝令暮改ですみません。迷っています。
1位候補
佐々木、奥川、森下から
多和田療養で来季ローテ投手候補として奥川投手を希望します。

外れ1位候補
石川内野手、西、河野左腕投手の順で希望
外れ外れ1位候補
森内野手、立野、宮川投手の順で希望

2・3位候補
宮城左腕、及川左腕、井上(日大三)、吉田、杉山、伊勢、浜屋左腕、橋本左腕、坂本左腕、鈴木、落合、前、玉村左腕、井上左腕投手及び
黒川内野手、柳町内野外野手、宇草、高部外野手
この中で
浜屋左腕、玉村左腕投手及び黒川内野手、柳町三塁手・外野手、宇草外野手から2名

4・5位で
韮澤遊撃手、勝俣三塁手及び前、井上左腕、岡林、北山投手の中から2名

6・7位で
松田左腕投手(名古屋大)と石塚捕手(黒沢尻工業高)希望です。

投手3~4(左腕2)、内野手1~3、外野手0~1、捕手1の7名です。
| オールドライオン | 2019年10月01日(Tue) 22:20 | URL #- [ 編集]
アマチュア選手で使われている球場と言うと全国大会では東京ドーム、神宮、京セラドーム大阪が多いですが今年については神宮のガンは厳化気味、一方かつて厳しかった東京ドームは易化の傾向があります。
また京セラドーム大阪はパリーグ一平均球速が厳しく、メットライフドームと比べると2キロ~3キロ平均球速が厳しく出ます。
臼井(東京ガス)などはここでは最速148キロとなっていますが、メットライフドームで149キロを出していたのを確認しています。

メットライフドーム自体ガンが甘い球場なので、その割に西武の投手の平均球速は物足りない選手が多いなという印象はあります。もちろん球速が全てではありませんが、西武の投手自体がストレートの球速だけでなく質にも課題を抱えている投手が多いのも事実です。

ですので、セパの違いでリーグをまたぐので難しい判断にはなりますが、アマチュア選手で言えば神宮で投げていた投手の平均球速はそのままの状態であればある程度計算が立つかなと言った印象です。
またその他の球場でも大宮などでアマの試合は行われますがあそこのガンは毎年毎年相当厳しいですね。なので割増しで考えられるとも言えます。
またここからは同じ投手の球速からのイメージになりますが、高校野球の聖地、甲子園は右投手はある程度厳しいうちに入りますが、ここが厳しいのは左投手です。
今年は特にいなかったかと思いますが甲子園でスピードを出せる左腕がいるなら買いかなとも思います。
またプロの試合を見る限りでは東京ドームも左腕に若干厳しく出ているとかなあという印象がありますので大学選手権、都市対抗でも左腕で平均球速がよく、差し込めていた選手はプロでもギャップなく見れるやもしれません。
| ナナレオ | 2019年10月01日(Tue) 21:59 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
>パルメさん

事実上寮の建て替えが決まった段階で既に育成指名は増えています。
昔の西武は現在の日本ハムと同じく育成指名は外野手が足りなくなる恐れ、などのチーム事情より育成を1名程度指名する程度に収まっていましたが、その状態は既に2年前の指名により無くなりつつあります。

但し、西武に3軍構想は現状ないのでこれ以上大量に育成指名を行うことは基本的にないと思われます。
寮の部屋数に関しても構想時の予定、取材でも28部屋という形です。この部屋数は7名指名サイクルで4年で入れ替わりぐらい、大学社会人が早く退寮すればその分回しやすい程度です。
これでも他球団と比べて少ない部屋数で、増やすほど圧倒的な余裕があるという訳ではないです。

今年について言えば建て代わったばかりということと、寮入りしているメンバーの推測から8名~9名程度の指名は可能ではあります。
西武のリストアップから考えると、2016年の本指名6名程度に加えて育成指名2名が現実的にありえるラインとしては考えられます。
| ナナレオ | 2019年10月01日(Tue) 21:36 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
これを見るとソフトバンク、楽天、巨人が圧倒的に優秀です
西武も寮の建て替えが終わったことを機に育成指名を増やす事は考えられるでしょうか?
今まで下位指名してた選手が育成指名になり、本指名でより戦力を厚くできます。
最近の西武はそういうドラフト指名をしてますが、増やすには余裕は無いんでしょうか?
| パルメ | 2019年10月01日(Tue) 12:02 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様 Yoshiki様
コメントありがとうございます。津森投手はバラつきが多いですが、残っていたらラッキーですね。山田選手の3位は!でしょうが、やりすぎ感はあるものの立正大学戦で打ったバックスクリーン弾が頭にこびりついてます。秋は出てないのでどうなんでしょうかね。3位が一番決まりにくいです。小林投手は津森投手と共に仙台に視察に行く意向です。
阪本投手はプロの狭いゾーンにも勝負できる制球力の持ち主で 強打のJFE東日本戦で好投しました。公式戦の与四球率が1点台です。3位と入れ替えても良いですね。田部選手は正直見てないのでわからないですが、動画見て打者としてのシルエットが良いですね。名前の売れてる右のスラッガーの対案です。
石塚選手は 佐々木投手見に行った時見れました。相手の外野手がフェンスのすぐ手前まで張り付いていました。本当に泳ぎ気味でフェン直見た時は衝撃を受けました。他チームのページで評価する方がいますね。
| champ | 2019年10月01日(Tue) 11:32 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
1位 佐々木 郎希 投手(大船渡高校)について
育成計画の問題と抽選での当選確率の問題だけです。実力については言わずもがなです。

2位 津森 宥紀 投手(東北福祉大学)について
平井の負担を減らす意味では良い指名ですが、全体の24番目まで残っているかどうか? ちなみに私がヤクルトのGMなら2位で指名します。後は先発左腕を優先したいです。

3位 山田 知輝 外野手(東洋大学)
3位のロマン枠ですね。ここも先発左投手を優先したいです。野手としての実績が少ないだけに、5位以下ならありですね。突っ込まれそうな事を承知の確信犯ですね。

4位 阪本 大樹 投手 (大阪ガス)
楽天・美馬タイプでしょうか?小柄でも平良のようなパワータイプならありですが、個人的には回避ですね。

5位 小林 快 投手 (仙台大学)
同じ佐野日大高出身だけにどことなくオリックス・田嶋に似ているような気が・・・力のあるストレートは魅力ですが制球がなぁ・・・5位なら良い指名ですかね。

6位 田部 隼人 内野手(開星高校)
右打ちの大型内野手として良いと思いますが、ソフトバンクが下位か育成で指名しそうなタイプかもです。

7位 石塚 綜一郎 捕手 (黒沢尻工業高校)
2018年ドラフト5位の牧野が左打ちなだけに強打の右打ち捕手は魅力的です。有りです。

今回もつれづれなるままに語りました。失礼がありましたらご容赦下さい。
| YOSHIKI | 2019年10月01日(Tue) 00:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオン様
3位は奇をてらったわけではないですが、1番決まりにくいです。
4位と入れ替えるか悩みました。
石塚選手はまさに原石です。4〜5年は見ていただきたいです。
| champ | 2019年09月30日(Mon) 23:43 | URL #n8h4Iztg [ 編集]
以下は個人的な意見ですのであしからず願います。

2位(24番目)の津森投手は平井に似たサイドからの救援投手で外れ1位クラスの有名どころかと思いますが、西武の上位指名では先発が良いのではと思っています。
特に左腕先発投手を希望したいところですが、残っていない場合には、高校・大学社会人に限らず先発右腕の指名を希望したい。
(及川、宮城、浜屋、玉村左腕、又は杉山、鈴木、落合投手など)

3位(25番目)の山田外野手は投手からの転向で実績少なく、3位では避けたいところです。
(柳町、宇草、加藤、高部外野手など)

今回のドラフトでは捕手が豊作で、一人は指名したい。
7位で石塚捕手は、右打ちで、三塁手としての経験もあり、動画は見ていませんが(※記号もあり)牧野に続く高校捕手でもあり良い指名ではと思います。

追記
先の長い話ですが、森下投手はソフトバンクのファンですので、将来のFA移籍の事を考えると気が重くなります。
| オールドライオン | 2019年09月30日(Mon) 23:11 | URL #- [ 編集]
1位 ※佐々木 郎希 投手(大船渡高校)
ココは固定でいきます。プロ野球有史最高の逸材。

2位 津森 宥紀 投手 (東北福祉大学)
サイドからの力強いストレート。

3位 ※山田 知輝 外野手(東洋大学)
ツボに入った打球は驚愕。ポテンシャル採用。

4位 ※阪本 大樹 投手 (大阪ガス)
ベース際の制球力と度胸は◎

5位 小林 快 投手 (仙台大学)
テイクバックが独特。荒削り左腕。

6位 田部 隼人 内野手(開星高校)
右打ちの大型内野手

7位 ※石塚 綜一郎 捕手 (黒沢尻工業高校)
東北屈指の飛ばし屋。両手握力70㌔の怪力。泳ぎながら左フェン直 岩手4強
投手としても奮闘。覚醒したら会心の指名に。

※直に視察。
3位のセレクションが一番難しいですね。
ココが1番ツッコミを受けると覚悟しております。

| champ | 2019年09月30日(Mon) 21:32 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
山瀬 慎之助(星稜)藤田健斗(中京学院大学中京)東妻純平(智辯和歌山)
水上 桂(明石商業)プロ志望のキャッチャーが多士済々で良いですね。プロ志望ではないですが 野口 海音(履正社)も強打のキャッチャーとしてこれから楽しみです。プロ志望の4人は共に強肩で捕手としての素養はかなり高いですね。
| champ | 2019年09月30日(Mon) 19:07 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
連投失礼します。
1位
佐々木ー外れ1位で石川内野手、西、河野左腕投手ー外れ外れ1位で森内野手、太田、宮川投手

2位・3位(残っていれば)で
杉山、及川左腕、宮城左腕、浜屋左腕、玉村左腕投手
柳町三塁・外野手、宇草、加藤(早大)、高部(国士館)外野手、紅林内野手
の内からの指名で上位指名(投手2、野手1)を希望です。

勝俣三塁手の守備が良くないとのこと、実際に見たことが無かったので評価しようがありませんでしたが、大学4年間の三塁手実績と体形も肥満でない点と、高校では投手でしたので送球は悪くないのではの判断でした。
動画で2年前の大学侍ジャパン候補のシートノックを見た感じでは、三塁守備が言われるほど悪いとは感じられませんでした。
4位・5位に残っていれば指名を希望したいところです。
| オールドライオン | 2019年09月30日(Mon) 14:04 | URL #- [ 編集]
渡辺GMの発言内容「評価が変わり様がない」から、佐々木を非常に高く評価しているのは間違いないかと思います。
森下は「いい投手には変わりない。何球団行くかな」で関心薄いように感じます。
奥川への評価も当然高いのですが、熱意はあまり感じられません。
辻監督は森下押しかと思いますが、昨年は、渡辺GM押しの根尾をあきらめての監督押しの松本単独指名になったようですので、今回はどの投手でも競合することもあり、佐々木を選択と推測します。

石川、森内野手への熱意は今のところほとんど感じられませんが、意表を突く一本釣りもあり得る西武ですので、一本釣りできると判断した場合には、石川内野手、西投手の可能性も無くはないのではと思っています。
| オールドライオン | 2019年09月30日(Mon) 11:53 | URL #- [ 編集]
ドラフト指名人数ですが、投手3、捕手1、内野手2、外野手1と自分は見ています。私の指名希望第1案もこれに基づいて考えました。

私の個人的な予想では、高木勇人投手、南川忠亮投手、松本直晃投手、呉念庭内野手、金子一輝内野手、斉藤彰吾外野手の6名が来季の契約更新が厳しいと見ています。捕手は現状で支配下選手が6名と少ないので1名指名すると考え、7名の指名が基本と考えました。これとは別に星孝典氏は育成契約を解除されコーチ専任に戻ると考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月30日(Mon) 06:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
国体の視察して プロを目指そうとする選手の方々はそれぞれ良い準備をしていると実感しました。言い方云々に関しては忌憚ないご意見に心乱れたところがございました所をご理解ください。発想のジャンプ力に対応を苦慮することがありましたが、それぞれの意見を尊重しながら 自分なりに ライオンズが強くなって欲しいという 思いの元 ドラフトに関する見解を述べさせていただきます。
| champ | 2019年09月30日(Mon) 00:57 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
マタ様

色々と考察しましたが、オリックスの1位指名は
[1]TOP3投手、特に森下暢仁投手を指名
[2]河野竜生投手の単独1位指名
[3]石川昂弥の単独1位指名
の三択が考えられますが、先発左投手不足解消のために[2]の河野竜生投手の一本釣りを選択すると判断しました。ただ、外れ1位では石川昂弥三塁手獲得に切り替えると考え、「西武は石川昂弥三塁手を単独1位指名すべき。」と私は改めて提案します。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 22:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
伯備様

NTT西日本・萩原僚麻投手良いですね。平井の負担軽減に起用出来そうです。

高卒7年目・JX-ENEOS・江口昌太投手も面白いですね。

荻原もそうですが、制球力があり、三振が取れる。この事に尽きます。

パナソニック・與座健人投手も良いですね。サイド気味のスリークォーターで球威があります。古いですが、松沼兄弟以来の、兄弟投手になると話題性もあります。3人とも25才前後の社会人投手ですから、上位は難しいですが、私が考える5位社会人枠で獲りたい選手ですね。

また、私が5位で推しているHONDA鈴鹿・瀧中瞭太投手は龍谷大、堀田晃投手は大阪学院大と関西六大学出身ですが、高評価は社会人野球での実績ですので、大失敗は無いと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 22:45 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
伯備さん

私の予想中継ぎは、堀田、宮田です。それと音信不通ですが、小又、なかなか評価上がらない熊谷です。
更には伯備さんと同じく與座兄やん。ドームで投げてましたが指名されるなんてドラマが在るかもです。

この辺りから指名かなと予想。あとは補強になりますが、牧田に声かけ(結果は別、楽天が好条件でしょう)、を考慮すれば指名は1名かなと。
| はぴ | 2019年09月29日(Sun) 22:11 | URL #- [ 編集]
Yoshikiさんの石川獲得の対抗馬としてオリックスを挙げていますが、自分も対抗1番手だと思います。
昨年2位という高順位で頓宮選手をサードとして獲得し5番サードで開幕を迎えましたが、守備でエラーを連発し打撃を次第に落ちていき、結果来季から本業のキャッチャーに再転向することになりました。

それ故にサードが固まらなかったので、本職で尚且つ木製に対応できている大砲候補の石川選手を狙ってくるのではないかという見方です。石川選手が1軍を定位置にするまでは西野辺りで回していけばいいので。
| マタ | 2019年09月29日(Sun) 22:05 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
U太朗に続き東野もノックアウトでしたね。左腕については先発を育てたいと考えていると思います。育成ありきか即戦力かは別として、先発として補強です。
私の中では玉村かなぁと予想。浜屋が残れば来期を期待できるので二人残れば浜屋かなぁと思いますが、指名されてしまっているかもしれません。
| はぴ | 2019年09月29日(Sun) 19:17 | URL #- [ 編集]
右:増田平井平良>森脇國場>伊藤
左:小川>野田佐野>齋藤武隈

今年の中継ぎ補強はどうなると思いますか?
もちろん助っ人に頼ると思いますがドラフトで1,2枚は獲ると思います。
下位で社会人獲るのもありですが個人的には宮城が残っていなかった場合、2位で大西広樹推しです。

関西六大学はプロ野球選手輩出実績がかなり低く、大学で圧倒的な成績を残した平野でさえ先発では微妙でした。ただあのマッスラと縦変化は中継ぎならという淡い希望を抱いてます。

また社卒下位では高梨公文平井朋己三上など本格速球より変則が強いため、與座兄,萩原。
もしくは本格右腕の下川原,阿部陽,小久保。

関西六大学出身の堀田、宅和はなんとなく回避したいです

| 伯備 | 2019年09月29日(Sun) 19:11 | URL #- [ 編集]
SAVA様
石川昂弥三塁手の単独1位指名の可能性を考えていく中で、対抗馬はソフトバンク、オリックスではないかとまず考えました。

ソフトバンクについては、はぴ様のご意見にあったように、今宮の故障の影響、昨年小園を1位指名し、野村大樹を3位で指名している点から石川昂弥単独1位の可能性は低いと納得しました。

そこで、残されたオリックスはどうかと考えて細かい考察をしました。どうかご理解下さい。

蛇足ながら、オリックスの山岡投手の活躍も存じていますし、山本投手が途中故障離脱したものの最優秀防御率のタイトルを取りそうな事も存じています。
山本投手、黒木投手が抜けたリリーフ陣の不振が全体の防御率を下げたことも理解しています。また、松葉投手をトレードで放出しましたし、先発左腕は田嶋投手頼みです。以上から1位はTOP3投手か河野投手と予測します。

それらを踏まえ、石川昂弥三塁手は単独1位指名で獲得できる可能性は高いと判断した次第です。

冗長な文ゆえにご迷惑をお掛けしました。とことん細かく考えてしまう悪癖をお許し下さい。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 17:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
いや他球団の出方を分析する意味はあると思いますよ。
でもそれは○○という選手を指名しようとした時にライバルはどこか?という視点の話であって
特定の球団がどういう指名をするか?をここで延々と話しても仕方ないと思います。
ここは西武のカテゴリですしね。
ライバル球団の一つの動きだけをじっくり予想しても他に10球団もドラフトに参加する他球団は存在するので
あんまり成果は得られないと考えます。
| SAVA | 2019年09月29日(Sun) 16:07 | URL #- [ 編集]
オリックスは上位で野手を狙ってくるのではないでしょうか?

私もナナレオと同じで、チーム防御率だけで見たら確かに悪いですが、先発防御率だけで見たらソフトバンクに次いで良い成績です。

それもそのはずで、山岡が打線が弱いにも関わらず、13勝し、圧倒的なエースの働きをしましたし、山本は最優秀防御率のタイトルが有力です。

この2枚看板に加え、榊原、荒西、K-鈴木、竹安、田嶋、張をはじめとした若い投手陣に、外国人投手も加えたら、パリーグで優秀な投手陣と言えるでしょう。

防御率が悪化している原因は、中継ぎ投手の不調でしょう。増井をはじめとした、後ろの投手が不調でとても苦労したシーズンでした。

一方で、西、金子の穴を埋められていないという指摘がありますが、私は山岡、山本の2人がしっかりと埋めてくれていると思います。

これだけ先発投手が充実していることから、今年も上位で野手を狙ってくることが予想されます。

吉田正尚とモヤ、ロメロ、中川を中心として、中軸を組んでいけばもっと上を目指すことができるチームですし、そういった意味ではとても脅威です。

1位は佐々木、奥川、森下だとしても、外れ1位は石川、佐藤、森などの野手を狙ってくると予想します。
| あるぱか | 2019年09月29日(Sun) 15:56 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様

オリックスが投手育成力が高いのは認めていますし、西武も見倣わなければいけない部分です。ただ、西武の次に防御率が悪かったのは事実です。私にとっても正直驚きでした。

これは日本にもフライボール革命が来た証拠だと考えます。実力ある投手陣でも試合数が増えれば疲弊します。好投していても味方が点を取ってくれなければ根負けします。

ドラフトで野手をあまり獲って来なかったために、投手陣も成績を残せなかったり、黒木投手がそうであるように大きな故障をしたりしてしまう悪循環に陥っています。その結果また即戦力投手をドラフトで獲らざるを得なくなっている状態だと分析しています。

オリックス始め他球団の分析をすることは獲得確率を上げるために重要と考えています。

前にも申し上げましたが、ドラフト1位の選手にロマンを求めますが、ドラフト自体にドラマは求めません。基本は確率論で考えます。確率的に低くてもどうしても良い選手なら入札はしてほしいですが、確率が高いに越したことはない。それが他球団の出方を分析する理由です。

私の場合は石川昂弥三塁手を単独1位指名で獲れる確率はどれくらいかを考える際に分析が必要だっただけです。オリックスだけでなく他の10球団もそうですが。

もちろん、ドラフト当日に思いも寄らない展開が待っている事はあると思いますが。それは神のみぞ知るですね。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 15:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
確かにオリックスだけ予想してもどうにもならないですね。
他の11球団と選手の争奪戦ですから。
他所の内部事情はわかりませんが、勝手な意見を言えばオリックスとかソフトバンクは投手よりも石川を1位指名した方がいいんじゃないかという感はあります。
よく「単独指名を狙った結果、被ってクジを外すのが最悪」と言いますが、西武はその情報戦に失敗して
単独指名のはずが競合してしまったことはないのでその点は信頼しています。
石川は他球団で表1位指名するところがなければ西武が行く可能性もあると思いますが
外れ1位ならともかく表1位で競合する見込みなら行かないと思います。
| SAVA | 2019年09月29日(Sun) 15:41 | URL #- [ 編集]
オリックスはチーム的にも、技術的にも絶対的に投手育成に優れていますので西武の次に防御率が、投手がという目線は甘いと思いますよ私は。
1軍で出ている投手も高い平均球速と良い質の直球を投げているほか、変化球の制球に課題はありますが決め球になる質の変化球をしっかり投げれています。
その実2軍は圧倒的な防御率と高い奪三振率に優れた与四球率とダメ出しをする部分がない程度には素晴らしいです。


また、オリックスはチーム事情がドラフトにあまり反映されてこない球団なので分析するだけ無駄ですね。
吉田正を単独1位指名した時は監督とフロントの対立があってフロントが押し切りました。
現監督の意向は知りませんが、当時監督が現GMでありスカウトの意向を尊重するのかどうかは微妙な所です。

その分析が西武の何に関わってくるのかもだいぶ疑問ですけれど。


| ナナレオ | 2019年09月29日(Sun) 14:46 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
伯備様

オリックスの単独1位指名・河野竜生説に賛同します。FA移籍した西の穴埋め、金子の穴埋めが出来ていませんし、今シーズン左投手の松葉を放出しています。黒木も故障で育成選手に切り替わるようですし、ここ5年間で2、3年間隔で左腕を1位指名している点からも可能性は高いと見ています。何気無く西武に次いでオリックスも防御率が悪いので投手中心の指名になる気がします。

ただ、由田慎太郎スカウトが石川昂弥推しだとオリックス板にコメントがありました。

オリックス内でも意見が割れているのでしょう。

オリックスはTOP3なら森下暢仁でしょう。高校生投手ドラフト1位指名では辛酸を舐めてきていますから、佐々木、奥川は無いと見ています。高校生投手は3位、4位で素材型を獲るのが球団体質です。

オリックス1位指名・石川昂弥説は先発左投手不足の西武に河野から手を引かせるデマか分かりませんが、単独1位指名なら河野竜生か石川昂弥の二択だと思います。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 12:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
去年の2位指名の中でも、阪神の小幡(延岡学)は本当にビックリしました。根尾、小園、太田と有力ショートが一巡目で消えていた流れがあったのと、たしかに強打のショートは人気、折り返しの3位(35番目)では取れないという判断とはいえ14番目とは・・・と思いました
一方、小幡より前評判の高かった(むろん個人的に)アスリート型の宜保はオリックス5位まで残りました
同じ育成時間がかかるなら、「右」か「サイズ」の大きい方をーというのがあるのかもしれません。
実際巨人スカウトは左投手と右の大砲はいるときにとれが方針だと明言してます

で、今年の例で考えると、高卒ショートが「2位まで」でほしいところは、
ヤクルト、横浜(左なら)、ハム、楽天で、候補は森、紅林、武岡、遠藤(相模)、川野(九州学院)でしょう
中位から下位でほしいのは
ロッテ、西武、ソフトBで、候補になってくるのが、韮沢(花咲)、上野(京都国際)あたりかと・・・

おのおのご意見あるでしょうが、ショートの中位での高卒育成の指名はいらないと思われます いくなら上位でしょう 内野の総合的なバックアップがほしいなら去年なら米満凪が指名漏れ、一昨年なら宮本丈が下位指名のようなケースをねらうべきなのかもしれません

以上から
案②
1位:奥川→はずれ吉田(日体大)、伊勢(明大)・・・確実に来季に使えること
2位:井上(日大三)・・・投手として
3位:黒川史陽(サードとして)



| soke | 2019年09月29日(Sun) 12:03 | URL #- [ 編集]
黒川内野手は同タイプに西川愛也がいることからあまり積極的にはいきたくはないですね

オリックスは石川より河野だと思います。中川選手もいますし、金子西の穴を埋めるのに必死だと思います。
| 伯備 | 2019年09月29日(Sun) 11:41 | URL #- [ 編集]
石川を1位指名出来れば、ほぼ賛成です。
ソフトバンクは、2位と順位が変わらない3位で増田、野村と2年連続で指名しています。
昨年の第1回指名は小園内野手で外しています。
はぴさんと同じく、高校野手であれば石川ではなくて森内野手の可能性が大きいと思います。
オリックスは競合を避ける球団であり、また打力補強の面から石川指名はありそうと思います。
西武が石川1巡指名の場合は、事前の指名公表もあるかと考えます。

左腕先発が、来期あやういと思われる榎田を除きほぼ枯渇(佐野はロングリリーフと見ます)ですので、2位で先発としての浜屋左腕又は坂本左腕、3位で玉村左腕、井上左腕も賛成できるところです。
順位の遅い4位(48番目)ですが、川野内野手指名も賛成です。

個人的にはBIG3での中央突破希望ですが、3人誰にしても外れの確率の方が大きいのも事実です。
昨年は高校野手(根尾、藤原、小園)が人気の中で、松本投手の単独指名になりましたが、今年は投手BIG3の人気の中で石川単独指名になると面白いかと思います。
| オールドライオン | 2019年09月29日(Sun) 11:13 | URL #- [ 編集]
champ様

国体観戦お疲れ様です。ブラックな職場勤務の私は休日出勤します(涙)

さて、黒川選手ですが、セカンドでバットコントロールが良く長打力があり、魅力的な人材と考えています。ただ、春夏の甲子園では結果を残せなかったのも事実です。

日本人は甲子園を神格化し過ぎだというご批判もあるでしょうが、注目度の高い大会で結果を残せるかもプロ入りを考えた場合大切な事ですから、現状で黒川選手の評価がご自身の評価と差があるのはやむを得ない気がします。もし、champ様と同じ評価をされる球団があれば、3位で指名されるでしょう。

何より「否決された」という言い方は良くないと思います。当サイトは議会ではありませんから、ファンが贔屓チームを強くするために誰を獲るべきか語り合う場所ですから、採決も否決もありません。ドラフト当日まで入れ込む選手への思いを熱く語るのみです。

強いて言えば、正解は当日になるまで分かりません。

私が一押しの石川昂弥選手については、戦略的にも補強ポイント的にも単独1位指名が良いと指示して下さる方もいれば、外れ1位の石川昂弥指名は良いと仰る方もいます。そもそも野手の1位指名がけしからんという方もいます。

西武ファンと言えども、野球観は様々ですから。

後は一押しの黒川史「陽」選手の名前をお間違えなきよう。

それでは現地観戦のご感想をお聞かせいただけたら幸いです。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 10:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
石川に関してですが、バンクが野村を3位指名出来たことを忘れていました。しかも上で使ってもらえたみたいです。
今宮が代走や守備交代とかなり腰痛(確か…)酷いのが分かります。石川より森が筆頭になるかな、と見解を変更いたします。

私の気持ちとしては、佐々木→当たります(笑)が万が一外れたら石川が一番納得できるかな。本当に悩ましいです。
| はぴ | 2019年09月29日(Sun) 10:09 | URL #- [ 編集]
国体に来てます。興味深いのは 全員木製バットという所ですね。
黒川史陽選手が奥川投手からキレイに1〜2塁間破りました。次打席も右前タイムリー。今日はショートを守ってる所はかなりポイントアップです。リストアップしたものの 諸氏に否決されました。汎用性と柔らかさは石川選手より上です。内野を守れる前田智徳というキャッチフレーズをつけております。
奥川投手は4回途中 6安打で降板しました。観戦中で多忙なため コメントに対する返信はかなり遅れます。ご了承ください。
| champ | 2019年09月29日(Sun) 09:27 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
私の指名案1で万が一、石川昂弥選手が競合してしまった場合、具体的にはソフトバンク、オリックスが石川昂弥選手を指名した場合の対応について述べて置きます。

交渉権が抽選で当たれば指名案1のまま指名して欲しいと思います。抽選で外れた場合は、西純矢、河野竜生が残っていればこの2人を指名します。ただ、外れ1位の競合も考えられますので、外れ1位も外した場合は日本体育大・吉田大喜投手を確保して欲しいと考えています。

ただ、実際の西武は明治大・森下暢仁投手を1位指名、外れ1位は桐蔭学園高・森敬斗内野手を指名する気がします。それでも駄目なら外れ外れ1位で日体大・吉田大喜かと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 09:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
soke様
ご諫言ありがとうございます。広島板でのコメント欄封鎖の原因となったコメントは泥酔して書いたような内容だったと記憶しています。戦力補強を考えた場合、ドラフト、外国人、FA、トレードと色々な絡みが出てくるので包括的な話をするときは、語らざるを得ないのですが、中心はドラフトであることを気をつけたいと思います。

さて、案①では1位・石川昂弥で考えて頂きありがたく存じます。西武は2位、3位指名が全体で24番目、25番目の選手を指名することになります。桐蔭学園高・森敬斗内野手、紅林弘太郎内野手がそれぞれ大学・社会人志望からプロ入りに変えたため、順位縛りがあることも考えられます。また、履正社高・井上広大外野手も石川を獲れなかった球団が次世代の大砲として2位指名してくる可能性があります。具体的には、ソフトバンク、オリックス、阪神などです。

したがって、2位の最後、3位の最初でも掘り出し物選手が残っていることが考えられます。ここでは先発型左投手を押さえて置きたいのが、私の考えです。前コメントでも申し上げましたが、2位で三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太か立命館大・坂本裕哉を指名する。3位で丹生高・玉村昇悟または前橋商業高・井上温大を指名する。即戦力と将来性のある先発型左投手を獲得すれば、上出来です。

即戦力セットアッパーを希望するなら、5位で西濃運輸・堀田晃投手を獲るのが良いかと考えます。私は5位でHONDA鈴鹿・瀧中瞭太投手の獲得をずっと希望してきました。短いイニングなら150km/hのストレートを投げられますし、先発でも打たせて取る投球でゲームメークが出来るからです。

4位と5位も連続指名になります48番目、49番目の選手ですが、4位は九州学院高・川野涼多を希望します。小深田大翔内野手が残っていれば、内野の選手層を厚くするために獲得もありですが、源田と年齢差がある高校生ショートを獲得して欲しいです。

永江の守備の劣化を見ると、champさんが、小深田選手を獲るべきと主張されるのも分かりますが、源田の短期休暇は、永江、熊代、山田遥で大量点差の試合でショートの敗戦処理、または勝利試合処理をするしかない気がします。

6位は、第三捕手の獲得です。伯備様から日本製鉄広畑の福井圭佑選手をご紹介いただきましたし、私自身色々な社会人選手を上げましたが、来年の森が25才、岡田が31才であることを考えると、来年23才のHONDA鈴鹿・柘植世那捕手が強肩の守備型で、右打ちと言うことで良いと私は考えています。

7位は唯一の外野手枠でおなじみの富士大から吉田開外野手を獲得する。若手左打ち外野手は飽和状態ですが、センターを守れる俊足強肩、長打力のある素材型外野手として獲得したい。

前コメントでもお話ししましたが、今やファームでも最大144試合を消化するので、層は厚くして置く必要があります。二軍外野陣はレフトが西川、戸川、センターが鈴木将、吉田開、ライトが高木渉、川越、愛斗というメンバーを想定しています。来季は愛斗、戸川はこのメンバーに入っているようでは困りますが。あと来季、川越が一軍デビューできないようなら、進退を考えるべきだと思います。

8位でなら、名古屋大・松田哲亘投手を獲っても良い気がします。

1位 石川昂弥 内野手 東邦高
2位 浜屋将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
又は 坂本裕哉 投手(左)立命館大

3位 玉村昇悟 投手(左)丹生高
又は 井上温大 投手(左)前橋商業高

4位 川野涼多 内野手 九州学院高

5位 瀧中瞭太 投手  HONDA鈴鹿
又は 堀田 晃 投手  西濃運輸

6位 柘植世那 捕手  HONDA鈴鹿
7位 吉田 開 外野手 富士大
8位 松田哲亘 投手(左)名古屋大

枯渇しているポスト中村剛也となる大型三塁手、先発型左投手の人材を獲得するというのが大きな目標です。指名選手が中部・東海地区に偏りすぎているのが気になりますが、自分の指名希望第1案は以上です。ご意見・ご批判は甘んじて受けます。
| YOSHIKI | 2019年09月29日(Sun) 07:28 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
井上広大外野手って2巡で指名されますかね?
個人的には3巡後半~4巡位で指名される選手だと思っています。
高校生外野手の2巡指名ってあんまりないですからね。
なので西武が2巡3巡で指名しようと思えば出来ると思います。
ポジション的にはポスト秋山でもポスト中村でもなく外野の両翼どちらかを守る選手だと思いますが、将来的にセンターやサードの打撃力がやむを得ず今より落ちるということであれば
レフトやライトの打撃力で補うのも一つの手だと思います。
サードを守った経験もあるということで難しいとは思いますがプロでサードをやらしてみるのもいいかも知れませんね。
外野にはいつでも戻れますので。
| SAVA | 2019年09月29日(Sun) 00:04 | URL #- [ 編集]
一軍第3捕手でいうと日本製鉄広畑の福井圭佑とかどうでしょう?
2019年打率は.313で、ワンバン処理も上手い感じです。
肩は判りませんが、阻止率は.435ぐらいです。
| 伯備 | 2019年09月28日(Sat) 20:16 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様

石川昂弥単独1位指名を希望する私ですが、投手1位指名なら奥川恭伸推しです。森下の今日の投球はすごかったようですね。秋は見ていませんが、森下は4年春から力強さが増してきた気がします。岸孝之タイプだと考えていましたが、力強さが加わり岸以上の凄みを感じます。投手1位なら奥川恭伸推しですが、西武が1番指名しそうなのは森下のような気がします。
| YOSHIKI | 2019年09月28日(Sat) 20:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
5位 藤田 健斗 捕手 (中京学院大学中京高校)について
強肩強打の右打ち捕手で魅力的な選手です。捕手は育成期間もかかります。今や二軍も最大144試合を消化しますから、捕手層を厚くしておく必要がありますから、賛成です。ただ、個人的には一軍の第三捕手が欲しいです。

6位 中川一斗 投手(JFE西日本)について
個性的な技巧派左腕ですね。その割に意外と三振が取れますよね。獲れたら良いですが、河野竜生もドラフト指名が濃厚な中で、2人目も出してくれるでしょうか?

7位 岸 潤一郎 外野手(徳島インディゴソックス)について
投手出身ですから、肩は強い。足は速くて盗塁も多い。問題は打撃ですね。非力な印象ですがどうなのでしょうか?評価は△、あまり気が進まないです。

育成1位 サンドゥ・シャーン・タヒル 外野手(津田高校)について

投球動画しか無いので判断しかねます。ハーフの子はやはり身体能力が高いですね。野手の実績が少ないので育成指名なのでしょう。ロマン枠と称して2位指名したら激怒しますが、育成なら良いと思います。

また、つれづれなるままに感想を書きました。失礼な点がありましたらご容赦下さい。
| YOSHIKI | 2019年09月28日(Sat) 19:55 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
東京6大学で森下が早大を4安打10三振1四球で完封です。
佐々木、奥川よりも即戦力性では、かなりの差で確実に上回っています。
今年の西武メンバーに森下が加われば、投手力の面から考えて来期も優勝争いが出来そうです。
どうしても、将来性の大きい佐々木・奥川に目が行きがちですが、冷静に来期の投手戦力を考えると、競合率3倍程度覚悟で第一回選択希望をしたいところです。
外れの場合は、石川から森の順で希望です。
| オールドライオン | 2019年09月28日(Sat) 19:48 | URL #- [ 編集]
1位 佐々木朗希投手(大船渡高)について
日本球界最高の逸材ですから、今さら私ごときが言うまでも無いでしょう。大谷翔平以上の素質持っています。ただ、骨密度を始めとして体と体力が追いついていない部分は多いです。投げれば快投を見せると思いますが、中6日ローテーションに耐えられるか、体力作りから始めるべきか、中12日で登録抹消を繰り返して変則ローテに組み込むべき選手か悩みます。マネジメント力の高い投手コーチが佐々木の成長を左右するでしょう。元々力があるので、怪我さえ無ければ1年目から数回は先発登板がある気がします。ローテーションに定着するのは体力的に厳しい気がします。

問題は佐々木に限らず、TOP3の投手を外したら、外れ1位をどうするかです。外れ1位で石川昂弥に切り替える手もありますが、外れ1位の石川昂弥は村上宗隆みたいに重複するでしょう。外れ1位に西純矢、河野竜生などが残っていれば、その中で票が割れるので、石川昂弥も2球団くらいの競合で済むかも知れません。外れ1位にどれくらいリスト内の選手が残っているか、またどの球団が残ってくるかが、鍵になるでしょう。

2位 井上広大外野手(履正社高)について
右打ちの大型外野手で欲しい選手の1人です。伸び悩む左打ち若手外野手が飽和している中で、強打の右打ち外野手なら指名は良いと思います。走力はそれほどではありませんが、決して鈍足では無く、春の選抜で見た外野からのレーザービーム送球はお見事でした。春から夏にかけてミート力が上がり、夏のホームランも力みがないフルスイング(いわゆるマン振りではない)で飛ばしていて天性のホームランバッターだと感じます。石川が獲れなくても井上広大が獲れたらそれなりに満足です。

西武の履正社高からの選手獲得実績の無さとソフトバンクやオリックス、阪神が2位で指名しないかが気になるくらいです。

3位 橋本 侑樹 投手 (大阪商業大学)について
champ様が仰るように制球力のバラツキが気になりますが、3位の投手ですし多少は仕方ない気がします。球威・キレがあれば、多少の荒れ玉はご愛敬でしょう。先発左投手として変則投法で打ちづらい投手だと思います。 ノーヒッターになりましたが、リーグのレベルを考えるとこの順位でしょうか?

4位 稲毛田 渉 投手 (仙台大学)
先発で行けますかね。長身の速球派右腕ですし良いですよね。ソフトバンク基準だと普通くらいの身長ですが。まずは、先発育成でしょうが、クローザー適性も見てみたい気がします。
| YOSHIKI | 2019年09月28日(Sat) 19:21 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフト以外の話は、かつてのカープ欄みたいに、コメ欄封鎖の可能性があるのでご注意下さい
そうなったら非常に悲しいですし、せっかく管理人さまがご用意してくれたものですから、感謝しながら使っていきましょうよ
特に今年は参加者がたくさんで、盛り上がっているのですから

さて、上位三人が野手1投手2なのはみなさんもご納得のようですから、それにあわせて24番目に残っている選手として

案①
1位石川、2位3位で杉山(創価大)、石井大智(高知)、岡野(東芝)ら
まずは中継ぎ強化を優先し、来季使える投手を増やすことが目的です。ブルペンディなど今年からの潮流もあり、24番目の先発投手より、中継ぎを厚くと考えます
また、上背のある投手(BC新潟の長谷川、トヨタの嘉陽ら)はソフトBやカープが先に指名すると思われるから、この3名が
先発は4、5位で高校生投手を指名

かと

| soke | 2019年09月28日(Sat) 17:06 | URL #- [ 編集]
1位 ※佐々木 郎希 投手(大船渡高校)
忖度なしに 彼以上の実力.完成度を誇る投手は過去にも今後も出ないでしょう。
盛岡四高戦で見た12回194球21奪三振が答えの全てです。時間が多少かかるのは当たり前で 即戦力の可能性すら探るスカウトもいます。抽選の結果は考慮しません。

2位※井上 広大 外野手(履正社高校)
⁉︎っと目を疑う方も多いでしょう。意外に残っている可能性もあります。
一点豪華主義 目を見張る長打力は圧倒的。

3位 橋本 侑樹 投手 (大阪商業大学)
バラつきがあるものの左腕として球威 キレは申し分なし

4位 稲毛田 渉 投手 (仙台大学)
MAX153㌔の本格派右腕(視察予定)

5位 ※藤田 健斗 捕手 (中京学院大学中京高校)
2塁送球1.8秒切る強肩

6位 ※中川 一斗 投手(JFE西日本)
クセ球が武器の左腕

7位 岸 潤一郎 外野手(徳島インディゴソックス)
甲子園のスターも紆余曲折経て快足が武器のユーティリティプレーヤーに

育成1位 サンドゥ・シャーン・タヒル 外野手(津田高校)
身体能力抜群 9球団視察

※直に視察
| champ | 2019年09月28日(Sat) 16:33 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
ソフトバンクの緊急時捕手の役目をする選手は、笠原ではなく牧原でした。
二軍戦で渡辺が2回7失点で、やはりまだまだどうなるかわからないと思います。期待しすぎも良くないかもしれません。
| オールドライオン | 2019年09月28日(Sat) 16:14 | URL #- [ 編集]
常時一軍帯同で、ほとんど出番のない熊代を第三捕手で良いのではと思います。
(熊代は捕手も何とか出来たと思います)
捕手は森と岡田の二人捕手体制でも良いかと。

ソフトバンクは、ここのところ二人捕手制で、捕手経験のない笠原内野手が捕手の守備練習をして緊急時の対応を図っています。
それほど第三捕手の出番は無いということかと思います。
| オールドライオン | 2019年09月28日(Sat) 15:57 | URL #- [ 編集]
各球団一位二位どちらか野手指名多そうなら、石川一位指名でも去年の渡邉みたいに二位(連続指名で三位)でも投手ある程度残るかな

仮に全球団TOP3投手競合なら→外れで投手(西、河野)か野手(石川)→さらに外れで他投手か野手(森)かなあ
TOP3外れたら野手指名に切り替えて欲しいですが、最後まで1位は投手に拘りそうな気が…
| ハウ | 2019年09月28日(Sat) 15:37 | URL #- [ 編集]
第三捕手の獲得について考えて見ます。

今年、炭谷の移籍により不安視された捕手は正捕手・森友哉、第二捕手・岡田雅利で乗り切りました。ただ、途中第二捕手の岡田が故障して、実質森友哉1人の状態で切り抜けました。出番が少ないから第三捕手不要というのは結果論です。実際森も満身創痍での出場を続けていました。クライマックスシリーズ、日本シリーズでも森が負傷したら実質その段階で敗戦濃厚です。祝杯疲れもあったでしょうが、シーズン最終戦でのバッテリーの機能不全を見ると不安で一杯になります。

正捕手・森友哉は今後も不動にせよ、森を休ませる第三捕手の獲得と育成がキャッチャー陣のレベルを上げて、FA移籍のダメージを軽減することが出来ます。引いては、森に適度な休養を与え打撃パフォーマンスを上げることはチーム力を上げることにつながります。では、誰を今年は指名するべきか?

