竹田 祐(三菱重工West)|ドラフト・レポート

竹田 祐(三菱重工West)

ここでは、「竹田 祐(三菱重工West)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 横浜 西武 中日 日ハム 広島 福岡 巨人 楽天 阪神 千葉 東京 オリ
    【22候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



184cm90kg 右右 MAX147km スライダー・カーブ・フォーク・チェンジ 履正社→明治大 1年目
最速147㌔直球と多彩な変化球。大学代表候補。2年時春に最多4勝、慶大戦で満塁弾を放った。
最終更新日:2021-12-15 (Wed)|2023年社会人投手 東京六大学 コメント(2)

  動 画

  投手成績

 ■ 大学時代成績

     試合  勝敗   回数 被安 奪三 四死 自責 防御率
   18春: 6  0勝0敗    5  7  7  2  2  3.60
   18秋: 7  0勝1敗   28  26  23  8  7  2.25(3位)
   19春: 6  4勝0敗   23  22  15  5  5  1.96
   19秋: 3  0勝1敗    7  10  7  2  2  2.57
   20春: 2  0勝2敗   8.1  16  7  1  9  9.72
   20秋: 4  2勝0敗  20.1  9  23  5  3  1.33(2位)
   21春: 6  3勝1敗  37.1  25  19  13  12  2.89(5位)
   21秋: 5  2勝0敗   34  23  32  8  6  1.59(3位)
   通算: 39 11勝5敗   163 138 133  44  46  2.54
          被安打率7.62 奪三振率7.34 四死球率2.43

 【 全国大会 】
     試合   回数 被安 奪三 四死 自責
   19選: 1 先   2  4  3  0  1 143㌔(神宮) 東農北
   通算: 1     2  4  3  0  1 防4.50
      被安打率18.00 奪三振率13.50 四死球率0.00

 ■ 甲子園成績

   17春(3完1封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   日大三高 先   9  13  10  3  5 141㌔ ○
   市立呉高 先   9  2  5  2  0 140㌔ ○封
   盛岡大附 先   9  2  5  1  1 138㌔ ○
   報徳学園     6  6  0  1  2 138㌔ ○
   大阪桐蔭 先  8.1  14  7  2  8 134㌔ ● ※9回表に6安打5失点
          41.1  37  27  9  16 防3.48
       被安打率8.06 奪三振率5.88 四死球率1.96

投手成績詳細

 ■ 大学時代成績

   18春(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   東京大     1  0  1  0  0 146㌔…146㌔3球、平均143.3㌔
          0.2  0  1  0  0 140㌔
   早 大     0  1  0  0  0 138㌔
   立教大    2.2  3  4  2  1 143㌔…雨の悪コンディション
   慶応大    0.2  2  1  0  1 145㌔
   法政大     0  1  0  0  0
           5  7  7  2  2 防3.60
      被安打率12.60 奪三振率12.60 四死球率3.60

   18秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   法政大 先  5.2  7  5  0  2
   慶応大 先   5  2  2  3  0
           2  1  2  2  0 140㌔
   東京大     2  1  4  1  0 143㌔
          0.1  1  0  1  1
   早 大 先   7  7  5  1  2 142㌔ ●
   立教大 先   6  7  5  0  2
           28  26  23  8  7 防2.25
       被安打率8.36 奪三振率7.39 四死球率2.57

   19春(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   立教大 先   5  3  3  2  1 143㌔ ○
   早 大 先   2  3  2  0  2 143㌔
   東京大 先   5  4  3  1  1 137㌔ ○
   慶応大 先   5  4  3  1  1 144㌔ ○
   法政大 先   1  4  0  1  0 143㌔
       先   5  4  4  0  0 139㌔ ○
           23  22  15  5  5 防1.96
       被安打率8.61 奪三振率5.87 四死球率1.96

