鈴木 将平(静岡)|ドラフト・レポート

鈴木 将平(静岡)

ここでは、「鈴木 将平(静岡)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 東京 オリ 中日 日ハム 広島 千葉 阪神 楽天 横浜 福岡 巨人 西武
    【19候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



鈴木 将平(静岡)

175cm75kg 左左 外野手 遠投100m 50m5秒8
通算21発、俊足好打の1番打者。守備範囲が広い中堅手。積極的なプレーでチームを牽引する。
2016年西武4位(契約金4000万円、年俸600万円)

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   14夏: 1 .000  3  0 0 0 0 0 1 0 0  .000  .000
   15春: 3 .400 10  4 1 0 0 2 1 4 0  .571  .500
   15夏: 1 .400  5  2 0 0 0 1 2 0 0  .400  .400
   通算: 5 .333 18  6 1 0 0 3 4 4 0  .455  .389

 【 国際大会 】
       試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率 
   U18アジア: 6 .318 22  7 3 1 1 6 1 2 4  .375  .682 ※ベストナイン

  最新記事

 ■ 鈴木(静岡高)西武に入団合意 「守備力強化取り組む」(静岡新聞) 16/11/23

 プロ野球西武からドラフト4位指名を受けた静岡高の鈴木将平外野手=175センチ、75キロ、左投げ左打ち=の入団が22日、決まった。静岡市内で交渉し、契約金4000万円、年俸600万円で合意した。背番号は未定。(金額は推定)。鈴木は「気が引き締まった。社会人になり、仕事として、野球の技術を磨いていかなければ」と決意を新たにした。仮契約会見には西武の育成アマチュア担当の前田俊郎部長と安達俊也氏が同席。「チームの柱として、引っ張っていく存在になってほしい」と期待を寄せた。「2017年中に1軍」を当面の目標に掲げる。堅実な性格の鈴木は「プロで通用するには体力がまだまだ(肩など)守備力強化にも取り組んでいきたい」と、まずは目の前の課題に集中する。高校日本代表のチームメートで、西武のドラフト1位指名を受けた今井達也投手(作新学院高)とは連絡を取り合い、互いの存在を心強く感じている。「いつか一緒に“ジャパン”を背負えたら」と、将来像を描く。会見を見守った父孝治さん、母陽子さんに対し、鈴木は「しっかり稼げるようになって希望をかなえてあげたい」と、感謝の思いをにじませた。

      試合 打率 打 安 二 三 本 点 長打率
   16夏予: 3 .667 12  8 1 1 2 8 1.417…8打席連続出塁、6打席連続安打

 ■ ドラ4指名の静岡高・鈴木、目指すは秋山超えの最多安打!(スポーツ報知) 16/10/27

 西武に4位指名された静岡高のU―18日本代表外野手・鈴木将平が26日、静岡市葵区の同校でスカウトの指名あいさつを受けた。両親と一緒に校長室で対面した鈴木は、そのあと別室で会見。「早いうちに外野の一角を担えるよう、走力とバットコントロールという長所を見せていきたい」と、プロでの決意を新たにした。走攻守の3拍子がそろった選手として、西武の期待は高かった。「U―18での活躍がなくても高く評価していました。4位まで残っているとは思わなかった」と前田俊郎スカウト。笑顔も印象深かったようで、「明るい子が先頭で出るとチームも勢いづく。1番打者を目指してほしい」と話した。目標は「秋山超え」だ。西武の外野手といえば、シーズン最多安打のプロ野球記録を昨年達成した秋山翔吾がいる。「いろんな形で吸収したい。そして記録を抜く気持ちを持ってやっていきたい」と鈴木は口元を引き締めた。前田スカウトも「バットに当てるのがうまい。振る力もあるし、広角に打てる。秋山を追いかけて、将来はタイトルを取れる選手に」と期待を込めた。
 西武の前田俊郎・編成部担当部長は「走・攻・守、三拍子そろった選手で前向きで気持ちも強いので、早く戦力になれると信じています」と、鈴木選手への期待を話しました。(NHK NEWS WEB)