第三捕手に上位指名枠は使いづらいので、4位以下での獲得を考えるべきです。その意味で、6位前後で立教大・藤野隼大、東北福祉大・岩崎魁斗の2名を考えていましたが、現時点でプロ志望届を出していない点を考えれば、社会人入りが濃厚です。

では、残りの候補はどうか?東海大・海野隆司は一軍捕手陣の盗塁阻止率が良くないDeNAの外れ1位、または2位指名の可能性もあります。チームの抜本的な再生を図るヤクルトの2位指名の可能性もあります。西武が上位枠を使うのは無理です。

東洋大・佐藤都志也は外野手の高齢化に悩むロッテが2位で指名するかも知れませんし、場合によっては1位もあるかも知れません。中日も外野手の大島、平田が30代ですから、外野手として上位指名の可能性があります。佐藤の場合、捕手よりも外野手需要が高いと考えています。

有力候補の中では、慶應義塾大・郡司裕也捕手が指名順位が低いと見て、郡司裕也3位指名案をお示ししました。これは、私には不本意ですが、1位、2位が投手の場合の提案です。数少ない現地視察選手ですが、言われるほど肩も悪くないし、キャッチングも良いように見えました。海野、佐藤都、藤野に比べれば肩が弱いくらいでは無いでしょうか。打撃については国際大会でもホームランを打っていますし、森休養(DH)時のキャッチャーとしては十分に務まると考えます。もちろん打撃については、しばらく苦労するでしょうが、今年の佐藤龍世同様に前半戦は二軍で育成し、後半は守備固めならぬ守備安めで起用する中で鍛えていく形になります。ただ、第三捕手に3位指名はもったいないという考えもあるでしょう。

やはり、5位、6位で獲れる選手となると、社会人出身ですが、高卒4年目のHONDA鈴鹿・柘植世那捕手、大卒4年目で強肩強打で外野も兼務するHONDA・辻野雄大捕手、大卒2年目のNTT東日本・保坂淳介捕手、トヨタ自動車・小畑尋規捕手辺りになりそうですが良い選手はいますか?
| YOSHIKI | 2019年09月28日(Sat) 15:08 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
渡辺GMの発言を素直に受け取ると、BIG3の誰かの指名となります。
全体的には他の候補への一本釣り狙いもありそうで、一人の投手に指名集中でなく分散が予想されますので、西武は競合覚悟で中央突破を予想です。
石川、森は外れ1位に残っていれば指名の可能性ありと思います

ドラフト会議に向けてどの選手を選択するかの時期に、その後になる不確定要素が多いFA獲得云々はドラフト関連ブログでは出来るだけ控えたいところです。
西武から流出は毎年ですが、獲得は12年前の石井一久に遡ります。(特殊事情の木村省吾は除く)
また、当該選手が実際に宣言するかどうか、他球団以上の金額を提示して獲得する意欲があるのか不明であり、ドラフト後への後回しが良いのではと思います。
| オールドライオン | 2019年09月28日(Sat) 12:49 | URL #- [ 編集]
大詰めを迎えたドラフト戦線

久しぶりの投稿です。
ドラフト候補の選定も最終段階に入って来ましたね。
1位指名、今年は、BIG 3(佐々木、奥川、森下)及びそれに続く2名(西、河野か?)あたりに集中しそうですが、量的な供給源は、結構多いものの、質的な人材はほんの一握りで限られています。
そのため、競合はやむを得ないこととして抽選に参加するか、リスクを回避して、確実な一本釣りを狙うかの二者択一の選択を迫られて来ています。
渡辺GMは、まず最初に投手ありきの方針のようですが、現状から判断すれば、野手の第一選択に徹した方がベストでないにしても、ベターではないかと思われます。
三塁手中村の後継として、「石川」とするか、或いは遊撃、二塁、外野を含めての戦力確保を志向した「森」を狙うのかだと思えて来ました。
石川には安定感があり、右打ちだという魅力があり、体力もそこそこありそうです。しかし、源田が故障の時にショートが補完できるかといえば、難しい気が致します。他選手に任せるほかありません。
そういう観点からは、森の方がツブシがききます。ユーテリテイプレーヤーであり、ショートは勿論のこと、セカンドも可能なように思えます。
肩、快足と守備範囲から高校選抜ではセンターも守っています。
そこで、ドラフト当日の状況を見てから森を1位選択とすることを希望します。
私個人としての独断と偏見かも知れませんが、森はセカンドで使ったら面白いと思います。
源田と共に日本一の二遊間センターラインが出来る可能性ありと思います。
外崎を、ライトに回します。(場合によっては、森をセンターという案もありだとは思いますが・・・)
秋山がFA海外離脱の状況にあり外野は、金子、木村の二人で戦力ダウンも甚だしい限りです。二軍からの補充もありますが、あまりにも格差がありすぎで、即戦力となりません。
更に、私も福田選手FAのニュースが流れた時に即座に前向きな姿勢でした。YOSHIKIさんも言われていますが、ソフトバンクの福田秀平選手をFAで何としても獲得すべく最大限の尽力をしていただきたい。現状Cクラスの位置づけであり、見返り選手も不要でそこそこ実績もあり、体力的にも充分だと思えます。
出場機会と後は報酬面だと思います。これは、大げさに言えば、願ってもないチャンスだと思いますね。
| 岡目八目」 | 2019年09月28日(Sat) 11:21 | URL #RgGjqjoQ [ 編集]
ポスト中村、ポスト源田・外崎、ポスト秋山
このうちどれかは今年の3巡以上を使って進めないといけないです
来年に○○という選手がいるからという考え方はその選手が競合して取れなかったり、2巡指名に残ってなかったり無意味に終わることが多いです。
1巡指名を使う場合はポスト中村、ポスト源田・外崎、ポスト秋山のどれでも狙えるでしょうが2巡だと難しいですね。
狙えるとしたらポスト秋山だと思います。
外野手の上位指名は少ないので宇草や高部といったところが西武の2巡に残ってる可能性があるからです。
| SAVA | 2019年09月28日(Sat) 08:03 | URL #- [ 編集]
当サイトはドラフトサイトなので、ドラフト指名中心に話しますが、FAもドラフト指名に関係するので少しだけ話させて下さい。

ライオン丸様が仰るように、私も西武もFA参戦するべきと考えています。「西武は柔じゃない。育成だ」と後藤オーナーは仰いますが、獲得資金が掛かるFA補強を避けたいが為の方便に思えます。辻監督の選手層の薄さを嘆く言葉にも耳を傾けて頂きたい。もちろん球団の財務事情がありますから、球団予算を大幅に越えるであろうエースや四番をFA獲得するのは無理です。しかし、他球団で出場機会が少ない準レギュラークラスはいけるはずです。年俸的にはCクラスの選手です。私はロッテ・荻野貴司外野手より、ソフトバンク・福田秀平外野手を希望します。秋山選手と同年齢で攻守共に安定した活躍が期待できます。現在の推定年俸も3,600万円と決して西武が獲れない選手ではありません。もちろん若手が育つまでの3~4年のつなぎです。

秋山翔吾選手には最低でも3年15億円程度の条件提示をして欲しいですが、目的がメジャー挑戦と言われたら、再契約は厳しいかも知れません。

現在の西武二軍にはセンターを任せられる人材がいません。現有勢力では金子侑司をセンターに回すしかありません。いくら守備重視でもセンター金子侑司、ライト木村文紀では非力すぎます。福田を獲得すれば、ダメージを少しは緩和できます。

ドラフトに話を戻せば、法政大・宇草孔基外野手を3位指名するのが適切な補強と考えます。これはライオン丸様と意見が違うところですが、宇草の1位はないかと考えています。阪神・高山俊のように東京六大学最多通算安打のような金字塔を残すか、ロッテ・藤原恭大のような身体能力と甲子園での大活躍が無い限り外野手の1位指名は難しいでしょう。良くて2位だと考えます。実績を残せるようになったのが3年秋からですから、身体能力の高さと体格の良さがあるにせよ、2位後半から3位前半の評価が適性と考えます。

3位で野手を獲るのは、個人的には不本意ながら1位、2位が共に投手の場合です。例えば1位・西純矢(単独指名)または日本体育大・吉田大喜(単独指名)、2位・浜屋将太と来た場合の3位指名です。

本格的なポスト秋山翔吾は、明石商業高・来田涼斗外野手だと考えていますが、抜群の身体能力に加え、2年生からの甲子園での活躍です。外野手ながら1位候補になりそうです。個人的に来年の1位候補は・同じく明石商業高・中森俊介投手を考えているので、石川昂弥が1位でないのなら、宇草を今年獲っておくのも一つの方法だと考えます。

二軍の外野手が伸び悩んでいる若手で飽和状態です。(停滞状態と言った方が良いかも。)CランクFA選手で3~4年つないで、その間に本格的後継者をドラフトで獲得し育成する。育てながら勝つには、二段構えの補強が必要だと考えます。
| YOSHIKI | 2019年09月28日(Sat) 07:39 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
秋山の海外FAメジャー挑戦が明らかになりました。ドラフトでポスト秋山を今年の外野手で補うのは困難でしょう。西武もFAに参戦すべきといえます。とは言っても巨人や楽天のような中堅レギュラーバリバリを狙うのではなく、ベテラン復活組を狙うことを薦めます。ドラフトでは内野手、投手優先。捕手、外野手はトレード、FAで獲得すべきです。狙う選手はロッテ荻野外野手。足も速く、打率も3割越え、年俸も5千万程度なので2億3年で獲得に動くべきと考えます。秋山選手が仮に残留だったとして荻野、金子の8番、9番は威力倍増になります。年俸もメヒアの年俸が浮くことを考えれば問題ない補強です。
| ライオン丸 | 2019年09月28日(Sat) 06:20 | URL #- [ 編集]
シンプルに考えて一番将来への備えが遅れてるのが内野手であり中村の後釜のサードですね。
秋山がメジャー移籍したあとの外野手も有望株はいるにはいるのですが育成が遅れてる感じはあります。
佐々木・奥川というスーパーエース候補がいるということさえ考えなければ、1位でポスト中村の石川、
2位で現場の要望を踏まえての即戦力投手、3位でポスト秋山の外野手を指名するのが将来への備えという意味で言うとピンズドな気がしますね。
1位でエース候補を狙って外れ1位も投手にした場合は2位か3位でのポスト中村及びポスト源田・外崎の獲得は難しく
せいぜい残りやすい外野手でポスト秋山が狙える程度だと思います。
| SAVA | 2019年09月27日(Fri) 23:27 | URL #- [ 編集]
1位指名選手にロマンを求めても、ドラフト自体にドラマは求めない。

これが私の姿勢です。どういうことかと言うと、6球団競合であろうと、単独1位指名であろうと交渉権を獲得できればどちらでも良いという考え方です。ただ、とことん確率論で考えます。どちらが、交渉権を得る確率が高いかです。

いわゆるTOP3(佐々木・奥川・森下)は誰もが魅力的な投手であることは間違いありません。しかし、3人の誰に入札したとしても3球団以上の競合は避けられません。

佐々木は日本ハム、楽天は高い確率で入札するでしょう。多ければ、これに巨人、ソフトバンクが加わります。

奥川は中日、阪神が高い確率で入札するでしょう。多ければ、これに巨人、ソフトバンクが加わります。

森下にはヤクルト、DeNAが高い確率で入札するでしょう。多ければ、これにオリックス、ロッテが加わるでしょう。

広島、オリックス、ロッテ、巨人、ソフトバンクは最後までどこに行くか分かりません。広島が西の一本釣りをするかも知れません。オリックスが河野竜生の一本釣りをするかも知れません。これからは、腹の探り合い、様々な情報が飛び交う情報戦です。

投手TOP3、西、河野を含めて投手TOP5に集中するというのが、多くの見方です。野手に関しては石川昂弥のトップ1です。石川は各球団の野手TOP評価であり、外れ1位の大人気候補です。これを一本釣りするのが私の提案です。西武の後継三塁手不足という補強ポイントにもかなう物です。ただ、石川を野手の高齢化に悩むソフトバンクや、長距離打者不在のオリックスも同様に一本釣りを狙ってくる確率もあります。

結局誰に1位入札を行っても確実に獲れる選手はいませんが、確率論で考えれば、石川昂弥の一本釣りが一番確率が高いと考えます。

今回のドラフトを考える上で、大切なのは西武2位指名が全体の24番目の選手になるということです。1位入札を抽選で外し続けて、1位に予定していない選手を獲らざるを得なくなった時は、2位指名ではかなり苦しい選択を迫られます。

1位で補強ポイントに合致した獲りたい選手を獲ってしまえば、2位以降の選手指名に余裕が出ます。1位で後継三塁手の人材である石川昂弥を獲れれば、2位、3位は左投手に的を絞れます。今年は1位クラスの左投手は河野くらいです。メジャー級の素材型として及川雅貴、高卒で圧倒的な実績を誇る宮城大弥も1位で指名されるかも知れません。それでも、24番目には左投手だと、三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太、立命館大・坂本裕哉あたりが残っているでしょう。高校生なら丹生高・玉村昇悟、前橋商業高・井上温大が残っています。ここから2人左投手を獲れたら将来の先発左腕候補の補強としては上々です。

いくら良い投手でも1位で抽選リスクを負うより、一本釣りの確率が高い、しかも補強ポイントを満たす選手を指名する方が良いと考えます。清原和博、松坂大輔、菊池雄星の交渉権を獲得した歴史はドラマがありますが、とても奇跡的な事です。

投手TOP3がそのリスクを負うべき素晴らしい選手であることは認めます。しかし、今の西武にエース候補がいないかと言われたら、高橋光、今井、松本航と3人もいます。夏の甲子園優勝投手が2人、春の大学全日本選手権優勝投手1名を抱えるチームが他にありますか?3人の才能を十分に発揮させられない投手コーチに問題があります。

渡辺GMの3年後は投手王国発言はこの3人が覚醒することを見越しての事でしょう。夏の甲子園ベスト4投手の2018年ドラフト2位渡邉勇太朗もいるのです。病気療養に入った多和田真三郎もいるのです。では、三塁手はどうですか?先発型左投手はどうですか?あの選手が覚醒したら大丈夫という選手がいますか?

これらの事実を考えれば、1位石川昂弥、2位、3位で先発型左投手2枚という提案は最高の答えでは無いにせよ、次善の答えになり得ると考えます。

1位指名選手にロマンを求めても、ドラフト自体にドラマを求めない。

この方針で考えた結果、以上の提案になりました。
| YOSHIKI | 2019年09月27日(Fri) 20:11 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
優勝おめでとうございます。
連覇はなかなか出来ることではないので喜ばしいことです。

この優勝によりドラフトでも好影響を受けると考えています。
2位3位を連続指名出来るこのラインは、例年当てる率が相当高くなるラインですね。
去年は広島が島内(九州共立大)、林(智辯和歌山)両指名し島内は1軍で奪三振率10.36となかなかの滑り出し、林もファームで三振率20%を切り7本塁打と高卒として順調なスタートを見せています。
西武でも2008年に野上、浅村両指名を成功させています。

この要因としては2名指名というやりやすさから、補強ポイントをあまり考慮せずシンプルに上位評価した選手を指名できる、という点にあると思います。
また、社会人入りなどの兼ね合いから上位指名を入団の条件にしている選手が多いことも挙げられます。
今年であれば、紅林(駿河総合)森(桐蔭学園)両内野手は恐らくそうだと推測され、六大学関係の選手も同様の理由でそういう縛りをつけている選手がいる可能性があります。

2位指名が早い段階できてしまう場合補強ポイントの関係から縛りのある選手などは見送り補強ポイントに沿った指名を優先することはしばしばありますので、そういう所から指名の綾が生まれやすくなります。

ですので、個人的には補強ポイントを意識して指名を考えるよりは、上位指名リストから2名指名するような形の指名を強く推奨します。
上位指名にはそぐわないと判断した選手を上位リストから外せばよいですね。

その点において、個人的には上位指名をしたい内野手は石川を除けば森と紅林のみです。
森は打撃については個人的には時間がかかると思っていますが身体能力が明らかに高いので指名対象としています。
紅林についても同様ですがこちらは打撃の形が去年の太田(天理)ほどではないですが好みです。
勝俣については内野手とは見ていません。
また韮澤や遠藤など他の内野手についても身体能力、打撃共に上位指名するほどには至らないとの評価としています。


今年指名の綾が起こりやすいと見ているのは高校生投手と大学生外野手ですね。
とくに大学生外野手は佐藤都(東洋大)宇草(法政大)柳町(慶応義塾大)加藤(早稲田大)高部(国士舘大)と左打者に偏った上で多すぎるのでここから西武の2位指名までに指名されている選手は2名程度もありうると思っています。
逆にここが多く指名された場合、高校生投手はもちろん左腕についても指名の綾が起こりえます。
浜屋(MHPS)、今年は左腕の中では4人目に位置付けましたが宮城(興南)、及川(横浜)が残っている可能性まであると見ます。
| ナナレオ | 2019年09月27日(Fri) 17:56 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
石川を1位で指名出来れば、中軸打者三塁手の後継問題は解決しそうです。
ただ今年の第一回選択希望は12球団分散競合になりそうな佐々木、奥川、森下のBIG3の中から選びたい。
外れる確率の方が高いので、外れ1位では石川を選択したい。
外れ候補では、西と河野左腕投手が人気と見ます。
(石川が残っていない又は外れ1位競合もあり得ますが、想像したくないところです)

石川指名の2・3位では即戦力系投手と将来型投手を指名したい。
(残っていればの条件で)
太田、宮川、立野、杉山、吉田、伊勢、浜屋左腕、坂本左腕等の即戦力系先発投手から1名
及川左腕、宮城左腕、鈴木、落合、前、玉村左腕等の将来性型先発投手から1名

1位指名がBIG3投手の抽選を引き当てた場合は
2・3位の内1名は内野手を希望です。
柳町、勝俣三塁手又は紅林、韮澤、遠藤遊撃手から選びたい。

第3捕手は取り立てて急ぐ必要なしと思います。
(出場機会そのものが無いに等しいスペア捕手)
二軍にいる斉藤、牧野の守備が段々と良くなっています。
ただ今年は捕手候補が多くいるので、現在の捕手1名が欠になるようであれば下位で指名したい。

外野手は新外人と二軍にいる愛斗、鈴木を始めとする若手外野手の更なる成長に期待したい。
中位又は下位指名での左打の大学社会人外野手獲得は、年齢的にも能力的にも余剰人員を増やす結果となりそうです。
| オールドライオン | 2019年09月27日(Fri) 16:37 | URL #- [ 編集]
各球団のさぐりあいですね。深読みし過ぎてたら実際は競合2球団のみだった、とか、全く予期せぬ候補者を単独指名とか。

さて野手の話ですが、私は石川なら指名しても納得です。ただナベGMは「うちは3年後には打線より投手王国になるよ」と考えているみたいです。やっぱり投手で行くだろうなと予想。

あと外野手に関して。秋山が抜けるかもしれませんが、秋山の代役をドラフトで賄うのは無理でしょう。ただ金子、木村のタイプ似た二人(守備特化、脚も武器、選球眼微妙)が更に30オーバーであることから、さすがに高木、愛斗、外川、将平だけに期待するわけにはいかないと思います。
片岡かなぁとみていますが、宇草の可能性も否定できません。
どの順位で外野手、更には内野手を指名するのかも見所ですね。
| はぴ | 2019年09月27日(Fri) 16:33 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトはかなり難しいですね...
平井依存の中継ぎ,先発柱不足,秋山流出問題,捕手層の薄さ,サード後継。

処理優先順位としては【先発>サード後継>中継ぎ>捕手>秋山】だと思ってます。

先発の上位投手依存度は08年から7/8ですので1位で投手は間違いないですが、今年1位候補野手が近年に比べて少なく2巡目で高卒遊撃,大卒外野,大卒捕手に集中、有力投手が2,3位で連続指名できる。それに賭けて1位では二番目のサード後継問題に対して石川指名推し。

中継ぎ。08から勝ちパ担当したのは1-1-0-3と下位指名でもなんとかなっています。ある程度中継ぎを経験したのは1-2-2-3と上位で使い物にならなかった先発候補や下位指名。
ここに関しては外人補強問題でありドラフト問題では無い。

捕手。確かに森、岡田以外使い物にならないかも知れないです。ただ森が使い物になりすぎているので、他球団に比べて捕手ローテの意義は低い。岡田捕手は来季復帰目途なので大丈夫。不足したとしてもここに関しては斉藤に頼るべきだと思います。

外野手。ほぼ問題無しだと思いたい。皆さんも言ってる通りドラフトは長期的目線で考えるべき。そういう意味では二軍の愛斗,鈴木,高木に期待をすべきであり指名するなら下位。



| 伯備 | 2019年09月27日(Fri) 14:09 | URL #- [ 編集]
優勝が決まり、主力の調整と若手のお試し試合だった最終戦ですが、松本航、今井の投球内容の悪さに辻監督はお冠でしたね。

ただ、私は見方が違って、捕手・駒月の第三捕手としての技量不足が気になりました。松本航とも合わないし、キャッチングも拙い。
今井とはサイン交換さえうまくいかない。

入団後は打撃を期待されて外野手転向するも伸び悩み、チーム事情でキャッチャーに復帰したくらいですから、力の差はあるとは思っていましたが酷かったですね。

キャッチャーは立教大・藤野隼大、東北福祉大・岩崎魁斗のどちらかを6位指名して欲しいと考えていましたが、二人とプロ志望届を出しそうにありません。

3位で慶應義塾大・郡司裕也を獲るのも一つの考えではないかと考えるようにはなりました。

岡田が来季復帰しても怪我の多いポジションですから、打てる捕手は必要です。打力があり、懸案される守備も言われるほど悪くない気がします。肩については海野、佐藤都に及ばないだけです。

森が満身創痍で守っていたのは間違いない訳で、森が正捕手であるのは変わりませんが、DHで休める環境を作るのも一つの考えだと思います。

DH森、キャッチャー郡司、控え捕手・岡田となれば、キャッチャーは層が厚くなります。3人が機能している間に牧野、齊藤誠を二軍でしっかり育てれば良い訳です。また、高卒捕手で良い人材がいれば、来年以降適宜、二軍アラサー捕手と入れ換えて行けば良い訳です。

また、言いますが、選手のドラフト補強は最低3年がかりです。一度のドラフトで一気に解決は無いと思います。
| YOSHIKI | 2019年09月27日(Fri) 08:18 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今の投手陣では二位指名も最後なので野手一位指名は難しいですね
ちなみに某ドラフト本オススメだと
1位は佐々木、それ以外の1位候補は奥川、森下、河野、宮川、立野でしたね
それ以降の順位は
2位 吉田大喜(日体大) 投手 右右、北山比呂(日体大) 投手 右右
3位 井上温大(前橋商) 投手 左左、赤塚健利(中京大中京) 投手 右右
4位 藤野隼大(立教大) 捕手 右右
5位 中村健人(慶応大) 外野手 右右
将来の二遊間候補は投手揃えてからだとか…
| ハウ | 2019年09月26日(Thu) 23:56 | URL #- [ 編集]
以下に書いたように、最近の西武は高校生野手の下位指名が非常に多いわけですが
それが成功してるという訳でもなく選手層の薄さに繋がってるというわけです。
ですので、野手の層を厚くしたい場合は下位での大学・社会人野手の指名を増やしてみるのが手だと思います。
小深田選手の指名に関しては3位以上では反対ですが4位以下なら賛成です。
3位以上はスケールが大きいレギュラー野手を狙う順位という位置づけを西武はしてると思うからです。
また、大阪桐蔭~法政大学の福田光輝遊撃手の4位以下での指名も面白いと思います。
足があまり速くない遊撃手ですので原拓也的な選手で下位まで残る可能性があります。
日本通運の諸見里選手に関してはよく知らないのですが、西武のスカウトが評価するのであれば下位で取ってもいいんじゃないかと思います。
ただ、どちらかというと控え内野手よりも森・岡田に続く控え捕手の方が不安ですので、社会人捕手を5位以下で取って欲しいなというのはあります。
| SAVA | 2019年09月26日(Thu) 22:15 | URL #- [ 編集]
野手に関しては内野手のみならず外野手も捕手も薄いと言えると思います。
そもそも投手も薄いですから層の厚いところなどないわけですが。
問題を野手に絞りまして、なぜ野手の層が薄いかということを考えますと、まず第一に流出しすぎという事ですね。
去年、浅村と炭谷が抜けましたから内野と捕手の層は薄くなって当然です。
そこに関してドラフトカテゴリで言っても仕方ありませんので、ドラフトに問題点を求めていくと
最近は下位での高校生野手指名がやや多すぎると思います。
高校生野手の問題点といいますか特徴はレギュラーにならなかった場合に控え野手として活躍するというケースが少ない点にあります。
例えば西武にドラフトで入団してレギュラーを取った高校生野手と言えば大勢思い浮かびますが控えとして活躍した高校生野手と言えば何人思い浮かびますでしょうか?
三塁コーチャーの黒田コーチなどはそうですが、あまり思い浮かばないと思います。
では大社からドラフト入団した控え野手はどうでしょうか?
岡田、熊代、佐藤友亮、野田、上本、原拓也、大崎などかなりいると思います。
お気づき頂けるかとは思いますが、高校生野手はレギュラーになる選手と全く活躍しない選手の差が激しいのです。
内野の控えという部分に関して、本来であればプロでの年数的には永江・金子一・山田らが務めなければいけないわけです。
しかし彼らが育たってないので内野の控えが薄くなっています。
外野もそうです、戸川や愛斗がに控えが務まればいいのですがそうはなっておりません。
| SAVA | 2019年09月26日(Thu) 22:01 | URL #- [ 編集]
うら覚えですが、渡辺GMが「ドラフトは補強ではない。チームの骨格作りだ」のようなことを言っていたのを思い出します。
また(これもうら覚えですが)「これはという野手がいれば躊躇なく指名する」とも発言していたと思います。

最近のドラフト上位指名では、辻監督の要望だと思われる即戦力選手の指名が多いようにも思います。

愚痴る前に、後輩の渡辺GMを通じて金ずるを握っている首脳部に、切実な選手層状況を説明し、層を厚くするために、短期的には外人選手の多めの獲得、ニールの流出防止、秋山・十亀のFA流出阻止、長期的には選手枠に縛られない多くの育成選手の指名獲得を要望することが必要かと思います。
| オールドライオン | 2019年09月26日(Thu) 21:12 | URL #- [ 編集]
西武はドラフト1位指名はドラフト直前まで解りにくいですが、2位指名以降は過去の傾向から案外わかりやすい指名をしています。昨年私は松本投手指名で2位指名に野村内野手が残っていたら指名し、3位指名に山野辺内野手を西武は指名すると予想しました。おそらく2位指名は野村内野手が先に指名されたため、地元の渡辺投手だったと思います。森脇投手セガサミーは駒月捕手と同じ高校です。唯一大阪ガス岡田捕手指名ですが、彼は大阪桐蔭ですから。川越投手も実は北海高校、ここは戸川外野手、佐藤内野手と同じ高校なのです。過去の指名と傾向と今年の傾向からドラフト2位指名以下で大阪ガスの指名はないでしょう。諸見里内野手指名の可能性がありと書いたのはもちろん下位指名です。社会人は上位縛りがあり小深田内野手を下位指名しても西武には入らないでしょう。ただ諸見里内野手は日本通運です。辻監督の後輩にあたります。ですから内野手のバックアップなら諸見里内野手の方といえます。小深田内野手はどちらかと言えばセカンドタイプ。オリックス福田内野手のタイプです。ただ福田選手はセカンドタイプです。逆に諸見里内野手は今宮タイプ。守備力には定評があります。源田、永江と守れる左のショートはいますから、源田のバックアップを考えるなら諸見里内野手を指名するでしょう。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 20:49 | URL #- [ 編集]
champ様

釈迦に説法かも知れませんが、私の考えをお聞き下さい。

ドラフトでは長期的な視点と短期的な視点と両方が大切です。

その二つの視点もドラフトで1人の選手を獲得する事で解決する訳ではありません。

この選手は即戦力ではないけど、チームの将来を考えたら今獲れなければならないという指名もあるでしょう。

一方で、この選手はエースや四番打者の器ではないが、厳しいチームの現状を考えたら、今獲得して即戦力になってもらいたいという指名もあるでしょう。どちらも必要な指名であり、要はバランスの問題です。

西武は二連覇を達成し、主力レベルの選手については、他球団を圧倒的に上回っています。そうでなければ、二連覇など出来ません。

しかし、控えとの実力差が大きく、特定の主力に大きく依存した選手起用を余儀なくされています。そんな現状を辻監督も憂いているのでしょう。

ただ、それをすぐに解消する特効薬的なドラフト指名はありません。

一つ一つ確実に補強ポイントを埋めていく指名をしていくしかないと考えています。

西武は選手層の薄さに加え、チームを長年支えた中村、栗山にも衰えが目立って来ています。ただ、幸いなことに、ポスト栗山匠としては2017年2位の西川愛也外野手がいます。

それに対して、ポスト中村剛也を期待できる選手はチーム内にはいません。

辻西武の野球は、フライボール革命時代を反映した攻撃的な守りの野球です。打てるだけではダメで守れなければ使わないのが信条です。もちろん守りだけでも駄目です。

中村剛也の後を任せられる打撃センスと守備力を併せ持つ三塁手が石川昂弥です。

投手については、確かに今年のTOP3(佐々木朗希・奥川恭伸・森下暢仁)は非常に魅力的な人材です。しかし、我らが西武にも夏の甲子園優勝投手(高橋光、今井)が2人と春の大学全日本選手権優勝投手(松本航)が1人いるではないですか。3人ともまだ才能を発揮しきれてはいないのが問題なのです。

したがって、非常に残念ではありますが、TOP3投手の1位指名を見送るのも仕方ないと私は判断しました。

三塁手については、中村剛也の後継者に相応しい人材がいない。それが、石川昂弥を1位指名すべきという主張の理由です。

巨人・阿部慎之助選手が今季で引退します。40才です。中村が40才になるまで4年です。育成期間を考えたら、今秋に石川昂弥を指名することは決して早くありません。

あと石川昂弥に限らず1位で高卒野手を指名する余裕はないと仰りますが、同様に考えれば、育成に時間が掛かりそうな佐々木朗希投手の指名も無いと考えられます。即効性を考えるなら奥川か森下の二択だからです。

1位指名については、佐々木朗希にせよ、石川昂弥にせよ、即効性を求めすぎてはいけないと思います。
| YOSHIKI | 2019年09月26日(Thu) 19:57 | URL #vvwL7Iyw [ 編集]
野手に関しては来年のための補強をドラフトでやるというものではないと考えますね。
例えば秋山が抜けたら外野手に即戦力が欲しいですが、それは外国人外野手を連れてくればいい事で、ルーキーに来年即穴埋めさせようというのは荷が重すぎます。
即戦力を求めるならFA・外国人・トレード・自由契約からの獲得が基本になります。
内野の層が薄くて心配というならまずは山野辺を育成すべきですね。
ファームで一塁以外全ての内野ポジションをやらせてますから、まさにそういう方向での育成です。
そして大事なことは山野辺も最初から控えとして使う目的で獲得したわけではないということです。
辻監督が「源田が故障したら終わりだから山野辺取った」というような発言をドラフト直後にしましたが、
それは浅村の去就がまだ決まってなかったからで、編成が二塁の後釜候補に考えてたのは明白です。
結果的に内野の控えもしくは外野コンバートもあるかなという選手になっているだけです。
内野の控えがどうしても欲しい場合は来ないと思いますがヤクルト退団の大引に声をかけたり、かつての阿部・鬼崎・渡辺直人のように30過ぎて放出されやすくなってる選手をトレードで狙うのが一般的だと思います。
| SAVA | 2019年09月26日(Thu) 18:46 | URL #- [ 編集]
確かに西武の内野手の層は薄いと考えます。その原因は当然投手を上位で指名し、野手の獲得を怠ったからでしょう。西武は源田内野手を3位指名しレギュラーですが、過去の西武ドラフトで左打ち社会人内野手を指名したのは源田内野手1人です。私はこの指名は意外でした。それが当たったわけですが、ここは安達スカウトのパイプがあったからと思います。昨年もホンダの木浪内野手より、山野辺内野手を指名しています。辻監督から内野手のバックアップは欲しいと編成に要望はあるでしょうが、これはスカウトがマークしている選手からでしょう。もし社会人から獲得するなら、小深谷内野手より、諸見里内野手の可能性が高いと思います。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 18:36 | URL #- [ 編集]
辻監督の悲鳴のような愚痴コメントを目にしました。与えられた戦力をどうにかやりくりしてリーグ優勝に導いた手腕は称賛されるべきです。残念ながら近年獲得した選手で数年たちながら【層】に成りきれなかった選手も少なからずいます。小深田選手の3位指名は散々否決されましたが、辻監督の悩みを解決するようなソリューションは何かございますでしょうか?少なくとも1巡目に高卒野手を選択する余裕はないと思われます。
| champ | 2019年09月26日(Thu) 17:08 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
本塁打を量産できる長距離砲の三塁手が望ましいですが、獲得は難しいことには同感です。
個人的には、本塁打もそこそこ打て、二塁打を中心に打率の稼げる(強打の)三塁手を希望しているところです。
石毛タイプ、鈴木健タイプ(どちらもドラフト1位)両方可です。
松本内野手は仙台6大学の安打製造機でしたが、当時の動画を見ての印象ですが、体重移動が大きく投手寄りで打つ(当てる)打撃で、個人的な評価は高くはありませんでした。
(当時の当ブログにも同じ印象を書いたと思います)
以前にも述べましたが、勝俣内野手は球を引き付け(当たる直前まで目を離さず)はじき返す又は運ぶ打法ですので長打と打率両方期待できると見ています。

何位での指名になるか、指名もれかは判定したくありませんが、個人的には松本内野手との比較では勝俣が優れた打撃をしていると思っています。
| オールドライオン | 2019年09月26日(Thu) 16:10 | URL #- [ 編集]
ポスト中村というと打撃が中村タイプで三塁を守れるというタイプは来年以降も私は見つからないと想定します。打線を左右にこだわらない左を中心と考えるならそれは明らかに長距離砲でなければなりません。柳町選手や勝俣選手は長距離砲というより中距離ヒッターといえます。柳町選手はともかく、勝俣内野手を内野手で指名はしないと思います。同じタイプで仙台大学の松本内野手を西武は指名する報道が以前ドラフトでありましたが、結局指名漏れでした。柳町選手はドラフトにかかると思いますが、私は勝俣内野手は指名されるか微妙とみています。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 15:14 | URL #- [ 編集]
確かに今年の打撃成績からは、来年いきなり中村をスタメンから外すのは無いかと思います。
出来るだけ正三塁手としてがんぱって欲しいところです。
ただ三塁手として全試合出場はだんだん難しくなってきているのも事実かと思います。
柳町・勝俣希望は中村三塁手の後継としてのドラフト指名ですので、出来るだけ打撃力を落とさない観点から、打力のある候補を希望しています。
(今回ドラフトでは少し縁が薄いかとは思っていますが、他に打撃力のある三塁候補が思いつきません)
繰り返しですが、右左はあまり関係ないのではと思っています。

山野辺は浅村FAに備えたセカンド候補でしたが、意外にも守備が不十分だったため二軍となっています。
守備が徐々に良くなっているので、三塁手でなく二塁手として外崎と競って欲しいところです。
(中村後継は別途強打の三塁手候補を希望です)

佐藤は守備は良いと思いますが、外角のボールを引っ掛ける打撃が治らないと打率が上がらず使いずらいものがあります。
現状守備固めとなっています。
| オールドライオン | 2019年09月26日(Thu) 14:39 | URL #- [ 編集]
まず来年の1軍の内野手に今年のドラフト選手が入ることはないでしょう。むしろ1年目から1軍に入るとしたら外野手になると思います。昨年ドラフトで指名された山野辺内野手でさえ1軍起用がありません。山野辺内野手は長打力もあり足もあります。しかし守備力が上の佐藤が1軍にいます。辻監督は守備力重視の考えです。柳町選手の指名したらレフトで起用されるでしょう。勝俣内野手はまずないと思います。正直今年の三塁の右の候補は石川内野手です。ただ石川内野手は4年後のレギュラーでの指名想定。三塁は待ったなしとは思ってません。むしろ確実にいなくなる外野手は待ったなし。しかし、ここは外国人で補うしかないでしょう。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 13:21 | URL #- [ 編集]
来期の先発レギュラーについて、簡単には予測できませんが、三塁に柳町又は勝俣が入った場合での個人的な予測では、
捕手森、一塁山川、二塁外崎、遊撃源田、三塁柳町、レフト新外人(強打外野手が取りやすい右打予測)、センター金子(両打)、ライト愛斗、DH中村となります。
(右打ち5名、左打ち3名、両打ち1名)
待ったなしかと思われる三塁後継として、右打ちの強打三塁手候補は石川以外では、今ドラフトにおいて誰になるのでしょうか。
| オールドライオン | 2019年09月26日(Thu) 12:31 | URL #- [ 編集]
西武が三塁を狙うとしたら右の内野手が有力と思います。よって勝俣内野手の指名は西武はしないでしょう。柳町内野手は内野手というより、外野手としての指名が有力と考えますが、逆にソフトバンクが三塁で狙っていることから西武の前に指名させる可能性が高いです。西武の左の三塁としては鈴木健内野手まで遡ります。ただその時代は投高打低で1番~4番まで左打線で、西武戦には各球団左をぶつけてきました。次時代の西武の外野手は左打者が2人は入るでしょう。森内野手はセンターライン遊撃、センターできるのでポスト源田の指名です。ただ三塁はこれまで三塁候補である安田、村上内野手は西武は指名していません。外崎、山野辺、佐藤の指名も二塁、三塁には右打ちを置きたいとの考えでしょう。これまで遊撃の選手も右打ちでしたが、源田指名もあり遊撃は守備力との考えから左の内野手もありと思います。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 11:52 | URL #- [ 編集]
柳町と勝俣についてのコメントありがとうございます。言われていることはなんとなくわかる気がします。
両選手を西武が指名するかどうかは別にして、3年前中村の打率が2割2分程度に落ちた時以来、強打の三塁手候補指名を希望でした。
(1位指名で安田、2位指名で村上、2位で野村)

今回ドラフトでもやはり強打の三塁手指名が希望です。一軍先発メンバー構成から見て、左右打ちどちらでも良いと思っていますし、守備が良ければさらに良いとは思いますが(1位クラス)、センターライン以外であれば打力重視でも良いかと個人的には思っています。
柳町は打力があり、三塁と外野で使い勝手が良さそうな点からも候補としました。
勝俣も打力がある点で候補としています。
守備については野球太郎コメント「課題の三塁守備は不格好に見えて以外にミスが少ない」と国際武道大4年間三塁手として5季連続ベストナインとなっている実績(ドラフト間際での評価上げ臨時三塁手ではない)から、ある程度は守れるとの判断です。

石川や森の1位指名、2位・3位での高卒内野手の指名があれば、上位で投手2名を希望です。
石川はオリックスが狙っているのではと、不気味に感じています。

個人的な1位希望は、競合覚悟で佐々木又は西の単独指名狙いです。
| オールドライオン | 2019年09月26日(Thu) 11:10 | URL #- [ 編集]
進学濃厚かと言われた森内野手がプロ入りの模様。西武の森内野手の単独指名の可能性も浮上してきたと思います。おそらく外れ1位指名では石川内野手と同様に競合が予想される選手です。西武は5人体制で視察していますし、野手では1番評価している選手だと思います。根尾内野手を渡辺SDは狙っていたようですが、辻監督は即戦力投手を希望したため、松本投手となりました。今年は森単独のような気がします。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 10:40 | URL #- [ 編集]
YoShiki様リスト作成ありがとうございます。多少私の予想とは異なるので、私の見解を述べたいと思います。ドラフト1位指名に入っている宮城投手の指名はないと予想します。2位指名、3位指名の見解です。3年前ドラフトも花咲の高橋投手、江陵の古谷投手と2位指名の最後まで残ってましたのでここには入らないと予想します。逆に2位指名の海野捕手は1位指名で消えると思っています。 2位指名予想では前回述べたように野手が多く指名されると思ってますので武岡内野手、韮澤内野手も入ってくる可能性もあると思います。4位指名の大西投手はもう1つ上で指名されると思ってます。
| ライオン丸 | 2019年09月26日(Thu) 07:30 | URL #- [ 編集]
champ様
ありがとうございました。誤字と玉村と北山のランクを入れ換えました。リストはここ3年くらい一人ドラフトシミュレーションをする時に作っています。西武以外の11球団もそれぞれの立場になり、真剣にやります。

佐藤都は捕手だと輝いていないように見えます。捕手での実績なら2位、3位になりますが、去年の大学全日本のように外野手なら1位も有りですね。外野手転向したら捕手は廃業でしょうね。捕手としての需要は緊急時の第4捕手くらいですね。

北山は春に比べて良くないようですね。代わりに吉田大喜は上り調子です。そのせいで外れ1位クラスまで上がり、2位では獲れないレベルになってしまいました。

浜屋は都市対抗野球から気になっています。毎日新聞動画で、浜屋以外にもチェックしました。即戦力左腕が欲しいので自分のプランでは2位または3位に入れてあります。予選では長いイニングを投げているので、先発もやれると期待しています。クイックで球威が落ちるならマイナス項目ですね。

後は気になる左腕は立命館大・坂本裕也ですね。玉村昇悟と共に左投手二枚を確保したい気持ちが強いです。

自分の指名希望案については、部分的に変更・更新していきたいです。

さて、ここ3年の1位指名希望の変遷ですが、2017年の清宮幸太郎一塁手は清原以来のスターとして、惚れ込んでいました。去年は2位で野村佑希が獲れたら良いなと考えていましたが、日本ハムが1位で根尾を外した時点で嫌な予感はしていました。1位は松本航よりは上茶谷大河を希望していました。今年も春の選抜までは及川雅貴を希望していました。しかし、春の選抜以降は石川昂弥に切り替えました。また、投手なら奥川恭伸と考えるようになりました。今もその思いには変わりないですね。
| YOSHIKI | 2019年09月26日(Thu) 04:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
Yoshiki様のランク50拝見しました。作成にあたりご苦労を偲びます。9位の井上広輝投手と21位の佐藤都志也選手を入れ替えて見てはいかがでしょうか?井上投手は2年時のインパクトは特大でしたが、3年時はかなりパフォーマンスを落としました。佐藤選手は 打撃で評価しており太田龍選手から右中間にHRを打ったのを見ました。捕手と内外野というスーパーユーティリティの可能性を持っています。石川選手以上に入札1位の可能性はあるとしたら佐藤選手の方です。指名リスト拝見しました。石川選手に対しては論ずることはないにしても 2位浜屋投手と北山投手に関しては妙味に欠ける点があります。浜屋投手は都市対抗で見ました。ランナーがいない時は良いのですが、クイックになると球速が3~4㌔は落ちてしまいます。野田投手より多少球威があるかなという程度です。チーム自体もあっさり負けたので会社残留もあり得る情勢です。北山投手は秋季リーグ東海大戦で見ました。連投の疲れからか目一杯でも144㌔でした。最速154㌔の触れ込みに惑わされてはいけません。ハッキリ言って原田泰成投手の方が良かったです。改定案としては玉村投手を3位に繰り上げた方が良いです。合わせて32位の小深田選手の誤字を指摘します。
| champ | 2019年09月26日(Thu) 01:37 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
オールドライオン様

石川昂弥三塁手の単独1位指名にご理解を頂き、ありがとうございます。現実的には、投手TOP3からの1位指名が濃厚ですが、2013年の森友哉単独1位指名の例(大瀬良大地、吉田一将の1位指名が予想されていた)があるので、当日の西武1位指名発表の瞬間まで希望は捨てずに頑張りたいと思います。