   19秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   東京大     1  0  2  0  0 146㌔
   早 大    1.1  3  0  0  2 145㌔
   立教大 先  4.2  7  5  2  0 145㌔ ●
           7  10  7  2  2 防2.57
      被安打率12.86 奪三振率9.00 四死球率2.57

   20春(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   早 大 先   5  8  5  0  4 ●
   慶応大 先  3.1  8  2  1  5 ●
          8.1  16  7  1  9 防9.72
      被安打率17.28 奪三振率7.56 四死球率1.08

   20秋(0完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   早 大     2  4  1  1  0 144㌔
   法政大 先  6.2  1  8  1  0 143㌔ ○※7回2死までノーノー
   慶応大 先  3.2  3  5  3  2 143㌔
   東京大 先   8  1  9  0  1 144㌔ ○※7回2死まで完全試合
          20.1  9  23  5  3 防1.33
      被安打率3.98 奪三振率10.18 四死球率2.21

   21春(1完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   東京大 先   7  2  2  1  0 ○ 145㌔
   慶応大 先  5.1  6  4  4  6 ● 146㌔
   法政大 先   9  5  4  3  1 ○ 145㌔ ※初完投勝利
   早 大 先   7  7  4  3  3 ○ 145㌔
           1  1  1  0  1   142㌔
   立教大 先   8  4  4  2  1
          37.1  25  19  13  12 防2.89
       被安打率6.03 奪三振率4.58 四死球率3.13

 ■ 高校時代成績

   16秋           回数 被安 奪三 四死 失点
   大阪1回戦:柴  島 先   3  0       0
     3回戦:西野田工 先   3  1       0
     4回戦:浪  商 先   8  4  8  2  1
     5回戦:関西創価 先   6  10       2
     準々決:大商大堺 先   7  6  3  2  2
     準決勝:大阪桐蔭 先   9  10  9  3  4
     決勝戦:上宮太子 先  1.2  5       5
   近畿1回戦:育英高校 先   7  6  9  1  1
     準々決:高田商業 先   8  2  7  2  0封
     準決勝:滋賀学園 先   9  15  6  3  3
   神宮1回戦:仙台育英 先   9  5  8  1  1 141㌔
     2回戦:工大福井     3  2  2  1  0 141㌔
     準決勝:札幌第一     2  2  0  1  0 136㌔
     決 勝:早稲田実    6.1  6  7  5  0 145㌔
                 82  74  73  28  19 防1.87
             被安打率8.12 奪三振率8.01 四死球率3.07

   17夏予          回数 被安 奪三 四死 失点
   大阪1回戦:常翔啓光 先   7  3  5  0  0封
     3回戦:茨木高校 先   6  5  7  0  1 
     4回戦:今宮高校     6  6  10  0  0
     準々決:大体浪商 先   5  4  3  0  0封
     準決勝:大阪桐蔭 先   9  15  6  2  8
                 33  33  31  2  9 防2.45(失点から計算)
             被安打率9.00 奪三振率8.45 四死球率0.55

  最新記事

 ■ プロ注目明大・竹田祐7回無失点 現役最多タイ10勝(日刊) 21/10/9

 明大のドラフト候補右腕・竹田祐投手が7回無失点でチームに今季初勝利をもたらした。球持ちよく、緩急を織り交ぜて東大打線を料理。散発4安打無四球と危なげなかった。法大・三浦銀二と並ぶ現役最多タイ10勝目で、ドラフト前に好アピールした。
 ▽広島苑田スカウト統括部長「今日が一番良かった下が粘れて、肩が開かない」(日刊)

   21秋(1完0封) 回数 被安 奪三 四死 自責
   慶応大 先   6  6  6  2  3 145㌔
   東京大 先   7  4  9  0  0 146㌔ ○
   早 大 先   7  4  6  3  2 146㌔
   立教大 先   9  5  8  3  1 147㌔ ○
   法政大 先   5  4  3  0  0 144㌔
           34  23  32  8  6 防1.59
       被安打率6.09 奪三振率8.47 四死球率2.12