 ■ 静岡・鈴木外野手 最上級評価(中日スポーツ) 16/10/12

 中部地区の高校生で最上位の評価を受けているのが静岡高の外野手、鈴木だ。ことしは春夏とも甲子園出場を逃したが、U-18アジア選手権で3番を打ち、大会ベストナインに選ばれた。50メートル5秒9の俊足に加え、アジア選手権で木製バットへの対応力を証明。「2位で消えるのでは」と指摘するスカウトもいる。

過去記事

 ■ 「確実に2位までに消える」静岡・鈴木は“第二の青木”(スポニチ) 16/10/7

 今秋ドラフトの高校生で注目されるのは投手だけでない。No・1野手の呼び声が高いのは静岡の鈴木だ。在阪球団のスカウトは「確実に2位までに消える。大学、社会人を含め外野手ではNo・1」と評価し、全12球団から調査書も届いた。50メートル走5秒8の俊足が武器で、スポーツメーカーが実施した30メートル走3秒88のタイムで全国1位になった。高校日本代表に選ばれ、U―18アジア選手権(台湾)では3番に座り、香港戦でチーム1号となる右越え弾を放つなど木製バットへの対応力も示した。21打数8安打6打点、ベストナインも獲得した。当初は進学とプロで迷っていたが「プロでまたレベルの高いみんなと一緒にジャパンでやりたい」と、今夏甲子園を制した作新学院・今井らと戦った経験も大きい。憧れはマリナーズの青木宣親。「プロ入りできたら1番で貢献したい」。広角に打てるシュアな打撃とスピードで憧れの世界に挑む。

 ■ 静岡・鈴木将平が大安16日にプロ志望届提出!(スポーツ報知) 16/9/7

 第11回U―18野球アジア選手権で、高校日本代表の中心として優勝に貢献した静岡高・鈴木将平外野手が7日、母校に戻り全校生徒や職員約1000人の前で報告会を行った。大会ではクリーンアップを打ち、21打数8安打の活躍でベストナインにも選ばれた。特に木製バットへの対応力では群を抜き、プロからの評価もさらに上昇。目標のプロ入りに向け「一般の人、スカウトの人にアピールできたのは大きい」と手応えを感じていた。プロ志望届については験を担ぎ「大安の16日に出す予定です」と明言。「他の(日本代表の)選手とは、みんなプロでやろうと言っていました」と話した。バットコントロールに優れる好打者で、50メートルを5秒8で走る俊足の持ち主。自らを「典型的な1番打者タイプ」と話す鈴木の目標とする選手は大リーグ・マリナーズの青木宣親(34)だ。将来は日本を代表するリードオフマンになることを目指し、今後は同校野球部で練習を続けながら、来月20日のドラフトの日に備える。

 ■ ドラ候補・鈴木が代表1号「活気づけられてよかった」通算21本目(スポーツ報知) 16/8/31

 高校日本代表は開幕戦の1次ラウンド・香港戦で、鈴木将平がチーム1号を放つなど、打線は17安打19点で大勝した。10点リードの3回1死二塁で、高校通算21本目の右越え2ランを放った鈴木は今秋ドラフト候補の3番・中堅手。「活気づけられてよかった」と笑みをこぼした。今年は春夏の甲子園出場を逃したが、静岡では3年間、木製バットで練習しており、「自分のスイングできれいに回転できた」。青木宣親(マリナーズ傘下)に憧れ、今後はプロ志望届を提出予定。「いいステップにしたい」と声を弾ませた。
 ▽日本ハム・大渕スカウトディレクター「鈴木君はスピードがあるし、木製バットに対応できるのがわかった」(デイリースポーツ)

 ■ 静岡 3年連続の甲子園ならず 浜松商に1点差負け(スポニチ) 16/7/24

 4回戦8試合が行われ、戦後初の3年連続甲子園出場を目指す静岡が敗退した。先制された後、プロ注目鈴木将平中堅手のランニング本塁打などで一時は逆転したが、浜松商に競り負けた。
 1点を追う9回2死二塁。最高の場面で打席が巡ってきた鈴木将はあえなく右飛。この瞬間、戦後初の3年連続甲子園出場の偉業は夢と消えた。鈴木将がプロ、村木は大学進学を目指す。(スポニチ)
 鈴木君は、大学に進んで野球を続けるという。(asahi.com)