さて、中村剛也は打てなくても、存在感の大きさから四球を選べるので辻監督も使い続けたのでしょう。佐藤龍世は守備は及第点でも打撃が中村より数段劣ります。今オフから来年の前半は二軍での育成期間と考えています。急がば回れです。ルーキー時代から守備要員として使い続け、打力強化に取り組ませなかった永江の失敗を繰り返すなです。来季は、代わりに二軍で鍛えた山野辺翔が中村のバックアップ、浅村移籍前の外崎がやってきた役割を果たすことになるでしょう。山野辺は元巨人・仁志敏久のようになって欲しいと考えています。大型三塁手では無いですが、西武に欠かせない選手に成長して欲しいです。

大砲候補としては、来季は大阪桐蔭高・西野力矢に期待しています。ただ、春から取り組んでいる三塁守備は未知数ですから、3位くらいで一塁手を見込んだ獲得もありかと考えています。(ポスト山川穂高として)

最近の打者は、ウェイトトレーニング技術の発達で、後からある程度はパワーを付けられるので、ボールを捉える技術、飛ばす技術があるかどうかで判断していきたいですね。

石川昂弥にはその技術があります。和田一浩、浅村栄斗のように後からパワーを付けて行けば後天的な長距離打者になれます。現時点でも力負けしないパワーを持っていますが、まだ伸びると見ています。
| YOSHIKI | 2019年09月26日(Thu) 00:20 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
最近は単独ですが、さすがに今度は投手競合が濃厚かな
単独狙いになっても投手指名でしょうけど、オリックスも単独狙い多いですね

中村の後釜獲得もずっと言われてましたからね
サード外国人当てるのは難しいですし、仮に石川一位指名なら他順位はYOSHIKIさんのような予想かなと
投手指名に少し不安感じますが仕方ないですね、期待している渡邉勇、與座と前から怪我のトモミこの辺りがどうにかやれるようになれば大分マシになるんですが

都道府県別の選手名鑑だったかで秋山の後釜に柳町薦められてましたね、いつもの野球小僧球団別お薦め候補もチェックしつつドラフトまでもう三週間
| ハウ | 2019年09月26日(Thu) 00:18 | URL #sSHoJftA [ 編集]
柳町と勝俣は今一つピンと来ないんですよね。
ピンと来ないというのは西武が指名しそうな選手として、です。
西武は野手指名に関してはとにかくスケール重視でボールを遠くに飛ばせるとか足が速いとか身体能力が高いとかそういう部分を重視します。
ドラ4以下ですと原拓也や大崎のように足がそれほど速くなく身体能力もそんなに高くない選手も取りますが、ドラ3以上の野手は長距離候補か身体能力の高い選手ばかりですね。
そういう意味で言うと、両者とも4位以下なら指名の可能性があるけど西武の野手補強のメインディッシュである3位以上の指名はないかなという気がします。
勝俣に比べると柳町はセンターもやってますし、そこまで足が遅いということはないですが、パワーにしても脚力にしても尖ったものがないですし、
西武が取るなら4位以下だけどその前に他球団が先に持っていく気がします。
柳町はサードも外野もできますし取れれば使い勝手のいい選手だと思うので出来れば欲しいですけどね。
イメージ的にはキャリアハイで3割10本10盗塁くらいの選手ですかね?
東京六大学の野手を最近は取らないというのもありますし、柳町を西武が指名するイメージはあまりないです。
勝俣もタイプ的には脚力のない左打者という西武はあまり取らないタイプですね。
| SAVA | 2019年09月26日(Thu) 00:15 | URL #- [ 編集]
中村の疲労困憊による変調を辻監督が心配していましたが、それでも打力を低下させないため先発三塁手でした。
打力のある三塁手後継候補が必要となっています。
二軍では、昨日は山野辺、今日は綱島が三塁手でしたが、長年主軸打者としの中村三塁手に慣れ親しんできた身としては、二軍でも好打者タイプの三塁手には違和感と物足りなさを感じます。

YOSHIKIさんの石川単独1位狙いは一つの見識かと思います。
(外人三塁手は人材不足のようで、高額年俸が必要となり、確保はなかなか難しいのではと思います)

個人的には、佐々木、奥川、森下、西投手の指名が希望ですが、競合からの外れの公算が高いのも事実かと思いますので、石川1位選択は単独指名を条件で不満なしです。
石川をとれない場合の三塁手としては、柳町(慶応義塾大)又は勝俣(国際武道大)三塁手の指名が希望です。

YOSHIKIさんリストでは、玉村左腕を4位(48番目)で指名出来れば嬉しいですが、残っていないのではと思います。
下位での左腕投手では、多人数視察のあった松田左腕(名古屋大)の指名があるのではと思っています。
| オールドライオン | 2019年09月25日(Wed) 22:54 | URL #- [ 編集]
champ様
西武の1位指名は投手が基本であるのは、渡辺久信GMの発言からして承知しています。現実的には、明治大・森下暢仁投手の1位指名の可能性が高いと考えています。それは納得いくのですが、サードを守れるスラッガーの代案は容易に思いつきません。強いて言えば紅林弘太郎でしょうが、現状では石川昂弥の下位互換タイプです。あと、オールドライオン様には申し訳ないですが、国際武道大・勝俣翔貴選手は、打撃はともかく守備は厳しいです。打撃はパワーアップ版・鈴木健といったイメージです。法政大・安本竜二にも期待しましたが、サードの守備は信頼されておらず、秋季リーグはファーストを守っています。打撃も低調です。少なくとも今年については、石川昂弥以上のサードは見当たらないです。

外国人三塁手のスラッガーについては、西武に限らず成功例が少ないです。ソフトバンク・グラシアルが外野と兼務で守れるくらいです。西武については、外国人三塁手で成功しているのは、スコット・マクレーン、ホセ・フェルナンデスの2人で、守備は疲労が溜まっている時の中村以下です。

ロッテ・レアードは今季前半は高打率を記録しましたが、後半戦はいつもの低打率に戻りつつあります。楽天・ウィーラーは守備力は安定しているものの打撃が不安定でした。比較的日本で結果を残している選手がこの状態ですから、今後容易に外国人三塁手に期待することは出来ません。日本人の有望選手を獲得し大きく育てるべきです。

来年も、三塁手となると人材が思いつきません。近畿大・佐藤輝明は秋季リーグではファーストを守っています。大阪桐蔭高・西野力矢は打撃は良いですが、春から転向したサードの守備は慎重に見極める必要があります。サードで来季期待できるのは、中京学院大中京高・元謙太選手くらいしか思いつきません。

私は来季の1位指名候補として、明石商業高・中森俊太投手に期待しています。また、投手はchamp様が仰るように来年も有望な選手が多数います。私は結果はどうなったとしても、「西武は今年のドラフトで石川昂弥三塁手を単独1位指名すべき。」という姿勢は変わりません。
| YOSHIKI | 2019年09月25日(Wed) 22:43 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
マタ様

森敬斗選手は1位ランクの選手と考えています。ウェイトトレーニング技術の進歩もあり、我らが西武・森友哉、オリックス吉田尚など小柄でも長打力のある選手は増えてきました。ただ、西武の左右打者バランスを考えれば右打者が欲しいことと、森敬斗選手を獲るならショートを守ってもらいたい気持ちがあります。右打ちの強打の三塁手が欲しいと言うのが個人的な希望です。

投手は誰に行っても3球団以上の競合でしょう。石川昂弥三塁手の単独1位指名の英断を期待しています。マタ様が仰るように、石川でも森でも2,3位指名を使って投手補強が出来ることが前提だと私も考えています。

さて、二軍で西川愛也が先頭打者ホームランを放ちました。細身でありますが、筋肉が付き力強くなりました。個人的には強打のセカンドになって欲しかったですが、慣れたレフトで来季は二軍レギュラーを掴んで欲しいです。センターは鈴木将平に、ライトは高木渉に期待したいです。戸川はファースト兼レフトとして期待したい。西川にもファーストを兼務して欲しい。強打のショートとして山田遥楓、セカンドに綱島といった構想を私はイメージしています。さらに、中熊をキャッチャー兼ファーストで起用すべきと考えています。キャッチャーは牧野と齊藤誠を併用し、時々中熊を挟む感じをイメージしています。

山野辺は一軍でポスト外崎としてセカンド、サードに加えレフトを守りスーパーユーテリティとして期待しています。来季の鍵を握るのは山野辺だと考えています。

来季の契約が現状で厳しいのは、内野手では呉、金子一と見ています。守備でも打撃でも一軍戦力としては厳しい。また、斉藤彰についてはそれなりに一軍戦力にはなるでしょうが、年齢的に厳しいでしょうね。

佐藤龍世は今季中村の守備要員に徹したので、打撃をしっかり鍛える時間がありませんでした。来季は少なくとも前半戦は二軍で嶋コーチに指導を受けて、鍛えてもらいたいです。代わりに中村のバックアップは山野辺に任せるべきだと考えています。併せて、石川昂弥を獲得できたら、佐藤龍世とサードとDHを交代で任せれば良いと考えています。

永江、水口などが二軍調整で下に落ちているときは、上記の若手に混じって出場するイメージを持っています。

石川昂弥ともう一人二遊間タイプの内野手が欲しいです。出来れば高校生が望ましい。石川を1位で獲れば、森敬斗は獲れません。具体的には、4位で九州学院高・川野涼多内野手を獲得できれば良いと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月25日(Wed) 22:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
山崎伊織(東海大学) 早川隆久(早稲田大学) 伊藤大海(苫小牧駒澤大学)
村上 頌樹(東洋大学) 大学ジャパンの主力投手が最終学年を迎え選択肢が多いのは歓迎するべきことです。
今年はやはり スーパーエース候補を獲得するべきで サードを守れるスラッガーは外国人や今年の候補でも代案がすぐ浮かぶので 石川選手の獲得は見送りの公算が大です。
| champ | 2019年09月25日(Wed) 21:42 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
桐蔭学園・森くんがプロ志望届を提出することが濃厚と聞いて、単独1位を個人的に推したいです。
森くんの身体能力を生かした守備は高校生トップクラスだと思います。持ち前の俊足巧打も魅力です。

森くんは元々2年生までサードを中心にレフトも経験してます。YOSHIKIさんはサード後継者解決のために石川を推していますが、(もちろん自分も石川案も同意)森くんもアリなのではないでしょうか。
個人的なイメージとして、今年の高橋周平(中日)クラス、いやそれ以上の選手になり得ると思います。

それは2.3位でしっかり投手を補充できることが前提ですが、個人的には強く推したいです。
| マタ | 2019年09月25日(Wed) 21:13 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
ハウ様
一本の当たりくじを複数の人間が順に引く確率は、数学的には条件付き確率と言う話になります。12球団競合で最初に引こうが最後に引こうが確率は変わらないです。ただ、理屈はそうであっても心情的には最後のくじは嫌ですよね。

1位指名候補12名(投手9名、野手3名)
[1]佐々木朗希 投手  大船渡高
[2]奥川恭伸  投手  星稜高
[3]森下暢仁  投手  明治大
[4]石川昂弥  内野手 東邦高
[5]河野竜生  投手(左)JFE西日本
[6]森 敬斗  内野手 桐蔭学園高
[7]西 純矢  投手  創志学園高
[8]宮城大弥  投手(左)興南高
[9]佐藤都志也 捕手  東洋大
[10]吉田大喜 投手  日本体育大
[11]津森宥紀 投手(横)東北福祉大
[12]太田龍  投手  JR東日本

2位指名候補12名(投手6名、野手6名)
[13]伊勢大夢  投手  明治大
[14]立野和明  投手  東海理化
[15]井上広大  外野手 履正社高
[16]紅林弘太郎 内野手 駿河総合高
[17]宇草孔基  外野手 法政大
[18]柳町 達  外野手 慶應義塾大
[19]杉山晃基  投手  創価大
[20]海野隆司  捕手  東海大
[21]井上広輝  投手  日大三高
[22]郡司裕也  捕手  慶應義塾大
[23]及川雅貴  投手(左)横浜高
[24]浜屋将太  投手  三菱日立パワーシステムズ

3位指名候補12名(投手7名、野手5名)
[25]髙部瑛斗  外野手 国士舘大
[26]坂本裕也(左)投手  立命館大
[27]橋本侑樹(左)投手  大阪商業大
[28]玉村昇悟(左)投手  丹生高
[29]武岡龍世  内野手 八戸学院光星高 
[30]韮澤裕也  内野手 花咲徳栄高
[31]遠藤 成  内野手 東海大相模高
[32]小深田大翔 内野手 大阪ガス
[33]前佑囲斗  投手  津田学園高
[34]堀田賢慎  投手  青森山田高
[35]横山 楓  投手  国学院大
[36]村西良太  投手  近畿大

4位候補12名(投手9名、野手3名)
[37]望月大希  投手  創価大
[38]小孫竜二  投手  創価大
[39]北山比呂  投手  日本体育大
[40]井上温大  投手(左)前橋商高
[41]谷岡楓太  投手  武田高
[42]浅田将汰  投手  有明高
[43]鈴木寛人  投手  霞ヶ浦高
[44]栗田和人  投手  知徳高
[45]山瀬慎之助 捕手  星稜高
[46]東妻純平  捕手  智辯和歌山高
[47]大西広樹  投手  大阪商業大
[48]谷川刀麻  外野手 近畿大
+アルファ2名(投手0名、野手2名)
[49]村田龍哉  内野手 徳島商業高
[50]菊田拡和  外野手 常総学院高

以上つれづれなるままに投手31名、野手19名の計50名をリストアップしました。漏れがあったらご指導下さい。

個人的には、
1位 石川昂弥 内野手 東邦高
2位 浜屋将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
3位 北山比呂 投手  日本体育大
4位 玉村昇悟 投手(左)丹生高
5位 瀧中瞭太 投手  HONDA鈴鹿
6位 岩崎魁斗 捕手  東北福祉大
7位 吉田 開 外野手 富士大

と考えています。3位は北山より吉田が良いですが、大学全日本以来、吉田の調子が良く、吉田が2位以上では無いと獲れないとみて、北山を確保することにしました。6位は立教大・藤野隼大を考えていましたが、打撃不振が払拭できそうに無いので、東北福祉大・岩崎魁斗に変更しました。岩崎もプロ志望届を出さなかったらどうしようか思案しています。随時考察して変更はしていきたいと思います。
| YOSHIKI | 2019年09月25日(Wed) 20:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
二位指名最後はどの辺りの候補が残るのか
他球団が投手どれだけ行くか分かりませんが野手は一位指名以外じゃ石川は勿論、志望届提出した森、柳町などのも上位候補の大学生高校生野手も難しくなってきますかね
一位指名も競合ならクジ最後なのでどうなるか
| ハウ | 2019年09月25日(Wed) 18:09 | URL #sSHoJftA [ 編集]
はぴ様が仰るように、桐蔭学園高・森敬斗内野手がプロ志望届を提出するようですね。

桐蔭学園高というマンモス進学校の中では運動部もスポーツ推薦で大学進学が王道の中で、早くプロに挑戦する決断に敬意を表したいです。

大学(多分慶應義塾大が第一志望だったと思われる)に行けば、プロ入りに向けてさらなる飛躍が望めるだけでなく、高校野球の指導者や、社会人野球などアマチュア野球での活躍の道も開けるわけですから。プロを経験してアマチュア野球に戻られる方もいますが、現状は少数派ですから。大学進学は大きな魅力であったはずです。頑張って欲しいです。

森敬斗から見れば、内野手の人材が少ない今年は自分を高評価してもらうチャンスと考えたのでしょう。これによってプロ側としてもドラフト戦略が変わって来ます。

西武が森敬斗を獲る場合は外れ1位で獲るしか無いと思います。優勝は嬉しい限りですが、ドラフト2位指名は全体の24人目の指名になります。そこまで、森敬斗が残っている可能性は極めて低いです。

西武は以前から森敬斗を視察しており、指名の可能性は十分にあります。

ソフトバンクも前年、小園海斗を1位指名しており、ポスト今宮として指名の可能性があります。

楽天もショートは欲しいでしょうが、村林とタイプが被りますし、獲るなら長打力が期待できる紅林の方では無いでしょうか。ただ、茂木は森の高校の大先輩ではありますが。

ロッテは外野手補強を優先させると思いますが、去年は藤原恭大外野手を獲っているので森敬斗内野手を指名する可能性があります。

日本ハムは去年、根尾昂を取り逃しているので指名する可能性はありますが、先発投手が手薄なので投手を優先だと思います。でも、1位は最高評価の選手を獲るのが球団の方針なので、佐々木を外した場合は、外れ1位で指名してくるかも知れません。

オリックスは太田椋に加え、5位で宜保を獲っているので可能性は低いでしょう。獲るなら石川昂弥や紅林弘太郎の方でしょう。

巨人は可能性はありますが、獲るなら石川昂弥の方でしょう。

DeNAは最有力でしょう。地元選手で補強ポイントに合致しますから。1位森下を外したら、高い確率で森敬斗を外れ1位指名すると思います。

広島は去年、小園を獲っているので可能性は極めて低いでしょう。

阪神は3位で木浪、2位で小幡を獲っているので可能性は低い気がします。石川か紅林が優先でしょう。

中日は根尾を去年獲っているので無いでしょう。石川、紅林優先です。

ヤクルトは上位2枠を投手で使うと見ています。獲るなら即戦力の小深田を2位で指名するでしょう。

したがって、西武が森敬斗を獲るなら外れ1位で獲るしかありませんが、1回目の1位指名を投手TOP3で行くのなら、外れ1位も日本体育大・吉田大喜、興南高・宮城大弥の路線で責めるべきだと考えています。源田は故障リスクを負っていますが、短期間なら永江、熊代のバックアップで対応できます。将来を見据える点では、もう1年くらいは山田遥楓と綱島龍生を鍛えて競わせるべきだと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月25日(Wed) 16:50 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
高部と宇草の比較ですが、両選手とも広角に打てて俊足のセンタープレーヤーですが、背は低くても高部の方が外角を強く叩ける分、上の評価をしてます
というのも、ニールみたいなツーシーマーやホークス高橋礼の左打者から逃げる(落ちる)球が、パ・リーグでは有効です。 森友哉がカットで精一杯の場面、最近の柳田の空ぶるシーンはほとんどこれの系統です
最近の流行りですが、私が松本航を推したわけですし、伊勢(明大)ももしかしたら化けるかもと思う理由です。
話がズレましたが、甲乙つけがたい2人でも、悪くても外角を見逃せる、カットできるのでは?と思いますね
よってセンターがほしいロッテ、あるいは中日あたりから早い指名があると踏んでいます
| soke | 2019年09月25日(Wed) 13:48 | URL #- [ 編集]
やはり森も出すらしいです。今年のドラフト候補者からは、あからさまに上位を見込めるので。紅林も同じ理由でしょう。
小粒、不作と言われがちな今年ですが、それでもやっぱり見所いっぱいだなぁ。
| はぴ | 2019年09月25日(Wed) 12:24 | URL #- [ 編集]
1位は佐々木、奥川、森下、西投手から第1回選択を希望したい。
外れ1位は石川、森内野手(プロ志望しそう)、河野左腕、太田、宮川投手から選びたい。

西武連続指名順位となる2位(24番目)・3位(25番目)指名で、投手と内野手を指名したい。
(残っている条件で)
投手は、杉山(創価大学)、吉田(日体大)、北山(日体大)、伊勢(明治大)、坂本左腕(立命館大)又は及川左腕(横浜)、宮城左腕(興南)、玉村左腕(丹生)、井上(日大三)、鈴木(霞ヶ浦)、前(津田学園)から。

内野手は、三塁手として勝俣(国際武道大)、柳町(慶応大)又は遊撃手として紅林(駿河総)、川野(九州学院)、韮澤(花咲徳栄)、遠藤(東海大相模)から指名を希望したい。
投手2、内野手1での上位指名組み合わせを希望です。

外野手については、メヒアに代わる新外人外野手に加え愛斗、鈴木、戸川、高木から戦力化を図りたい。
また、大型契約提示による秋山外野手の残留の目も十分ありと考えています。
| オールドライオン | 2019年09月25日(Wed) 12:17 | URL #- [ 編集]
さて、1巡目が投手指名だった場合にいかにして2巡以降で野手指名を行うべきという話なのですが
もし万が一に紅林が残っていたら指名すべきだとは思います。(厳しいと思いますが)
紅林が残ってない場合は九州学院・川野を西武スカウトが高く評価してる場合は指名でいいと思います。
紅林も残っていないし川野も2巡や3巡で指名する程は高評価ではない場合にはどうするかというと
妥協案として内野手の指名は4巡以下でいいんじゃないかと思います。
内野手を優先的に補強したいのは山々なのですが、今年は内野の人材が少ないので
1巡投手の場合は2巡か3巡で指名する野手は外野手でいいと思います。
外野手は内野手よりは有望な人材が二軍に多いですが、決して楽観は出来ないと思うので
2巡に高部が残っていた場合は指名でいいと思っています。
| SAVA | 2019年09月24日(Tue) 22:23 | URL #- [ 編集]
西武の2巡指名までに野手が何人指名されているかの参考として
過去11年間の全体23番目までに野手が何人指名されたかを調べてみました(西武の今年の2巡は24番目)
2018 13人
2017 9人
2016 4人
2015 7人
2014 5人
2013 8人
2012 5人
2011 7人
2010 7人
2009 7人
2008 9人
平均7.36人(捕手も含む)
今年だと石川・佐藤・海野・森敬人・紅林・宇草の6人は23番目までに指名されている可能性が高いかなと思います。
もう一人23番目までに指名されるとしたらちょっとわからないですが、郡司・高部・柳町あたりがボーダーでしょうか。 
ライオン丸さんの言うとおり近年は野手の早い指名がトレンドですね。今年は減ると思いますが。
| SAVA | 2019年09月24日(Tue) 22:22 | URL #- [ 編集]
今季の支配下登録選手は、既に自由契約にしたカスティーヨを含めて投手35名、捕手6名、内野手14名、外野手11名の合計66名でした。

投手の35名は多いのですが一軍戦力になっている選手が少ないのが難点です。

内野手は14名でchamp様が仰る通り、あと2名は補強しても良いでしょう。

投手を2名減らして内野手に充てるのが適切だと考えます。現在は2名の不足分を外野手の熊代が内野を兼ねる事で補っています。ただ、熊代も打力が弱い。

一気に選手の入れ換えが出来れば良いですが、大量解雇も中々出来ませんし、一度のドラフトで獲れる選手の数にも限りがあります。

何度も言いますが、最低でも3年くらいで入れ換えるべきでしょう。

小深田選手の能力は評価しますが、獲るなら3位が最高評価です。二遊間が弱いDeNAが2位で獲ったら仕方ないですね。

内野手の有望選手は今年は少ないので、来季は現有勢力で凌ぎ、飽和状態の外野手を放出してトレードで内野手を獲得する事も考えるべきだと思います。

何度も言いますが、今年内野手を獲るなら、一回目の1位指名で石川昂弥を一本釣りするのが最善です。打力と守備力、走塁力を兼ね備えた大型三塁手は中々いませんから。

スーパーエースは来年、明石商業高・中森俊介を獲るのも一つの方法ではないでしょうか?
| YOSHIKI | 2019年09月24日(Tue) 18:37 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
個人的な来期の外野陣予想ですが、
レフトは新外人で、山川のいるファーストと共に打力型の選手を獲得しやすい守備位置です。

センターはもちろん秋山残留がベストですが、秋山FA時には金子かと思いますが、2割5分、40盗塁、広い守備範囲で、打力不足は否めませんがまずまずの中堅手かと考えます。

ライトは愛斗に期待で、二軍では長打力のある3割打者で、最近では低めのボール球の見極めが出来るようになってきたようで期待できると思っています。
トータルで現状の金子、秋山、木村よりも打撃力が低下することは無いのではと考えます。

また二軍で育ちつつある、二軍3割打者の鈴木、長打力のある戸川、高木には個人的に期待しています。
以上から今ドラフトでは、外野手上位指名は見送り、選手層不足が明らかな投手2と内野手1の優先指名を希望しているところです。
| オールドライオン | 2019年09月24日(Tue) 16:51 | URL #- [ 編集]
確かにChanpさんの言われる通り内野手は緩和状態ではなく補強が必要です。ただ小深田内野手指名はあくまでバックアップで、外崎選手や源田選手が故障で離脱した時に限られると思います。では秋山選手の670打席を誰がカバーするか。当然それは新外国人外野手になるでしょう。西武の場合外国人野手はメヒア1人で戦力外は確実。和製打線を組む西武に外国人はいません。指名打者は今後栗山、中村を休ませながら使うでしょうから。また他球団なら外崎選手を外野手に、内野手に小深田内野手と山野辺内野手を競わせる考え方もありますが、辻野球はこれをしません。若手を併用という考え方のない監督です。それは木村外野手の起用をみたらわかります。つまり今の内野手は不動で社会人内野手の出番は少ないのです。小深田内野手の指名は即戦力というより、むしろ源田、外崎のFAに備えた補強と言えます。だから内野手は高校生なのです。しかし、いない場合は怪我した場合のバックアップで指名はあるとのことです。
| ライオン丸 | 2019年09月24日(Tue) 16:08 | URL #- [ 編集]
大卒外野手の評価はそんな高くなるでしょうか?近年の3位以内の大卒外野手は
14野間,江越,福田,15吉田,高山,重信,16田中,17岩見,18辰巳
と成績は吉田以外微妙です。
高卒は万能、大卒は中途半端、社卒は守備走塁という勝手なイメージから回避したいです。
高卒3年目の佐藤直樹の評価がどれほどか分かりませんが肩,脚は評価されてるので可能性もあると思ってます。
| パルメ | 2019年09月24日(Tue) 15:57 | URL #- [ 編集]
書いた原稿が 修正したら飛びましたので 再度書きます。内野陣のバックアッパーの層の薄さは認めざる得ませんね。秋山選手が抜けたら 現在の670打席をどうシェアするか 3割20HRを担保してくれる人材がいません。名前の挙がる大卒外野手でも本格ブレイクまで3年はかかるでしょう。源田選手のハマり具合は特異な例外としても ある程度の打席数を任せられる能力は小深田選手にはあります。立派な補強スキームに入ってくる存在です。今の内野手の人数はご存知ですか?もう1〜2人入れても問題ない人数で 飽和状態では決してありません。
石川選手は選抜と壮行試合で見ました。とても気に入ってますが、1回目の1位入札は補強プランとの相違があるのでハッキリ言ってありえません。1位はスーパーエース候補を取りに行くべきです。あるとしたら2〜3回目の入札を余儀なくされて方針が変わった時にありそうです。
| champ | 2019年09月24日(Tue) 15:45 | URL #mQop/nM. [ 編集]
Chanpさんが模擬ドラフトで3位指名された小深田内野手は2位指名までの選手次第では指名ありと私は思います。ドラフト24人をシミュレーションしていくと、当然高校生遊撃手の紅林、森、武岡は西武の2位指名には残らないと思います。遊撃手はあきらめてポスト秋山で宇草、柳町外野手の獲得も西武指名までには消えている可能性は高いと思います。これは1位指名で投手を指名する球団が多く、野手の人材が少ないため、2位指名に野手に行く球団が多いと思います。この傾向は一昨年、昨年と顕著に出ているので西武の3位指名までに残る有力野手はほとんどいないと考えます。ドラフト1位指名を石川単独でというのも2位指名、3位指名では有力野手は残らないという想定もあります。逆に宮城、浜屋投手を1位指名、2位指名は私は繰り上げ指名と捉え、2位指名、3位指名でも狙える投手を繰り上げる必要はないとの考えです。 1位指名、2位指名投手の場合、3位指名で社会人内野手の昨年のパターンは当然あります。
| ライオン丸 | 2019年09月24日(Tue) 15:03 | URL #- [ 編集]
champ様
私は小深田選手を評価していない訳ではなく、同タイプの選手が増える事を危惧しています。また、ショートが人材不足であるDeNAが2位指名する気がしています。

ただ、一方でchamp様が仰るように永江、水口等のバックアッパーは打力が低いので2、3試合の代役はともかく、1週間単位の長期離脱になると苦しいですね。

オールドライオン様が仰るように山野辺に期待するべきだと考えています。ドラフトでの対案は今年は思い浮かばないです。日本通運・諸見里匠選手も考えましたが、それなら山野辺で良いかと思いました。

石川昂弥の1位指名については、来年の優勝につながる指名ではありませんが、3、4年後に中村の引退により、急激な攻撃力低下を防ぐためには欠かせない補強と考えています。

釈迦に説法かも知れませんが、ドラフトでは短期的な視点と長期的な視点と両方で考える必要があります。石川昂弥の指名は長期的な視点による補強ですので、ご理解下さい。
| YOSHIKI | 2019年09月24日(Tue) 12:53 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武の選手間トレードは、最近のFA流出のこともあり、記憶にないほど無くなっているかと思います。
トレードや戦力外獲得による補強問題はドラフトとは別に考えた方が良いかと思います。
(西武にはあまり縁が無いように思います)

西武のドラフト2位(指名順位24番目)と3位(25番目)までの指名が例年にも増して重要かと考えます。
4位は48番目です。(有力どころで誰が残っているか予測しがたい)

上位で投手2、野手1として、投手は左右問わず即戦力系と高卒投手でバランスを取りたい。
具体的には、1位で競合率が比較的少ないと思われる森下(外れ1位で西、外れ外れ1位で河野)を選択したい。西は奥川と同じく準即戦力と思います。
(競合率が少なくなりそうな佐々木を希望したいところですが)

2位・3位は、ほぼ同じ順位ですので分ける必要もないのですが。
投手は西武の年齢層考慮から高卒投手を指名したい。
具体的には井上、前、玉村左腕、鈴木、落合の先発投手。

野手は以前希望の森(プロ志望の場合)は1位候補と思いますので、三塁候補で勝俣、遊撃候補で紅林、韮澤内野手を指名したい。

打撃力を含めた源田、外崎、中村の代わりの内野手ですが、源田の代わりはいないのが現状かと思います。小深田内野手は源田の代わりになれそうな即戦力のようですが、フル出場源田の控えであれば上位指名は勿体ないかと考えます。
源田の後継候補としては、高卒遊撃手を2位又は3位で指名したいところです。

外崎の代わりは、課題の守備が良くなっている山野辺でいけそうです。
中村の代わりも、勤まる選手は今のところいないと考えます。山野辺は二軍では三塁も守ります。
(源田の代わりを除くと、小深田は山野辺と重複するかと思います)
個人的には三塁手は守備力よりも打撃重視で強打の選手であって欲しいと思っています。
| オールドライオン | 2019年09月24日(Tue) 12:01 | URL #- [ 編集]
YoShikiさんへ 宇草外野手を西武の2位指名、3位指名で獲得するのは極めて難しいと言えます。宇草外野手の評価は私が想像した以上に高いと思います。おそらく2位指名の中盤までは消えていると思います。可能性高いのは阪神とヤクルトで両球団とも1位指名は投手でしょう。ポスト青木を狙うヤクルト。阪神はトレードというより2位指名を使う可能性もあります。更に柳町選手もどこでも守れるという点からここも評価高いです。実際に外野手を獲得するのは下位指名になると思います。西武は外野手を1位指名はないと思いますから宇草外野手はないと考えます。
| ライオン丸 | 2019年09月24日(Tue) 09:35 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様
トレードは難しいですね。熊谷選手は元々ドラフト時に注目していた選手で、出場機会に恵まれずにいたので、このような提案をしてみました。

西武のドラフトのミスは下位で左打ちの外野手を獲り過ぎた事です。戸川、川越、鈴木将、西川、高木渉と5人です。

川越、鈴木将の2名は左投げですから、残りの戸川、西川、高木渉の3名は内野との掛け持ちを視野に入れるべきでしょう。戸川はファースト、西川はサード、高木渉もファーストくらいは兼務して欲しいですね。

二軍外野手が飽和しているから、有望なドラフト候補外野手を獲れないのでは本末転倒です。

富士大・吉田開や東日本国際大・片岡奨人を下位で獲るのも良いですが、3位で法政大・宇草孔基を獲って欲しい気持ちが強くなりつつあります。宇草は秋のリーグ戦で、3番打者でノーヒットで、1番打者に戻ってマルチヒットに1盗塁なのも秋山翔吾の後継者に相応しい気がします。
| YOSHIKI | 2019年09月24日(Tue) 08:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
現在トレードはFAの絡みもあり極めて難しいと言えます。熊谷選手は出場機会には恵まれていませんが、現在スイッチに取り組み阪神の中では期待の若手です。外野手もドラフト1位の高山、近本、20本塁打の中谷と揃ってないわけではありません。それ以上にスーパーレジェンド糸井、福留がおり、若手が伸び悩みというより、FAの煽りを喰っている球団です。私がFA参戦に反対するのはこのようなことがあるからです。もし阪神のGMなら私は金子外野手をトレード相手に選択します。熊谷内野手と金子外野手は釣り合わないと言えます。ただトレードは利害の一致ですから、阪神の外野手の現在の力量に見合うのは金子外野手となります。ここから複数トレードになるかどうかと言えます。もちろん西武としては金子外野手は出せませんので成立しないでしょう。それより阪神で現実的トレードを考えるなら私は高木投手と鳥谷内野手の対1のトレードを薦めます。鳥谷内野手と言えば西武が狙っていた選手でしかも地元選手です。FAも獲得検討した選手。ベテランですが、まだ守りもできますし十分やれると思っています。鳥谷選手の来季の阪神の構想からは既に外れているので、後は現役か引退かの選択です。これは巨人の前村田内野手にも言えますが、野手はまだまだやれるのに引退する選手が多く、投手は逆にまだやるのと言った選手が多いと言えます。これは他球団の戦力外選手をみて自由獲得でとるのもありです。昨年私は戦力外から中井内野手(現横浜)と細川捕手(現ロッテ)を獲得して欲しいと書きました。現に細川捕手はロッテに入り、ソフトバンクはロッテを苦手にしています。これは細川捕手がソフトバンクに移籍し、うちがソフトバンクに勝てなかったことと同じ現象です。西武は第3の捕手がいませんが、私はここが戦力外から獲得する大きなポイントと言えます。特に若手投手が多いので、森捕手を指名打者で休ませながら、ベテラン捕手起用もありです。
| ライオン丸 | 2019年09月24日(Tue) 05:59 | URL #- [ 編集]
champ様の模擬ドラフト②を拝見して、改めて法政大・宇草孔基右翼手の魅力を再確認しました。

秋山翔吾がFA移籍したら、金子侑司のセンター転向は濃厚です。その場合にレフト・栗山、ライト・木村文では攻守に渡り物足りないです。秋山翔吾の後継センターである金子侑司でさえ来年30才である以上、若手外野手のドラフト補強が必要と考えています。外崎がセカンド復帰した今年はチャンスであったはずなのに、期間限定での一軍昇格しか果たせなかった現在の二軍若手外野手には期待しても良いですが、見切りを付ける事も必要なのかも知れません。

法政大・宇草孔基右翼手を3位で獲得する。併せて若手外野手の1人をトレードに出して内野手を獲るのも一つの手です。具体的には阪神・熊谷敬宥内野手を考えています。外野は西武以上の超高齢布陣で、近本、髙山が活躍しているくらいです。他の後継候補は30才近くになりつつあります。一方でショートは木浪、北條がレギュラーを争い、熊谷にはチャンスは極めて少なそうです。期待の若手外野手だった横田慎太郎は重病の影響で引退を余儀なくされました。

宇草外野手を獲得して、若手外野手を放出する。代わりに他球団の若手内野手を獲るのも内野手補強の有効な手段と考えます。それくらい今年は内野手の人材が少ないです。
| YOSHIKI | 2019年09月24日(Tue) 01:06 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
小深田大翔内野手は良い選手ですが、今の西武では余剰人員になってしまいますから、獲得には反対です。ショートに難があるDeNAが2位指名するべき選手だと考えています。

セカンドは外崎がレギュラーです。シーズン当初打撃不振に悩まされているときや、フォアボール連発で気持ちが切れているときにエラーをしましたが、今や外崎は攻守ともに12球団トップレベルのセカンドです。代打や代走の関係で野手が不足したとき以外は外野を守らせる必要はありません。

外野を守らせる必要があるのは、山野辺や佐藤龍世の方です。秋山翔吾移籍の可能性が高いのもありますし、右打ちの外野手が育っていないのもその理由です。山野辺や佐藤龍世が外崎ほどの外野守備を出来るかは未知数ですが、今盤石の二遊間を崩すよりは控えの2人に外野を守らせるのが常道だと考えます。

ついでに言わせてもらえば、FA移籍を何としても防がなければいけない優先順位は森、源田、外崎の3人です。

ドラフトの内野手補強は石川昂弥の一人で十分です。永江、山野辺、佐藤の3人が内野のバックアップであり、後者2人が外野も兼ねる形が望ましいと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月24日(Tue) 00:44 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
セカンドを取れば外崎を外野に回せるというなら
そのまま山野辺を鍛えればいいと思いますよ。
山野辺が力不足だったこともありますが、辻監督が選んだのは外崎セカンドの選択でした。
源田・外崎コンビで二遊間の守備は安定してるわけですから、わざわざリスクを取ってドラフトで即戦力セカンドを連れてくる必要はないと思います。
それに外野に外崎が入って外野の打撃力が上がってもセカンドがその代わりに打てなくなれば朝三暮四で同じことです。
セカンドの打てる選手よりも外野の打てる選手の方がアマチュアにも数が多く獲得が容易なので、
外崎を外野に回す目的で即戦力セカンドをドラフトで獲得するというのは意味がないと思います。
| SAVA | 2019年09月24日(Tue) 00:11 | URL #- [ 編集]
内野のバックアッパーには山野辺,佐藤,永江がおり年齢的にも大丈夫だと思います。
ただ外野は守備固め要因もほぼいない状態です。そこで外崎を外野に戻し、セカンドを空けるという手もありだと思います。
大卒外野手(高校から)の失敗っぷりを見てると指名を回避したくなりますし、社卒外だと守備走塁専になる。打撃に全振りするなら内野手からの転向か、高卒頼り。なので外野手の即戦力は期待できない。
外崎がいる限り二遊間の補強はサード、外野の補強でもあると思います。
| 伯備 | 2019年09月23日(Mon) 23:06 | URL #- [ 編集]
champさんに質問なんですが、3位指名小深田大翔でレギュラー候補とありますが、どこのポジションのレギュラーを想定されていらっしゃるのですか?
内野のバックアッパーというのはわかりますが、バックアップ要員に3位を使うのは勿体無いというか実際使わないと思います。
二遊間の源田と外崎はFA取得まであと数年ありますから、24歳という今が旬の年齢の内野手を取ってきてもレギュラーで出られず持て余してしまう気がします。
かと言って長打を売りにする選手ではありませんから三塁で起用するのはどうでしょうか。
去年に内野のバックアップ&レギュラー候補という同じような狙いで大卒社会人の山野辺を取っていますから2年連続で同じような狙いの3位指名ということにもなってしまいます。
同じ様な狙いの何がいけないかといいますと、例えば秋山が去ったあとの中堅手とか中村引退後の三塁手とか他にも欲しいポジションはありますので、そのへんが後回しになってしまわないでしょうか。
確かに小深田を獲得すれば来年の内野陣は厚みを増すと思いますし、源田や外崎が離脱した時の備えになると思いますがそれは4位指名以下でやればいいと思いますし、
3位以上での野手指名は来年再来年ではなくもっと先に大きなリターンをもたらしてくれる野手を指名すべきなのではないかと思います。
| SAVA | 2019年09月23日(Mon) 21:25 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様 コメントありがとうございます。雑誌と動画を見ての判断ですが、フォームが崩れないバランスが良いですね。去年リストアップしながら流れた 矢澤宏太投手(藤嶺藤沢⇒日体大)のような感じです。ストレートは130後半ですが、常時145㌔~投げられれば楽しみです。小深田選手がこのリストの肝で 他球団の2位で獲られたらこの戦略は水泡に帰します。大卒社会人4人を指名したのは少し反省しています。1軍キャンプ5人 ファーム育成2人の振り分けを踏襲しました。
| champ | 2019年09月23日(Mon) 19:56 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
Chanpさんの模擬ドラフトで5位指名された井上投手は今年高卒左腕を指名するなら1番いい投手と思います。投げるフォームのバランスがよく、四死球率も低い投手なので先発候補として面白いと思います。今年は目立った左腕候補がいないので、5位指名でこういう指名はいいと思います。小深谷内野手の3位指名は源田選手のバックアップという意味でしょう。今年は野手は少なめなのでいい指名ではないでしょうか。
| ライオン丸 | 2019年09月23日(Mon) 19:34 | URL #- [ 編集]
YOSHIKI様 色々ご意見ありがとうございます。浅田選手は投手としての評価です。宇草選手はこの位置で取れたらむしろおいしい指名と考えます。大学日本代表でJR東日本 太田龍投手から右中間に快打を放ったのと大柄ながら超快足が決め手です。外野手は良いマッチングがなければ再来年まで待っても良いと思っています。

オールドライオン様  あくまで個人の見解でしかないので宇草選手を獲得するなら ここということです。腰が引けたバッティングとのことですが、プロに入ったらある程度直されるでしょうが、ちゃんと引っ張れるので特に問題なしとみております。

さていろんな論争を巻き起こす模擬ドラフト。あり なしは大いに結構です。他球団の指名全部は難しい作業なので 西武のウェーバー順位でだいたいこれかなという推量にすぎません。あらかじめご了承ください。

1位 ※森下 暢仁投手(明治大学)
〇西・横・ヤ3球団競合の末 交渉権獲得!1番現実味のある指名でしょう。佐々木推しなのは変えませんが・・

2位 堀田 賢慎 投手(青森山田高校)
1位即戦力+2位素材系パターンを踏襲

3位 ※ 小深田 大翔 内野手(大阪ガス) 
 内野のバックアッパー&レギュラー候補

4位 ※ 本田 健一郎 投手(JFE東日本)
   黒獅子旗の立役者。

5位 井上 温大 投手 (前橋商業高校)
11球団視察伸びしろたっぷり左腕

6位 ※ 服部 創太 外野手(JR東日本)
走攻守バランスの取れた外野手。ツボのくればハードヒットも

7位 ※ 保坂淳介 捕手 (NTT東日本)
意外性を秘める強肩捕手

※直に視察

即戦力+素材投手 内外捕手をバランスよく確保
2位はサプライズ指名?
| champ | 2019年09月23日(Mon) 18:52 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
YoShiki様へ 私はYoShikiさんと異なり投手王国を作るには後が重要と考えています。確かに左の先発はいた方がいいですが、いなくてもゲームを作れる先発なら右だけでもよいと考えます。その流れで投手力に余裕ができたら先発補強を考えるべきと思います。その上で榎田投手に加えて、武隈の先発転向を本格的に薦めるべきと考えいます。来年は高橋光、今井、松本、本田の4人の先発に榎田、ニールの6人を先発候補と思っています。私は軸になるのは意外と思うでしょうが本田が軸になると見ています。2軍は相内、中塚、田村、渡辺、與座を先発に使って欲しいと考えています。 その上で左は全てリリーフで起用して欲しいと考えます。 リリーフで使える投手は國場と平良だけなので、ここに高卒速球派は1人組み入れたい考えです。
| ライオン丸 | 2019年09月23日(Mon) 17:08 | URL #- [ 編集]
すみません、ドラフトでの補強ポイントだけ話します。
セットアッパーに新日本製鉄宮田はどうかな?と考えています。
堀田か宮田。ただ指名順から2、3位から4位までが離れるので確実に指名したい候補は3位までに優先ですから、蓋を開けて初めて2、3位を見て初めてライオンズの答えを知るわけです。
でもさすがに社会人、中継ぎ候補は4位以降かなぁ。
| はぴ | 2019年09月23日(Mon) 16:43 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様