      18春 18秋 19春 19秋 20春 20秋 21春 21秋 通算
   1回戦: 0  1  0  0  2  0  5  4  12
   2回戦: 0  3  5  0  0  3  0  1  12
   3回戦: 0  0  1  1  0  0  0  0  2

 ■ 明大が白星締め 竹田―入江 涙のラストリレー(スポニチ) 20/11/1

 右腕・竹田祐投手が7回2死まで完全投球。東大の石元悠一内野手に右越えソロを被弾したが、8回まで1失点に抑えた。9回から入江大生投手が無失点締め。自身が背負ったエース番号「11」の後継候補でもある竹田へ「自分に持っていないものを持っているし、僕も学ぶところがあるくらい真面目な選手。竹田が11を背負えばメイジは勝てる。来年期待したい」とエールをおくった。
 プロ注目右腕の竹田祐投手は「プロ志望です」ときっぱり。(日刊21/1/8)
 「入江さんに教えてもらったフォークで三振が取れるようになった」(SANSPO20/1/8)

 ■ 投手の竹田、満塁弾放つ(時事ドットコム) 19/5/19

 明大は2年の竹田が投打で活躍した。とりわけバットでの貢献が光り、二回に先制の満塁本塁打。直球を左翼席に運び、「打つことが好きで、普段から打撃練習をしている。満塁本塁打は高校1年の練習試合以来」と喜んだ。

過去記事

 ■ 明大の竹田、磯村がデビュー そろって1回無失点(デイリースポーツ) 18/4/21

 明大が今季初戦を快勝で飾った。竹田祐投手(1年)と磯村峻平投手(1年)がともに登板。そろって1回無失点で神宮デビューを果たした。ともに自己最速を1キロ更新する力投を見せた。まずマウンドに上がったのは竹田。七回に2番手として、最速146キロの直球を軸に1回を完璧に抑えた。

 ■ 昨年センバツ準V右腕の明大・竹田が4回1失点“大学デビュー”(SANSPO) 18/3/6

 国学院大とのオープン戦に昨春センバツ準優勝の履正社高出身の新入生右腕、明大・竹田が5日、先発でデビューし、4回1安打2四球2三振1失点に抑え、3-2で勝利に導いた。「一回は力が入ったが、二回から自分の投球ができた」。直球の最速は143キロで、視察したヤクルト・橿渕スカウト部デスクは「落ち着きがある」と評価した。

 ■ センバツ頂上対決、大阪桐蔭が履正社破り決勝へ(読売新聞) 17/7/30

 第99回全国高校野球選手権大阪大会は29日、舞洲球場で準決勝が行われた。今春の選抜大会決勝の再現となった第2試合は、一進一退の攻防の末大阪桐蔭が終盤に引き離して8―4で履正社を振り切った大阪桐蔭は1点を追う七回、藤原、福井、中川の3連続二塁打で逆転。九回には、根尾の2点適時打などで3点を挙げ、試合を決定づけた。履正社は六回、白滝の犠飛で一時は勝ち越したが、終盤に先発の竹田が打ち込まれた

 ■ 履正社・竹田「強いものを倒す」 父譲りの反骨心で最後の夏へ(デイリースポーツ) 17/4/2

 「最後まで粘りきれずに悔しい」と履正社・竹田祐投手は唇をかんだ。相手のアーチ攻勢に3失点しながらも、八回までは粘りの投球。しかし、九回1死二塁で代打・西島に2ランを喫して一気に崩れた。5連打を浴びて降板。「切り替えられなかった」と悔やんだ。大阪桐蔭からほど近い場所で育った。同校から誘いもあったが「強いチームを倒したい」と地元を離れて履正社を選んだ。負けん気の源はDNAだ。父・勉さん(46)はアメリカンフットボールXリーグの強豪マイカル・ベアーズ(現クラブ・ベアーズ)の元選手。勝負の世界の厳しさを教え込まれ「強いものを倒す」というのも父と同じ考えだ。初戦から3試合連続完投。5試合すべてでマウンドに上がった右腕には、疲労が蓄積していた。それでも「絶対に勝たないといけない試合だった」。父譲りの反骨心がふつふつとわき上がる。
 小枝守・高校日本代表監督「履正社・竹田投手は、球威がいま一つだった。雨天順延による1日の休養が、徳山投手の方に有利に作用したようにみえた」(毎日新聞)
 サンケイスポーツ専属評論家・荒木大輔氏「決勝で投げ合った大阪桐蔭・徳山と履正社・竹田は制球が良く、成長が楽しみ」(SANSPO)