宮川哲投手良いですよね。確かにセットアッパーで使えそうです。ただ、宮川投手は大学・社会人志向が強いロッテやオリックス、西武以上の投壊のヤクルトが狙って来そうです。

ただ、私は先発左腕候補が全くいない状況を優先して、宮城大弥という選択を提案しました。もちろん宮城も最低3年くらいは育成機関と考えなければいけないでしょう。一軍定着は平良のように上手くいって2年目からでしょう。

前コメントにも書いたように、榎田の肩痛の影響から来る不振、佐野の投球の不安定さを考えると、来年以降は先発左腕0人と言うことにもなりかねません。外国人左投手もニールみたいなタイプが獲れたらいいですが、あまり期待しすぎてもいけないかと考えました。

何度も言いますが、中継ぎ左腕は、小川、佐野、野田、武隈、小石と調子を見ながら起用すれば、何とかある程度の成果が出せるようになってきました。しかし、先発候補は皆無です。齊藤大将も適性は中継ぎです。

TOP3と石川が獲れないなら、1位で宮城、2位で浜屋を獲ってしまえくらいに考えています。高温多湿でマウンドの傾斜が緩く、投手受難のメットライフドームを本拠地にしていますが、高橋光、今井、松本航を大きく育てて、先発左腕を補強し、投手王国を作る夢を持っています。石川を獲れと言いながら矛盾していると言われそうですが、三塁の後継者不足と共に先発左腕の人材不足を真剣に心配しています。

石川昂弥を1位指名できた場合も、2位で三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太、4位で丹生高・玉村昇悟の左腕2人獲りを希望しています。2位の浜屋を先に獲られてしまったら、3位で立命館大・坂本裕哉投手を獲って欲しいです。

今年は最低でも1人、来年は早稲田大・早川隆久、慶應義塾大・佐藤宏樹、東北福祉大・山野太一から1人、再来年は立教大・川端健斗と3年がかりで先発左腕投手を補強して欲しいと考えています。石川昂弥を一推しだからと言って、投手補強を軽視している訳では無いことをコメンテーターの皆様にご理解頂ければ幸いです。
| YOSHIKI | 2019年09月23日(Mon) 12:54 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
全球団が目玉3人に集中し、石川指名外れた場合の指名はYoShikiさんとは異なり、東芝の宮川投手指名、もしくは日本体育大学の吉田大喜投手を外れの外れ1位指名を希望します。森内野手が志望届出出せば森選手が希望です。 宮川投手は手薄なクローザー補強。リリーフで増田の前を任せられます。楽天、ソフトバンクに比べて圧倒的に使える日本人中継ぎが不足しているので即戦力の宮川投手を希望。吉田投手は先発もリリーフもこなせると思ってます。壮行試合を見ましたが、ソフトバンクの森投手のようなタイプで下半身がどっしりしていてストレートにも威力ありました。私はこの2人を推します。投手で高校生1位指名の場合、今年なら奥川か西の2拓です。高校生の速球左腕は育ちにくいので及川、宮城の上位指名は反対の立場。高校生左腕先発は下位指名か育成枠で成瀬や辛島タイプを指名することを薦めます。それこそドラフト2位指名、3位指名で浜屋投手獲得でよいと言えます。外野手は吉田外野手が有力ですが、即戦力外野手は来年上位でも獲得できるので、石川内野手以外は1位指名、2位指名は投手指名がよいでしょう。ドラフト枠内で高校生投手の場合、速球右腕。井上、前、落合、西舘あたり5位指名で1人欲しいと思います。
| ライオン丸 | 2019年09月23日(Mon) 11:05 | URL #- [ 編集]
TOP3を指名して外してしまった、そして外れ1位で石川昂弥も外してしまったらどうするかについて腹案を話して置きます。

3回目の1位指名は宮城大弥投手の一択で良いと思います。

2回目のドラフト1位指名で残っているのは、西純矢、河野竜生、石川昂弥あたりだと思います。2回目の1位指名は西が重複すると思います。河野竜生に行く手もありますが、河野も今年は状態があまり良くないので、どの程度の即戦力になるかは微妙です。2回目の1位指名は石川に行くべきと考えます。

2回目の1位指名が終わり、3回目の1位指名では吉田大喜、杉山晃基、及川雅貴、宮城大弥辺りの選択になります。このメンバーなら宮城大弥の選択が先発型左投手の人材が枯渇しているチーム事情にかなうと考えています。

本来はここでというより、1回目の1位指名で及川に行きたかったですが、3年生の活躍度合いでは宮城が及川を圧倒しています。

榎田の復活を期待してはいますが、春の肩痛から今年は昨日みたいな投球ばかりです。私が先発転向を期待している佐野泰雄も好不調の差が激しく中継ぎロングのポジションを脱出できそうにありません。

TOP3と石川を逃したら、宮城大弥を獲るべきと考えます。宮城も取り逃したら、それこそ浜屋将太を繰り上げて1位指名するしかありません。

左投手ではありませんが、習志野高・飯塚脩人がプロ志望していたら選択肢が広がるのですが。

TOP3の魅力は分かりますが、外した時の1位クラスの人材の乏しさと対応策はきちんと考えて置かないと、外れドラフトになってしまいます。皆さんはどのようにお考えでしょうか?
| YOSHIKI | 2019年09月23日(Mon) 09:49 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
オールドライオン様
1位指名の予想ですが、
佐々木・・・日本ハム、楽天、ソフトバンク、巨人
奥川・・・・広島、阪神、中日、(巨人)
森下・・・・ヤクルト、DeNA、オリックス、ロッテ
と考えています。オリックス、ロッテは基本的に高校生投手を1位指名しない球団ですから。もちろん今回が例外になるかも知れません。巨人は基本は1位佐々木でしょうが、甲子園のスターで令和の怪物というべき奥川に流れる可能性はあると考えています。

佐々木は育成の難しさと体がまだ出来上がっていない点から、意外と低倍率かも知れません。(それでも3球団は堅いと思います。)

TOP3の3人がいずれも競合率が高い点から、一本釣りを狙う球団も出てくるかも知れません。具体的には、広島が西純矢、オリックスが西、河野竜生で一本釣りを狙う可能性はあります。TOP3があまりに魅力的な人材であるため目立っていませんが、TOP3を外した場合外れ1位の投手が少ないです。2位クラスの繰り上げ指名も考えざるを得ません。TOP3以外の1位クラスは西、河野くらいでしょう。立野和明、太田龍は都市対抗の内容が微妙です。もちろん素材型としては1位クラスですが、どうしても社会人にはある程度の即効性を求めます。

したがって、1位枠を使うべきか躊躇します。したがって野手でTOP1状態になっている石川昂弥を抑えてしまうのが、西武二軍の選手事情や戦略上も得策だと考えるのです。外れ1位の一番人気は西純矢だと考えています。二番人気が石川でしょう。西を一本釣りされたら、石川が2017年の村上宗隆と同じ状態になるでしょう。西が外れ1位に残っていたとしても、石川を獲る場合、巨人と競合すると見ています。

TOP3を1回目の1位指名にすることで、抽選地獄に陥り1位指名を予定していた選手以外から、1位指名せざるを得ない状況になるかも知れません。それなら、ここ数年の懸案事項である中村の後継者をどうするか?という問題を石川昂弥の一本釣りで解決してしまうことが得策と考えています。

今日も言います。「西武は今年のドラフトで石川昂弥三塁手を1位指名すべきです。」
| YOSHIKI | 2019年09月23日(Mon) 09:29 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
2位までですが、やらせて頂きました
伊勢だけは私の希望(ごめんなさい)ですが、
他は、視察情報をもとにしました

ヤクルト・・・1位森下 → 津森(東北福祉大)
ORIX・・・1位石川 → 太田(JR東)
阪神・・・1位奥川 → 佐藤(東洋大)
ハム・・・1位佐々木 → 宮川(東芝)
中日・・・1位立野 → 片山(パナ)
ロッテ・・・1位高部 → 吉田(日体大)
広島・・・1位西 → 小深田(大阪ガス)
楽天・・・1位及川 → 紅林(駿河総合)
DeNA・・・1位河野 → 森(桐蔭学園)
ソフトB・・・1位宮城 → 長谷川(BC新潟)
巨人・・・1位海野 → 浜屋(MHPS)
西武・・・1位伊勢 → 

さて、これいかに??
| soke | 2019年09月23日(Mon) 01:38 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様

パイプの話の時にも言いましたが、獲った選手が伸びればその学校を球団は信頼しますし、学校も送った卒業生が活躍すればまた、プロ入りしたがる学生がいたときに信頼して送れる。その相互の信頼関係ががパイプでは無いでしょうか。西武にとって大阪桐蔭高と富士大とは良い関係が築けていると言えるでしょう。(もちろん以前あったような不正な癒着ではありません。)

佐藤龍世の指名はそのパイプから生まれた物ではないかと考えます。昨季、中村剛也は本人が引退を真剣に考えるほどの大不振に追い込まれました。モデルチェンジを図り復活しましたが、中村がフルシーズン打って守ってというのが厳しい現状の中で獲ったのが佐藤龍世でしょう。もちろんバックアップ要員を1位、2位で獲るわけには行きませんから、下位で誰か一人獲ろうとなったときにパイプのある富士大の四番だった佐藤に白羽の矢を立てたのでしょう。当面は中村のバックアップ、将来は左投手キラー&代打の切り札くらいの期待では無いでしょうか?それが思ったよりは打撃が良く、順位を考えれば当たり指名だった感じだと思います。

今後は打力の向上がレギュラー獲得の鍵でしょう。ただ、守備要員をやっていると実戦で打力を伸ばせないデメリットがあります。ショートの永江は守備だけ即戦力だった為に入団当初から守備要員として一軍で起用されたのは良いものの打力を鍛える機会を奪われ現在も源田、中村、外崎のバックアップ要員になってしまっているのが現実です。そうならないためには三塁と兼務する形で外野転向をするしかありません。ソフトバンクの準レギュラークラスは誰もが2ポジションを高いレベルで守れますから。

せっかく獲った選手ですし、仮に今秋に石川昂弥を獲れて、石川が三塁手として独り立ちしたとしても、そこで放出するのでは無くて、2ポジション(レフト&サード)を守り、かつての平尾博嗣のように好守とパンチ力のある打撃で良い仕事をしてくれる選手になって欲しいと考えています。

今オフの内野手補強は中位で九州学院高・川野涼多をお薦めします。
| YOSHIKI | 2019年09月22日(Sun) 19:56 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
中村後の三塁候補として安田、村上、野村に続いて石川ですね。
安田・村上は外れ1位で競合、野村は日ハム2位で消えました。
石川1位指名の最大のメリットは、単独指名が狙えることかと考えます。
(1位指名予想)
佐々木…日ハム、楽天、ソフトバンク、巨人
   (ソフトバンクと巨人は面談で断りか?)
奥川…広島、オリックス、阪神、中日、ロッテ
森下…ヤクルト、DeNA
石川…西武

ソフトバンクは高卒の増田、野村と2年連続で三塁手候補を上位指名しており石川1位は無いのではと思っています。

西武の三塁手候補は今のところ佐藤・山田・西川ではと個人的に思っています。
佐藤は守備固めで、山田は伸び悩み、西川は三塁守備はまだおぼつかないところがありますが、打撃は体の回復とともに力強さが出てきましたので、外野手又は三塁手として期待したいところです。

個人的な希望は、あくまで佐々木(西武を含めて競合率4倍程度)ですが、石川の一本釣りができれば、競合という最大のリスクを回避できる点で納得です。
| オールドライオン | 2019年09月22日(Sun) 19:23 | URL #- [ 編集]
富士大について相性の良さから常にドラフト候補に挙がるのは分からなくもないのですが、別に西武という球団自体特定の高校大学の選手ばかりを狙って指名することは無いですからね。
昨日富士大が久々にリーグ優勝を逃していますが、現在の富士大はチームとして過渡期であると思います。

西武の富士大勢の指名を分析すると、山川は明らかにポスト中村を意識した指名でした。その流れから外崎、多和田へ続けて指名していますが、ここは明らかに3人がいるチームで3人ともスカウトに高く評価された結果続けて指名が出ている形です。

また、富士大勢から佐藤龍世が指名されていますが、佐藤は北海高校で戸川の指名と被っています。
佐藤については指名が前3選手とは趣向が異なっていると見ています。
7位という順位もそうですが、明らかにチームの補強ポイントである三塁の守備固めを意識した指名で、山川外崎多和田のようにスカウトが高く評価し取りたがったというより、渡辺GMの近年のチーム編成を意識した意向の方が見える指名に見えますがどうでしょうか。
| ナナレオ | 2019年09月22日(Sun) 14:41 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
今年は野手の上位候補が少ないとsokeさんが指摘されていますが私も同感です。
特に内野手の上位候補が少ないと感じています。
内野手で一番評価が高いのが石川で次が森(ただし志望届を出すか不明で守備適性は外野かも知れない)。
その次に評価が高いのが報道を見る限り紅林でしょうか。
内野手は非常に需要が高いポジションなので、石川・森・紅林の3人は西武の2巡までに全員消える可能性が高いと思います。
もし全員消えてた場合に西武が内野手補強として誰をとるか?ちょっと読めない感じがします。
高山久スカウトの後輩の九州学園・川野の評価がこっそり高くて3位指名というのも実はあるのかなと少し思ったりしますが。
他には高校生では武岡と韮沢がいますが、3位以上で指名するには力不足だと感じます。
大学生内野手だと勝俣や柳町が居りますが、この2人は左打ちで足があまり速くなく長打力もそれほどなく中距離なので西武が3位以上で指名する選手ではないと思います。
西武が3位以上で指名する選手は秋山・金子・外崎・源田のように瞬足で身体能力が高い選手か、駒月・山川のように右の長距離砲を狙った場合ですから。

二軍成績を見ても西武は内野手の打撃成績の方が悪く育っておりませんから、内野手を補強したいのは間違いないです。
ドラフトでの市場状況・西武の二軍状況・中村の後釜問題などを考えた場合にエース候補が欲しいのは山々ですが
東邦の石川を1位指名で取ってしまうのも一つの手かなとは思っています。
また1位指名が投手の場合は2位3位で内野手を指名する可能性は高いので、どういう人選をするかも注目ですね。
| SAVA | 2019年09月22日(Sun) 13:39 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様

私はライオン丸様と少し意見が異なりますが、日本ハムのその年のナンバーワン選手を獲りに行く姿勢を高く評価しています。

北海道移転前の日本ハムはとにかく不人気でドラフトもとうの立った社会人選手ばかり獲得していましたから。それを思えば人気、実力の両面で北海道移転後の日本ハムのドラフトは成果を上げていると思います。

ただ、ライオン丸様が仰るように去年はやり過ぎです。甲子園で活躍したスターを乱獲したことが今季の低迷を招きました。

根尾昂を1位指名するのは良いにしても、外した時、東洋大三本柱(上茶谷、甲斐野、梅津)のうち、誰かを押さえていれば、西武と今の順位は逆だったかも知れません。

野村佑希三塁手を2位で確保するのは良いにしても、3位で早大・小島和哉を獲る事も出来たはずです。

シーズンに入ってからのトレードがドラフトのミスの何よりの証拠です。

今年は佐々木朗希の1位指名を公言してしまったので乗り換えはできませんが、現状を考えると森下暢仁の1位指名が適切な気がします。

昨日の有原には感謝しますが、有原1人ではAクラスも難しいのです。

優勝争いをしたいなら、1人の15勝投手より、10~14勝投手を最低でも3人揃える事が大切です。

ニールは勝ちを消された試合が少なくとも2試合はあります。高橋ももう1試合くらいは勝ちがつく試合がありました。今井も昨日を含めて2試合は勝ちがつく試合がありました。松本航も然りです。

今の西武は10勝以上可能な投手が4人います。榎田も復調すれば5人です。

リリーフ投手の不安定さと疲労の蓄積によるパフォーマンス低下も、投手をドラフト1位で獲ることではなく優秀な投手コーチを獲れば間違いなく改善します。

ただ、大型三塁手はそもそも人材がいない。だから石川昂弥三塁手の1位指名が必要なのです。
| YOSHIKI | 2019年09月22日(Sun) 12:15 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
改めてドラフト候補を見わたしてみても、捕手を除く野手の上位(2位まで)候補が少なすぎますね。 大社からは小深田と佐藤都(外野)くらいでしょうか?

こうなると、昨年同様高校生ショートが人気で、(届け出せば)森、武岡、紅林(駿河総合)あたりは2位以内に消える流れでしょうし、もうひとつ「ムラがあっても大砲」の指名が優先される流れになると思います。 昨年なら中山(ヤク)、頓宮(オリ) が生田目(ハム)や斎藤友貴哉(阪神)、勝野(中日)より先に指名があるとは誰も想像してなかったかと・・・

結果、他球団からのコメントもあるようにも、想定外に渡邉勇太朗は23番目まで残っていたわけです。 西武にとってはラッキーでしたが、指名予定してた左腕か中継ぎPから切り替えたのは事実でしょう

今年も流れは似たようになるかと予想します

西武とおそらく縁はないでしょうが、片山(パナソニック)とかも上位候補の可能性の高いトレンドがあるの昨今、石川1位指名は妙案だと思います
1位で大砲候補を、2位3位で中継ぎを厚くが今年はベストだと思いますね
やはり西武は今まで通り打撃型のチームを作る、維持すべきだと思います。なによりバッターズパークのメラドがホームですから、地の利をいかす意味でも利点はあるかと

1位石川
2位、3位(は、たぶん連続)
伊勢(明大)、村西(近大)、吉田(日体大)、長谷川(BC新潟)ら
| soke | 2019年09月22日(Sun) 12:07 | URL #- [ 編集]
はぴ様
ソフトバンクの石川昂弥指名は確かに可能性はありますね。西武以上に野手の高齢化に悩まされていますから。抽選に敗れてドラフト1位選手は8年連続投手指名になっていますが、ここ2年は2017年が清宮、安田、2018年が小園、辰巳と指名しています。オリックスではなく、ソフトバンクこそが1位佐々木と見せかけて石川指名に踏み切る可能性はありますね。

ついでに言うと、ソフトバンクの場合、投手は基本的に素材重視で身長は185cm以上の長身選手を好んでいますね。2位以内で小柄な投手を獲得したのは森唯斗だけです。

それがソフトバンク佐々木朗希1位説の主だった理由ですが。

野手もリードオフマンタイプ以外は大型野手優先を貫いています。

中日に石川昂弥を獲られたら納得出来ますが、ソフトバンクに獲られたら悔しくて仕方ないですね。

ソフトバンクが石川昂弥を1位指名するかどうかで去年獲得した野村大樹三塁手の評価が分かりますね。

石川昂弥を獲れなければ、紅林弘太郎遊撃手、井上広大外野手の指名に踏み切るかも知れませんね。ただ、井上は昨年5位で獲った石見智翠館高・水谷瞬外野手とタイプが重なるので石川か紅林の二択だと思います。

石川昂弥一本釣りの宿敵はこれまたソフトバンクだと考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月22日(Sun) 11:37 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
佐々木投手は大変魅力的には投手には違いありません。よくドラフトでは日本ハムのドラフト指名を評価する人は多いですが、私は関心しません。完全なミーハー指名です。ただそこは社会人即戦力型投手を多く指名することで補っています。それとくじ運が強いということもあります。逆にくじを外したらどうでしょう。優勝争うチームになれたでしょうか。西武は5年連続投手指名です。野手指名は森、山川指名依頼ありません。西武がBクラスからAクラスで優勝争うようになったのは誰の力が大きいのでしょう。私はズバリ源田内野手だと思っています。それぐらい野手の影響力は大きい。浅村がいたら今年はぶっちぎり優勝していたでしょうし、ソフトバンクの柳田が万全なら、ソフトバンクがぶっちぎりだったと思っています。それに対して投手はさほど影響力はないと思っています。現に西武は岸、野上、牧田、菊池と中心投手4人が続けて抜けても優勝争いしています。それは他球団にも言えることです。一昨年、昨年とドラフトは様変わりし、上位で野手指名する球団が増えました。今まで獲得してきた秋山、源田、浅村クラスの野手はもう3位指名では取れないということです。取るなら1位指名するか、最下位になり早い段階の2位指名しかありません。当然それは本位ではないので1位指名で取りましょうということです。投手はうちより酷いヤクルトが野手を続けて指名しています。でも近々に優勝しますよ。
| ライオン丸 | 2019年09月22日(Sun) 11:03 | URL #- [ 編集]
石川の話題ということですが、ちょっと違う話ですみません。
以前私は石川にしれっと行く球団は、ライオンズでは無くバンクではないか?と述べました、今でもそう予想しております。

バンクもライオンズに似てますよね。マッチが36歳かな?30号に届きましたが後釜はと言われると…。

バンク指名は佐々木だろうというのがほぼほぼ。ですが、気になるのは全球団面接という噂。いづれポスティングでも球団は認めますか?が論点の1つに盛り込まれていそうですから、バンクお断りなんて事も無くはないのか?と。
千賀を認めるか、はたまた指針はぶれずに海外FAまで認めないか。前例を作って佐々木を指名なんてパターンとの全くの半々だと想像しています。
元々育成プランや環境には自信あるでしょうから、ポイントはそこかな。

そもそも今年は森下、奥川、佐々木の三つ巴でどこがどこに行くのか、全くの想定で話をしていますから、他球団を睨みつつ実際は開けてビックリ玉手箱!となるのでは?
| はぴ | 2019年09月22日(Sun) 10:45 | URL #- [ 編集]
石川選手1位賛成派です
>>島内
炭谷は捕手なんで打撃より守備が評価されてた選手。鬼崎みたいにしかたなく起用してた低打率ではない
おなじみというが中村、浅村の2人だけでおなじみ扱いされたら大変でしょ

いうてそこまで固執してるわけでもなく1本釣りできそうならいくべき程度です
何年後に出てくるのか予想はできませんがDHもきれいに空いてるので1軍での起用にも困らないと思います
| 伯備 | 2019年09月22日(Sun) 10:44 | URL #- [ 編集]
島内様

私は清原和博入団以来の西武ライオンズファンです。島内様はそれ以上長いファンでいらっしゃるかも知れませんが、私も四半世紀はライオンズファンをやらせてもらっています。

石川昂弥指示派のファンは最低3年先を見ています。

3年後中村が今ほど活躍出来ているかと言われたらかなり厳しいでしょう。今でも疲れから打撃の調子が落ちています。守備も疲れが溜まると精彩を欠く事があります。

もちろん古くは元オリックス門田博光氏、元楽天・山崎武司氏など40才以降にホームラン王を獲得される選手もいますが、35才を越えれば長距離打者は目立って衰えが出てきます。日米で活躍された松井秀喜氏もそうですし、中村剛也選手も昨年の大不振時に真剣に引退を考えたと聞きます。

また、投手は1年目からある程度活躍できる選手は毎年2~3名はいますが、打者は0に近いです。打者が即戦力になっても古くは赤星、西武だと源田、今年の阪神・近本などリードオフマンつまり短距離打者ばかりです。

長距離打者の最低指標である20本塁打を1年目から放った打者は2003年の横浜・村田修一まで遡ります。それだけ長距離打者の即戦力は少ないのです。

だからこそ、最低でも3年先を見据えて選手獲得と育成に取り組むべきだと考えます。今石川昂弥を1位指名することは決して早くはありません。

中村剛也選手が中軸を務められなくなるまで衰えるのを待ってから有力野手を獲得しても遅いのです。

投手は昨日の今井しかり、先週の松本航しかり、1年で力を確実に着けています。今年の防御率悪化の要因は負け試合でとことん大量失点になることが多い事でしょう。

あと私は石川が高校2年時から複数回の試合を見ています。2年時までは東海大会レベルでしか活躍出来なかったのも見ています。U―18大会での活躍だけに踊らされているミーハーではありません。

チーム防御率が悪いから、1位指名で野手を希望する人は西武ファンではないというのも良くない言い方です。

松坂大輔以来のスーパーエースを望むか、フライボール革命時代の野球を勝ち抜く四番打者候補を獲得するかの視点の違いはあれども両方とも間違いないライオンズファンなのですから。
| YOSHIKI | 2019年09月22日(Sun) 09:59 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
もちろん西武ファンですよ。中村にはまだまだ頑張ってもらわないといけませんし、キャリハイの打率。まだまだやれると思っています。栗山も同じこと西武生え抜きの2000本は打ってもらいたいと思っているからです。だからこその石川内野手指名。野手を育成するには普通に3年~4年かかります。中村選手の4年後は40才。三塁は守っていないでしょう。丁度そのタイミングで石川内野手が3塁に入れることが理想です。 もう1つは当然石川内野手が西武ファンであるという点です。チームに愛着のない選手は当然行きたい球団へ移籍するでしょう。FAは選手権利ですが、そのリスクは少なくするに越したことはありません。もちろん佐藤内野手にも期待しています。だから石川内野手です。三塁しか守れない内野手はいらないと以前から指摘していますし、外崎タイプ(複数のポジションを守れるレギュラー)を揃えるべきと言っています。石川内野手は投手、内野手、外野手もやっています。東邦には守備力があり足のある熊田内野手が同学年にいました。ですから石川は三塁。もし熊田内野手がいなければ強打の遊撃手として注目されていたでしょう。それと私が石川内野手を注目したのは西武の伝統でもある走塁判断が素晴らしいと思ったからです。打撃や守備はプロで鍛えたらいくらでも上手くなります。ただ走塁と肩は別。これは持って生まれたセンスです。
| ライオン丸 | 2019年09月22日(Sun) 09:20 | URL #- [ 編集]
U18の木製で数試合見たミーハーなのかわかりませんが石川高評価の人が多くて信じられん
森友哉の時とは状況がまるで違う 安定して低打率の炭谷とベテランだがまだまだ元気な中村 高校も西武とあまり関係のない東邦とおなじみ大阪桐蔭
後釜はもちろん欲しいですが現場まだ中村と佐藤に頑張ってほしいと思ってるはず
石川1位予想は本当に西武ファンなのかな
まだ佐々木を押す方が理解できる 西武で育てるのは色々苦労すると思いますが
ドラフト前誰を指名するか楽しみなサイトで言うのもあれですが ここ見てて納得できないなぁ
| 島内 | 2019年09月22日(Sun) 07:53 | URL #- [ 編集]
ドラフト戦略として石川内野手を単独1位指名となると、当然2位指名、3位指名は投手となります。私はここに吉田大喜投手、北山比呂投手と日本体育大学の両投手のダブル獲得を狙いたいと思っています。吉田投手は壮行試合でTV観戦してますが、下半身主導でゆったりしたフォームから力強いストレートを投げていました。なかなかの投手。ドラフト2位指名で狙いたい投手です。同じく3位指名も北山投手。こちらはリリーフ向きでしょうか。この2人のダブル獲得が理想でしょう。ドラフト4位指名吉田開外野手でしょうか。左のパワーヒッター。5位指名に技巧派左腕田中。6位指名にトヨタ自動車小畑捕手が理想ですね。
| ライオン丸 | 2019年09月22日(Sun) 02:16 | URL #- [ 編集]
一昨日、9月20日(金)に東邦高・石川昂弥三塁手がプロ志望届を提出しました。東邦高・熊田任洋遊撃手は大学進学希望だそうです。確か早稲田大学を希望しているような事をどこかで目にした気がします。誤りだったらご容赦下さい。

巨人は石川昂弥を野手の最上位評価にしているようです。大学生野手の伸び悩みを見れば当然な気がします。一回目の1位指名は佐々木か奥川かは分からないですが、この記事の印象では外れ1位指名は石川昂弥で来る可能性が十分にあります。中日、オリックスなどを含めて外れ1位で3球団くらいの競合になる可能性があると言うことです。石川を外れ1位で獲れると甘く見ると、2017年の九州学院高・村上宗隆捕手と同じ事が起こると見ています。

渡辺久信GMは鈴木葉留彦前球団本部長の余計なことは話さない方ですが、「1位に関しては基本ピッチャーになると思う。まだ、最終段階として決めているわけではない」とコメントして置きながら、しれっと石川昂弥三塁手を単独1位指名したら素晴らしい策士のGMです。

さて、中村剛也が2試合連続ノーヒットで2割9分を割りました。守備では良い動きを見せているものの相当疲れているはずです。ホームランも29本で止まったままです。中村剛也は去年の大不振時に引退を覚悟して、気分転換に炭谷のバットを借りたのをきっかけにバットを軽くし、ミート中心に切り替えるモデルチェンジを行い四番打者として復活しました。西武があと3年は優勝争いをするには中村の力が必要です。佐藤龍世を守備固めや中村がDHに入るときのサードとして起用し、中村の負担を軽減していく必要があります。佐藤の打力が大幅に見劣りするならば、山野辺をサードのバックアップで起用する必要があります。山野辺のセカンド、サードの守備は春先に比べかなり上達しました。盗塁出来る走力と小柄ながら長打も期待できます。ただ、山野辺を中村の後釜にしようと考えている訳でもありません。石川昂弥三塁手が戦力になるまでのつなぎと考えています。

オールドライオン様には申し訳ないですが、勝俣翔貴選手は即レギュラーになる可能性は低いと思いますし、楽天の渡辺選手くらい一軍出場があれば良い方ではないでしょうか。また、肝心の三塁守備に難があると言われる選手です。動画は少ないですが、三塁守備にはぎこちなさを感じました。指名は見送るべきと私は考えています。辻監督は攻撃については、常勝時代の手堅い形に強く拘ってはいませんが、守備力については徹底的に拘っています。就任1年目に打撃不振かつ守備への意識が低い山川を7月まで二軍に落としました。栗山もほとんどレフトでは起用しません。二遊間の外崎、源田の固定に加え、打力に不安があっても、レフト金子侑司、ライト木村文紀に拘ってきました。ある程度投手が打たれる前提で守備を固めたいと考えているからでしょう。

長距離打者をドラフトで獲るにしても、守備への意識が低い選手、動けない、走れない選手は積極的には獲らないし、使わないでしょう。山川は辻監督が就任したときには在籍していた選手だったので、一塁守備をもっと鍛えて来いと二軍に落としたのでしょう。

だからこそ今年ドラフトで獲るなら石川昂弥です。打撃だけでなく、守備や走塁でも戦力となり得る彼は辻西武好みの選手です。U-18の肝心な所で2つもエラーしただろうという批判もあるでしょうが、高校一年時はショートで投手としてもフィールディングに長けていた選手です。身体能力は高いですし、名手であった辻監督に徹底指導されれば、強肩好守強打の三塁手になると大いに期待しています。

だからこそ、また申し上げます。「西武は石川昂弥三塁手を単独1位指名すべきです。」
| YOSHIKI | 2019年09月22日(Sun) 00:32 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
昭和から平成の野球の変化はYoShikiさんが述べられた通りと思います。ではこれから投手はどう変わるのか。私は分業制が更に加速すると思っています。今年日本ハムが導入したブルベンデー。おそらくメジャー経験のある木田コーチの発案でしょうが、先発は5人。谷間はブルベンデーでロングリリーフする投手が先発となるでしょう。西武なら佐野、武隈あたりになると思います。ニール、高橋、今井、松本、榎田と先発は5人。となると中継ぎは勝ちパターンとそうでない投手はハッキリと分けなければいけなくなります。球数制限、投球回制限と制限も加わってくるでしょう。国際試合がそうなっているわけですから。そうなると今は7回から勝ちパターンもいずれ外国人投手と同じように100球前後で交代となるでしょう。つまり6回から勝ちパターン投手を投入することになります、
| ライオン丸 | 2019年09月21日(Sat) 23:19 | URL #- [ 編集]
今日は休日のため多数投稿失礼します。

オールドライオン様
法政大・宇草孔基外野手は打ち方はともかく、金子侑司ほど非力ではないと思います。私は俊足強肩と合わせて評価しています。ただ、宇草は2位ではなく3位クラスでないかというのが私の考えです。それでも3位指名枠を使うのは、川越、戸川、鈴木将平、高木渉など二軍で左打ちの外野手が飽和状態の現状を考えれば難しいと言うのが私の考えです。下位で獲得可能な富士大・吉田開外野手を指名するのが私の希望です。

champ様
3位の浅田将汰投手は投打で魅力的な人材ですね。champ様は投手、野手どちらで評価されていますか?私は投手として評価しています。U-18での奪三振率は圧巻でした。模擬ドラフト②では1位で奥川投手を外した前提ですから、投手としての評価だと思いますが、投手を獲るなら先発型左投手を獲って欲しい気持ちもあります。対案として丹生高・玉村昇悟投手を挙げて置きます。個人的には玉村は4位で獲りたい選手です。

4位 高橋佑樹投手(慶應義塾大)について
好投手で気になる選手の一人です。数少ない現地観戦した選手です。テンポの良い投球は魅力ですが、球威不足が気になります。地元埼玉のご当地選手ですから欲しい選手ですが、個人的には躊躇しているのが本音です。対案としては、立命館大・坂本裕哉投手を挙げて置きます。玉村とは逆に個人的には3位で獲得したい選手です。

5位 杉尾剛史投手(宮崎産業経営大学)について
小柄ながら速球に力があり、三振の取れる投手ですね。敗れはしたものの東海大相手に好投しましたね。中継ぎとして期待できそうです。獲得するかは田村との比較になるでしょう。個人的には好きなタイプの選手です。

6位 河野宏貴内野手(鶴岡東高)について
甲子園での活躍が記憶に新しいですね。金子一輝が攻守にわたり今年急激に退化してしまったので、欲しい強打のショートですね。現在プロ志望届が出ていませんが、この順位ならかなりお得感のある選手な気がします。二重丸ではありませんが、〇かXかと言われたら〇ですね。

7位 小久保気投手(西濃運輸)について
大学時代から気に掛けていました。この順位で獲れたらかなりお得な選手ですね。後藤光貴スカウト同様にドラフト7位の星になって欲しいです。〇です。

育成1位 赤塚健利投手(中京学院大中京高)について
意外とフォアボールが少ないですよね。多少制球力に難があるタイプみたいですが、この順位なら仕方ない気がします。夏で成長したのでしょうか?このタイプをロマン枠と称して2位で獲ったら激怒しますが、7位以下または育成指名なら納得です。〇です。

以上勝手気ままに感想を述べました。失礼がありましたらご容赦下さい。

| YOSHIKI | 2019年09月21日(Sat) 18:41 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
昭和時代から平成時代で野球の質が変わってきたと感じます。それは投手力の地位の低下です。

野球は投手力が8割と以前は言われました。しかし、今は極論を言えば、投手力は野球の勝敗の3分の2つまり67%くらいまで影響力が低下している感があります。67%は極端にしても感覚的に70%つまり7割くらいまでには低下していると考えられます。

平成野球の投手力の影響力低下を考えれば、今後投手補強で大切なのは、スーパーエースに依存し過ぎない事です。スーパーエースは短期決戦での流れを作ったり、連敗を圧倒的な投球で止める力があります。多くのファンを惹き付け、球場に集める集客力もあります。ただ、スーパーエース1人ではチームとして勝ち続けられないのも事実です。143試合を6人のローテーションで回すのが平成時代後半からの日本野球の流れです。先発1人辺りの年間登板試合は23~24回です。最多勝投手が2014年から2018年の5年間では13~17勝で推移しています。

10~14勝できる投手を最低3人出来たら4人揃える事が大切だと考えます。その意味では今年実際10勝している高橋光、ニールに加え、今井、松本航、本田がいる西武は理想の状態に近付きつつあります。喫緊で補強しなければいけないのは先発左投手です。したがって、私の指名希望案では2位で浜屋将太投手を入れてあります。

なぜ2位かと言えば、中村剛也の後継者が全くいないからです。1位はそこを埋めるべきです。今年はそれだけの素質を持つ石川昂弥三塁手がいる訳で、その好機を逃す理由はありません。スーパーエース候補の佐々木朗希投手がいるからだ!というのも素材の良さから理解はしますが、投手受難の時代にあっては中軸打者が優先です。投手を5年連続1位指名し、2017年の齊藤大将選手以外は戦力になっている訳ですから、野手を1位指名しても投手補強を軽視することにはならないでしょう。

投手はある程度1年目から活躍する選手は毎年います。野手特に中軸打者で1年目から20本塁打以上打つ選手はまずいません。最低3年、4~5年掛けて大きく育成する必要がある以上、今年野手を1位指名することは早過ぎることは全くありません。したがって、石川昂弥1位指名に拘り続けます。
| YOSHIKI | 2019年09月21日(Sat) 17:30 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
明石の来田外野手の話が出ましたが、来年は外野手1位指名でもいいと思ってますね。即戦力外野手ってなかなかいませんが、YoShikiさんが以前ポスト中村で名前が上がった佐藤 輝明選手は外野手、内野手両方できる強打の俊足選手。彼は競合でしょう。西武で狙いたいのは来田外野手もですが、私は今川優馬外野手(JFE東日本)を狙いたいですね。今年はやはり柳町内野手兼外野手を狙いたい。私は向う3年は野手上位指名が必要と思いますよ。富士大学からは3年後にポスト源田に山城響内野手の上位指名が必要と思います。今のチーム同様のチーム作るにはこれぐらいの指名は必要です。
| ライオン丸 | 2019年09月21日(Sat) 15:39 | URL #- [ 編集]
私は佐々木を希望していますが、正直石川も入団して欲しいです笑数年先のスタメン野手を考えての石川も大納得なんですが、ほんの少しの思い入れの差だけで佐々木に傾いています。
それに與座も昨日4イニング4安打無失点でしたし、今日はU太朗初先発、好投ですか?
厚くしたいのは数年先なら野手だと思います。

ちなみに来年は来田を指名して欲しいのですが、2位の半ばつまり指名順の1~16までには指名されてしまいそうで1位入札しかないかな?と感じています。これも来シーズン、我がライオンズが優勝争いする位置と決めつけての発言ですが。

片岡を4、5までに指名されなければいいのですが、つい最近知ったばかりで何を、と思われるかもしれませんが秋山のような雰囲気を感じています。あの時も折り返し3位指名でしたかね?今年も折り返し3位で片岡なんてないでしょうかね?

片岡指名あれば尚更ですが、外野手の層を見れば来田1位は無いのかな…とも思っていますが、いま一番期待している存在です。
| はぴ | 2019年09月21日(Sat) 14:54 | URL #- [ 編集]
皆さんの意見として投手か野手かと意見が別れていますが、ドラフトをどう考えるかってことですよね。私やYoShikiさんは5年先を考えて野手をそろそろ上位で指名すべきという側。投手を1位指名というのは当然チーム防御率ワーストだからでしょう。ただ西武はソフトバンクや巨人のように私はバランスを取れたチームは無理というのがそもそもの見解です。打撃のチームで何年かに1回優勝できるチーム作りを目指すべきと思ってます。投手に不利なメットライフでしかも投手は全てFAで流出。投手王国など作れないのです。ましてや投手は分業制なので、今の投手は15勝が精一杯でしょう。ただ野手は昔なら10本ぐらいの選手も今の野球は20本打ちます。打高投低です。表で競合するリスクのない石川指名は美味しい指名となります。
| ライオン丸 | 2019年09月21日(Sat) 14:35 | URL #- [ 編集]
二軍ヤクルト戦で渡辺が先発、1回を三者凡退でなかなかいい球を投げています。
来季への期待が膨らみます。
来期中にもローテの一角に食い込んで欲しいものです。
| オールドライオン | 2019年09月21日(Sat) 13:14 | URL #- [ 編集]
1位は即戦力・将来性から奥川押しにも納得ですが、約5倍の競合率かと考えますので、まずは外れから考える必要があります。
(佐々木1位希望は変わりませんが、実際の指名は競合率が少なめの森下になるかと思っています)
外れ1位としては、残っていれば西、石川内野手、河野左腕、太田の順で外れ1位を確保できればと思います。

このままの成績で行くと2位と3位指名が連続します。
(残っていればの条件で)
投手は及川左腕(横浜)、宮城左腕(興南)、井上(日大三)、前(津田学園)、落合(和歌山東)、玉村左腕(丹生)、鈴木(霞ヶ浦)の高卒投手の中から1名を指名希望です。

野手は1名で、森(プロ希望の場合)又は勝俣内野手を希望。
森は将来の俊足1番打者(遊撃手)、勝俣は主軸打者三塁手として期待したい。
(来期の三塁勝俣で中村DHを想定です)
二軍の内野手は、山田、綱島、水口、呉、金子一、山野辺ですが、源田・中村の後継としては物足りなさを感じているところです。

来期の外野布陣はレフト新外人、センター秋山(金子)、ライト愛斗を想定です。
来期の左打ちの外野手としては、二軍にいる鈴木、戸川、西川、高木、川越から1軍起用を考えたい。
各外野手ともに徐々に実力が上がっています。

その意味で宇草外野手の2位指名は反対です。
(金子と同じような腰が引ける打撃も2位で取りたくない理由ですが)
| オールドライオン | 2019年09月21日(Sat) 12:53 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様
ご諫言ありがとうございます。選手個人の自分の評価と今までの獲得実績での指名可能性は分けるよう気を付けたいと思います。

champ様
模擬ドラフト②ですが、①よりも自分が評価する選手が入っていて、賛同できる部分が多いです。

1位奥川恭伸投手は毎回お話している通り、現段階の完成度と将来性の両面で素晴らしいです。160km/hとはいかなくても158km/hは投げられるようになる気がします。未来の沢村賞候補です。

外れ1位の河野竜生投手も今年は去年より低調ですが、先発型左投手として1位に相応しい選手だと考えています。

ただ、私はオリックスが河野竜生投手を一本釣りする可能性が高いと見ています。

オリックスは高卒スター投手の過去の指名拒否や、育成の失敗から、高卒スター投手の1位指名には踏み切らないと考えています。

高卒野手は昨年の太田椋内野手の指名を含め、今後も定期的にあると見ています。

当サイトのオリックス板では石川昂弥三塁手の獲得を望むコメンテーターの方も多数いらっしゃいますし、お気持ちもよく分かります。

ただ、オリックスは去年、野手を1位、2位で指名したので今年は少なくとも1位は投手だと見ています。

先発は山本以外不安ですし、先発左腕にしても、期待できるのは2年前獲得した田嶋だけです。

以上を考えれば、1位は競合覚悟で森下暢仁か、一本釣り狙いで河野竜生と考えます。

西武が外れ1位で河野竜生を指名した場合、オリックスと競合になると見ています。

ですから、私は河野竜生投手を評価していますが、獲得するのは中々難しい気がしています。
| YOSHIKI | 2019年09月21日(Sat) 10:36 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武がやりうる、らしい指名かどうかと、その指名選手、指名自体の評価というのは別物です。
パイプについては、西武らしい指名かどうかという点については評価対象に組み込まれてもおかしくないですが、指名選手の評価という点では持ち出してくるのがおかしい単語となります。
ですから、指名を評価するにあたって否定的な意味合いを強調するためにパイプという言葉を使ったところに、YOSHIKIさんの落ち度があると思いますよ。
砕けた言い方で言うと「その指名選手はどうだろうか、個人的には物足りない」と「その指名は西武じゃありえないと思うよ、ないかな」をごっちゃにして話してはいけません。

西武に絡めて話すところですから、模擬ドラフトの話も出来れば西武らしい指名をしてもらった方がいいところではありますが、そればっかりだとそれはもうめちゃくちゃマンネリ化します。
ですから、champさんの意図するところである、この辺はどうだろうかという指名から視野を広げるのは良いことだと思います。
| ナナレオ | 2019年09月21日(Sat) 10:04 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
champ様
パイプという言葉に抵抗感があるようですが、パイプ=癒着ではありませんよ。パイプ=プロ・アマの信頼関係です。選手を獲得して伸び率が高ければ、プロはあの学校は良い人材を集め育てていると信頼しますし、アマとしても送った選手が活躍すれば、あの球団はうちの卒業生を伸ばしてくれる。それが私の考えるパイプです。現在なら大阪桐蔭高や富士大学とはそのような関係が築けていると思います。

だからと言って大阪桐蔭高や富士大なら誰でも良いわけではなく、あくまで同タイプ・同等の実力の選手がいたならパイプがあるところ優先くらいの考え方です。これらの学校なら誰でも良いわけではありませんので、その点はご理解下さい。今年については大阪桐蔭高から欲しい人材は私はいないと考えています。一方で、来年の西野力矢内野手は欲しいと考えています。

富士大については、去年卒業した楠研次郎外野手の陰に隠れ3年までDHだった吉田開選手が攻守に渡り結果を残しているのでぜひ獲得して欲しいと考えています。

西武とは現在パイプの無い東海大相模高ですが、大学・社会人経由で入団した選手が2名ほどいたくらいですね。今秋候補の遠藤成選手については、ピッチャーとショートを務めるわけですから身体能力の高い選手であることは間違いないと思いますが、自分は強く惹かれるものは感じませんでした。逆に2015年は小笠原慎之介投手を獲って欲しかったですが、その年は西武は多和田真三郎投手に決まっていましたから。

champ様ほど現地観戦には行けない身で、テレビ画面や動画を通じてが主ですが、何か惹かれる物を感じる選手を提案しているつもりです。
| YOSHIKI | 2019年09月21日(Sat) 06:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオ様 コメントありがとうございます。ライオンズのスカウティングの傾向見てると 北海道.東北地区(水沢スカウト)中部地区(安達スカウト)九州地区(高山スカウト)が隆盛を誇ってますね。あとは特定の大学と繋がりが強いです。パイプ云々という話でそんな指名は有り得ないとコメントを頂いたのですが、良い選手をしっかりした段取りで幅広くセレクションして欲しいです。1回目の模擬ドラフトで4巡目に指名した遠藤成選手はプロ志望届を提出すれば獲得を検討する価値のある選手です。

視察した選手に※米印つけてますが、全国津々浦々は無理でも 各カテゴリーのメジャー大会に行くようにしてます。字面や動画ではわからないこともあるので直接選手を見る感覚を大事にしてます。期待通りの結果を出した選手は迷いなく推薦できます。
| champ | 2019年09月21日(Sat) 01:23 | URL #- [ 編集]
2位で無理やり内野手を取りに行かなくてもという思いはあります。今年は内野手より外野手の方が打つ選手がいるでしょう。
森も内野手として勝負できるかはどうだろうなあという思いもありますし。
champさんの指名方針としては見に行った選手をリストアップしてそこを中心に指名しているということなのですかね?

西武らしい指名かどうかで分析すると今回の方が西武らしいなという感じはしますね。赤塚などはまだまだ粗削りでフォームもバラバラで投げていますが骨太でGM好みだと思います。

西武はスカウト戦略に信頼を置いている球団ではあるので、スカウトが推した選手を素直に指名してくることが多いです。
それを選択するのは本会議に出席した中でも鈴木球団本部長と渡辺久信SDでしたが、渡辺久信氏主導になってから傾向は変わりながらも続いています。
鈴木氏の時は2015年が顕著で指名選手がほぼほぼ指名確約に近い状態で続けて指名されました。近年もそういった、指名をほぼほぼ確定させた中での指名はありますが、しっかりと下位指名に絞って指名されており信頼が置けます。
| ナナレオ | 2019年09月20日(Fri) 01:01 | URL #- [ 編集]
結局 【あり なし】なのは理解してます。こりゃないよね〜という批評は甘んじて受けます。視察した選手それぞれに思い入れもありながら ライオンズの補強プランに沿って こうなると面白いのでは?という私的妄想に過ぎません。
ドラフトをより楽しく深く考える契機になればと存じます。
色んな先入観を覆すぐらい信念を持った指名を期待しています。
| champ | 2019年09月19日(Thu) 18:59 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
1位 ※ ×奥川 恭伸 投手 (星稜高校) ○※河野 竜生 投手(JFE西日本)
2位 ※ 宇草 孔基 外野手(法政大学)
3位 浅田 将汰 投手 (有明高校)
4位 ※高橋 佑樹 投手 (慶応義塾大学)
5位 杉尾 剛史 投手 (宮崎産業経営大学)
6位 ※河野 宏貴 内野手(鶴岡東高校)
7位 ※小久保 気 投手 (西濃運輸)

育成1位 ※赤塚 健利 投手 (中京学院大中京高校)
※直に視察
浅田選手は打者を視察

| champ | 2019年09月19日(Thu) 18:18 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
指名予想の的を絞らせない渡辺GMにしては珍しく1位指名について(基本)投手指名(競合覚悟のビッグ3又は西等の一本釣りかは不明)を明言しています。
西武指名確率の大きい順で森下、佐々木、奥川からと予想で、倍率を気にしていた渡辺GMは、3人の中からより当たり易い投手を選択と見ています。
(全体の倍率は、森下3倍、佐々木4倍、奥川5倍と個人的予想)
現時点では森下狙いと予想です。

外れ1位は、西、河野左腕、太田、宮川投手の順で予想です。
「1位は基本投手」ですが、外れ1位では石川内野手の可能性もありと思っています。

内野手の個人的な希望ですが(残っていれば)、外れ1位で石川、2位で森、3位で勝俣又は紅林、4位で韮澤の中から1名内野手を確保したい。
| オールドライオン | 2019年09月19日(Thu) 11:35 | URL #- [ 編集]
メディアの注目やワクワク度で佐々木や奥川も見たいんですが西武の球団的にこの2人は取らない気しますよね 断りされてるのかな(笑
やっぱ森下行って外れたらコメント残してる立野選手と予想
悲しいね
| ココナッツ | 2019年09月19日(Thu) 07:34 | URL #- [ 編集]
西武の投手指名の法則は他球団とは異なります。西武は他球団と違い傾斜の低い、マウンドは比較的柔らかいマウンドとなっています。ですから速球派のパワー投手は通用しません。ウルフやニールが通用し、これまでの外国人投手が尽く通用しなかったのはそのためでしょう。速球派でも起用な投手を指名する必要があります。その点ではビック3の中では多彩な変化球を投げれる奥川指名が理想といえます。外れ指名でも投手なら制球力のいい投手を指名すべきです。絶対に指名してならないのは長身の制球力ない投手。ここは制御できません。これは左右問わずといえます。下位指名なら本田投手のような投手が理想といえます。完投は無理ですが、5回を最少失点で切り抜けられる。もし西武に6回、7回を抑えられる投手がいたら、本田投手は2桁勝てます。彼の課題はスタミナですからここをクリアすればもっと勝てるでしょう。外国人投手はニールタイプを複数取ることを薦めます。松本投手は辻監督がドラフト時にどんなマウンドでも対応できそうだったから彼に決めた。とコメントしてました。これは需要なポイントです。投手の指名ポイントはメットライフに合うのかどうかが需要なポイントと言えます。
| ライオン丸 | 2019年09月19日(Thu) 07:29 | URL #- [ 編集]
中継ぎ、リリーフ、場合により先発ローテ谷間に投げうる投手を指名したいところ。中位下位でも社会人から。別コラムで知りましたが新日本製鉄広畑の宮田はドームで150出したそうです。リリーフもあれば先発も併用でこなすので魅力ですね。

コメンテーター多くの方々のとおり、質は別として頭数は揃ってきました。特に今井、光成、松本は今年の経験が更に活きるでしょう(年間の疲れの反動で来季ダメとならなければいいですが)。
外国人も先発を探し、賛否別として牧田等のカムバック、U太朗や與座、相内の台頭、更にそこにドラフトから大学社会人を指名すれば厚くなります。

確かにそう見ると次世代内野手(外野は安泰)が必要ではありますよねぇ。石川の動向(どこになるのか)、更にはセンターをこなした森が気になります。
| はぴ | 2019年09月19日(Thu) 06:55 | URL #- [ 編集]
ドラフトはトータル。成功率高い選手をどれだけ指名できるかだと考えます。 まずは野手の指名法則 1、高校生野手はドラフト上位指名で(下位指名の高校生野手はレギュラーになりづらい) 西武でもドラフト下位指名で高校生野手でレギュラーになったのは中島1人。松井、浅村、中村などは全て3位指名以上。今のドラフトは野手上位指名の傾向強く、昔のように中村ノリやイチローのような選手はなかなか出ないと考えます。むしろ下位指名なら大学社会人を獲得することを薦めます。昨年もオリックス中川は掘出し物でした。他にも福田内野手(オリックス)、田中内野手(巨人)、井上内野手(ロッテ)など大学社会人でレギュラーになっている選手は少なくありません。西武でもGG佐藤、高木裕之、和田一浩、佐藤友など大学社会人が戦力になっています。近年西武は高校生野手の下位指名が多いことが、2軍の野手の伸び率が低いと考えます。そのことからも今年のドラフト上位指名が投手中心なら、下位指名では大学社会人野手を獲得することを薦めます。
| ライオン丸 | 2019年09月19日(Thu) 06:11 | URL #- [ 編集]
西武のドラフト補強は競合をさける一本釣りが理想と考えます。現に今のドラフト1位指名の1軍選手はほとんどが1本釣りです。唯一競合して外した斎籐投手は戦力になっていません。ドラフトはトータル。いかに1軍の戦力を増やすかがポイントと考えます。その点から今年の投手の目玉投手3人で一本釣りできる投手はいません。理由は野手の目玉がいない点もあります。今年のドラフトは投手中心に動くでしょうから、逆に野手を一本釣りするのもドラフト戦略の1つです。となると野手No.1の評価にある石川内野手の指名が理想と考えます。石川内野手は外れでは間違いなく競合しますから、最初に指名するのか理想でしょう。西武の投手の課題は6回、7回を押さえる投手が不足していることにあります。辻監督になってからの投手を見てみると、1年目は岸投手が抜けたにも関わらず防御率は改善されています。 この理由は牧田投手の存在が大きく、6回、7回を牧田投手で凌いだことが大きかったと考えます。その牧田投手が抜けた一昨年、昨年は防御率が悪化しています。 この点から西武は2位指名ではロングリリーフのできる即戦力投手を指名すべきと考えます。 その候補として浜屋投手、伊勢投手、津森投手、吉田投手の4人がドラフト2位指名、3位指名の候補。野手、投手、投手の指名が理想と考えます。ドラフト4位指名をロマン枠に。これまでドラフト2位指名をロマン枠に使ってましたが、これからは4位指名に以降すべきと考えます。その方がローリスク、ハイリターンが望めるからです。典型的な例は今年ブレイクした平良投手でしょう。ここは他にもオリックス山本投手などもいますから、ここを使ったらいいと考えます。ここにくるのが日大三の井上投手、廣澤投手、花巻東の西館投手、有明の浅田投手、和歌山東の落合投手の中から1人欲しいと考えます。ドラフト下位指名には投手と捕手と外野手。外野手は西武の指定大学、富士大学の吉田か東日本国際大学の片岡のいずれかの指名になると予想。7位指名を使うでしょう。
| ライオン丸 | 2019年09月19日(Thu) 03:36 | URL #- [ 編集]
敢えて私が投手1位指名を希望しない理由は、発展途上の若手(高橋光、今井、松本、本田)が着実に力を付けて来ているからです。ニールも活躍し、来季は療養休暇に入る多和田の穴埋めの外国人先発投手を獲得すれば、先発右投手は計算が立ちます。将来的な事を考えても、先に述べた4人のレベルアップを考えていけば良いでしょう。二軍には2018年ドラフト2位の渡邉勇太朗投手もいるのです。人材は決して悪くないのです。

投手で喫緊に獲るべきは先発型左投手だと考えます。これについては人材が枯渇しています。私が横浜高・及川雅貴投手に7月まで拘っていたのはそれが理由です。リリーフ左腕はむらがありますが、調子を見て起用すれば、ある程度は信頼できる陣容になってきていると考えています。2017年ドラフト1位の齊藤大将投手もまずはリリーフでの実績作りでしょう。

そこで私は2位で三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太投手を獲得する事を希望します。先発、リリーフ両方こなせる上に社会人になってから球速を上げて三振が取れる良い投手になりました。2位前半で消える可能性もありますが、1位で獲るには物足りないと感じ2位候補としました。

1位で優先すべきは、年齢的に引退が見えてきた中村剛也の後継者と考えています。そして後継者に相応しい素質を持った石川昂弥三塁手がいます。それが、私が投手1位指名を希望しない理由です。
| YOSHIKI | 2019年09月19日(Thu) 00:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
模擬ドラフト①に対する私の見解ですが、
1位 佐々木朗希投手の可能性は十分にありますが、後はうーんと首を捻ります。

2位 黒川史陽二塁手は広角に長打が打てる、しかもサードとレフト、ライトをこなせる選手として去年までは評価していました。2018年広島3位の林滉太三塁手よりも評価していたくらいです。しかし、今年1年で石川昂弥とは逆に評価を下げた選手です。守備走塁ともにスピード感が感じられないこと、打撃も広角はおろか長打が減ってきている印象があります。獲るなら下位ですが、下位でプロ入りするなら、東京六大学で輝きを取り戻した方が良い気がします。

3位の西田投手は先ほど述べたので省略します。4位の遠藤成内野手は、まず東海大相模とはパイプが無いので実質指名不可能でしょう。投手では無く野手評価ですが、打撃センスは認めるものの西武が好むスピード&パワーという2大要素を評価するとどちらも中途半端な気がします。

5位の東京ガス・臼井浩投手は小柄ながら実績のある社会人出身の先発候補として指名可能性はあると考えます。東京ガスからは過去に片岡易之の獲得実績があり、トレードながら榎田大樹投手が在籍していますから関係も悪くは無いです。

6位の日本通運・相馬和麿投手はリリーフ左腕ですが、正直目立った特色がなく指名は回避すべきと考えます。今の西武ブルペン陣にも割り込むのは難しい気がします。

育成1位の佐藤和磨投手は体格は魅力ですが、上体投げに見えます。私はあまり好みではありません。
| YOSHIKI | 2019年09月18日(Wed) 23:46 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
champ様
懐の深さに感謝いたします。多忙な折アマチュア野球を数多く観戦され素晴らしいと思います。私が弱いのは実際の球場で見ることの出来る選手が少ないことです。学生の時分は都内にいたので東京六大学野球や都市対抗野球をスカウトの側でよく見ていたりしましたが、地方在住の性無きサラリーマンだとたまの休日にしか現地観戦が出来ません。それ故、地上波の高校野球中継やネット動画が選手確認の主たる手段になってしまいます。

私は2017年に清宮幸太郎選手の魅力に惹かれ軽い追っかけをしていました。その中で3本のホームランを見ました。清宮幸太郎選手のバットコントロールの柔らかさと群を抜く長打力に見せられ、未だに西武に来てくれたら、森友哉以上の長打力を発揮していただろうと恋々としているくらいです。現地観戦を数多くこなしているchamp様がそこまで惚れ込む佐々木投手は、きっと私も生で見たら惚れ込む事でしょう。

その上で佐々木投手を1位にすべきでは無いと考えるのは、体格・素質共に恵まれすぎた佐々木の育成手法が日本ハム以外確立されていないと考えているからです。そして、体の成長がまだ続いている上に、練習量が野球強豪校に比べ少ない佐々木はプロで鍛え込むにも、故障リスクなどを相当に配慮する必要があると考えるからです。

私は石川昂弥三塁手単独1位指名を強く推奨していますが、投手を1位指名するならある程度の完成度と伸び代の2つを持つ星稜高・奥川恭伸投手にすべきというのが私の考えです。
| YOSHIKI | 2019年09月18日(Wed) 23:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
模擬ドラフトの結果はYoShikiさん同様全員指名はないと思います。唯一可能性あるとしたら一応1位指名だけでしょう。これも可能性としては低いと考えます。 西田投手はそもそも球威がありません。プロがこのタイプの投手を指名するなら、NTT西日本の吉川やミスター社会人と言える守安は既にプロから指名されているでしょう。これは2位指名以下の投手にも同じことがいえ、プロから指名はないと思います。唯一指名があるとしたら2位指名の黒川でしょうが、彼は下位指名、もしくは育成と言ったところです。
| ライオン丸 | 2019年09月18日(Wed) 22:48 | URL #- [ 編集]
soke様 伊勢投手のあのサイド気味から威力があり良い感じで動くボールは買いですね。スワローズが2位で獲得するかもという予想を立ててます。
Yoshiki様 ある程度真剣に考えながら議論の的になれば良いぐらいにしか思っておりません。西田投手に関しては現場で見て評価してます。ピンチへの耐性やボール球振らす能力を買っています。コレは何度も言う見解ですがあらゆる可能性を排除しません。来ると思ったのが来なかった、来ないと思ったのが来た なんてことはザラにあります。真っ向から否定されても 腹も立ちません。できれば その対案を出していただくとありがたいです。
| champ | 2019年09月18日(Wed) 21:54 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
champ様

んー。JR東日本・西田光汰投手の3位は無いかと思います。獲るなら4位以下の中継ぎ補強でしょうね。故障から復帰した昨年は球速以上に感じるストレートで三振を取っていましたが、今年はリリーフで2イニングくらいなのにゴロアウトばかりですから、リリーフとしては三振が取れる投手を欲しいと考えているので、私は3位というか下位でも無いなと思いました。ごめんなさい。
| YOSHIKI | 2019年09月18日(Wed) 21:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
富士大・吉田開外野手が今日プロ志望届を提出しました。私の指名希望案では7位ですが、状況によっては格上げもあるかも知れません。

春季6盗塁に加えて、秋季は2試合連続本塁打。西武に入団しぜひ覚醒して欲しいです。
| YOSHIKI | 2019年09月18日(Wed) 20:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
champさま。

森脇指名した件もありますが、実際はわかりません。さらには與座の中でもいまでもプロに挑戦する気があるかどうかもありますし。ただ弟に関しては、先日投げて無安打だったので来季期待しています。投手なら中塚にも期待しています。

社会人から中継ぎをとなれば、記事を見た限り西濃堀田がプロ志向が強そうなので叶うといいなぁと思っています。

あと1ヶ月を切りました。今からの情報合戦も毎年楽しみの1つです。
| はぴ | 2019年09月18日(Wed) 20:10 | URL #- [ 編集]
はぴ 様 與座健人投手は大学時代20勝と実績文句なしですが、社会人のメジャー大会でのインパクト残していないので大卒4年目 プロから声がかかるか 社会人でキャリアを全うするかです。実力本位ですが、そういうドラマチックな指名もありです。答え合わせは10.17にありで あらゆる可能性を排除しません。
| champ | 2019年09月18日(Wed) 19:11 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
champさまへ
佐藤一磨はお見事。私、抜けてました
及川、宮城、井上(前橋商)、玉村の高校生左腕から一人指名できたらなぁ(宮城と井上は非常に好印象)とは思ってましたが、高校生左腕は時間がかかるでしょうから、下位でも充分なんですよね。なるほどです

あとは西田に関してですが、3位なら先に伊勢(明大)ですね。なにより西田より球が速く、決め球があるというのが大きな理由です。さらにシュート(シンカー)をバックドアで投げられるというのは、左打者にもある程度計算立つところになると思います
西田の気迫が前面にでるピッチングは好きですから、4位に残っているといいなぁと思います
模擬では伊勢は先に指名されてましたか?
| soke | 2019年09月18日(Wed) 16:12 | URL #- [ 編集]
champさま。

いえいえ、逆にわたしが無知で西田を知らなく驚いただけですよ。純粋に教えていただいただけです。
楽しく模擬結果を拝見しました、また次回もアップお願いいたします。

ちなみに佐々木推しは理由も含め同感です。あのストレートは唯一無二です。ちまたではやはり森下がチーム事情から理想だとされていますが、ナベGMはなかなか強情ですよ。そう噂されるほど違う方にいきます。ちらほら予想してる上での誘惑もありますが、最終的には佐々木一択予想です。
| はぴ | 2019年09月18日(Wed) 12:29 | URL #- [ 編集]
はぴ様 マタ様 Yoshiki様にかなり突っ込まれましたが頭の中を何周周っても1位は佐々木投手です。気分によって変わるでしょうが笑 黒川選手 遠藤選手はあるの?と思われつつ志望届を出していただきたいです。西田投手は 最近大田スタジアムで鷺宮製作所戦で見ました。前の投手が出したランナーをあっさり片付けて度胸満点です。投手の頭数を増やしたい意図で大卒3年目の2投手を確保しました。スイングマン的役割で臼井投手 左の中継ぎで相馬投手はおススメです。育成の佐藤投手は大型左腕です。関東圏に偏ったのでライオンズらしくないスカウティングになってしまいました泣 あくまで模擬なのでご了承くださいませ。
| champ | 2019年09月18日(Wed) 12:13 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
champ様

JR東日本の西田は確かにいい投手で、スライダーは絶品です。
ですが球速が低いのが懸念です。
南川のような感じになってしまうのではないでしょうか。
| マタ | 2019年09月18日(Wed) 07:58 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
champさま。

JR東の西田は全くノーマークでした。しかも2位評価ですか。
都市対抗野球で登板があったのでしょうか?
ちなみに明日19日にJR東日本とファーム練習試合がありますね。太田含め登板あるのかなぁ。チェックしてみます。
天候良ければいいですねぇ。

それと思い出した時に。與座のお兄さんがパナソニックに居ますが確か都市対抗で投げてました。その時に松沼兄弟以来の與座兄弟誕生か?と過りました。年齢もありますが中継ぎ、リリーバー確保、プラス中.下位指名可能となれば無くもないかなと思いました。
| はぴ | 2019年09月18日(Wed) 06:40 | URL #- [ 編集]
石川なんですが、個人的に
オリックスのにおいがしてますね

去年から指名戦略が変わった感じで、吉田軸に打てる野手を欲している感じで、去年の2位とか今までのオリックスではありえなかったですし、1位でショートを確保していますからね
軸として石川の指名があると踏んでいます
| soke | 2019年09月18日(Wed) 00:27 | URL #- [ 編集]
訂正 佐藤和磨⇨佐藤 一磨
| champ | 2019年09月18日(Wed) 00:13 | URL #/Qo2uXNc [ 編集]
K/BBが歴代の大物高卒投手より格段に低い奥川を獲れるかは別として入札するのがベスト(投手の年齢の偏りを避けるのもある)。やはり課題は投手だし、奥川を超える完成度の高いピッチャーは5年以上は出てこないでしょう。ただ中村選手の後を担えるような「大きい」サードが現状いないのが問題です。佐藤もいますが、「大きさ」を感じられるのは東邦・石川くんですね、やっぱり。センバツと壮行試合で生で観ましたが、あのバッティングはホンモノです。元々ショートだったので守備も上手く、肩も強い。非の打ち所がないです。
| マタ | 2019年09月18日(Wed) 00:06 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
これから (なるべく)毎日 ライオンズの補強プランに沿って模擬ドラフトを開催します。色んなご意見 反論は多いに認めます。
1位 ※佐々木郎希投手 (大船渡高校)重複2回目 ◎※及川 雅貴 投手
2位 ※黒川史曜 内野手(智弁和歌山高校)
3位※西田 光汰 投手 (JR東日本)
4位※遠藤 成 内野手(東海大相模)
5位※臼井 浩 投手 (東京ガス)
6位※相馬 和磨 投手 (日本通運)
育成1位 佐藤 和磨 投手(横浜隼人高校) 選択終了

佐々木投手をクジで外すものの左のエース候補 と 将来のクリーンアップ候補を上位で確保。投手は即戦志向が強い結果となりました。進路を決めかねていたU18代表遠藤選手は直前に志望届を提出して奇跡的に4位で獲得できました。
※視察済み
| champ | 2019年09月17日(Tue) 23:49 | URL #- [ 編集]
champ様
佐々木朗希投手は日本球界最高クラスのスケールの選手だから難しいのだと思います。

過保護というのは、悪く言えば・・・の部分ですので大船渡高・國安監督に批判的な方達の言い方ですから、私自身がそう考えている訳ではない事はご理解頂きたく思います。

勉強でも運動でも、どんな事をするにしても、物事の訓練には負荷を与えることが大切です。ただ、それが体を壊す負担になるのは良くないです。負荷と負担は似て非なるものです。

佐々木投手の場合、体格にしても、ストレートの質にしても大谷翔平投手を凌ぐ素質があると言われます。それは素人目にも明らかです。ただ、メディアにも取り上げているように、佐々木選手の骨密度を測定したところ、現在の佐々木選手では160km/h超のストレートを投げ続ける事に耐えきれない事が判明したそうです。

技術の向上の為には投げ込みなどによって負荷を与えなければならないですが、大きな故障につながる負荷を与えてはならないのも事実です。今まで佐々木朗希投手のような、逸材の指導経験がある指導者は日本ではいないと思います。

佐々木投手は魅力的な選手ではありますが、その身体的な成長も発展途上の選手です。西武に限らずどこに入団するにせよ、各球団は育成手法をメジャー関係者や体育理論のプロなどにもっと学んでいく必要がある気がします。そういった意味で育成が難しく長期的な計画を要する選手であるので、西武は回避すべきと私は考えている事をお伝えしたかったのです。
| YOSHIKI | 2019年09月17日(Tue) 05:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
Yoshiki様 ルール上に沿って論評されるのは自由で そのご意見は尊重します。ただ引っかかるのが 過保護というワードが引っかかって仕方ありません。問題があるとすれば 高校野球の日程やシステム 美談を作り出すマスコミにあります。衆目の雑多な見解に惑わされず 将来を視野に入れた起用を貫いた国保監督は称賛されるべきです。激しいトレーニングを積まなければ 160㌔など投げられません。過保護と一線を画す充実した高校野球生活で 好素材がフェノーミノまで成長しました。怪物の卵と言えば ドラフト候補みんなそうです。完成してプロに来たのは松坂投手以来見てないです。プロの育成メソッドでどのようにまた成長するか楽しみです。
| champ | 2019年09月17日(Tue) 00:40 | URL #- [ 編集]
champ様
高校生投手BIG4と明治大・森下暢仁、東邦高・石川昂弥を全員見られたようでうらやましい限りです。自分が実際のプレーを見たのは森下、石川だけですから。

佐々木投手の指に掛かった投球は現地で見たら最高だと思います。ただ、指のマメにせよ、登板回避にせよ、よく言えば大切に育てられた、悪く言えば過保護に育てられすぎている気がします。投げ込んでマメが出来にくくするにしても、育成に時間が掛かることは容易に予想できます。ライオン丸様が仰るように育成5年、実働3~4年でメジャー移籍の可能性もあります。それを考えると「令和の怪物の卵」を1位指名する気にはなれないのです。

2019年度投手TOP3の中から指名するなら星稜高・奥川恭伸を推します。スライダー以外は松坂大輔、田中将大にも匹敵すると考えます。明治大・森下暢仁は楽天にFA移籍した岸孝之投手を彷彿させる実力派です。どちらを指名しても競合します。外れ1位で石川昂弥を指名するのも競合、河野竜生が残っていても競合と抽選地獄スパイラルに入ってしまいます。

基本的にドラフト1位指名は投手ならエース級の素材、野手なら四番打者候補、キャッチャーやショートなどのスター選手を獲るべきです。1位こそ究極のロマン枠というのが私の考えです。

創志学園高・西純矢、興南高・宮城大弥を外れ1位で獲得できるなら良いですが、東海理化・立野和明投手、JR東日本・太田龍投手になると最高の二番手投手くらいの評価です。

それならポスト中村剛也として、東邦高・石川昂弥選手を単独1位指名で一本釣りしたい。それが私の揺るがない考え方です。渡辺GMは違うのかも知れませんが。
| YOSHIKI | 2019年09月16日(Mon) 14:03 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ライオン丸様
立教大・田中誠也投手は私も以前から注目していました。東京六大学通算奪三振数は明治大・森下暢仁に次ぐ207奪三振です。ストレートの最速が140km/hの技巧派の奪三振王です。肘痛などにより、社会人入りと聞いていたのであまり触れずにいましたが、プロ志望なら当然獲得したい選手です。OBの帆足和幸氏同様に3位くらいの評価をしています。故障が理由で4位、5位で獲れるなら大満足です。2位で浜屋将太、4位で田中誠也が獲れるなら先発左腕候補は充実します。問題は田中誠也がプロ志望するかだけです。

名古屋大・松田亘哲投手は、2017年日本ハムの東京大・宮台康平投手が7位ですから、西武が獲るにしても7位、8位の最下位指名が基本です。以前私が注目していた金沢大・北南達矢投手と同じ扱いですね。
| YOSHIKI | 2019年09月16日(Mon) 13:37 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
高校四天王 及び 森下投手 石川選手を直に見させていただいた立場で見解を申し上げると 能力 ポテンシャルは どう考えても 佐々木投手が図抜けて高いです。ホークス戦で千賀投手に155㌔〜でねじ伏せられた時 スターターでこれぐらい力強いボールを投げられる投手がいたらいいなという思いに駆られました。佐々木投手以外にそういう能力がないという事は決してありません。しかし 指にしっかり掛かったボールはホントに異次元レベルです。マメに関しては国際球が縫い目が高くしっくりこなかっただけで U18の結果だけでは評価は変わらないです。投手のレベルが相対的に上がって好投手が次々に出やすい環境ですが、佐々木投手のようなレベルは一生お目にかかるかどうかです。渡辺G Mは佐々木投手に対して『行くか行かないかの判断』と 絞り込みの候補にあることを示唆しています。懸念される抽選リスクは 2回目以降は 及川投手 太田投手 立野投手 太田投手 等が候補と思われます。このままのリーグ順位によりウェーバー順位は12位となりますが、それでも特攻する価値はあります。スカウティングの要点として 強いボールを投げる投手を希望してます。



| champ | 2019年09月16日(Mon) 10:29 | URL #- [ 編集]
ドラフト下位指名で名古屋大の松田投手の指名は反対です。指名するなら育成枠でしょう。ロマンのある投手なので複数のスカウトが見に来ているのでしょうが、私はロマンよりスピードは落ちても制球力、変化球のエグイ投手を獲得するべきと思います。 私もドラフト1位指名は石川内野手の単独指名がよいと思えてきました。確かに奥川、佐々木、森下の3人の投手は目玉には違いありません。現在のチーム状況を見たら確かに投手の補強が必要ですが、右の投手は若手が成長曲線は確実に上がっています。1年目、2年目に飛躍的な活躍する投手は限られています。高卒なら4年目、5年目に2桁は珍しくありません。菊池投手や上沢投手にしても2桁勝ったのは5年目です。その点、高橋、今井、松本は順調ですし、多和田も復活するでしょう。同期の本田、國場も出てきました。平良も将来的にはクローザになるでしょう。投手で欲しいのは左腕となります。ただ右の中心打者候補を単独で取れるチャンスはそうありません。また佐々木や奥川指名して獲得できたらいいですが、外すとチーム力は落ちてしまいます。また西武はFA流出の多い球団ですが、明らかに投手より野手の方が実働年数は長いのでチームに貢献できます。ましてや石川内野手は西武ファンと聞きます。FAするにしても1度は複数年契約をしてくれるでしょう。佐々木投手は育成に時間がかかり菊池投手のように実働3年の可能性が高いと思います。その点を考慮すれば、YoShikiの指名が理想と考えます。ただ西武が熱心とされる名古屋大の松田投手より、私は立教大の田中誠也投手の指名を希望します。本来なら技巧派左腕として上位指名されてもおかしくない投手ですが、肘痛の影響でドラフト指名されるか微妙な立場。まだプロ入りか社会人か迷っている状況でしょう。ただプロ入りなら迷わず下位指名して欲しい投手です。実績は十分変化球はプロで通用するレベルにあります。石川投手や辛島投手のようになると思います。制球力のある投手ですからゲームを作れるでしょう。
| ライオン丸 | 2019年09月16日(Mon) 07:16 | URL #- [ 編集]
速球派左腕の名古屋大・松田亘哲投手の視察に熱心ですが、獲るなら6位以下の下位指名で獲得して欲しいです。いわゆる旧制帝国大学である難関国立大出身の選手ですから、学業の訓練は十分でもプロ野球選手としての練習量は圧倒的に足らないですから、二軍でしっかり鍛える必要があります。

私が言うところのミニロマン枠ですね。松田の所属する名古屋大学は愛知学生野球三部リーグですから決してレベルは高くないです。間違っても2位で獲得する失敗を繰り返してはいけません。2位は三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太投手を獲得して欲しいです。
| YOSHIKI | 2019年09月15日(Sun) 23:23 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ライオン丸さんが仰るように攻撃的守りの野球を象徴するドラフト1位なら、やはり石川昂弥ですね。2019年も投手補強が第一ですが、それは絶対1位が投手でなければいけないということでは無いと思います。

石川昂弥はU-18世界大会ではエラーもありましたが、強肩俊足で身体能力は高く、内川聖一並みにバットコントロールが良いのですから。和田一浩氏や浅村栄斗のようにバットコントロールの良い中距離打者を後天的な長距離打者に育成するのが西武の得意技です。

西武入団が実現したら、移籍した選手が多い清原、中島、浅村の背番号ではなく、栗山巧の次の背番号1を付けて欲しいと考えています。秋山幸二氏同様に、細身の筋肉質である石川昂弥には背番号1が似合うと思います。
| YOSHIKI | 2019年09月15日(Sun) 23:13 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
なんとなく自分なりにまとまりました。
予想
1佐々木
2石川(エゴな展開ですが)、吉田(日体大)
3玉村、浜屋、宮城(の中から残っていれば)
4堀田、小又
5片岡
6松田、栗田(等思い入れ次第。スカウト枠かな?)
| はぴ | 2019年09月15日(Sun) 22:27 | URL #- [ 編集]
本日大商大の橋本がノーヒットノーランを達成しましたね。これは朗報。西武が獲得するので朗報なのではなく、他球団が高掴みすることによって西武の欲しい選手が取りやすくなるからです。西武はほぼ確実に松田を取ると思います。
個人的には即戦力としてなら森下より日体大吉田を高く評価してます。森下はまだまだ素材であり、決め球などは持っていますが、1軍ではギリギリ2桁いけたら良いでしょうぐらいだと思います。それに比べ吉田はアウトローの直球などすでに1軍レベルのものを持っています。松本も低めの直球は常によく伸びもいいのでかなり空振りも取れています。個人的に高評価してるのはマウンド度胸です。日米大学野球で吉田はノーアウト満塁の場面でリリーフとして出てきました。そこで、慌てることなくゲッツーとフライで相手に勢いを与えない投球をしていました。吉田は1軍のせんぱつでも成績を残せる能力を持っていると思いますので、外れ1位などで行ってもかなりいいと思います。数年後の能力は森下の方が高くなると思います。
| 西武ファン | 2019年09月15日(Sun) 22:05 | URL #- [ 編集]
秋の大学野球リーグが始まりました。明治大・森下が15奪三振を東大から奪ったものの、ホームランを打たれ、延長戦に持ち込まれる苦しい投球でのスタートでした。また、法政大・安本竜二がサードではなくファーストしかも7番を打つなど意外な起用をされています。

2020年候補である近畿大・佐藤輝明もサードでもライトでもなくファーストを守っています。ファーストの佐藤輝明は魅力半減です。

今年は1週間ドラフトが早いので今年の候補選手は早く最後のアピールをしたいところですが、低調なスタートになりました。私が注目する法政大・宇草孔基も3番ライトで起用されたものの早稲田大相手に2試合連続ノーヒットで少し心配です。
| YOSHIKI | 2019年09月15日(Sun) 20:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
野球は攻撃的守りの野球に変わったと思います。西武は破壊力のある打線が目立ちますが、ソフトバンクと西武の内外野の守備力は他球団より抜けていると思います。それでいて攻撃力もある。投手力の差は質より量。外国人投手の獲得の上手さとこれまで育成枠を上手く使ってきたその差と思います。ただここは改善されると思います。西武も積極的に育成枠を使っていくでしょう。競合をさける西武のドラフト戦略はまちがってはいません。多和田、今井、高橋、松本と一本釣り投手がローテにいて、森は首位打者ですから。競合を外したら斉藤レベルをリスクさけて狙うか、はたまた競合する選手を外れの外れまで想定して狙うか。ソフトバンクが無名の高校生を指名したように外れたリスクは高くなります。問題は2位指名でここでロマン枠を使うなら長距離砲。そうでなければ社会人投手を取るべきです。3位指名以降は文句なし。
| ライオン丸 | 2019年09月15日(Sun) 18:53 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさんがおっしゃるとおり、発言からするとまだ投手で行くのか決まっていませんよね。まぁあくまでもナベ発言からみると、なので当然内々には決まっているかもしれませんが。
私は外れ石川を予想とします。

私はなんだかんだ述べていますが、多和田案件など来季の不安要素があってもドラフトは別件で構成すると思っています。

今年は新生ライオンズ、未来のライオンズがテーマ。
筆頭は佐々木だと予想します。そして外れが石川。
テーマからすると奥川も外れてはいませんが。
育成環境を大々的に整備して、プログラムや指針も再構築しているはずなので高校生をしっかり育てる(もちろんコンプラも。社会人として)ライオンズ企業を唱うのではないかと。

この予想はいろいろ想像しましたが、結局はこの予想で固めています。
| はぴ | 2019年09月15日(Sun) 10:59 | URL #- [ 編集]
まあ実際の所は枠などどうにでもなりますからね。藤田はまだ高卒4年ですしリャオも怪我など特にないのなら育成に落とす理由はないのでは?
他もFAも流出が確定とは限りませんからね。野上がそうでしたが、選手本人にもメリットがないとわざわざ今年FAをする理由がないので。

80名のリストアップを考えるとさすがに近年ほどの指名量は考えにくく2016年のような指名になると考えられますね。本指名6名。
ただ昔と比べると随分と様変わりしており昔よくあった既に指名をほぼ確約したような状態の選手が少ないと考えられます。
2016年度自体も4位鈴木5位平井6位田村ともっと上位もあり得た選手の指名が続きましたから。

今日も松田(名古屋大)を7名体制で視察と相当熱心なのでこれは4位指名あたりが考えられそうな感じはありますね。
松田は残念ながら地域的に確認する術が個人的にはないので本当に何とも言えないですね。スカウトに任せる以外ない所です。
| ナナレオ | 2019年09月14日(Sat) 23:58 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
渡辺久信GMが昨日、「全体で80人」に絞ったという発言をしていらしたので支配下指名は5〜6人ほどの指名になるのではないかと思います。

| マタ | 2019年09月14日(Sat) 20:27 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
大石、高木、南川+育成契約変更で藤田、リャオ
野手は斎藤彰、メヒア、退団で十亀、秋山となると66-9で57なので、6名指名して、與座を上げても64名だと育成選手が保有できません
よって水口、松本あたりはギリギリ。藤田、リャオも支配下のままかもしれませんが、もっと少ないかもしれません

そうなると投手4、野手(内野)2のオーソドックスな指名が予想されるので、24番目でとれる野手を探して見ると、、、高校生ショートは人気になる前提で

高校生から佐々木、奥川、宮城、西、及川、石川、森、武岡、紅林、井上(日大三)
社会人から宮川、立野、河野、太田、浜屋、小深田
大学生から森下、津森、杉山、村西、海野、佐藤都、勝俣・・・で24人
巡り合わせでなんとも言えないですが、内野なら韮澤あたりでしょうかね?

1位奥川→石川→宮城
2位韮澤
3位伊勢(明大)あたりかと
| soke | 2019年09月14日(Sat) 11:10 | URL #- [ 編集]
スポニチでは渡辺GMのコメントとして「1位に関しては基本ピッチャーになると思う。まだ、最終段階として決めているわけではない」と掲載されています。
これを解釈すると、「基本はピッチャーにするつもりだが、どのピッチャーにするかは決めていない」とも取れますし、「基本はピッチャーにするつもりだが、状況次第では野手にするかも知れない」とも取れます。

このネットニュースのコメントには1位が投手など当たり前だ。1位から6位まで全員投手で良い。等の極論が飛び交っていますが、西武は支配下登録35名と投手の頭数はいます。質が伴っていないだけです。二軍を見る限り野手の補強も必要です。星孝典コーチを育成契約した捕手と有望な選手の少ない内野手は最低1人ずつ補強が必要です。

さて、1位については、今年は公表しないのではないかと考えています。少なくとも佐々木、奥川、森下の3人は誰を指名しても競合するでしょうから、公表するメリットは無いでしょう。むしろトップ3の指名を匂わせておいて、ちゃっかり西純矢を一本釣り指名するのが西武らしいと考えます。

同じ手を使い宮城を一本釣り指名するのも有りでしょうね。個人的には投手を1位指名するならば、令和の怪物・奥川恭伸を指名して欲しいですが。

河野竜生については、オリックスが一本釣りする可能性が高いと見ています。トップ3を指名する場合も森下暢仁だと見ています。西武が外れで河野を指名する場合もオリックスと競合する可能性が高いと見ています。

あまり考えたくないですが、西武がトップ3(佐々木、奥川、森下)の選手を1回目の1位指名で外し、2回目の1位指名で河野を外した場合、3回目の1位指名で一体誰が残っているでしょう。1位指名クラスなら良くて東芝・宮川哲投手でしょう。若い選手なら立野和明投手でしょう。果たして高橋光、今井、松本航以上の即戦力になるかと言うと疑問が残ります。今や社会人=即戦力とは限らないからです。

それなら石川昂弥を単独1位指名で獲って、向こう10年の心配を無くしてしまうべきだと思うのです。常総学院高・菊田拡和外野手が大学進学予想を翻しプロ志望届を提出したので分かりませんが、西武が熱心な桐蔭学園高・森敬斗は進学の可能性が高いと思います。

投手なら奥川が欲しいですが、リスクを考えます。2回目の1位指名で石川が獲れれば良いですが、外れ1位の石川昂弥は間違いなく競合でしょう。単独1位で石川昂弥を抑えてしまえば、後は投手を獲るだけです。

1位 石川 昂弥 内野手 東邦高
2位 浜屋 将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
3位 吉田 大喜 投手  日本体育大
4位 玉村 昇悟 投手(左)丹生高
5位 伊勢 大夢 投手(横)明治大
6位 瀧中 瞭太 投手  HONDA鈴鹿
7位 藤野 隼大 捕手  立教大 
8位 吉田 開  外野手 富士大

といった指名を想定しています。 
| YOSHIKI | 2019年09月14日(Sat) 08:39 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
西武の絞り込んだ1位候補はこんな所かな?
投手佐々木、奥川、森下、河野、西、立野、及川
野手石川、森、佐藤都志也
佐々木に行って外れで
河野あたりに行くのが可能性として高そうな気がします
| TZR秋刀魚 | 2019年09月14日(Sat) 03:00 | URL #- [ 編集]
私もマーティンは残留させるべきだと思いますね。

マタさんのおっしゃるように、良い時のマーティンは手をつけられないほど圧倒的なピッチングができます。今は制球に苦労していますが、あの力のあるストレートとカットボール、空振りの取れるチェンジアップはセットアッパーとして申し分ない能力を持っている投手と言えるでしょう。

万が一、放出してしまえば他球団からオファーが来ると思います。まだ28歳と年齢的にも若いので長い目で見てあげたいですね。

私はむしろヒースの方が危ないと思っています。シーズン後半になってふくらはぎを痛めて抹消しましたし、去年とストレートの球威が落ちていると感じました。また、33歳ということで衰えを考慮しないといけない年齢ですので、新外国人と天秤にかけられると思います。

ドラフトで新人選手を獲得するには、去る選手も必然的に存在します。
戦力外となる選手はファンにとっては非常にナーバスな話でもありますので、誰が戦力外になるのかの予想は私はしませんが、おそらく投手が多めに切られてしまいそうです。

戦力外となる選手や育成から支配化になる選手、さらには秋山のメジャー移籍報道などを考えると指名人数は6~7人くらいになるのではと思います。
育成からも去年同様に3人ほど指名されそうですね。

スカウト編成会議を行ったそうで、1位候補は10人ほどだそうですね。3人は奥川、佐々木、森下だと思いますが、あと7人は誰ですかね??