 ■ 選抜高校野球 重い真っすぐで完封…履正社エース・竹田(毎日新聞) 17/3/25

 エース右腕・竹田のストレート。バットを持つ手にズシンと響く重さで、ゴロアウトの山を築いた。竹田は鋭く変化する縦横2種類のスライダーとフォークが大きな武器。だからこそ、呉打線は真っすぐに絞ったが、それが思った以上のくせものだった。唯一、呉が得点圏に走者を進めた五回2死一、二塁だった。打席の上垣内は、狙っていた真ん中低めの直球に反応。バットに当てたが、驚いた。「力がある」。捉えたはずが球威に負けてボテボテの遊ゴロ。「あの球では、当てても詰まってしまう」と嘆くしかなかった。驚くことに竹田は全力で投球していたわけではなかった。5失点した1回戦の日大三戦で悪かった軸足のバランスを修正するために「公式戦で初めて全部セットポジションで投げた」のだ。丁寧さを意識したため「走らなかった」という直球の球速は平均130キロ台半ばどまり。それでも控え捕手の溝田が「捕っていて手が痛くなる」と評する、球の重みは変わることがなかった。

 ■ 履正社、エース竹田が好救援!/明治神宮大会(SANSPO) 16/11/15

 明治神宮大会決勝(履正社11-6早実)履正社はエース竹田が三回途中から3番手で登板。勢いのあった早実打線に得点を許さず、初優勝を呼び込む好救援だった。走者を背負っても後続を打ち取った右腕は「連打されても落ち着いて投げられるようになった」と胸を張った。九回には自己最速という145キロを記録。「冬は足腰を鍛えて150キロを投げられるようにしたい」と意欲的に話した。
 履正社・安田は通算45本塁打のスラッガー。チームメートで4番を打つ若林、直球、スライダーが切れるエース・竹田もプロ注目だ。(西日本スポーツ17/1/28)

 ■ 履正社・竹田が1失点完投勝利 寺島のアドバイス得て(デイリースポーツ) 16/11/12

 履正社がエース・竹田祐投手(2年)の好投で仙台育英に勝利。1失点完投でチームを勝利に導いた。立ち上がりから直球主体の配球で押していった。近畿大会、大阪大会では外角のスライダーを主体に組み立てていたが、「内角にストレートを投げられるようになった。打者にめがけて投げることで、コツをつかんだ」と竹田。ストレートが全投球の8割程度を占め、追い込んでから投じるスライダーが効果的に決まった。スタンドからは寺島が「軸を意識しろ」とアドバイスするのが耳に届いた
 主将の西巻賢二内野手は相手先発の竹田祐投手について「出どころが見づらいし、球速以上に伸びてきた」と下を向いた。(日刊スポーツ)

  プロフィール

 大阪府大東市出身。
 竹田 祐(たけだ・ゆう)投手。
 住道南小2年時から軟式野球を始め、住道中時代は生駒ボーイズに所属。
 元アメリカンフットボール選手の父を持つ。