1位は奥川、佐々木、森下のうちどの選手もエース候補になりうる投手たちですので、私は誰でも良いと思っています。佐々木は長いイニングが投げられるまで育成する時間がかかりそうということもありますが、あの潜在能力の高さは素晴らしいものがありますし、入札しても不満はありません。

問題は外れ1位ですよね。10人中3人は上記の選手だとして、7人は誰なのか気になります。

投手:河野、西、太田、及川
野手:石川、佐藤都志也、森

以上の7人と予想します。
私は外れ1位は河野だと予想します。
今年のドラフト市場で左の好投手が少ないこととローテに左腕が欲しいという補強ポイントにも合致することが理由です。
| あるぱか | 2019年09月14日(Sat) 01:50 | URL #- [ 編集]
初投稿です。よろしくお願いします。
ライオン丸さんがマーティンをクビにすると仰っていますが、それはどうなんでしょうか。確かに今年はコントロール面で大変苦しみ、8月から全く戦力になっていませんが、6月の投球は素晴らしいものでした。今年の不調の大きな原因は首脳陣の春季キャンプからの調整ミスだと思われます。実戦での登板が少なすぎましたね。ニールのように2軍の優良なコーチや提携を結んだメッツのコーチとともに再生へ向けて改善すれば、2018年や今年の6月のような安定した投球が見られると思います。マーティンの背丈から投げる高速チェンジアップは非常に大きな武器です。捨てるのは勿体ないと個人的には思います。長文失礼しました。
| マタ | 2019年09月13日(Fri) 22:13 | URL #AkmRU1UI [ 編集]
西武は韓国の投手を狙っているようですね。来年は多和田はリハビリ、十亀はFAでしょうから、ニールと同タイプの先発投手をもう1人。リリーフ投手1人。指名打者兼外野手1人(マーティン、カスティーヨ、メヒアは戦力外)新外国人3人の獲得になるでしょう。 後はドラフトの補強になると考えています。牧田の獲得には反対の立場です。私の戦力外には内海、高木、南川、松本、大石の5人に外国人投手2人、これにFAの場合十亀の8人。外国人投手省くと6人の戦力外。ドラフトで投手は4人、育成に2人。今年の育成枠から與座と高橋を支配下登録と考えています。(高橋はシーズン途中もあり)、内海の場合は1億の年俸がネック。牧田も同様2億前後の争奪戦になると思われ、2人の年齢を考えると獲得する必要なしと思ってます。逆にニールは絶対に必要。2億から3億出来高の3年ぐらいの契約でもよいでしょう。来年以降は高騰すると思われ、今年のうちに複数年契約をするべきです。ヒースは残留。野手は2020年からの森、山川、外崎、源田に大型5年契約をする必要があり、その伏線として今年は大幅に年俸を上げなければいけません。取り分け源田と森は絶対に手放してはいけない選手と思っています。ドラフトはエース級投手。ポスト中村が必要。奥川、石川のいずれか獲得できたらと思います。奥川、外れで先発なら先発1人。リリーフで3人(大学社会人) 内野手は高校生を指名すると思われ、外野は大学社会人かはの指名になると思われます。
| ライオン丸 | 2019年09月13日(Fri) 08:58 | URL #- [ 編集]
與座投げましたねぇ、牧田にも戻ってもらいアンダー2枚看板になって欲しいです。ちなみに2イニング無安打。

ドラフトも明日から招待受付です。いよいよ1ヶ月前なんですね。高校生を例年より多めに指名かなぁと予想しています。
今年は佐々木、奥川、森下の行く末。石川にはどこがどのタイミングで行くのか。
歴史に残るドラフト年だし応募して観に行きたいなぁと思っています。
| はぴ | 2019年09月12日(Thu) 22:51 | URL #- [ 編集]
私はYoShikiさんとは異なりますが、石川獲得には賛成の立場です。ポスト中村ということで中村タイプの和製大砲の三塁という考えは私にはありません。むしろ西武打線の理想は外崎タイプを9人揃えることにあると思ってます。内外野守れる20本20盗塁以上できる選手が9人いたら、安定した強力打線ができます。現在の西武のドラフトは正にそれを狙った指名をしていると見ています。その点石川内野手は外野もできるし、足もそこそこ速いので、内川タイプにスピード加えた選手になりそうと見ています。来年西野などの和製大砲候補はいますが、私はこの手を三塁に置くことは反対です。足も使えない上に守備力が劣る。外れで投手にこだわる指名は1位クラスの野手が残っていない場合でいいと思います。私の考える理想的打線の中心は中村タイプの4番より、内川タイプでスピードのある4番。西武の野手は育成で長打力は割り増しになると考えると、鈴木誠也、山田哲人のような4番三塁が出来上がると考えます。
| ライオン丸 | 2019年09月12日(Thu) 08:16 | URL #- [ 編集]
ナナレオさま
片岡情報ありがとうございます。中、下位指名(指名順から4、5位)が可能な外野手としてうってつけですね。打率はリーグの関係もありますが、秋山に重なる部分を見てからもしかして?とも思えてきました。
あとは、ハム辺りが挙げているかどうか。
外野手なら豊田も居ますのでどちらかを私の候補に。
| はぴ | 2019年09月11日(Wed) 06:38 | URL #- [ 編集]
オールドライオン様、ナナレオ様
好意的に捉えて頂いて申し訳ありません。いわゆるアイドルの推しメンみたいに特定の選手に入れ込みすぎているだけです。(アイドルにはそんなに関心がありませんが。)

三塁手については、中村があと10年プレーできるとは思えないですし、あと5年出来れば万歳でしょうからどうしても次世代、後継者を考えたい気持ちはありました。

去年野村佑希を逃して残念に思っていました。元々石川については、身体能力は高いものの、東海大会までは無双でも、全国大会では実績を残せていなかったので、東京六大学か地元中日に行くべきと考えていました。

選抜で結果を残し、また、西武ファンである可能性がある点からも来て欲しいと強く思うようになりました。

西武の内野陣は一軍レギュラーは12球団屈指のメンバーですが、控えや後継者となる二軍の人材は枯渇気味です。センターは川越に期待していますが、野手としても故障がちなのが気がかりです。ライトは高木渉に期待していますが、打率と守備が課題です。セカンドは山野辺に期待していますが、現状では一軍では出番が無いので、浅村がいたときの外崎同様にサードや外野を守り、外崎を休ませるときにセカンド起用するのが現実的です。

二軍のサードとなると、西川、山野辺、山田、綱島、水口、金子一と日替わりで誰を後継者にするつもりなのか全く分かりません。試合成立要員を入れているだけのように思えてしまうのです。前にも申し上げましたが、外国人三塁手は極めて成功例が少なく、メジャーでも人材確保に苦労しているようなので、和製三塁手(基本的には長距離打者)となる人材を入れるべきであると考えています。

そこで、石川昂弥が近年では素晴らしいと考えました。ライオン丸さんが仰るように、本質的にはソフトバンク・内川聖一タイプの中距離打者だと思いますが、バットコントロールに長けた選手を長距離打者に育ててしまうのが西武の真骨頂です。和田一浩外野手も元は中距離打者ですが3年連続30本塁打越えの選手に育てました。浅村栄斗も打撃は非力と言われましたが、今や(敵になってしまいましたが)勝負強い30本塁打前後を期待できる強打者です。

石川昂弥が内川タイプでも将来的に3割30本塁打を放つ未来予想図を描いてしまいます。

実際、森下投手を1位指名する可能性が高いのを認識しつつも、2013年ドラフトのように6年ぶりに高卒野手の単独1位指名を強く期待しています。(2013年の西武はオリックス1位の吉田一将投手の指名が確実視されていました。)
| YOSHIKI | 2019年09月11日(Wed) 06:06 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
こう言うとYOSHIKIさんは否定されるかもしれませんがYOSHIKIさん提案の指名は西武の指名に近くかなりのロマン系指名ですよね。

マークした選手を徹底的に判断するスタイルはまさに西武のスカウトらしいスタイルじゃないかなーと私は思っています。
悪い意味ではなく、西武はそれで常に結果を出していますからね。スカウトの鑑だと思います。

自分はそういうスタイルにはあまりならないですね。西武の指名で本気に考えるというよりはこの選手はプロではどうだろうかと完全に肩入れしない第三者目線が多いかなと思いますから。

前々より申し上げていた通り今年は1位を外した場合の9〜12番指名の選手に難しい判断を迫られます。西、石川、河野はハズレに残ったとしても競合必至で1位確定クラスはプラス太田と宮川で全部になりそうです。
立野は今シーズン復調の兆しがなく、評価が上がらなさそうで高卒社会人ということもあり残留までありえるかもしれません。
こう言う時の西武の指名パターンは西、宮川あたりの単独コースがよくありますが、どうなりますか。

森下はここでは結構辛く見られていますが能力的には相当なものでしょう。
奥川よりも軸の直球が間違いなく上ですし、伸びしろがないというのも個人的には疑問で要所で150キロ級の球が良い質で投げられるのは他にはない能力かと思いますけどね。
近年のタイトルでも大学生ドラフト1位投手は多くタイトルを獲得していますし、むしろ15勝するイメージなら試合を作る能力にも長けた森下の方が鮮明に描けますね。
まあどっちにしろ競合なので結局好みになる話なのですが。
| ナナレオ | 2019年09月11日(Wed) 01:05 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
YOSHIKIさんへ
来年の有力候補をよく調べられていて感心します。
知らないより、来年以降の状況把握をしたうえで今回ドラフトに対処したほうがより良いとはわかっています。
来年以降の状況変化・他球団との競合等のままならないものがありますので、その意味で個人的には重要視しないとの意ですので、気にしないでください。

奥川又は森下を引き当てることを願うばかりですが、外れ1位では喉から手が出る左腕先発の河野・宮城両投手も魅力的ではあります。
その前に、競合率を気にしている素振りのある渡辺GMによる西投手の1位単独指名狙いもあり得るのではと思い始めています。(可能性としては広島と競合も状況次第で)
奥川に続く即戦力先発投手になり得る能力の高い投手と思います。
| オールドライオン | 2019年09月11日(Wed) 00:17 | URL #- [ 編集]
関西学生野球リーグ春季優勝の立役者になった立命館大・坂本裕哉が関西大1回戦、3回戦で敗戦投手になるなど苦しんでいます。

このまま不振が続けば下位指名や指名漏れも現実的になります。オールドライオン様にはお叱りを受けそうですが、先発型左投手の獲得は2020年以降に持ち越しになるかも知れません。(来年の事を言うと鬼が笑うとは分かっているのですが・・・)

河野竜生はオリックスの単独1位指名候補と睨んでいます。外れ1位で残っていてもオリックスと競合する気がします。西武が先発型左投手で獲れる可能性があるのは宮城大弥の外れ1位ではないかと思います。

そこを逃せば、リリーフ型左腕を厚くするしかない気がします。それでも先発左投手を望むのであれば、3位でHONDA鈴鹿・平尾奎太を獲るしかない気がします。

今年のドラフトは投手豊作ドラフトというのが一般的な見方ですが、私は少し違った見方をしています。佐々木、奥川、森下の3人を逃した場合、一気に混乱します。高校生投手の1位クラスの人材は、西純矢、宮城大弥の2人です。大学生の1位クラスは森下以外はいないと思います。社会人も河野竜生以外は1位クラスは宮川哲くらい。若さと伸び代を考えても立野和明、太田龍の2人でしょう。

個人的に投手なら習志野高・飯塚脩人を1位指名するのも手だと思いますが、早稲田大学進学が有力視されています。

投手だけでは1位クラスの人材が足りていないのです。野茂ドラフトと言われた1989年のような投手豊作ドラフトとは雲泥の差です。

来年以降の有力候補との比較で今年度のドラフト順位を考えるのはオールドライオン様は好まないかも知れませんが、来年も一定の割合で有力投手はいます。明石商業高・中森俊介、履正社高・岩崎峻典、常総学院高・菊地竜雅、左投手は早稲田大・早川隆久、慶應義塾大・佐藤宏樹、東北福祉大・山野太一、横浜高・松本隆之介ですから、今年本当に欲しい投手以外に1位枠を使うべきか良く考えるべきです。本当に欲しい投手が獲れそうに無いなら、もう一つの補強ポイントを確実に埋めてしまうのも有効な方法と考えます。それはポスト中村剛也です。私は中村剛也の守備力を高く評価しています。ただ、高齢と体の重さがありますから、疲れが溜まりやすい。それが守備の乱れにつながっています。だから、佐藤龍世のバックアップで3~4年レギュラーをつなぎ、本格的後継三塁手として石川昂弥を単独1位指名したい。逆に来年本当の意味で欲しい三塁手がいないというのも今年のドラフトで石川昂弥を獲得したい理由です。
| YOSHIKI | 2019年09月10日(Tue) 23:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
片岡(東日本国際大)は志望届出したのが想定外でした、2018年度の大学選手権は映像を確認済みで、11打数5安打、神宮の中堅フェンス直撃の三塁打など放っています。
選球眼の良いタイプで、2018春に31-11 1HR、2019春には4割を越す打率で打率2位だったかかと、今シーズンも18-8と安定した打率、高い出塁率を残すタイプです。

ただ大学選手権ではオーバーランで刺されかけたり刺されたりと隙の多い走塁が目立つほか、盗塁が得意でないのではないですかね?
トップスピードに乗ったら速いタイプはまんま秋山を彷彿とさせますね。
また、中堅手という扱いにされていますがリーグ戦ではほぼ右翼手で同大学の斎田が中堅を守ることが多いです。肩がいいのか?それとも中堅を守らせると守備がまずいのか?
その辺が分からないですね〜

ただ取るイメージの沸かなかった地方大より1番怪しい選手が出てきた印象です。
| ナナレオ | 2019年09月10日(Tue) 23:21 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
みなさまへ

奥川もしくは森下でもなんとか交渉権を獲得して欲しいですね。佐々木も捨てられず(来季は厳しくてもいいです)球団として自信を持って入札して下さい。

話は変わりますが、東日本国際大学の片岡は全く知りませんでした。
映像見ましたが、初動か秋山っほく感じました。守備とか脚はどうなんでしょうかね。粟津を指名した事からも昨年から良くみているスカウト(水沢さん?)がいるので眼力に注目です。
| はぴ | 2019年09月10日(Tue) 22:11 | URL #- [ 編集]
多和田投手は頻脈生不整脈ということで中日の笠原投手よりも心配な気がします。多和田投手にはしっかり治療して頂くとして、チームとしては現実的な補強策を考えていかなければならないでしょう。

現実的には1位は即戦力投手になるでしょう。その点で超素材型の佐々木朗希は対象外です。令和の怪物・奥川恭伸と明治大・森下暢仁のどちらかですが、私はここでも投手は奥川恭伸を推したいと思います。森下はタイプとしては岸孝之二世であり、10年間で8回くらい10勝投手になれますが、15勝は無理な気がします。12勝から13勝がキャリアハイの選手では無いでしょうか。奥川はスライダーこそ田中将大より劣るものの完投能力が高いです。短期決戦で集中的に投げる場合以外は体力不安は無いでしょう。奥川に加え、高橋光、ニール、今井、松本航、十亀、榎田、佐野、内海の9人で先発6枠を回していけば良いでしょう。
| YOSHIKI | 2019年09月10日(Tue) 22:02 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
多和田が不整脈で、1位指名は森下になるのではと予想です。
(西武が森下として、奥川5、佐々木3、森下3、西1と予想)

外れ1位も、河野左腕(JFE西日本)又は太田龍(JR東日本)の即戦力先発投手になりそう。

残念です。
| オールドライオン | 2019年09月10日(Tue) 19:22 | URL #- [ 編集]
sokeさま
金子は元々は左右どちらかは知りませんが、左に入る以上はどうにかして出塁するスタイルにして欲しいと思います。特に左打席のスイングは素人ながらにう~んと…。
打ちたがりを改めいやらしさが出ると、打席でも塁上でも守備でも彼しか出来ないプレースタイルが確立するのに!といつも思っています。

それと多和田が不整脈との診断。完治とか完調は先になるのか?病気と付き合いながらの登板なのか?はわかりません。
が、柱が欲しい、即戦力も欲しいとなれば森下がやっぱり適任なのかなぁ。

| はぴ | 2019年09月10日(Tue) 17:58 | URL #- [ 編集]
野手指名はおそらく内野手、外野手、捕手1人ずつ外野手は指名がないかもしれませんが、秋山、斉藤が抜ける可能性もあり、1人指名するかもしれません。宇草外野手や柳町外野手の可能性もありますが、西武は投手とは違い、近年6大学野球からの指名はないので可能性は低いと考えます。最も可能性が高いのはこの選手。昨年粟津投手を4位指名。全国の大学野球でも活躍し、春には最優秀選手にもなっているので可能性大です。同じ4位指名あたりで指名ありと思います。
| ライオン丸 | 2019年09月10日(Tue) 16:30 | URL #- [ 編集]
小深田(大阪ガス)がいましたね。小柄ながらも俊足巧打の左打ちで西武が好きそうなタイプですし、昨年の山野辺指名を見事に当てられたライオン丸のご推薦ですからね。
ただ24番目の前に消えそうな・・・数少ない二遊間万能タイプの、社会人の1番手、楽天・ヤクルト・ロッテ・広島・中日あたりから早めの指名あるような。
それとも田中広輔、源田みたいに長打力のなさを懸念され、めぐり合わせで3位まで残るか、わかりませんが、ほかにめぼしい二遊間の名前があまり出ない状況
なのは確かです。3位に残っている内野強打者としては、勝俣か安本(法大)、笹川(東ガス)でしょう。

野手を指名したければ、今年も『早め』は間違いなさそうですね。そういう点からも、1位奥川(佐々木)→ハズレ石川は流れに合っていると思いますね。
いずれにせよ、大社でも高卒でも内野手(バランス的に、できれば右)は欲しいですね

はぴさんへ
金子侑に関してですが、明らかに振りの鋭さ、力強さの違う右打席に専念してほしい!
と個人的に思っています。またそれを説得できるコーチを期待します。足、守備とも一流です。ぜひロッテ荻野みたいな選手になってほしいです。ドラフトで補うこともなく、上位に右打者を置けるのはいいこと

| soke | 2019年09月10日(Tue) 14:31 | URL #- [ 編集]
ポスト中村問題は2つに意見が別れます。私は中村の後継者は中村タイプではなく石毛タイプが望ましいと考えています。また内野手は遊撃以外は右打者が望ましい。というのも三塁に一塁に左打者を置くと全て左が中心となり打線のバランスが悪くなるからです。右は外野に置けばいいと考えるでしょうが、今現在でも右の外野は少なく、足も長打もある外崎タイプは元々内野手の傾向にあります。また中村の守備力は高いものがあり、彼と同じタイプの三塁は20年後も現れないでしょう。ただ石毛タイプ20本20盗塁の選手はたまに出現するのでこのタイプを三塁に置くことを進めます。また左を三塁に置くなら私は足と守備力が必要と考えます。私は決して勝俣内野手の打撃力を評価しないわけではありませんが、左打者は足もある打者と考えています。現に今強力打線の左打者は全て足がある選手。今はベテランですが栗山選手も若い時には足もある選手でした。西武は以前も勝俣内野手と同じタイプの松本内野手(仙台大学)の指名の噂がありましたが、指名を見送っています。また勝俣内野手の3位指名は順位が高く、下位指名、指名漏れの可能性も含むと考えられます。
| ライオン丸 | 2019年09月10日(Tue) 14:23 | URL #- [ 編集]
以前からの繰り返しですが、人それぞれに意見が違うのは当然のことと思っています。
西武の野手のストロングポイントは多くありますが、森・秋山・山川・中村の打撃力、源田の守備力が最も貢献度の大きなものと思っています。
(源田の後継として森遊撃手を2位で指名希望)

この中で中村の守備力と高齢化が直面する問題点と思います。
(外れ1位で石川三塁手、指名不可の場合は3位で勝俣三塁手)
勝俣三塁手は長打力、高打率の実績を残しています。
打撃の動画を見ただけですが、球の目付が当たる直前まで出来ていて、捉えてから運ぶ打撃スタイルですので、高打率につながっているのではと思っていて、個人的に希望する理由です。
また、左打者・右打者は重要なものとは考えていません。
ちなみに、個人的な来期の外野予想は、レフト新外人(多分右打ち)、センター金子(両打)、ライト愛斗(右打ち)です。

また、不確定要素(第一回選択希望をしても獲得できるかわからない)のある来年以降のドラフト候補を想定しての、今回の指名希望は個人的にはしたくありません。
鈴木左腕(富士大)、及川(横浜)の例を待つまでもなく、来年ドラフトは来年の夏にならないと分からないと思っています。

ライオン丸さんが触れられている、小深田内野手(大阪ガス)、諸見里内野手(日本通運)については、分からないのでコメントできませんが、内野手指名が必要と思いますので、4位以降で指名できればと考えます。
| オールドライオン | 2019年09月10日(Tue) 13:50 | URL #- [ 編集]
ポスト中村として勝俣内野手の獲得案が出ましたが、私も勝俣内野手には反対の立場です。石川内野手の獲得に賛成しているのは内川タイプで方角に打てることもそうですが、走塁の上手さ、守備は三塁のみならず、外野、セカンドもこなせる守備力も持ち合わせている点です。ポスト誰と想定し獲得はしますが、チーム事情でポジションは変動します。ここに守りの下手な選手がくると得点力は上がっても守備力が低下することになります。YoShikiさんの言われる通り、一塁、三塁しか守れない選手を獲得する場合、中村、山川、村上、清宮らの40本近く打てる長距離砲のみです。勝俣内野手は即戦力に近く打てる選手にはなると思いますが、タイプ的にはうちにいた鈴木健レベルと見ています。私は三塁でこのタイプはいらないという考え方。それならば、源田のバックアップを兼ねて、小深田内野手(大阪ガス)、諸見里内野手(日本通運)を指名した方が層が厚くなるでしょう。外崎、源田が同時に離脱した場合、山野辺を二塁、小深田ショートならバックアップにもなります。中村離脱の場合はここは指名打者兼外野の新外国人の獲得となります。
| ライオン丸 | 2019年09月10日(Tue) 04:28 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様
ご意見が概ね一致していますね。1位指名は投手なら星稜高・奥川恭伸投手、野手なら石川昂弥三塁手ですよね。捕手についてはドラフトで1人は確実に補強が必要です。牧野、齊藤誠の2名はまだ二軍でしっかり育てる必要があります。森を指名打者で使い6試合に2試合は休ませられるような環境を作りたい。岡田雅利ともう一人一軍即戦力捕手が欲しいです。それが、立教大・藤野隼大です。ただ、藤野が社会人入り希望かも知れないので、情報をお持ちなら教えて下さい。

オールドライオン様
石川昂弥三塁手を獲得できなかった場合の、勝俣翔貴三塁手の獲得には反対の立場です。左打者は飽和状態ですから、清宮幸太郎クラスの長距離打者か即戦力外野手でないなら左打者は回避すべきと言うのが私の考えです。サードについては中村剛也を中心にしながら、やはり6試合に2試合はDHで休めるように佐藤龍世を起用していくべきでしょう。佐藤の打力が中村より数段劣るようであるならば、山野辺の起用も考えないといけないでしょう。来年の鍵となる選手は山野辺です。セカンド外崎のバックアップ、左投手対策のレフト、サード中村のバックアップの三刀流を期待します。

大学生、社会人出身野手で選手層に厚みを持たせ3~4年凌いで、その間に本格的な後継者を育成するのが狙いです。本格的な野手の後継者の第1弾が石川昂弥三塁手です。第2弾が来年候補の明石商業高・来田涼斗中堅手です。第3弾が再来年候補の中央大・古賀悠斗捕手です。

大切なのはバックアップを中心としたつなぎのレギュラーと3~5年掛けて大きく育てる大型野手の獲得のバランスであると考えています。だから、今回も言います。ロマン枠の上位指名は絶対に要らない。素材型選手は下位(6位以下の)指名か育成枠指名で行うべきです。

| YOSHIKI | 2019年09月09日(Mon) 23:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
以前にも記述しましたが、雄星、浅村、銀抜けてよく頑張っているなと思います。

皆様のご意見から同調すれば、私も先々を考慮して内野手指名は欲しいと感じます。外野も秋山抜けたらかなり厳しいのですが、それでも外国人獲得もしくは山野辺マルチ、若手の積極的起用でいいのかと。つまりは即戦力は外野に期待しません。ただ本音は金子が代走、守備固めにしたい(どうしても彼の思考が理解できず、個人的批判になってしまいますが)ですが。
やはり高木、将平、愛斗の育成かな。

むしろ2~3年先の内野が大不安。森に複数名視察などから若手の指名があるならこっちが優先かと思います。

投手なら、西濃堀田、岩本、瀧中など社会人から中継ぎ指名、若手なら落合などがあるのでは?
ライオンズ傾向からして、指先感覚の発言あった落合は、好きなタイプだと思います。
左腕なら玉村が個人的には好きですね。ただここも本音は中、下位指名できる左腕がいればなぁと。
とはいえ私の中でお気に入りは居ないですね。
| はぴ | 2019年09月09日(Mon) 18:47 | URL #- [ 編集]
2軍の野手、1軍の野手を見ると、内野手はしばらく不動のメンバー。補強としては次世代の内野手補強となる。その中では石川内野手が筆頭だろう。山野辺選手は社会人出身。足もあり2軍では盗塁王。本塁打も2桁と出場機会を増やすためにも外野に挑戦するべき。ここへ来て愛斗が覚醒しつつある。高木も率は低いものの2桁本塁打と長打力を発揮。西川もレフトで功守備を見せるなど明らかに外野で育てた方がいい選手。西川の場合ミート力は抜群で打球は捉えているのに押込みが足りないから打球が失速する。ウェートを増やしてパワーつけたら覚醒する。軸がブレル鈴木に比べて打ち方は全然悪くない。内野手は山田、山野辺以外非力で期待が持てない。内野手補強が必要。捕手は斉藤、西川は守備レベル高い。打撃はまだまだだが、第3捕手なら斉藤を1軍起用した方がいい。投手はやはり変化球の精度だと思う。リャオなどはストレート1つ取れば十分1軍のレベルなのに変化球でストライクが入らないし腕が緩むので2軍でもストレート1本で狙いうちされる。西武は変化球の精度が低い投手が多いため、奪三振率が低く、四球が多い。1軍と2軍の投手の違いはいかにボール球を振らせるかが大きい。平良はカットボールとストレートの腕の振りが変わらない。だから通用する。その点から変化球の精度が高いのは森下、奥川、西と言える。特に奥川は3人の中では変化球に関しては抜けている。私は投手なら奥川、野手なら石川がいいと思う。
| ライオン丸 | 2019年09月09日(Mon) 17:47 | URL #- [ 編集]
石川が他球団指名となった場合には、後継三塁手の候補として、有鈎骨骨折から復帰した勝俣三塁手(国際武道大)の指名順の早い3位指名あたりで希望したい。
即戦力の強打の三塁手として期待できそう。

森遊撃手(桐蔭学)はプロ希望届が提出されれば、源田の後継候補として指名したいところです。
1番バッターとして秋山の後継にもなる身体能力の高い選手ですが、西武の2位には残っているか不確定と思っています。

上位指名は投手2、野手1になりそうですので、石川、森、勝俣内野手の内、誰か一人の指名希望です。
| オールドライオン | 2019年09月09日(Mon) 00:52 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様
北南投手情報ありがとうございます。北陸大学1部リーグ昇格の立役者になり、ドラフト下位のミニロマン枠で指名出来ればと考えていたので残念です。社会人での活躍に期待します。

名古屋大の松田亘哲投手は大学から硬式野球に取り組んだ変わり種のようですね。仙台大・大関友久、小林快投手も含めて制球力に難のある投手ですから獲るなら下位指名でしょうね。左投手で制球力の高い投手は少ないですね。

外野手の富士大・吉田開については、富士大出身の身体能力が高い選手ですから、即戦力ではなく外崎同様に二軍で育てる前提でしょうね。外野手はポスト秋山翔吾としては来年の明石商業高・来田涼斗です。外野手の若手は来季がラストチャンスかも知れませんね。結果が残せなければ人員削減の対象になるでしょう、間違いなく山野辺は出場機会を増やすために、レフト、ライトも兼務になるでしょう。外崎を休ませるときにセカンドに入る。去年まで外崎がやってきたことを山野辺がやる形になります。

今年の左投手補強は三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太、立命館大・坂本裕哉、HONDA鈴鹿・平尾奎太、外野手補強は法政大・宇草孔基、富士大・吉田開と考えています。
| YOSHIKI | 2019年09月08日(Sun) 23:05 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさんが挙げられていた北南(金沢大)ですが社会人ですね。1部昇格で福井工大戦では球威を出し切れず、制球も悪く打ち込まれたようです。
状態が上がってこないことで恐らく社会人行きを決断したのだと思います。

同じ左腕で松田(名古屋大)の視察情報が挙がっていますね。
左腕ということで竹下スカウトが視察に言っているようで左腕をどこかで取ろうとしているのは間違いなさそうです。
松田自体は制球に大きく課題があるタイプで、成長速度は著しいですが、まだまだこれからですね。
近年の指名傾向だと投手を確保しなければならないので、4~5位で社会人投手をしっかり1枠確保した後、スカウトの推し指名を入れるような形の指名が多いので、今回も即戦力候補指名後の指名である投手として見ていきたいと思います。
似たようなタイプで既にプロ志望をしている投手だと、小林(仙台大)大関(仙台大)を挙げておきます。
| ナナレオ | 2019年09月08日(Sun) 13:30 | URL #.SA211fY [ 編集]
外野手ですと今ドラフトで1番推しなのは高部(国士舘大)かなあと思っています。
シーズンで安定した成績を残し続けるためには体力が必要で、プロ入り後もしんどい遠征をこなし続ける体力は野手に必要な要素、安定しているのは身体の強さと技術的な安定があると思います。
去年で言えば、辰巳と似たタイプで、遜色ないのが彼だと思います。トップは早い作りから対応するタイプでそれほど深くないので対応を重視した所で、フォローが大きい割には長打は1年目はそれほど出ないだろうと推測していますが、フォローが大きい中でヒットをしっかり打てているのが入りからスイングまでの形が良い証明だと思います。
また打撃後に崩れることが少ないのが良いですね。

宇草(法政大)もシャープなスイングをしていて好みなのですが、1つ気になるのがスイング後の動きが大きいという所で、反動を大きくつけることでパワーを生み出しているという所ですね。インコース捌きも踏み出し足から体重を踵側に流して打っている打席が散見されました。
これは西武で言うと金子侑司と似ていて、彼は左打席に限って反動を付けて打球速度を生み出しているタイプで疲労が溜まると率はもちろんですが極端に長打力が落ちます。
そういうスタイルのため疲労も逃がしづらく、その結果率を重視すると今のような長打力になりますね。
宇草はここの懸念が少しあります。

加藤(早稲田大)、柳町(慶応義塾大)にも言及したい所ではありますが西武との縁をイマイチ感じないんですよね。指名順位的にも2人は上位じゃないとダメなのかなとも思いますし。

大学から吉田(富士大)の名前がどこでも多く挙がりますが、映像では技術的に大きな癖が無く綺麗なフォームでスイングするなあという印象でした。ただ、その割に西武との練習試合もヒットが無く、突き抜けてくる成績が出ないのがどうなのかなあと思案しています。
久保(MHPS)濱田(NTT西日本)ら富士大出身の社会人選手等と比べるとやはり身体能力を活かせる守備走塁がどれほどのものなのかが鍵のような気がします。
豊田(国際武道大)などがそうなのですがリーグ戦の成績の割にはスピード感はないんですよね。プロに入ってスピードを武器にするタイプかと言われるとそうではないように見えます。
吉田の場合打を武器にする選手と言えるでしょうがそこにまだ突き抜けたものが感じられないので走守どちらかに光るものが見いだせることが指名の条件になるかと思います。

佐藤龍世はスピードこそないですが守備をこなせる動きが非常に良かったので三塁の守備固めも視野にいれた指名が可能だったと見ていますので。
| ナナレオ | 2019年09月08日(Sun) 12:52 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
高校全日本(U-18)が5位に終わりました。石川はオープニングラウンドは打率5割、1本塁打の打撃成績で良かったですが、スーパーラウンドでは昨日の悪送球に今日の後逸と散々でした。慣れないグラウンドというのは韓国以外同じですから言い訳できないでしょう。疲れもあったかも知れませんが、それも各国同じですからね。高校一年までショートで身体能力が高いので、これから技術も体力も伸びるはずです。ぜひライオンズで活躍して欲しいです。個人的には移籍してしまうスターの代名詞背番号3ではなく、栗山の後の背番号1を着けて欲しいです。私の中で、春の選抜甲子園のイメージが強いのかも知れませんが。石川昂弥三塁手の単独1位指名を個人的に希望します。

佐々木朗希はやはり「令和の怪物の卵」でしたね。育成が中々難しいタイプと見ました。投手と野手で違いはありますが、私が恋い焦がれていた清宮幸太郎一塁手も怪我の多さで伸び悩んでいます。佐々木は覚醒したときの魅力は分かるものの、投手を1位で指名するなら、回避すべきと考えます。投手を1位指名なら段突で奥川恭伸推しです。奥川については今さら私が語らずとも、夏の甲子園でもU-18でも圧巻の投球を見せてくれました。何球団が来るかです。

スケールの大船渡高・佐々木朗希には、日本ハム、楽天、ソフトバンク、巨人の4球団が来るというのが私の見方です。

安定感の明治大・森下暢仁には、DeNA、ヤクルト、ロッテ、オリックスの4球団が来ると見ます。

広島は前田健太同様に投打に非凡な才能を持つ創志学園高・西純矢の一本釣りに動くと見ています。

星稜高・奥川恭伸は中日、西武、阪神の3球団が指名すると見ています。

夏の甲子園とU-18の活躍でヤクルトが即戦力+伸び代で森下から奥川に変えるかも知れません。

オリックスは競合を嫌い、森下からJFE西日本・河野竜生の一本釣りに切り替えるかも知れません。

阪神は佐々木同様長身の高卒投手しかも完成度が高かった藤浪の育成に失敗しているので、佐々木の指名はないでしょう。また、阪神の場合、高卒投手は良い意味で注目を浴びない中位(4位、5位)で獲得した選手が伸びているので、1位は大卒の森下に切り替えるかも知れません。

ロッテは星稜高出身の岩下大輝投手が今年台頭しましたが、岩下は3位指名です。ロッテは分離ドラフト時代の2007年に唐川佑己を高校生1位で獲って以来高校生投手の1位はないので今年も無い可能性が高いと見ています。

近年甲子園のスター路線に切り替えつつある巨人が甲子園未経験の佐々木を指名するか、甲子園のスター奥川を指名するかは正直分かりません。現状では佐々木と見ていますが。

佐々木3~4球団、奥川3~4球団、森下3~4球団、西1球団、河野1球団という見立てを踏まえて、我らが西武は石川昂弥の一本釣りをしてくれることを期待します。

石川1位、2位~5位まで投手、6位捕手(立大・藤野隼大)、7位外野手(富士大・吉田開)、8位素材型投手というのが私の希望です。
| YOSHIKI | 2019年09月07日(Sat) 22:16 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
U太郎投げたのですか?楽しみに待ちます。佐々木、奥川、森下と割れるので大注目ポイントですねぇ。本来割れるなんてありえない位の特Aレベルですからねぇ。
| はぴ | 2019年09月07日(Sat) 10:16 | URL #- [ 編集]
U18で佐々木が右中指の出血で1回のみで降板でした。
奥川は素晴らしい投球で評価がさらに上昇です。
現時点で人気は奥川、佐々木、森下の順に逆転かと思っています。
佐々木の出血は投げ込み不足が原因(指先が固まっていない)だと思いますので、逆に言えば肩・肘の消耗は少ないと考えます。
入団後ファームでの1~2年で解消出来て全く問題は無いものと考えます。
競合率が低下しそうで、佐々木指名なら当否は別にして個人的には納得です。

外れ1位での石川は競合もあり得る状態になってきたかと思いますが、それでも今回の第一回選択希望では佐々木、奥川、森下から選んで欲しいところです。

先日渡辺がバッティング投手で146キロ計測で来期への期待が膨らみます。

西武が熱心の追いかけている森内野手(桐蔭)も評価を上げていると思いますが、残っていれば(個人的なBクラス予想は大外れで2位の指名順が遅くなり心配ですが)2位で指名できればと思います。


| オールドライオン | 2019年09月07日(Sat) 10:04 | URL #- [ 編集]
ドラフトでこの選手がいいということを除外してチーム状況に関して話します。
基本的に西武のチーム編成的には、投手が多く、野手が少なくという状況にあります。
そのため捕手に怪我が続いた場合に対応を余儀なくされました。現状、レギュラー野手陣が怪我に非常に強く、長期離脱がほとんどないということからほぼ円滑に回っていますが、離脱の可能性は考慮に入れる必要があります。

一方で投手のほうは数は多いですが質が伴いきっていないという状況にあります。
先発陣を見ても外国人補強でニールがうまくいき今井、高橋光成、本田圭佑、松本航、榎田、多和田、十亀剣、郭、内海、伊藤、相内と数はかなり揃っていると言えます。
ここは数というよりも質の問題であり、現状ローテを守っている投手が投球のクオリティを上げるのが1番です。

一方の中継ぎ陣
ここは西武のみならず基本的に外国人を組み込んで層を厚くするのが常識です。
来年以降の構成を見ると増田、平井、平良が勝ちパターンに入る想定ができます。
また左腕では小川、佐野、野田、斎藤大将、復帰後武隈、小石から回していく状況になります。
左腕は多少の物足りなさはありますが、勝ちゲームでもと思わせる存在は多くここは急務ではありません。
むしろ右腕の方が3人に続く存在が國場、森脇、大石ぐらいと手薄です。原因は中継ぎ構成に右投げの外国人が常にいるからというのもありますが、将来のことを考えるとここに入りうる投手の物足りなさは大きいかと思います。
| ナナレオ | 2019年09月06日(Fri) 20:01 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
soke様、はぴ様
西川愛也のサードは厳しいでしょう。高校時代はずっと外野手で、中学時代に内野の経験がある程度ですから、現実的には伸び悩む若手外野手が多く、飽和状態である現状でもレフトにせざるを得ないというのが私の見立てです。本当は元ロッテ・西岡剛のような俊足強打のセカンドに育てて欲しいですが。

さて、本題に入ります。ポスト秋山翔吾は2020年ドラフト候補の明石商業高・来田涼斗中堅手であると考えています。

西武は秋山翔吾の移籍可能性を考えれば、センターを守れる外野手が欲しい訳です。レフト、ライトが限界の選手の需要は低いのです。ただ、そのレフト、ライトが限界の選手が一軍の両翼を担う金子侑司、木村文紀の壁を破れずに飽和状態にあるのが西武の現状です。そこで、私は法政大・宇草孔基外野手を2019年ドラフト指名希望選手に挙げています。

万が一、秋山翔吾がFA移籍したら、センターに金子侑司を入れて、金子侑司が抜けるレフトに即戦力外野手を入れるしか無いからです。そのレフトの後継者が、宇草だと考えています。

また、木村文紀の後継者のライトには高木渉を入れて欲しいと考えています。

センターは3~5年金子侑司で凌いで、来田涼斗をその5年間で主力に育てる。それが私の考えです。

ただ、内野手の人材も乏しいのも深刻ですし、今さら言うのも何ですが一番大切なのが投手補強です。2019年ドラフトにおける外野手補強の優先順位は下げざるを得ないでしょう。

そこで、2019年ドラフト補強を以下のように私は考えました。

1位で石川昂弥を獲り、中村剛也の後継者とする。2位~5位で4人投手を獲る。そのうち3人は即戦力選手。1人は平良のような高卒の素材型選手を獲る。6位で森のバックアップが出来る即戦力捕手を獲る。7位で身体能力の高い、大学社会人外野手を獲る。8位で一芸型・素材型の投手を1名獲得する。(ミニロマン枠)

このように考えて、以前述べたような指名希望案を出した次第です。

レフトはベテランの栗山を軸に、佐藤龍世、山野辺翔の内外野二刀流で凌ぐ。ポスト秋山翔吾獲得は2020年の来田涼斗まで一旦保留で行くしか無いでしょうね。
| YOSHIKI | 2019年09月05日(Thu) 23:22 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
すみません、武岡ですね💧訂正いたします。
ついでに、、
森もプロ志望届け出しそうな気がします。
全くの憶測ですが…。
| はぴ | 2019年09月05日(Thu) 20:21 | URL #- [ 編集]
sokeさま
西川3エラーですか?ん~、外野やらファーストやらでポジションが固まってない影響ですかねぇ。ただ、私は西川がサードかどうかは別として野手として期待2番手です。
サード筆頭は龍世です。ただし内野手が心許ないのは感じております。武内はそこからの予想でした。もしも石川指名でないのであればそこが第一本線だと今でも予想しています。(少し私の中では評価をさげたのですが)

あと平良に続く期待の星、はやく上を経験させれば覚醒するとみているのは高木渉ですね。
将平と入れ替わりで上げてもいいのでは?
| はぴ | 2019年09月05日(Thu) 19:47 | URL #- [ 編集]
社会人行きが噂されてた駿河総合の紅林が志望届提出で、上位は少し変わるかもしれませんね
なにせ人気の高卒ショート、しかも右の大砲でサイズも申し分なし。強豪校や有力な投手と当たってないのが気がかりですが、早い指名があっても驚きませんね

さて、懸念のサードですが、西川のバッティングは買いますが、サードはダメそうですね・・・1試合3エラーでは現状外野やるの方が一軍に近いかと・・・
そうなると20歳以下の内野手が綱島しかいませんし、外野は飽和します
石川かどうかわかりませんが、武岡、黒川、韮沢、紅林あたりの高校生内野手の指名はしないとマズいですね

今年は高校生から佐々木、奥川、西、及川、石川
大社から森下、佐藤都、海野、河野、太田、宮川、立野と1位クラスはある程度名前が浮かびますし、
個人的にクジにハズレを重ねても、宮城大弥あたりは残っていそうなので、ほんとに欲しい選手に特攻してほしいですね

マーク情報あった栗田(知徳高)が志望届出したようです
| soke | 2019年09月05日(Thu) 18:23 | URL #- [ 編集]
私が石川指名「有り」とした経緯はもしかしたら皆さんと少し違うかもしれません。

野手の陣容ですが、はじめに龍世、西川で行く、それでよいの考えです。ただし石川の力をそれに劣ると見た訳ではありません。あくまでも補強優先順位から、龍世、西川が居るので急務とは思わないという観念です。

次に、ここは絶対に。「単独指名100%なら」、が条件です。
万が一にも抽選となったならば私は失敗ドラフトだと判断します。指名権獲得の結果論ではなくです。抽選であれば佐々木、奥川、森下にいくべきです。
リスクを犯さず未来のクリーンアップを指名出来うる大チャンスだからこそ切り替えしよう、切り替え有りの考えが根底にあります。

石川に限らず、佐々木奥川森下も情報戦でしょうが、ライオンズはその情報網に長けていると思うので信頼してみていますが。
| はぴ | 2019年09月05日(Thu) 06:47 | URL #- [ 編集]
champ様
私のような一般のファンは表面的な見方をしてしまいがちで、目立った選手以外は疎いので、西武編成部には隠れた逸材を獲得してくれることを期待しています。また、石川昂弥三塁手のように誰の目にも明らかな優れた素質をもった選手を獲得してくれることも同時に期待します。

U-18は石川昂弥選手以外に、西純矢投手の活躍があり、ドラフトにも影響がありそうです。広島を中心に西純矢投手の一本釣りを画策する球団もあるでしょう。オリックスを中心に河野竜生投手を一本釣りする球団もあるでしょう。

その結果、
佐々木・・・日本ハム、楽天、ソフトバンク、巨人
奥川・・・・中日、阪神、ロッテ(、巨人)
森下・・・・ヤクルト、DeNA(、ロッテ、オリックス)
西・・・・・広島
河野・・・・オリックス

といった1回目の1位指名を予想しています。そんな中で西武には石川に行って欲しい気持ちが強いです。
| YOSHIKI | 2019年09月05日(Thu) 06:00 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ライオンズの補強ポイントを掘り下げると 投手補強が最優先なのは誰の目にも明白です。しかし ファームに次世代の主軸候補となる強打の野手が不足しているのが現状です。現在 石川昴弥 選手(東邦高校)が高く評価されています。昨今のU18での活躍により 一般的な注目度やスカウトの注目度が上り 獲得するには難易度は相当上がりました。どうしてもライオンズが石川選手が欲しいのであればそちらに向かえば良いかと思います。選抜やU18壮行試合で見た限り石川選手のバッティング能力は大学3~4年生に匹敵するものがあります。プロでは間違えなくレギュラーを張れる存在です。残念ながら獲得が叶わなかった場合どうするか?光る逸材は全国に点在するもので 今夏 甲子園に出場した選手ですと 黒川史陽 選手(智弁和歌山)近藤遼一 選手(八戸学院光星)不出場組では 石塚綜一郎 選手(黒沢尻工業)大学生では 安本 竜二 選手(法政大学)社会人では原澤 健人 選手(SUBARU)が私の見た中で名前が挙がります。スカウトは我々の何〜倍もの試合数を視察しているのでその眼力は疑う余地はありません。パイプ作り云々の話はありますが、それは傾向の一つに過ぎず 思いも知れないところから選手を発掘してくるのがライオンズのスカウティングの特徴です。発掘してきた選手を戦力として仕立て上げる現場の育成力があるからこそ優勝争いできるチームが成り立つのだと思います。2年前のドラフトで平良投手の指名には懐疑的でしたが、活躍はご覧の通りです。表面的な予想を覆す 信念を貫く指名を期待しています。
| champ | 2019年09月05日(Thu) 04:18 | URL #- [ 編集]
今年は高校生投手BIG4の中から1位指名を行うべきと考えていました。特にポスト菊池雄星という意味で、横浜高・及川雅貴投手に一番期待していましたが、春の選抜甲子園からの不調を克服できず、個人的には 1位指名を見送るべきという結論に至りました。

及川に代わって春の選抜甲子園から評価が上がってきたのが、東邦高・石川昂弥です。

年度当初は東海大会までしか活躍できない、全国レベルの選手ではない。花咲徳栄高・野村佑希(2018年日本ハム2位)より下という評価でしたが、一冬越えて大きく成長しました。

さて、及川の不振はあったものの、佐々木、奥川、明治大・森下が躍動し1位の投手候補はいますが、去年の根尾、藤原、小園の3人のように全員競合する可能性が高いです。

今年の3候補なら奥川希望ですが、外れた時に1位指名する投手がいません。西純矢、河野竜生を外れ1位で獲るにも競合しそうです。その後に石川昂弥が残っているかどうか?外れ外れ1位で石川昂弥を指名できたにしても競合しそうです。

今名前を上げた6人を獲れたら良いですが、最悪4回目の1位指名でようやく交渉権が確定する可能性さえあります。

その時本当に1位で考えていた選手が獲れるのか大いに疑問です。

それなら、中村とタイプが違っても三塁の後継者となる石川昂弥を確実に獲得した方が良いと考えた次第です。

西武は2014年から5年連続で投手を1位指名している事も理由の一つです。

エース候補の投手指名なら来年、明石商業高・中森俊介投手を狙うのも手です。1位中森、2位来田の明石商業高コンビ指名もありでしょう。

今年は敢えて石川昂弥三塁手を獲るのが得策と判断しました。
| YOSHIKI | 2019年09月04日(Wed) 21:19 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私も石川内野手単独1位指名も検討すべきと思います。理由は西武は投手王国を目指すチームではないと思っています。むしろ攻撃的チームを作ることが重要で、今は理想的打線と言えるでしょう。ただそこは将来的不安もあるので野手の上位指名は不可欠です。確かに過去の西武は2位、3位、下位指名を使いレギュラーを育てて来ましたが、それは3年ぐらい前まではどの球団も投手中心ドラフトを展開し、有力野手は2位、3位指名にも残ったからこそだと思います。そのドラフトが3年前ぐらいから模様替わりしています。ドラフト1位で清宮や村上、安田あたり、小園、根尾、藤原は近年でも珍しくはありません。ただ以前は野手は単独指名か外れ1位指名でした。山田、坂本も外れ1位です。それに阪神近本、横浜神里、楽天岩見やヤクルト中山、横浜伊藤、オリックス頓宮あたりは以前のドラフトなら4位指名あたりが妥当な指名を繰り上げています。それは投手より野手の方が近代野球は計算できるからだと思います。山川も2年続けて40本越え、中村も30本は計算できる。一方昨年最多勝の多和田は1勝、榎田3勝です。これは西武に限らず、広島の薮田やソフトバンクの武田や東浜らにも言えることで、投手は計算できないのが近代野球。レギュラー野手9人不動のメンバーで戦うことこそ優勝の近道と言えます。投手は浜屋投手を狙うのはいいと思います。ただここにきて浜屋投手の評価が上がってきているので、西武2時位指名に残るか微妙になってきました。
| ライオン丸 | 2019年09月04日(Wed) 09:41 | URL #- [ 編集]
石川昂弥三塁手が昨日のパナマ戦で2打数1安打1本塁打3打点の大活躍です。

今大会は通算14打数7安打、打率.500、1本塁打、8打点、1盗塁、2三振、4四球、1死球となりました。待望のホームランが良い場面で飛び出し、勝負強さが際立っています。

ライオン丸様が仰るように石川昂弥は中村剛也のような長距離打者ではなく、内川聖一のような好打者かも知れません。

それでも西武で鍛えれば浅村栄斗のような後天的な長距離打者になる期待が持てます。

ドラフト7位の佐藤龍世も春先はスイングも鈍く非力な印象でしたが、今は鋭く力強いスイングで長打を放っています。

ドラフト3位の山野辺翔も二軍で二桁本塁打にあと1本と迫っています。

石川昂弥の天性のバットコントロールに西武伝統のフルスイングとパワーを身に付ければ浅村栄斗くらいの選手になると期待できます。

現実的に単独1位指名を考えるべき選手になった気がします。

外れ1位の石川は村上宗隆並の競合が予想されます。

それならば、石川昂弥を単独1位指名し、そこから即戦力投手を押さえるのも一つの手ではないでしょうか。

1位 石川昂弥
内野手 東邦高

2位 坂本裕也
投手(左) 立命館大

3位 浜屋将太 投手(左)
三菱日立パワーシステムズ

4位 浅田将汰
投手・有明高

5位 瀧中暸太
投手 HONDA鈴鹿

6位 藤野隼大
捕手 立教大

7位 吉田開
外野手 富士大

8位 北南達矢
投手(左) 金沢大

といった指名を想像しています。
| YOSHIKI | 2019年09月04日(Wed) 07:37 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオさま
2位候補でも期待に満ちた選手はいますね!
どうしてもドラフト1本であれもこれも高望みしてしまいます。
ドラフトは未来のライオンズの為の一歩目なので、来季なんとかしなくてはいけないというのであればむしろ、現有戦力から、助っ人の確立、トレードの活用等を先行させるべきです。
その意味からは、良いなぁと思える資質さえあれば、高校生に偏っても仕方ないのかな、と思っています。
むろん即戦力もそれなりには必要でしょうが。

石川が活躍して再び三たび名が挙がってきました。この活躍と木製バットに対応している評価をみて1位はほぼ確定ですね。
今ドラフトは育成8割でと腹をくくるなら、
石川→浜屋→玉村等でもいいかな?と思えます。
指名順番から2位と3位が近いのでやり易いです(なんなら2位3位連続指名の位置でもいいですよ!)

とにかく石川が「ライオンズファン」の記事をみてからまたまた贔屓したくなりました。
背番号3も残っていますし。
| はぴ | 2019年09月04日(Wed) 06:47 | URL #- [ 編集]
>はぴさん

ドラフト1位クラスの野手の人材が少ないので相対的にそうなるのでしょうね。気持ちは分かります。
また社会人投手も高卒社会人は多いものの大卒社会人が不作で完成度の高い素材が少ないこともあるでしょう。

2位指名される選手のイメージとしては
高卒投手
鈴木寛or前、井上(日大三)、及川or宮城、浅田
高卒野手
紅林、森
大学社会人投手
津森、杉山、伊勢、坂本
大学社会人野手
高部、佐藤都

このような感じでイメージしています。
森(桐蔭学園)がプロ入りに傾いているとも言われ、紅林(駿河総合)もプロ志望届を提出意向なのも恐らく上位指名が出来る球団が多いという状況が伝わっているのだと推測できます。
浅田は身体能力に優れたタイプでスカウト好みのため上位指名の可能性高いと予想しています。
杉山は直球の質が良い大型投手で指名する際に絶対に評価が上がりますね。西武はそうでもないんですが好みの球団が多いと思います。
後は一応坂本で挙げましたが左腕枠ですね。浜屋(MHPS)は若く前述しましたがスライダーのキレが良い=直球の質もマッスラ気味でシュート成分が少ないトレンドを踏襲しているので好みの球団はあると思います。
井上(日大三)も出すかは分かりませんが出せばここで消えるかなとイメージしています。
| ナナレオ | 2019年09月03日(Tue) 20:58 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
困ったことに2位で指名出来うる、かつ、指名したい投手が居ません。まぁ2位指名したい野手も手薄なんですが。
この辺は個人差ですが、お気に入りが少ないからそうなってしまいます。やっぱりくじ引きで交渉権獲得をなんとしても手繰り寄せたいです。いや…くじ引きで当たりを引きます!!宣言しておきます!

以前にも述べましたが、石川→投手→投手とした時にやや不安です。マイベストは、佐々木→石川→投手なんですが…笑
困りましたね…。

| はぴ | 2019年09月03日(Tue) 12:30 | URL #- [ 編集]
石川内野手の単独指名というより、外れ1位指名なら賛成です。ただポスト中村(三塁)の候補ではありますが、4番候補というより、3番タイプ。右打者ながら首位打者を狙えるタイプと思います。勝負強さは天性のもの。高校生時代勝負強かった森もプロでもやはり勝負ご強いので、打点を稼げる選手なら本塁打は15~20でも十分100打点以上稼げます。投手はYoShikiさんのいう通り、森下、奥川、佐々木から選ぶべきで、伸びしろ、即戦力両面から奥川指名がよいと考えます。 外れ1位候補が、河野投手、西投手、津森投手、石川内野手の4人が私の中では外れ1位候補。河野投手は左の先発不足を補うため、西投手は奥川、佐々木に比べてワンランク落ちますが、この2人は別格なので、例年なら単独1位候補でもおかしくないレベルと思います。津森投手は逆に手薄なブルベンの補強。又吉並みの力がありリリーフ向き投手と思います。石川内野手は3番か5番候補として。現在の2軍の野手にレギュラー候補がいないので、野手の獲得は必要です。
| ライオン丸 | 2019年09月03日(Tue) 01:20 | URL #- [ 編集]
今日は台湾に負けてしまいましたが、石川昂弥が好調です。12打数6安打の打率.500、5打点、1盗塁、4四球、2三振です。やはり、今後は4番としてホームランを期待したいです。外れ1位候補ではありますが、単独1位候補としても良い選手だと思います。

投手は宮城大弥が奪三振を取っていますが、多少の荒れはありますね。及川に比べれば安定していますが、プロ入り後も育成にある程度の時間が掛かりそうです。外れ1位候補であることには変わりません。

西純矢投手が相変わらず良いですね。南アフリカ戦では指名打者として2本塁打を放ち、野手として結果を残しましたが、やはりそれ以上に投手として魅力的です。奥川1位が私の希望ですが、投手の一本釣りを狙うなら、西投手でしょうね。基本は外れ1位候補ですが。

後は習志野高・飯塚脩人投手が魅力的に感じます。春の選抜甲子園の準優勝投手ですし、ストレートに力があり、カーブ、フォークと三振をとれる球を持っているのが素晴らしいです。先発の柱にもなれます。大魔神・佐々木では無いですが、抑えの切り札にもなれる人材です。大学進学特に早稲田大学を目指していると噂を聞いていますので、少し残念です。外れ1位クラスですが、大学進学でも継続して追いかけて欲しいです。

西武の1位指名は
佐々木、奥川、森下

外れ1位は
石川、西、宮城、河野

といった感じでしょうか?

1位は佐々木、奥川、森下から選ぶべきと言うのが私の考えです。さらに、森下、河野以外は大学・社会人で1位で欲しい投手がいません。森下、河野以外の大学・社会人投手なら石川を1位で獲って欲しいというのが私の考えです。森下もDeNA、ヤクルト、オリックスなどの1位指名が予想され、佐々木、奥川を回避しても競合は避けられない気がします。

それならば、ウルトラCで石川昂弥の一本釣りで良いのではというのが私の考えです。

木製バットの対応が一番出来ていると感じますし、フォアボールも良く選べています。ホームランが無いのが物足りないですが、西武に入団してフルスイングを身につけ、パワーを付ければ十分中軸としてやっていけます。さらに、私が未だ恋い焦がれる清宮幸太郎と違い、走力もあります。大学全日本でもU-18世界大会でも盗塁を記録していますし、走塁の意識が高いのも高評価です。

基本は佐々木・奥川・森下から1位指名を決めるべきですが、ウルトラCは石川昂弥ですね。
| YOSHIKI | 2019年09月02日(Mon) 22:26 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
やみ☆速西武ライオンズまとめブログより引用します。
駿河総合高・紅林弘太郎遊撃手のプロ志望届提出の記事の中にある高校生のドラフト有力候補の予想進路です。
星稜高・奥川:プロ志望
習志野・飯塚:進学
近江高校・林:社会人(西濃運輸)
高松商・香川:社会人(JFE西日本)
広陵高・河野:社会人
有明高・浅田:プロ志望
旭川大高持丸:プロ志望
星稜高・山瀬:プロ志望
近江高・有馬:進学(関西大学)
作新学院石井:進学
八戸光星武岡:プロ志望
履正社・井上:プロ志望
花咲徳栄韮澤:プロ志望
東邦高・石川:プロ志望
山梨学院野村:進学
石岡一・岩本:進学
津田学園・前:プロ志望
智辯和歌東妻:プロ志望
智辯和歌池田:進学
大体自分が把握しているのと同じ内容です。横浜高・及川雅貴投手がどうするのか気になります。

紅林弘太郎選手の指名があるかどうかですが、私は圧倒的に石川昂弥三塁手推しですので、あまり希望していません。ショートは身体能力の優れた選手が多いので、去年の天理高・太田諒(2018年オリックス1位)のように、常に注目の的、調査対象になるくらいの話だと考えています。紅林同様に西武はじめ複数球団が注目している桐蔭学園・森遊撃手については、OBである元近鉄・大久保秀昭氏が監督を務める慶應義塾大への進学が有力視されています。

我々ファンは森選手に限らず、有力選手は一刻も早くプロへ来て欲しいと希望しがちですが、プロでの成功が保証されているわけでもなく、セカンドキャリアを考えたらプロを選ばない人生もあります。先に述べた大久保秀昭氏も、失礼ながらプロでは大成したとは言いがたい部分がありますが、プロでの経験と慶大での活躍が認められ慶大監督になったわけで、森選手自身もプロは慶大に行ってからでも遅くは無いと考えても何ら不思議ではありません。ただ、大学進学後のプロ入りを睨んで今後も追い続けたい選手ではあります。

ポスト源田壮亮は考えて置かなければいけませんが、まずは源田選手は、戦力としても将来の指導者候補としても生涯西武にいてもらえるよう全力で慰留して欲しいです。

ショートについては、2020年候補の横浜高・津田啓史選手が好みです。一方で横浜高からは最近選手を獲得していないこと、平田徹監督になってから、選手の完成度が低く素材型の選手が多いことが正直気がかりです。今年は野手を獲るなら石川昂弥三塁手というのが一貫した私の考えです。
| YOSHIKI | 2019年09月02日(Mon) 21:44 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
左腕に拘りましたが、忘れていました。
うちには大将がいました。即戦力としてなら今年の2位以下候補では浜屋や坂本でしょう。ただそれ以上に大将の方が経験した分含め随分と上を行くかな、と思います。
結果左腕で有れば及川や玉村等高校生でもいいのでは?となりました。ナナレオさんのおっしゃる「来年の為の中継左腕2位」は、反対まで行かなくとも、無理する状況では無いなぁというところで同感しました。
では、先発候補は?となりますが正直こちらもめぼしい候補が居なく、全般的に小粒な年だと感じました。
よって長い目でみて、高校生に期待するのも有りだと思います。
指名順番からすると玉村辺り行けそうです。あとは、3位辺りで探すなら、以前に少し触れた吉田大喜が自分の中で上がってきました。
さすがに及川は2位前半ですかね?残っていませんかね?
| はぴ | 2019年09月01日(Sun) 00:14 | URL #- [ 編集]
もし1位指名に石川内野手を指名するなら、主力になれる第2の平良を探さないといけない。そこで狙いたいのが、岡林勇希投手(菰野高校)だ。投手としては佐々木、奥川には及ばないものの、高卒投手スピードではNo.3に入る。また打撃センスもよく身体能力高い。彼を3位指名ぐらいで欲しい。
| ライオン丸 | 2019年08月31日(Sat) 20:52 | URL #- [ 編集]
去年よりも今年は左腕は高校生にいますが(それでも数は少ない)大学社会人は目ぼしいのは坂本(立命大)河野(NTT西日本)ぐらいではないですかね。
それも去年の冨山、坂本らの内容を見ても即戦力の先発はもちろん、中継ぎとしても簡単に行くのは難しいと考えています。
よって数年後を見据えての指名をすべきで、来年のために中継ぎ左腕を2位で獲得!は基本的に反対です。川越を指名した時と状況的に大差ないかと思います。

それはそれとして、坂本(立命大)は制球力と軸の直球のキレが持ち味の左腕です。右打者に対しては外の直球が軸になりますが、このゾーンが既にプロではストライクを取ってもらえないゾーンなのが見えています。
また同じところから出し入れするチェンジアップは抜けが悪く現状そこまで使えないかなといった出来だと感じました。参考にした試合が多くないため断言は出来ませんがこれができるか出来ないかで指名順位が2つは変わると見ています。同じ立命大の東のチェンジアップは素晴らしかったため、秋上手く使えるようになるなら2位で消えると思います。直球の制球力は今西武に混ぜても佐野より上でしょう。

両サイドの直球という意味なら玉村(丹生)は相当良かったですね。特に左打者の内に決めるのが上手く、変化球は目ぼしいのはスライダーのみですが内の直球を決められるのが大きくスライダーがよく効いていました。
左腕の制球力は突然付く人もいれば指先の感覚1つですぐ崩れてしまうので一概には言えませんがプロで通用する可能性の高い制球力を持った左腕だと思います。
及川、宮城を除けば後は浜屋ぐらいで中位指名されるのはこの辺りまでかと思います。


後は北南(金沢大)や松田(名古屋大)は気になりますね。見れていないので評価は保留したいです。
見た中だと菅田(奈良学園大)は野手としてより投手の評価でえす。
スピードは130後半ぐらい、力を入れると140越えるぐらいですがフォームのバランスが良くなおかつストレートの質が良いです。
打者としては始動が速いわりに肩が入りすぎでパワーが伝わりにくいのではと感じるフォームでした。ただそれでもミートできる野球センスは高く、個人的には下位指名左腕なら彼かなとも思っています。
| ナナレオ | 2019年08月31日(Sat) 18:08 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
辻さんなら、「投手で、出来れば即戦力が欲しい」と要求するでしょう。ただし「必ずドラ1で欲しい」とは言わないと思います。
ドラフトの全般の中での要望かと。
また「○○より△△」と個人名も出さないと思います。先発も中継も厚くしたい現状なので、基本的にはスカウトの目を信じて待ち望むと思います。
最終決定は前日、または当日の会場、始まる前の最終会議室ですかね?
スカウト間でも好みで割れそうなので。

再三すみません、私は佐々木派です。
| はぴ | 2019年08月31日(Sat) 12:08 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様

先発投手は育ってきているとは思いますが、まだ投げてみないと分からないから期待はしますが信用するとまではいかない。それが本音です。

エースと言うならやはり奥川か森下になると思いますが、私は奥川に行ってもらいたいと考えています。完成度が高く伸び代もあります。さらに良くも悪くも甲子園でチームの勝敗を一身に背負って投げたのは大きいです。

その点で佐々木は「令和の怪物の卵」ですから、返るまで時間が掛かります。現実的には奥川1位を提案したいです。

後は辻監督が誰を指名したいかですね。本来は渡辺GMがチームの将来を考えた上で編成部主導でドラフト1位を決めるべきですが、森の捕手起用、栗山の優遇起用など上層部の要望を聞いて結果を残している辻監督の要望が反映されるはずです。

佐々木、奥川、森下、投手をドラフト1位指名するならこの3人です。最初から他の社会人投手に狙いを下げてはいけない。佐々木、奥川、森下を回避するなら内野手の石川昂弥以外にあり得ません。
| YOSHIKI | 2019年08月31日(Sat) 10:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
私はYoShikiさんとは対称的に西武の先発陣は育ってきていると見ています。確かに炎上する試合もありますが、これはバッテリーの経験値が浅いからだと思います。 例えば今井にしても同じ高卒投手の藤平や堀らより結果を残してますし、3年目の成長はあると思います。多和田も今年は不調ながら、原因は昨年の疲れを取らず、菊池が抜けたことでハイピッチの調整をしたことがたたり、本来は6月ぐらいから調子が上がるはずの投手が上がりませんでした。来年は問題ないでしょう。松本は上茶谷と2人1年目としてはまずまずだと思います。エースが一人入ることで対戦相手も楽な相手にひとつずつずれるでしょうから、エースをとることか先決。今井世代ではオリックスの山本がいますが、彼はドラフト4位の評価。しかもドラフト前に故障があったのでその順位。オリックスの調査がものいった指名でしょう。それより野手が出てきていない点が気がかり。
| ライオン丸 | 2019年08月30日(Fri) 20:13 | URL #- [ 編集]
はぴ様
確かに良い投手ならどこの高校・大学・企業出身の選手でもいいのですが。難しいですね・・・

先発に関しては、ある程度期待できるのが高橋光、ニール、本田の3人だけですからね。ドラフト1位の十亀、多和田、今井、松本航が安定してくれば、6人は埋まるのですが。ルーキーの松本航は仕方ないにしても、ドラフト1位がこれだけ伸び悩むのは、ドラフトというよりはコーチ人事の問題だと思います。

一方で左投手は慢性的に不足しています。菊池雄星クラスは中々いないですし、かつて在籍した帆足和幸のように3位でもローテーションクラスの投手は獲れます。もちろん菊池雄星クラスは無理ですが。

現在のメンバーだと先発転向できる可能性があるのはやはり佐野くらいですね。

今秋ドラフトにおいて3位で先発左投手を獲るなら立命館大・坂本裕也投手あたりになるでしょうね。他にはHONDA鈴鹿・平尾奎太投手も良いでしょう。

ファンの順位予想やプロスカウトがシミュレーションをするにも、高校・大学、特に有力高校生がプロ志望届を出すかどうかが大切です。

大多数の候補は進路が内々定していると思いますが、一部の有力候補は最終相談をしているのでしょう。その辺りを知りたいですね。
| YOSHIKI | 2019年08月30日(Fri) 15:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさま。 

杉山に関しては私も無いとふんでます。力からそのようなタイプが望ましいかな、と思いました。

いい投手が要れさえすれば拘る必要はないと思いつつ、左腕で中継ぎが欲しいですね。野田が再び上がってきたので厚くなりましたが。
佐野に関しては正直もう少し期待していたのですが…。
私の中では先発だと期待薄かな、ワンポイントがベターかな?と感じています。もう一皮剥けて欲しいなと。榎田は今季いまいちな分、来シーズンは盛り返してもらわないと割りが合いません。
やられたチームに借りを返して欲しいです。

いづれにせよ、(高校生だとしても)玉村なり、浜屋なり左腕を増やしたいなぁとは感じています。
| はぴ | 2019年08月29日(Thu) 12:36 | URL #- [ 編集]
西武の場合はYoShikiさんの言われる通り、ドラフト1位指名は別にして、2位指名以降はパイプの強い大学社会人、高校からの指名が有力です。これは地方にパイプの強い2人のスカウトがいるからでしょう。東北では水沢スカウト。岸を逆指名強奪から、富士大学との太いパイプを作ったスカウト。西武の裏金問題からの低迷から、チームを押し上げた1人。私は選手の流出より、水沢スカウトを抜かれる方が西武の危機とさえ思ってるので、むしろGMは彼がするべきで球団幹部に置くべき人です。ナベさんは所詮素人なので。もう1人は安達スカウト。彼は東海地区に太いパイプを持ち、平井、源田の獲得に成功しています。この2人を地方に置くより水沢スカウトをGMに、安達スカウトを今の潮崎氏のポストに置く方がチーム強化に繋がるでしょう。
| ライオン丸 | 2019年08月29日(Thu) 08:23 | URL #- [ 編集]
はぴ様
西武のドラフト指名はパイプがある所と無い所との差が極端です。最近は少しずつ色々な学校、企業から選手を獲得するようになっていますが、基本はお得意様重視ですね。

杉山晃基の所属する創価大と西武は繋がりがなく、恐らく指名も無いと思います。

杉山晃基の指名があるなら、創価大出身選手の獲得実績がある日本ハム、ソフトバンク、楽天、ロッテ辺りだと思います。

本来、過去の経緯によらず幅広く人材を獲得すべきとは思いますが、世の中しがらみと完全に無縁という訳にはいきませんから難しいですね。

よく話題になる富士大はプロ入りのルートとして西武とパイプができているし、西武としても鍛え甲斐のある選手を獲れてウィンウィンの関係ですね。

その意味では、7位というのは私の勝手な見立てですが、今年は吉田開外野手の獲得可能性は高いと見ています。吉田開選手の母校である専大北上高校と西武との過去の問題は大きな障害にはならないと見ています。むしろ良い選手がいたら獲得することが罪滅ぼしだと思います。
| YOSHIKI | 2019年08月29日(Thu) 07:35 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオ様
確かに1位、2位は野手なら中軸、投手は先発を獲るのが原則ですよね。

その点は重々承知していますが、浜屋に惹かれました。高橋朋己の復活の目処が立たない今、その後継者になりうる素質を持った投手を2位で獲得したいと考えました。二軍では経験を積むためにショートスターターとして、先発3イニング登板くらいの事は武隈や野田もしていますから。

変則左腕で球威があり、三振が獲れるのは魅力的ですし、浜屋が加入することにより、佐野を先発転向させられます。今年は平井、増田の次くらいに酷使され、打たれた事もありますが、年間で見れば、イニング数を稼ぎチームに貢献してくれました。来季は先発転向させて欲しいです。

その意味で、ドラフト2位浜屋将太は私の中で要事項です。
| YOSHIKI | 2019年08月29日(Thu) 07:10 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ナナレオさま

熊谷情報ありがとうございます!西濃の堀田もチェックしてみます。
前記述では「先発」を記述しませんでした。現有戦力からは相内、なべUの台頭です。
頭が森下でない場合つまり佐々木、奥川なら2位3位で先発候補を、外れ1位も場合により先発候補(或いは宮川にいき増田後継もあり)になるのでは。
正直3人が先行しすぎで他を考えられない気持ちもあります。
| はぴ | 2019年08月29日(Thu) 06:39 | URL #- [ 編集]
熊谷は基本的にリリーフとしての登場が多いですが140中盤程度なので基本的にスピードが足りないかと個人的には思います。
同じことは瀧中(HONDA鈴鹿)にも言えますが、瀧中の方は基本的に先発での球速がそうなることが多いので、リリーフで150キロを安定して出す可能性を考えたらこちらになるかと思います。
ただ瀧中はストレートでビシバシ空振りを取るタイプではなく、カットボールとの組み合わせを多く使うタイプですね。
ストレートという点で言えば小又もそうですが、堀田(西濃運輸)の方が絶対的に良いですね。堀田は先発での登場が多く、その際はやはりスピードは落ちます。また球種は豊富ですが決め球に欠ける部分があります。
ただし、西濃運輸は1年で1人の投手しかプロに出さないので堀田を指名したい場合多少早い順位で指名しなければいけない可能性があります。小久保がいますので4位ではもしかしたら厳しいかもしれません。


チーム編成の話になりますが、基本的には中継ぎの勝ちパターンを日本人で揃える必要性がありません。
基本的には2人、できれば左腕を加えた3人いれば十分で、西武の場合先発のプロスペクト候補は多く存在しているので外国人枠の2人をリリーフ外国人補強に使えます。
上位指名した投手が結果的にリリーフに回るのは別に良いと思いますが、最初からリリーフを獲得しようという意図での上位指名は個人的には危険だと判断しています。

その点において浜屋(MHPS)はリリーフ補強という意図が先に立つのであれば危険と思っています。
都市対抗では左腕で140中盤、またそれを東京ドームで出した点は評価しますが1イニング限定でなおかつ点差が開いた場面ですので、どうだろうかと考えています。

ただ個人的にはトレンドのいわゆるスラッターに近いスライダーを投げているのは評価が高いですね。左投手で投げる投手はあまり多くなく上手く使えれば更に躍進できると思います。
先発での投球が見たいですね。
| ナナレオ | 2019年08月28日(Wed) 21:25 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
西武の補強の最大のテーマはエース級投手の獲得。石川内野手の単独指名はないでしょう。あるとしたら目玉投手が外れた場合。外れで石川内野手が競合で外れた場合はリリーフ向き投手指名でもいい。その場合、2位指名に将来性ある速球投手を指名すりばいいと考えます。
| ライオン丸 | 2019年08月28日(Wed) 20:40 | URL #- [ 編集]
平良が日に日に状態を上げてます。今年の目標(あ、私が勝手に考えて)1軍経験をゆうにクリアしました。球速も上に来てからまた上がりました。後は質かな。コントロールより当たらないストレートを完成させて欲しい。
その平良と同タイプ、つまりストレートに魅力があり中継ぎやストッパーを担う存在が欲しいです。
現役なら中塚です。ファーム見ていませんが球威とかどうなんだろう。伸びたのか、伸び悩みか?
昔、ナベQが言っていた「ファームで中々伸びなくても、上に上げると急に良くなるタイプもいるんだよ」と。
将平なんかもファームに戻ってからコンスタントに撃っています。経験が活きたのかなと。

さて、ドラフトですが、抑えなら熊谷、小又が気になります。小又に関しては都市対抗野球で投げていない(はず)ので、何かしらあったのか調子が上がらないのか…。
後は、先発なら杉山です、後ろも行けるのでは?と思いますが、上位候補ですからねぇ。
同様に中継ぎも、皆さんから挙がる瀧中、私が昨年から記述した岩本など、大学、社会人から3~5の間で指名するでしょう。
高校生で中位、下位なら堀田や栗田などなど。

あ~、待ち遠しぃ!
| はぴ | 2019年08月28日(Wed) 08:29 | URL #- [ 編集]
ナナレオ様

仰ることはごもっともです。河野はオリックスが単独1位指名で行く臭いがぷんぷんしています。佐々木は最高とべた褒めしておきながら、しれっと1位河野で行く可能性は十分にありますね。

石川については2017年の村上同様に外れ1位での競合を予想しています。アマチュア野球全般を見渡しても、長距離打者は石川だけだからです。投手は希少価値があり、長距離砲はごろごろしているというのは幻想です。確かに佐々木は日本球界最高の素材型投手で中々現れない存在ですが、長距離打者も同様に中々いない物です。

具体的には、中日の外れ1位も最有力は石川でしょうし、ソフトバンクも1位は佐々木、奥川で行くと思いますが、外れ1位なら石川指名は十分にあります。前述のオリックスも大砲不足ですから、1位の投手を外したら、外れ1位石川はあり得ます。阪神も可能性があります。確実に石川が欲しいなら、単独1位ということになるだろうと考えています。
| YOSHIKI | 2019年08月28日(Wed) 00:01 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
考えていることもありますがチーム状況は無視して話しますと、1位にポテンシャルがある投手との考えは当然だと思います。
ただしここは運次第です。戦略的に計算が絶対に立ちませんので、はっきり言ってチーム状況を考慮に入れるべきでないと思います。

ちなみに1位の12人を個人的に挙げると
佐々木、奥川、西、太田龍、宮川、石川昂、宮城、河野、立野、鈴木寛or前、海野で12人となります。

具体的には1位競合確定の特Aクラスに
佐々木、奥川、森下
1位指名は確定に
西、宮川、石川昂、太田龍、河野
外れ残りチームが指名していく可能性の高い選手に
宮城or及川(左腕の好投手はここで消える)
立野(社会人残り枠でポテンシャルが高い)
鈴木寛or前(長身でストレートの質が良い高校生投手)
郡司or海野(捕手がどうしても欲しい球団が1位で突っ込む可能性)

と見ています。正直シミュレーションしても佐々木、奥川、森下を取れればいいですが、抽選を外した場合今年は更にそこから競合した指名になるか、もしくは斎藤を指名した年のように補強ポイントを重視した指名にならざるを得なくなります。
石川昂や河野の名前が挙がっていますが、はっきり言ってこの2人を外れで取れるという認識も甘いと思いますね。
形的には2017年のドラフトに近く、2017年は外れで村上宗隆、安田も競合し、結果3度外したソフトバンクはポテンシャルのみを見て吉住指名となっています。
ただし、この年のソフトバンクは高橋礼、椎野を指名育成し大竹周東を当てて上手く回しました。

今年の場合も、上記の中の8人内からであればと思いますが残り投手の中からの選択はかなり目利きが試されることになるでしょう。
| ナナレオ | 2019年08月27日(Tue) 23:44 | URL #fOCdaLSM [ 編集]
ライオン丸様が仰る通り、現状では西武は支配下から育成への契約変更は故障者しかいません。しかし、西武は二軍も投手不足に悩まされているのが現状です。そうなると、一軍へ二軍の選手を引き上げることも出来ないので、本末転倒です。したがって、伸び悩む中塚、藤田を育成前提の戦力外という提案をしました。金子一については、セカンド、サード、ショートに加えファーストとたらい回しにされている点から大きな期待はされていないと感じています。二軍で欠員が出たところを守らされているだけです。したがって、二軍の試合成立要員と考え、育成前提の戦力外と考えました。

人件費を削減したがる体質が残るので育成選手を多く抱えるのも嫌がるかも知れませんが、育成に切り替えるだけである程度の削減になると考えました。また、素材型の選手を長いスパンで見守るには、支配下から育成へ切り替えないと難しい気がします。

また、二軍の三塁手および長距離打者が不在であるというのは明白で、三塁に西川、綱島あたりをスタメンに入れたところで取り敢えず入れてるだけですから、将来的にサードとして起用する気があるのかと言われたら大いに疑問です。したがって、前コメントの指名案1では柳町を内野手(サード)で3位指名としました。もちろん内外野併用のユーティリティ起用が前提です。

また、野手の1位指名はハードルが高いのは理解していますが、いい加減野手を上位(2位以内)で獲らないと打力が貧弱な2010年代中盤の悪夢が再現します。外れ1位なら石川昂弥へ切り替えるのが良いでしょう。中村は5年以内に引退する可能性が高いですし、栗山も同様です。山川、森、外崎、源田のFAにどう対処するか?全力で慰留しても西武の資金力では限りがあります。私が考える優先順位は源田、森、外崎、山川ですかね。

野手は来年ドラフトで獲れば良いと言われるかも知れませんが、一体誰を何位で獲るのでしょう。野手の有力候補が多ければ、下位で指名されるのを避ける為に大学・社会人へ進む選手もいるでしょう。今年は投手ばかり、来年は野手ばかりの極端な乱獲は避けるべきだと考えます。あくまで割合が高め低めの範囲に収めるべきです。

私の考えとしては、来年の1位は投手で行くべきと考えています。具体的には、

1位で明石商業高・中森俊介投手、早稲田大学・早川隆久投手、慶應義塾大・佐藤宏樹、東北福祉大・山野太一投手、横浜高・松本隆之介投手の誰かを獲得する。

野手は2位、3位で伸び代の大きい高校生を獲得する。具体的には、

2位で明石商業高・来田涼斗外野手を獲得する。(ポスト秋山翔吾&栗山巧として)

3位で大阪桐蔭高・西野力矢一塁手を獲得する。(ポスト山川穂高&中村剛也として)

といった上位指名を考えています。

来年やはり有望な大型三塁手がいない点を考えれば、今年のうちに石川昂弥を獲得してしまう(西武ファンのようですし)のは良策と考えます。近大・佐藤輝明選手については、近大とパイプが無いのもありますが、ソフトバンク柳田同様に外野手向きと私は考えています。
| YOSHIKI | 2019年08月27日(Tue) 23:42 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
戦力外は正直どうなっても良いのですが、メヒアを戦力外にした後助っ人野手を取らなかったらフロントはバカすぎます。助っ人は投手に4枚を割くことは出来ません。他球団は助っ人をしっかり使っているのに、うちだけ使わないとか舐めプにしか見えません。そもそもメヒアはここ3年あんな成績なのに使い続けろというのも酷です。投手に4枚使えると思ってたかもしれませんがそれは無理です。
さて、ドラフトですが、私は佐々木派です。彼の持ち味は速い直球、それだけでなく、彼の身長を使った角度のある直球が素晴らしいです。もちろん奥川森下も良い選手ですが、今年のドラフトで将来的に160を出せる選手がいるかと言うときっといないと思います。150後半からは才能だと思っています。最近、西武で売り出し中の平良も速球が速いのでコントロールはアバウトでも三振はイニング以上稼げています。佐々木はこれに加え身長、更に予選でも9回以降もずっと150中盤を出し続けていました。平良の強化版のような形です。下には2.3年はつけないといけないかもしれないですけど、圧倒的エースになれる素質があります。競合になってでも取りに行くべき存在です。
| 西武ファン | 2019年08月27日(Tue) 22:00 | URL #- [ 編集]
YoShikiさんとは異なりますが、今期オフに戦力外になりそうな選手を上げておきます。私は戦力外9名。FA2人(十亀、秋山)の11名。秋山次第で10名の戦力外と見ています。 (投手)高木勇人、マーティン、郭、大石、十亀、藤田。6名 (野手)斉藤彰、水口、メヒア3名(捕手)中田 と見ています。 十亀はFAですが保証が付かないため戦力外としました。内海は戦力にはなっていませんが逆に保証付きのFA選手。またコーチの目もあり残すと見ています。内野手の戦力外は水口とメヒア。金子一輝は年齢も若く、守備固めでも使えるので戦力外はないと見ています。 西武は故障でもない限り支配下選手を育成には落とさないので、中塚の育成はないでしょう。藤田はちょっとプロでは厳しいと見ました。外国人はニール、ヒースを残して解雇。外国人投手3人獲得。外国人野手の獲得はないと見ています。というのも辻監督は外国人嫌い。栗山への信頼厚く、来年も指名打者は栗山と思うので基本守れる選手ですが、三塁には中村、サブに佐藤がいますし、外野手は秋山抜けても金子、木村、レフトには山野辺、戸川あたりの起用になるでしょうから、外国人野手の獲得はないでしょう。
| ライオン丸 | 2019年08月27日(Tue) 20:43 | URL #- [ 編集]
石川は木製バットでも大学生から外野フェンスまで飛ばしてましたね
しかし西武は一位指名は外れでも投手指名濃厚そうなのが、他所が外れ一位、残っても二位指名の最初までには消えてるでしょうね
今回も縁がないということになるのか、将来のサード候補と今の長打力不足の二軍の主軸に欲しいですが
指名されるならYOSHIKIさんの予想リストのようなバランスかな
あくまで奥川佐々木森下優先で外れ一位候補ですが
| ハウ | 2019年08月27日(Tue) 19:37 | URL #- [ 編集]
ドラフトを前に契約が厳しい選手を挙げて置きます。

西武の現在の支配下登録選手はカスティーヨを解雇したことで66名です。その内訳は

投手 35名(+育成4名)
捕手  6名(+育成2名) 
内野手14名(+育成0名)
外野手11名(+育成0名)

となっています。来季の契約が厳しいと思われる選手は
投手
15 大石達也
20 高木勇人
22 中塚駿太(育成前提)
59 南川忠亮
67 藤田航生(育成前提)
69 郭俊麟(外国人枠)

内野手
 0 水口大地
39 呉念庭
52 金子一輝(育成前提)
99 メヒア(外国人枠)

外野手
65 斉藤彰吾

投手6人、内野手4人、外野手1人の合計11人を想定しています。すると支配下登録の保有選手は
投手29名、捕手6名、内野手10名、外野手10名の合計55名になります。内野手登録が少ないので、外野手のうち熊代、戸川(一塁、外野)の2名を内野手登録にします。すると、
投手29名、捕手6名、内野手12名、外野手8名になります。外国人選手を投手2名(先発1名)、野手1名(外野手1名)獲得すると考えれば、ドラフトで指名するのは8名になります。

その振り分けは、投手5名、捕手1名、内野手1名、外野手1名と仮定します。

すると、
1位 奥川恭伸 投手  星稜高 
2位 浜屋将太 投手  三菱日立パワーシステムズ
3位 柳町達  内野手 慶應大
4位 伊勢大夢 投手(横)明治大 
5位 瀧中瞭太 投手  HONDA鈴鹿
6位 藤野隼大 捕手  立教大
7位 吉田開  外野手 富士大
8位 北南達矢 投手(左)金沢大

といった指名が可能になります。

石川好きな私は
1位 石川昂弥 内野手 東邦高
2位 浜屋将太 投手(左)三菱日立パワーシステムズ
3位 坂本裕哉 投手(左)立命館大
4位 伊勢大夢 投手(横)明治大 
5位 瀧中瞭太 投手  HONDA鈴鹿
6位 藤野隼大 捕手  立教大
7位 吉田開  外野手 富士大
8位 北南達矢 投手(左)金沢大

といった指名も考えています。

すると、外国人選手も合わせて
投手36名、捕手7名、内野手13名、外野手11名の支配下登録選手は合計67名でスタートすることになり、今年の開幕同様の陣容になります。3名は育成からの支配下登録、追加の外国人補強に使うことになります。