 履正社高校では1年時秋から遊撃手でレギュラー。
 2年生の春の大会から投手(寺島の控え)となり、同秋の新チームから背番号1の主戦を務める。
 16戦中14戦登板(先11)、7完投1完封の活躍を見せ、府準V、神宮Vを達成。
 ライバル校・大阪桐蔭と府大会準決で対戦し、10安打9K、7-4完投の粘投で白星を収めた。
 近畿大会3試合(3完0封)24イニングで、23安打22K、6四死球4失点を記録。
 続く明治神宮大会1回戦・仙台育英高戦で、9回8K、5安打5対1完投の好投を演じている。
 決勝・早実戦で最速145㌔をマークし、乱打戦を締める6.1回0封救援を披露。
 翌3年春の選抜全5戦、計44.1回を投げ、4勝(3完1封)1敗、防3.48の活躍で準Vを飾った。
 常時130㌔台ながら丁寧に投げ込み、呉戦で17ゴロ2安打、1-0完封をマーク。
 決勝・桐蔭戦で8回3失点と粘投したが、9回に捕まり、8.1回8失点KO、3対8でV逸となった。
 3年時夏の府大会はV校・大阪桐蔭に15安打4-8完投で敗れベスト4で敗退。
 6回までを終えて4-3とするも7回に逆転を許し、9回にも3失点して選抜決勝再戦に再び敗れた。
 1学年上に寺島成輝、山口裕次郎、同期に安田尚憲ら。 

 明治大学では1年生の春からベンチ入り。
 新人ながら開幕戦・東大戦に2番手で起用され、146㌔を投げる力投で1回0封デビューを飾る。
 1年時秋のリーグ戦で先発の座を掴み、4年時春からエースとしてチームを牽引。
 4年間で39試合(先発26)、計163回をこなし、通算11勝(2完0封)5敗、防2.54をマークした。
 5季ぶりの優勝を成しとげた2年時春(2番手)に初勝利を含む最多4勝を記録。
 好左腕・佐藤宏樹が相手の慶大2回戦で左越えの満塁弾(内寄り高め直球)を放っている。
 全国大会には2年時春の第68回大学野球選手権(38年ぶりの優勝)に出場。
 準決・東農北戦の先発を任されたが、初回にソロを浴び、2回4安打1失点で早々にKOとなった。
 リーグ通算39試合、11勝5敗、163回、防御率2.54。

 184cm90kg、恵まれた体格の147㌔好右腕。
 ノーワインドからタメを作って前傾して早めに着地し、開き早めに球持ちに良さのある腕の振りから
 投げ込む最速147㌔、常時140㌔前後から140㌔台前半(先発時)の直球と、
 130㌔強の縦横スライダー、110㌔前後の縦カーブ、130㌔台のフォーク、120㌔台のチェンジ。
 制球、テンポのよさを評価されるまとまりのある右腕。内角を突く投球も持ち味。
 現状被安打がやや多め。伸びのある真っすぐに変化球を交え、粘り強いピッチングで試合を作る。
 小さいテイクバックも特徴の一つ。遠投115m。

  スカウトコメント

広島・苑田スカウト統括部長|21/10/10
 「今日が一番良かった。下が粘れて、肩が開かない」
ヤクルト・橿渕スカウト部デスク|18/3/6
 「落ち着きがある」
阪神・畑山チーフスカウト|17/3/31
 「大阪桐蔭の徳山君は履正社の竹田君同様に、試合を作れる投球ができる右腕と見ている」
巨人・岡崎郁スカウト部長|17/3/26
 「他には、この日も好投した履正社の竹田祐、福岡大大濠の三浦銀二、熊本工の山口翔も、今後が楽しみな存在です」

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  2021年プロマーク状況



最終更新日:2021-12-15 (Wed)|2023年社会人投手 | 東京六大学 コメント(2) Page Top↑
 Comments
この記事へのコメント
春のオープン戦、国際武道大学に先発し、149Km出したらしいです。
春季リーグ戦が楽しみ!!
| 野球好き | 2021年03月18日(Thu) 17:40 | URL #- [ 編集]
秋と比べて球威、コントロール、全てが進化していますね。
優勝期待してます。
| ミーハー野球ファン | 2017年03月29日(Wed) 20:16 | URL #- [ 編集]
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