秋山、十亀のFA去就で変わるかも知れませんが、今のところこんな想定をしています。
| YOSHIKI | 2019年08月27日(Tue) 17:48 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
YOSHIKIさま。

石川が好きな球団は我がライオンズみたいです。直接の発言映像は観ていませんが(当然ですけどね)、複数ネット記事でみました。
あ~、叶えてあげたくなりました。
佐々木、奥川、森下外れたら次点に挙げます。
その場合は2~4が投手かな。
2位まで残っていれさえすれば!ですね。
間違いなく調査書次第と本人の強い意思が無い限りは、の儚い話ですが。
| はぴ | 2019年08月27日(Tue) 07:17 | URL #- [ 編集]
はぴ様
少しさかのぼりますが、24日(土)西武二軍対日本体育大学戦での北山比呂の投球内容ですが、5回7安打4奪三振1四球2失点でした。打力の弱い西武二軍にこれだけ打たれると西武の指名は無い気がします。残念です。

25日(日)西武二軍対環太平洋大戦は特筆すべきことは無いですかね。

26日(月)西武二軍対社会人全日本戦は、東芝・岡野祐一郎投手が2回2奪三振2安打とそれなりにまとめました。都市対抗でも長いイニングを好投していたので、気にはなりますが、奪三振が少なく候補としては物足りなさを感じます。また、東芝は宮川哲が上位指名される可能性が有り、主力投手2名を放出するかは微妙ですね。

やはり、26日(月)の高校全日本対大学全日本が一番見応えがありましたね。5対5で何とか大学全日本が負けずに済んだだけですね。法政大・宇草孔基外野手は1番レフトで3打数1安打2四球2盗塁と宇草らしさを発揮してくれました。やはり外野手を3位で獲得するなら宇草ですね。日体大・吉田大喜は1イニングを締めてくれました。中継ぎ候補で4位、5位くらいの選手ではないでしょうか。西武だと田村との比較になるでしょう。

明治大・森下は2回2奪三振1失点自責点0ですから、相変わらず安定感がありますね。唯一の安打が石川の二塁打です。そうなると、やはり石川昂弥が欲しいと思います。守備位置的にはポスト中村剛也ですが、三振が少なく広角に打てるのはライオン丸さんが仰るように内川聖一二世ですね。スイングの鋭さを西武で身につければ、浅村のように広角にホームランを打てる打者になります。木製の対応という意味では現状1番ですね。中日ファンでは無く、西武ファンでは無いかという話も聞きますし、欲しくなってきました。
| YOSHIKI | 2019年08月27日(Tue) 05:04 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
今日の大学選抜と高校選抜はさすがに木製、、、で、ですよね💧(すみません初歩質問で)。
フェン直もあったみたいですしドラフトを賑わしてくれそうす。

私は今日のでやっぱり佐々木固定ですね。現場よりフロントが佐々木をプッシュして最後は全員一致。昨年はやや辻監督の意向も加味してトータルで松本になったんだなぁと考えていました。
今年はライオンズとして佐々木を指名です。
ただし、テーマからすると投手は、将来性、即戦力先発、次世代の抑え、即戦力中継ぎと高望みするときりがない状態です。佐々木にいく場合は2位で即戦力(と、評価する)投手、中位でも中継ぎを、と現場意向を叶えるでしょう。
その中でも野手を2~4位のどこかで指名するはずなので、私の中ではそれが誰に絞るのか?がまだイメージ沸きません。
| はぴ | 2019年08月26日(Mon) 22:09 | URL #- [ 編集]
石川内野手は外れの外れなら1位指名ありでしょう。三塁ならポジションが佐藤と被りますが、外野手、あるいは一塁も想定するなら獲得するのはありでしょうね。大学相手に3安打は立派です。打撃は私の思っていた通り、内川タイプ。打率を残せる右打者です。将来的には3番もありと思います。ただあくまでドラフト1位指名は投手。佐々木、奥川、森下が候補。彼らを外した場合、次のランクが河野、西、立野あたりと思います。ここまで行って外れたら野手指名もありと思います。
| ライオン丸 | 2019年08月26日(Mon) 21:39 | URL #- [ 編集]
今日の高校全日本VS大学全日本での石川昂弥は夏の甲子園に出られなかった鬱憤を晴らすような活躍でした。4打数3安打2打点1盗塁1三振。最後の三振はご愛敬でしょうか?やはり単独1位とは言わなくても外れ1位で石川昂弥三塁手を指名するのは有りだと考えています。

三塁手は外国人で良いという考え方には断固反対の立場です。それというのも近年外国人三塁手が活躍している例は極めて少ないからです。

一方で外国人外野手は人材豊富です。ヤクルト・バレンティン、広島・バティスタ(来季の契約は問題がありますが・・)、中日・アルモンテ、ソフトバンク・デスパイネ、楽天・ブラッシュ、オリックス・ロメロと活躍しています。駆け込み補強のロッテ・マーティン、ソフトバンク・コラスも来季以降の大活躍が期待できそうな成績です。元広島・エルドレッドも長期間活躍しました。

ファーストは最近は減少傾向で、DeNA・ロペス、中日・ビシエド、オリックス・モヤなどの活躍に留まっています。

サードで活躍しているのはロッテ・レアード、ソフトバンク・グラシアル、楽天・ウィーラーの3名に過ぎません。グラシアルは外野も兼ねています。西武を見てもサードで活躍したのは古くはスティーブ、スコット・マクレーン、ホセ・フェルナンデスの3人くらいです。その3人にしても、スティーブは中距離打者、マクレーンは低打率、ホセ・フェルナンデスは打撃成績は良いものの守備は疲れが溜まっているときの中村を遙かに下回るレベルです。

したがって、外国人三塁手を中軸にする考え方は改めて断固反対です。良い人材を獲れるときに獲っておかないと、フライボール革命で野球は点取りゲームであるという傾向から外れ、勝てないチームになります。1回目の1位指名は森下、奥川、佐々木の3人から選ぶべきですが、外れ1位は石川昂弥三塁手で良い気がします。辻監督は嫌がるでしょうが、1位から8位までドラフト指名して投手力の補強をすれば良い訳ですから、1位はとにかく投手という決め込みは止めるべきです。原則投手くらいに考えた方が良いですね。そうしないと2017年のように2位クラスの選手を1位で指名することになります。渡辺GMの英断を望みます。中村が40才になる4年後までに後継者を育成して欲しいです。

外れ1位を石川昂弥三塁手にするのは良策だと考えます。外国人三塁手に期待すべきではありません。
| YOSHIKI | 2019年08月26日(Mon) 21:27 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
ドラフト前に契約の件ですが、私は
投手=大石、高木、藤田(育成)、松本直、廖、郭
内野=水口、金子一(育成)
外野=メヒア

そこに、保険を掛けつつですが、新外国人の目処が立てばマーティンかなと。
マーティンは勿体ないと思いつつ、この大事な8月に2度のファーム落ちと、辻さんが最も嫌いそうな内容を繰り返して見限られるのでは?と感じました。
あくまでも個人的には、あのチェンジアップは落差あるし、なかなか簡単に投げられるものではないな、と。改善出来るかどうか?ですね。

よって6人は指名出来ます。
もしかしたら抜けている選手もいるかもなのでまた改めて。
ちなみに外野は外国人を探せるので、外野手より内野か捕手指名を優先したいです。
| はぴ | 2019年08月26日(Mon) 19:00 | URL #- [ 編集]
sava様
専大北上高から直接の獲得なら過去の禍根の影響が大きいでしょうが、富士大経由なのでそこまで大きな障害にはならないと考えます。むしろ専大北上高出身の有力選手を正規の手続きでプロに導いてあげる方がお詫びになる気がします。

個人的には法政大・宇草孔基を3位で獲りたいというのが私の考えです。今年は8名の本指名を想定し、そのうち5名を投手と睨んでいるので、外野手を獲るなら1人では無いかと考えています。そうした場合に3位で外野手を指名するかは微妙だと考えました。そこで下位(私の算段では7位)で富士大・吉田開が妥当では無いかと結論づけました。
なお、国士舘大・高部瑛斗外野手については魅力的な機動力を持つ選手ですが、東都二部ということで上位の枠は使いづらいと考えています。白鷗大・金子莉久外野手との比較になる気がします。

さて、秋山が移籍した場合の外野陣編成はレフト・栗山巧、センター・金子侑司、ライト・木村文紀を基本とし、年齢的にフル出場が厳しいであろう栗山のバックアップとして、セカンドとの掛け持ちで山野辺翔、さらに愛斗、鈴木将平、外国人選手辺りを起用する事になると思います。


戸川については俊足強肩であるため、ファームでセンターを守ることが多いようですが、木村以上に打球の追い方が上手くないので、レフトとファーストの掛け持ちが打撃を活かす道だと考えています。

高木渉は木村の後釜として二軍で五番ライトとして育てて欲しいです。川越については来季が実質ラストチャンスだと思って頑張って欲しいです。秋山が抜ける可能性が大きい来季に一軍戦力になれなければ年齢的にも再来年は無い気がします。
熊代は内外野のバックアップである点は変わりませんが、来季から内野手登録に切り替えることで内野手と外野手の定数バランスを取ると考えています。

ドラフトでは3位で法政大・宇草孔基を獲って欲しいですが、投手を優先して指名するなら、宇草指名を見送り7位で富士大・吉田開を指名するのも戦略だと思います。

ポスト秋山翔吾は2020年に明石商業高・来田涼斗外野手獲得で達成すると考えています。
| YOSHIKI | 2019年08月25日(Sun) 23:52 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
吉田の出身はそうでしたか。もう10年以上経ちましたが、今が富士大だから大丈夫、出身高校は関係ない、とそんな簡単には行かないものですか?やっぱり何かしらあるんですかねぇ。

さて、26日には森下、佐々木の先発による対戦があります。
神宮近いので今更チケット取らなかったこと、休み取らなかったこと大後悔です…。ベストな展開は両先発とも予定イニングを快投するドローがいいです。楽しみかつ重要な一戦ですね。
| はぴ | 2019年08月25日(Sun) 21:44 | URL #- [ 編集]
外野は4位以下で吉田開を本当に狙うのでしょうか?
吉田は富士大ですが高校は過去に西武と一悶着あった専大北上出身です。
雪解けしたということならそれでいいですけどね。
もし吉田開を下位指名となると去年の佐藤龍世7位指名を彷彿とさせます。
去年、私は早稲田実業の野村大樹が欲しかったですが
西武は指名せず同じ中距離打者で三塁手の佐藤龍世7位で指名しました。
佐藤が思いのほか実力が高いのでそれでよかったのかなと思いますが、野村大を取らず空いた枠で取った渡邉勇太郎がまだプロ未登板なのは気になるところです。
今年は外野手の指名も必要であり、3位以上で指名するなら有力候補は宇草・高部といったところですが
彼らを取らずに吉田開を下位で指名し、しかも宇草や高部と同等以上の実力を発揮する…というような事が佐藤龍世に続いてあるのかどうかは注目ですね。
| SAVA | 2019年08月25日(Sun) 08:58 | URL #- [ 編集]
ファームVS日体大で北山投げましたね。スコアシートだけなので内容は分かりませんが、5回101球。安打7で三振4失点2ですね。

話は変わりますが、やっぱり投手がしっかりしていると心穏やかに観戦できるなぁと感じるこの頃。
今年のドラフト、くじ引きご縁がありますように!
ゴッドハンドは勇退なのかなぁ。
| はぴ | 2019年08月24日(Sat) 23:24 | URL #- [ 編集]
西武の場合、上位3枠で投手は2名になるでしょう。3位指名で野手枠か、2位指名で野手を指名、3位指名で投手指名かいずれかになると見ます。1位指名は奥川、森下、佐々木のいずれかに特攻。投手は豊作の年なので外れ1位指名でもそれなりのローテ投手は獲得できると思います。外れ1位指名は先発左腕候補になるでしょうね。JFE西日本の河野投手有力と思っています。2位指名枠はやはりリリーフ投手。津森投手(東北福祉大学)が残っていたら彼を指名するのではないかと思います。秋吉投手ぐらいの力ある投手で平井とリリーフで使えば平井への負担は減ると考えます。これに瀧中あたりを下位指名で加えたら、西武のリリーフは大分安定すると思います。3位指名枠はやはり柳町外野手兼内野手が理想ですね。高木、佐藤、長田ら慶応からの指名はありますし、センターと三塁を両方守れるし、トータルバランスがいい。秋山FAならセンター金子、ライトは木村になるでしょう。レフトはYoShikiさんの言われる通り山野辺選手を外崎選手のような使い方になると思いますし、佐藤、愛斗、鈴木らと競う形になると思います。そこに柳町も加えたら層は厚くなると思います。更に下位指名で吉田指名も考えられますね。西武の捕手ですが、高校生捕手指名もありと思います。大学社会人でも捕手は即戦力とはいかないので、強肩の高校生捕手指名は考えられると思います。
| ライオン丸 | 2019年08月24日(Sat) 16:13 | URL #- [ 編集]
外野手補強はライオン丸様ご推奨の慶應義塾大・柳町達でも、私が推奨する法政大・宇草孔基でもなく、下位(7位辺り)で富士大・吉田開になりそうですね。強肩俊足・強打の素材型なら良いです。

それならそれで野手の最上位になる可能性が高い3位枠を他の野手に使えるので良いでしょう。ちなみに前コメントで述べた国際武道大・豊田寛外野手獲得の可能性は低い気がします。来季に現有戦力の最大化をするなら、二軍で結果を残している山野辺翔の外野コンバートが欠かせないからです。

厳密に言えば、山野辺は来季からはセカンドとレフトの兼務になると思います。山野辺のセカンド守備も以前よりは向上しているようですし、外崎も最近疲れているので、セカンドのレギュラー外崎は不動にしても試合後半に休ませる体制作りは欠かせないからです。現在ファームではサードも守っているので、実質的に去年までの外崎の役割を今後山野辺が務めていくのが良いでしょう。したがって右の外野手の補強は無いと見ました。同様に佐藤龍世も今はサードで中村のバックアップがメインですが、来季出場機会を増やすためにレフト、ライトを練習していくことになると思います。

では、浮いた3位の野手指名枠をどうするかと言えば、捕手も一つの手では無いかと考えています。具体的には慶應義塾大・郡司裕也を考えています。キャッチングに対する評判はあまり芳しくないようですが、肩も悪くないですし、打力もあります。元ロッテ・里崎智也氏を彷彿させます。まずは第三捕手ですが、森の動向次第では将来的に正捕手の可能性もあります。ただ、西武の捕手指名は正捕手候補は1位、第二捕手、第三捕手候補は4位以下で指名という法則があるので可能性は低いでしょうね。

第三捕手は6位で立教大・藤野隼大または東北福祉大・岩崎魁斗が無難ですね。この2人が社会人入りするなら、別な可能性を考えないといけないでしょうが。

懸案のショートを獲得するなら、八戸学院光星・武岡龍世、花咲徳栄・韮澤雄也になると思いますが、どちらも決め手が無いんですよね。武岡は身体能力が高いですが、甲子園ではあまり結果が残せなかった。韮澤は身体能力が武岡よりは劣る気がします。(それでもハイレベルですが。)

一番注目している桐蔭学園高・森敬斗は慶應義塾大進学の可能性が高いですし、プロ志望に変えたとしても最低2位クラス、場合によっては外れ1位クラスの評価ですから、3位枠では獲れないというのが私の見方です。3位をどうしていくかは野手のみならず投手も含めて考えていくべきでしょうね。

| YOSHIKI | 2019年08月24日(Sat) 07:20 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
楽しみに待ち望んだ甲子園も終わってしまいました。
奥川は疲れが抜けていませんでしたね。井上が撃ったスライダーも目の高さまでで、曲がりきらず目線からボールが消えずにドカンと運ばれました。
それ以外は井上を抑えたこともあり、井上が弱点克服したとは私は感じていません。むしろ奥川の方が上です。
井上のパワーは唯一無二ですから、野手指名が急務ではなく、育成にじっくり腰を据えられる球団がベストですね。

実はこの失投より私は勝ち越しを許したタイムリーが気になります。
懸念は以前述べたストレートですね。確かに疲労は蓄積していますが、空振りをとれるストレートが私は佐々木の方が上かなと見ています。佐々木は更に言えば変化球も悪くありませんし。
報道の影響かも知れませんが、ナベGMは佐々木派ではないかなぁ?と感じています。
「1位投手なら」と現場とも意見が一致し、あとの人選は最終的には編成トップのナベQにありますから…という流れかなぁ。
| はぴ | 2019年08月23日(Fri) 17:51 | URL #- [ 編集]
西武のドラフト傾向は特定の大学、高校からの指名が多く、他球団とは一線を引く傾向にあります。右斜め横を行く指名が多く、競合はさける傾向にあります。ただ投手目玉には特攻もする球団。 投手は奥川、森下のいずれかを指名すると予想されます。外れは河野投手(JFE西日本)が有力。先発に即戦力左腕獲得に動く可能性大。 野手の上位指名は話題に上がる石川内野手(東邦)の指名はないと思います。過去に東邦からの指名は同じ名前の石川内野手の指名がありましたが、ほぼ東海枠は社会人からの指名なので指名はないでしょう。逆にもしプロ入りなら唯一野手上位指名に森内野手(桐蔭学園)を上げておきます。ほぼ進学有力ですが、西武はかなり熱心に視察している選手なので、野手1位指名の場合唯一森内野手の可能性ありと思います。 2位指名は私やYoShikiさんが反対しているロマン枠か、それがない場合、西武は高齢社会人投手の指名が多い傾向にあります。過去には石井、新谷、三井、牧田らドラフト解禁投手以外の指名をあえて上位枠で使う傾向にあります。ただ最近は平井投手や森脇投手のように下位指名で指名する傾向にあり、ここは東海枠を使う傾向にあります。その点から、ホンダ鈴鹿の瀧中投手、あるいは平尾投手の指名が下位指名で有力と見ています。 一方外野手指名の場合、外野手で上位指名は秋山選手まで遡らないと指名がありません。金子外野手や木村外野手は内野、投手からのコンバートで、西武の場合外野手はコンバートあるいはドラフト下位指名の傾向が強い球団です。山野辺内野手は長打力もあり、足があります。外崎選手と同じタイプで、セカンドは外崎選手でほぼ決りですから、来年はレフトを想定したコンバートになると予想します。その点から、外野手は富士大学から吉田外野手指名有力。富士大学からの西武野手指名は3人山川、外崎、佐藤と指名し、2人は中心選手。佐藤も一年目から1軍なので、彼の指名が有力と見ます。2位指名には意外な選手を指名するかもしれません。ここは読めないですね。
| ライオン丸 | 2019年08月23日(Fri) 02:00 | URL #- [ 編集]
YOSHIKIさま。
来田いいですねぇ、バッティングを見てこれは!と思ったら既に来季のドラフト上位候補で、こちらのサイトの選抜本塁打映像をみて自信が確信に変わりました(大輔から拝借)。
あと、豊田もパイプがあるか分かりませんが右としてならと思い推奨しました。
富士大学吉田はありありですね。龍世が7位で指名。(富士大だからあるなとは思いましたが、指名時点では忘れてました。7位で驚きました)。
外崎のような思い切りとパンチ力があり絶対レギュラー取れます、オイスターパンチ、厚岸パンチですね。
| はぴ | 2019年08月22日(Thu) 06:48 | URL #- [ 編集]
個人的にはポスト秋山翔吾として、明石商業高・来田涼斗中堅手を考えています。皆様ご存知の通り、2020年ドラフト対象選手です。現状2位クラスと考えていますが、今後の活躍次第で1位クラスになるかも知れません。来年獲得して欲しいとは考えていますが、獲得できる保証も無いので、今年の段階で順位相応で獲れる選手は獲って置きたい所ですね。

前コメントで申し上げた、東洋大・佐藤都志也捕手兼外野手、慶應大・柳町達外野手、法政大・宇草孔基外野手に加えて、国際武道大・豊田寛外野手を挙げて置きます。唯一右打ちの外野手で強肩強打に加え盗塁も出来る俊足です。西武とは関係の薄い東海大相模高出身ですが、東海大に進学しなかった選手ですので、「本家」とは関係が強くなさそうで獲得可能な選手だと思います。ポスト秋山翔吾と言うより、高打率版・木村文紀というタイプですね。3位~4位クラスと見ています。

下位で外野手を獲得するならば、7位で富士大・吉田開外野手を希望します。西武と関係の強い富士大出身の選手です。3年までは楠研次郎(現・東京ガス)が不動の3番センターであったため、吉田はDHでしたが、4年春季は4番センターでスタートし、後半は3番センターで高打率、6盗塁を記録しました。50m走タイムは不明ですが、別サイトで遠投115mというのは見ました。地方大学リーグ出身の野手なので上位枠は使いづらいですが、昨年の佐藤龍世と同様にお得な7位指名になる可能性があります。

また、もう一人7位指名候補として、白鷗大・金子莉久外野手を挙げて置きます。50m走5秒7の俊足です。遠投の記録は見つかりませんが、白鷗大で1年春季からセンターのレギュラーを獲得しています。身長が165cmと小柄である点と地方大学リーグ出身ということで、上位枠は使いづらい選手ですが、7位で獲るには面白い選手だと思います。元ロッテ・岡田幸文外野手を彷彿させますが、3年生からは打率3割後半以上を記録し、盗塁数も伸びています。3年終了時までで通算49盗塁を記録しています。7位か育成指名か微妙ではありますが、獲得を検討する価値のある選手だと考えています。

ロマン枠(一芸タイプの2位指名)には断固反対の立場ですが、6位以降の下位指名でなら投手も野手も素材型や一芸タイプをを獲得するのは悪くない気がします。

現在二軍で期待の持てる外野手としては、10本塁打の高木渉、打率3割越えの鈴木将平がいますが、2人ともセンターを守らせるのは現状厳しい気がします。二軍若手外野手の守備力向上の為に、赤田将吾一軍打撃コーチの二軍外野守備走塁コーチへの配置転換を希望すると共に、センターを守らせられる選手をドラフトで獲得することを希望します。
| YOSHIKI | 2019年08月22日(Thu) 04:41 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
秋山翔吾選手が海外FA権を取得し、FA移籍は不可避の状況になりました。悲しいですが、ポスト秋山翔吾を考えて行かざるを得ないです。

先のいくつかのコメントでも述べましたが、2019年ドラフトで獲得した1人の選手が来季現在の秋山翔吾の代わりを全て務めるのは現実的には不可能だと考えます。阪神・近本光司のような選手は今年は不在です。センター・金子侑司で3年くらいは凌いでいかないといけないでしょう。その間にドラフトで有望外野手を獲得して育成していく形になるでしょう。

若手外野手が軒並み伸び悩んでいる中で、今ドラフトでも1~2人程度の外野手指名があると見ています。(個人的意見では、奥川を外したら石川昂弥獲得に走りたいですが。)

2019年はレフト・栗山、センター・金子侑、ライト・木村が基本線になります。この3人に加え、若手1名(愛斗または鈴木将、または戸川またはルーキー)、新外国人選手1名が一軍メンバーでしょう。これだけでは打力的に心許ないので、控え内野手の佐藤龍、山野辺のレフト起用もオフの秋季キャンプから準備しておく必要があります。(ソフトバンクでは不動のレギュラー以外は2つの守備位置は当たり前です。)

では若手外野手枠に入ってくるルーキー(2019年ドラフト指名選手)としては、再三申し上げているように、東洋大・佐藤都志也捕手(外野転向前提)、慶應大・柳町達外野手、法政大・宇草孔基外野手の3名です。佐藤は大学全日本で昨年強肩右翼手として活躍しました。キャッチャーだとそれなりの打撃成績も外野手なら俊足好打のヒットメーカー、正にポスト秋山翔吾としての活躍が期待できます。柳町についてはやはり東京六大学の俊足好打のヒットメーカーですが、正直伸び代をあまり感じないのです。それなりにはやってくれそうな気がしますが、それ以上にもならない気がしています。サードも守れますし使い勝手も良いのですが。盗塁が少ないのも気になります。そこは秋山も似ていますが、足は速いものの盗塁が上手くないタイプの選手にも見えます。宇草は3年春まで低迷していましたが、3年秋に打撃改造が実り結果を残せるようになりました。走り打ちでは無く、しっかり軸足に体重を乗せることで強い打球を打てるようになったようです。柳町よりは現時点での打撃成績は劣りますが、長打力と盗塁の多さは、今後の大きな伸びを感じさせます。長打力があるからと言って引っ張り専門でもなく広角にヒットを打てます。肩も強くレフト、ライト両方を守れます。センターを守っているのは見たことがありませんが、練習次第で十分こなせると思います。

佐藤都、柳町、宇草はいずれも3位指名を想定しています。ただ、現在キャッチャーである佐藤都は2位指名も十分に考えられます。柳町と宇草ならスケールの大きい宇草を獲って欲しいと考えています。

| YOSHIKI | 2019年08月21日(Wed) 03:18 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
他球団の1位を予想してみます。
ヤクルト 森下暢仁 投手 明治大
(西武以上の投壊状態で即戦力投手確保は必須)

オリックス 河野竜生 投手 JFE西日本
(野手は高校生を1位指名するも、投手は高校生の1位指名は一括ドラフト復活以降は無い。元から大学生・社会人志向が強い。ここ5年で2年に1回大学・社会人左腕を獲得している。高校生投手は3位、4位で素材型を獲得し、大きく育成。)

中日 奥川恭伸 投手 星稜高
(高校生でありながら即戦力、北陸地区の中日新聞販売網の強化) 

日本ハム 佐々木朗希 投手 大船渡高
(6月にGMが1位指名を公言しただけに奥川への乗り換えは不可。)

阪神 奥川恭伸 投手 星稜高
(甲子園のスター&即戦力、長身のスター右腕(藤浪)の育成に失敗した後遺症から佐々木には行かない。)

ロッテ 森下暢仁 投手 明治大
(一括ドラフトが復活してから高校生投手の1位指名は無い。高校生野手の1位指名は結構あるが、投手の1位指名は大学・社会人出身ばかりである。高校生投手は素材型投手を下位で指名し育成するのが基本方針。) 

広島 西純矢 投手 創志学園
(準地元選手、広島を熱望している超高校級右腕の一本釣り、今夏は甲子園出場ならずもBIG4の1人として実力は折り紙付き。)

楽天 佐々木朗希 投手 大船渡高
(奥川の怪物化は気になるが、東北の地域球団として、地元超大物、将来のメジャー級の回避はしづらいだろう。)

DeNA 森下暢仁 投手 明治大
(一括ドラフト復活後は言うに及ばず、高校生投手の1位指名には消極的、松坂以来の高校生投手1位指名があるかどうか?1位は大学生・社会人投手に偏る。高校生投手は3位、4位で素材型を獲得し、大きく育成。)

巨人 奥川恭伸 投手 星稜高
(佐々木に関心が強かったものの、奥川がただの甲子園経験者ではなく令和の怪物化した点からシフトチェンジする物と見た。)

ソフトバンク 佐々木朗希 投手 大船渡高
(星稜高ともパイプがあるので、奥川の可能性も十分にありますが、日本のメジャーリーグチームを目指すソフトバンクの球団経営方針からメジャークラスの素質を持つ佐々木に行くと見ました。長身の本格派投手を好む球団体質もあります。)

最後に飛ばしていた我らが西武です。

西武 奥川恭伸 投手 星稜高
(即戦力投手を求める点から、体力作りからスタートの佐々木は無いと見ています。森下か奥川かですが、森下に行く球団が1球団と少なければ、森下かも知れませんが、大学生・社会人志向が強い球団が多いため一本釣りは難しいです。それならば、個人的願望もありますが、伸び代もまだ大きい奥川に挑戦すべきと考えます。)

私の12球団の1回目の1位予想は
佐々木朗希 日本ハム、楽天、ソフトバンク
奥川恭伸 中日 阪神 西武 巨人
森下暢仁 ヤクルト DeNA ロッテ
河野竜生 オリックス
西純矢 広島
となります。意外と奥川だけに集中しないとみています。
| YOSHIKI | 2019年08月21日(Wed) 02:21 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
佐々木投手は未完成ながら、数年後には球界を代表する投手になるでしょうね。確かに西武で育成できるかは疑問です。逆に奥川投手は大学社会人の投手と比較しても、むしろ彼の方が即戦力と言えるでしょう。育成する必要ない投手。勝手に伸びる田中、松坂クラス。その点では西武は奥川指名がベストと思います。
| ライオン丸 | 2019年08月21日(Wed) 00:38 | URL #- [ 編集]
コメントを見る限りですと、高校生投手の奥川、佐々木がとても人気ですね!彼らは他の高校生投手と比べて群を抜いたレベルにいると思いますし、プロでも最多勝を争うような投手になれると思います。

しかし、私は彼らのような投手を西武が育成できるかどうか疑問です。

特に佐々木に関してはまだ体が出来上がっておらず、数年は身体作りが必要だと感じます。大船渡高校の國保監督も体調面はかなり考慮されていたようですし、体が強くないことは確かなようです。

一方で、奥川は1年目から投げられそうな体力を持っていますが、どのように育成するかを明確にしないと伸び悩む危険性もあります。

実際に、高橋光成はフォーム作りをしないまま投げさせすぎたのか、怪我をしてしまいましたし、今井も3年目の今年はフル回転で投げていますが、調子が上がってきません。それも2軍に落とす余裕もないように思えますし、彼ら自身の課題に取り組むことができていないように思います。

このような現状を見ると、特に高卒投手の育成ノウハウのようなものは見られませんし、有望な高卒投手を獲得してもじっくりと育成できていません。
この点は投手スタッフよりも球団として考えていかなければいけない部分ですので、渡辺GMをはじめとするフロントが改善しないといけないのですが...。

これらを含めると、一年目から投げられそうな奥川や大学No.1の森下になると思いますね!
外れ1位は先発左腕不足中ですので、河野・宮城あたりを指名して欲しいです。

野手なら東洋大の佐藤もありなんじゃないかなと思っています。
投手だけでなく、野手も補強していかなければならないので、上位の枠をしっかりと割いて指名すべきだと思っています。

秋山のメジャー移籍濃厚という報道も出ましたし、FAも含めてまた違った戦力補強が必要なのかもしれません
| あるぱか | 2019年08月20日(Tue) 17:38 | URL #- [ 編集]
松本航の母校明石商、2年の中森、来田が目立ってましたが履正社に負けたようですね
今のところ来年のドラフトで来田指名して欲しいと思っています、あの構えにセンター、一応顔も入れて

| ハウ | 2019年08月20日(Tue) 13:00 | URL #sSHoJftA [ 編集]
他球団予想です。

ヤクルト=佐々木
オリックス=奥川
中日=奥川
ロッテ=佐々木
阪神=奥川
日ハム=佐々木
広島=森下
楽天=奥川
DeNa=森下
西武=佐々木(仮)
巨人=奥川
バンク=佐々木

奥川、佐々木に5
森下に2
この予想から、ライオンズは森下と予想。
佐々木には希望としての予想5割💧
| はぴ | 2019年08月20日(Tue) 09:36 | URL #- [ 編集]
今年のドラフトは投手を多めに獲得すべきだが、安易に乱獲に走るべきではない。これが私の基本的な考えです。少し回り道になりますがその理由を述べます。

昨日、今日と接戦を落としてしまい、リーグ優勝はかなり厳しい状況になりました。明日からの6連戦で最低でも4勝2敗で乗り切りたいところです。昨日は平井投手が打たれましたが、腹は立ちますが、責める気持ちにはなれません。投手コーチの管理と運用の問題だからです。

オリックス戦の20失点についても同じです。ドラフトは全員投手指名だと私が極論に走らないのは、首脳陣の問題が大きいです。確かに菊池投手を失ったのに十分な補強とは言えませんが、もっと起用法に柔軟さと工夫、休養のための一、二軍の入れ替えがあれば、ここまで酷い状況にはならなかったと考えています。

ドラフトだけで言えば、第一は先発の大黒柱(スーパーエース)になり得る人材を確保する。第二は先発型左腕投手を獲得する。第三は長距離打者、特にポスト中村剛也となる人材の確保です。第四は左右を問わず中継ぎ投手の補強です。第五に第三捕手の獲得です。

ポスト秋山翔吾や源田のバックアップも確かに必要ですが、優先順位は上記の五つだと考えています。ポスト秋山翔吾はセンター守備については金子侑司、打力についてはレフトに新外国人選手を入れれば良いでしょう。栗山を優遇するならライトに外国人を入れたら良いでしょう。山野辺、佐藤のレフト兼務も視野に入れれば、何とかなるのではないかというのが希望的観測です。獲るならば、3位で法政大・宇草孔基を希望というのは変わりません。

2位の三菱日立パワーシステムズ・浜屋将太、5位のHONDA鈴鹿・瀧中瞭太は三振の獲れるリリーフ投手獲得が目的です。浜屋は佐野を先発に回すための後継リリーフ左腕の獲得の意味もあります。都市対抗で打者5人に投げて4奪三振を記録しました。将来的にはポスト高橋朋己として期待しています。瀧中は今年の都市対抗では先発で三振は少なかったですが、リリーフだった前年は多くの三振を取っています。三振を獲れるリリーフ投手の底力は昨日、今日のホークス戦で痛感したはずです。

1位は森下、奥川どちらでも1位に相応しい人材ですが、令和初の怪物投手になりつつある奥川を1位で行って欲しい。佐々木は今の時点では令和の怪物の卵です。

1回目の1位指名を外した場合は先発左投手獲得に切り替えるべきでしょう。興南高・宮城大弥、潮崎編成ディレクターと出身高校が同じJFE西日本・河野竜生が相応しい。2人とも体格は良くないですが、希少価値のある快速球左腕であるから、その点は仕方ないでしょう。

2人とも他球団に奪われたら、東邦高・石川昂弥三塁手の一択です。中村剛也とは異なりますが、内川聖一のような柔軟性と浅村栄斗のような勝負強さ、長打力を持った大型三塁手になって欲しいです。

1位が石川昂弥になったら、3位は投手獲得に切り替え、日本体育大・北山か立命館大・坂本裕哉を先発投手候補として確保する。

4位は基本的には九州学院高・川野涼多遊撃手にしたいですが、源田のバックアップとしては打力は劣るものの永江がいるので、ここで第三捕手を獲得するのも一つの戦略です。その場合は立教大・藤野隼大捕手、また、素材型の高校生右腕をここで獲得するのも有りでしょう。具体的には和歌山東高・落合秀市投手を獲得しても面白いでしょう。落合は東北福祉大・津森宥紀の高校の後輩なので東北福祉大に進学するかも知れませんが。

4位でリリーフ投手の補強として明治大・伊勢大夢を指名するのも有りだと思います。150km/hのストレートを投げるサイドスローに近いスリークゥオーター右腕は貴重ですから。

6位については、4位で川野または落合または伊勢を獲った場合は藤野を獲れば良いでしょう。藤野が獲られたら東北福祉大・岩崎魁斗捕手を指名する。

7位は西武と縁の深い富士大の4番センター吉田開外野手を獲るのも良いでしょう。スピードスター候補として、白鷗大・金子莉久を獲るのも良いでしょう。

8位は独立リーグ、大学生で隠し球的人材がいれば獲りたいですね。

本指名を7~8人、育成指名を2~3人の合計10人程度の指名を想定しています。
| YOSHIKI | 2019年08月19日(Mon) 23:25 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
1位指名は奥川投手を競合覚悟で行くべきでしょう。外れ1位指名は創志学園の西投手を希望しますが、西武はおそらく河野投手を獲得すると思います。私は佐野投手はロングリリーフ向きと思っているので、先発ならブルヘンデーの3イニングぐらいが力を発揮できると思います。2位指名には津森投手を希望しますね。最終年不調で1位指名候補から2位指名ぐらいになると思っているので。平井、増田ともう1人力ある投手が欲しいですね。野手は柳町外野手、諸見里内野手、山瀬捕手の3人をドラフト枠内で。ドラフト外で和田内野手希望です。
| ライオン丸 | 2019年08月19日(Mon) 23:15 | URL #- [ 編集]
甲子園4強まできました。自分の中での推薦、武岡・井上ですが、評価は下がったかなぁと感じました。適正順位は他球団も、ライオンズのチーム事情からも良くて3位ですね。折り返し3位のところでタイミングとしては絶妙ですが、それでもスルーかもですね。
ファームで下地を造っている高木、将平が出てくるはずなので。

YOSHIKIさんがおっしゃっている2位浜屋がベターですね。
浜屋が、と言いましたがここでは即戦力中継ぎで三振を取れるタイプが望ましいと感じました。浜屋にもう少しスピードがあればなぁと思いますが。場合により右腕でもいいのですが他候補が絞れないのでここでは浜屋としています。
投手、投手、野手、の流れが濃厚ですね。

ちなみに外野手は柳町と豊田推薦です。
金子侑、木村少なくともどちらかは代走、守備固めとなる布陣、それ位の層の厚さになって欲しいですね。
まさかまさかのFA参戦もあるかもです。
| はぴ | 2019年08月19日(Mon) 10:23 | URL #- [ 編集]
ライオン丸様
白鷗大・中村伊吹投手の獲得は制球力から見て反対の立場です。西武ファン様のように絶対指名しないで欲しいとは言いませんが、獲るなら下位(6位以下)か育成指名でしょう。私が浜屋将太投手の2位指名に拘っているのは、最初は佐野泰雄投手を先発転向するための中継ぎ左腕、将来的にはポスト高橋朋己として左腕クローザーを意識しての物です。ポスト増田を軽視している訳ではありません。

多世紀解釈様
初めまして。投手中心(投手多め)のドラフトには賛成ですが、投手の乱獲(全員投手指名)には反対の立場です。投手の人材が豊富ではありますが、低評価で入団するのを避ける為に、高校生なら大学や社会人、社会人選手も状況次第で残留といった姿勢の場合もあります。例年より気持ち多め(本指名7人中4名を投手または本指名8名中5名投手)くらいの想定をしています。
キャッチャーについては、第三捕手を務められるレベルの大学生・社会人を獲得して置く必要はあるでしょう。第二捕手の岡田の故障もありましたし、中田、駒月と森、岡田のレベルの差が大きい以上は1人は指名しておく必要があると考えます。もちろん上位指名枠を使って欲しい訳ではありません。4位以降で考えています。

はぴ様
来田涼斗外野手良いでしょう?活躍されすぎると1位指名しなければいけなくなるので、程々が良いですが難しいですよね。2018年千葉ロッテ1位・藤原恭大とまではいかなくても素晴らしい人材だと思います。
| YOSHIKI | 2019年08月18日(Sun) 13:44 | URL #yjoaKVAI [ 編集]
投手豊作・野手不作の今年は投手中心のドラフトが良いと思う。
需要に合わせたドラフトよりは供給に合わせたドラフトの方が、チーム力の強化に繋がるので、需要・供給が噛み合う今年は投手の乱獲もあり。
捕手は一番後回しで良いと思う。
| 多世界解釈 | 2019年08月18日(Sun) 12:12 | URL #rtQAj1pk [ 編集]
あまのじゃくと言われてしまうかも知れませんが、私はやっぱり佐々木推奨です。奥川にこれ以上何を?、高校生に何を?と批判あるでしょうが、私は奥川のストレートが気になります。
スライダーも高校生には撃てないでしょうが、プロならカットや見極め技術があります。そうなるとストレートで勝負できるか?空振りをとれるか?です。ただ彼にはアウトロー低めにスッ~ズドンと決まるコントロールがあります。それだけで凌げるし、大きな武器です。そこは佐々木、森下以上です。

では何故か?真ん中に投げ込んでも空を斬るようなストレートがあるのは佐々木かなと感じたからです。
奥川のスライダーは松坂を彷彿させますが、ストレートは松坂の方が唸っていたと感じました。
うちの増田も真ん中ズドンで空振りをとれるタイプです。
(平良はまだ回転が良くないのかストレートでの空振りが少ないですね)

あ、ただこれは分かって下さい。奥川も相当なレベルです。ライオンズ入団ならウハウハです。
やっぱり単に佐々木贔屓なだけです、それも自負しております。

なので佐々木、奥川、森下3択です。うんちく述べましたが結局はここです笑

あと来田を初めて見ました。かなり気に入りました。
| はぴ | 2019年08月18日(Sun) 11:48 | URL #- [ 編集]
ここまで奥川が良いと票が良い感じに分かれるかもしれませんね。正直、奥川佐々木森下のどこに入札しても良いと思います。ここは情報戦ですね。
後、絶対に指名して欲しくないのは白鴎の中村です。彼は2年次の状態なら大歓迎なのですが、それ以降成績が下降気味です。その理由として、明らかにフォームを崩してしまっています。ハムの宮西は大学4年の時ダメだったが、入団して、元のフォームに直したら覚醒したので、それが出来れば良いのですが、その考えがあるとはこの球団には考えられません。育成なら獲得を希望しますが、支配下では絶対に指名して欲しくないです。1軍での活躍はうちでは厳しいと思っています
| 西武ファン | 2019年08月18日(Sun) 11:30 | URL #- [ 編集]
ドラフト1位指名は奥川投手でいいでしょうね。田中、松坂クラスと見ます。高卒ですが即戦力。今井より2ランク上の投手です。森下投手でもいいですが、どちらも競合なら奥川でいいと思います。今大会で眼についたのは同じ星稜の山瀬捕手。ディフェンス力が優れ、加えてキャチング、スローイングもいい。ソフトバンク甲斐クラス。ドラフト5位指名ぐらいで。今の西武の捕手なら1年目から3番手に食い込むでしょう。 2位指名は私はやはり後の投手。浜屋投手でもいいですが、左の中継ぎは、平尾、高橋、中村あたりを下位指名でいいと考えます。やはり抑え候補を上位と下位で欲しい。私は東北福祉大学の津森投手を2位指名を希望します。奥川の外れ1位指名候補と創志学園西投手ですね。奥川とはタイプ違いますが涌井タイプと思います。スライダーがいい。野手では佐藤を外野手でと思いますが、やはり1位指名は投手でしょう。 長距離砲は一芸タイプを育成枠で。昨年同様に育成は3名程度。 ここに入れたいのが地元埼玉栄の和田内野手。打撃センスはあるので2軍でじっくり育てるなら彼を指名して欲しい。一塁ですが、山川FAも想定するなら一塁でもいいと思います。プロか社会人か微妙な位置にいますが、もう1人は立教大学の田中誠也投手。社会人有力ですが、大竹の例もあるのでプロ希望なら育成枠、或いはドラフト下位指名で欲しいと思います。遊撃は日本通運の諸見里内野手。ドラフト6位ぐらいで。源田のバックアップ即戦力遊撃手が欲しいですね。まあ武岡の足は魅力ですが、外野手になりそうですし、今年の高校生で遊撃でおさまるのは川野と韮澤の守備力のある遊撃でしょう。でも遊撃は守れる選手。結局山野辺は守備力というより打撃のほうが期待できます。 希望的には、1位指名奥川投手(星稜) 外れ1位指名西投手(創志学園)、2位指名津森投手(東北福祉大学)、又は伊勢投手(明治大学) 3位指名柳町外野手(慶応大学)、高部外野手(国士舘大学) 、4位指名平尾投手(ホンダ鈴鹿)、高橋投手(日本生命)、5位指名山瀬捕手(星稜)、6位指名諸見里内野手(日本通運)、7位指名田中誠也投手(立教大学) 育成1位指名 和田内野手(埼玉栄)
| ライオン丸 | 2019年08月18日(Sun) 00:21 | URL #- [ 編集]