 ■ 静岡・鈴木将4安打4打点 エース村木は温存(日刊スポーツ) 16/7/22

 3年連続で夏の甲子園出場を目指す静岡が、横須賀に15-4で6回コールド勝ちした。俊足強打でプロ注目の鈴木将平主将は4安打4打点。2-2で迎えた3回裏無死二塁、内角スライダーを捉えた鈴木将の打球が、高々と舞い上がった。両翼100メートルと広い草薙球場の右翼席に飛び込む2ランで高校通算19号。公式戦では2発目の本塁打となり、笑顔で仲間とタッチ。三塁側の静岡応援席が一気にヒートアップした。1回裏一死二塁から先制の右前適時打。本塁打の後の第3打席では遊撃強襲の適時打、先頭で迎えた6回の第4打席では、50メートル5秒8の快足を飛ばして三塁打。二塁打が出ればサイクル安打の状況だったが、6回コールド勝ちが決まり、次の打席は回ってこなかった。今春、打順は定位置だった1番から3番に変更も、しっかりと適応している。
 第4打席は右中間への打球に「外野手の追い方を見て決めた」と50メートル5秒8の俊足を飛ばして三塁を陥れ、8打席連続出塁&6打数連続安打とした。(SANSPO)

 ■ 静岡・鈴木 3季連続甲子園のドラフト候補(日刊スポーツ) 16/6/30

 1年夏から3季連続で甲子園を経験した静岡・鈴木将平外野手(3年)は今秋のドラフト候補50メートル5秒8の俊足に高校通算16本塁打とパンチ力もあり、広い守備範囲と強肩も魅力だ。主将としてもチームをけん引し「一戦必勝で粘り強く自信を持って戦いたい。足をいかした自分らしい打撃をしたい」と意気込んだ。

 ■ こちらもプロ注目 静岡高・鈴木将は足で魅せた(中日スポーツ) 16/5/8

 3位決定戦では静岡高が東海大静岡翔洋に10-3で快勝。今秋ドラフト候補が足で魅せた。5打数無安打で迎えた9回1死二塁、3番の鈴木将が外角球を左翼線にはじき返すと、50メートルを5秒8で駆ける俊足で一気に三塁へ。さらに続く古川の打球は前進守備の遊撃手の正面だったが、本塁への送球をあきらめるほどの速さでホームを駆け抜けた。「足を生かして積極的にプレーするのが自分の持ち味。ゴロの判断は常に意識している」。俊足と巧打、広い守備範囲が持ち味の外野手。東海地区の高校生野手ではプロのスカウトからトップクラスの評価を受けるスピードスターだ。静岡高では1年春から公式戦に出場し、1年夏から3年連続で甲子園を経験。県大会で敗れた昨秋以降は「打球のスピードを上げれば外野の間を抜ける」と全身の筋力トレーニングに重点を置き、14%だった体脂肪率は11%まで減った。「捉えたときの打球の速さが違う」。初戦の知徳戦で公式戦初となる高校通算14本目の本塁打を放つなど、手ごたえをつかんだ。「プロになりたい。チームの中で機能しながら目指していきたい」。今大会は3位に終わり、東海大会出場を逃した。夏が最後のアピールの舞台になる。

 ■ 家族が支え、けが克服−−鈴木将平(すずき・しょうへい)選手(1年)(毎日新聞) 15/2/5

 蒲原シニアに所属していた中学3年の時は全国ベスト8を経験。高校入学後すぐにレギュラーを勝ち取り、昨夏の甲子園も1年生で唯一、スタメン出場した。順調に見える野球人生にも大きな試練があった。投手だった小学6年の夏、投げ込み中に左肘に違和感を覚えた。練習試合で突然、腕が動かなくなり、診断の結果、炎症を起こしていると分かった。ボールを握れない日々が1年以上続いた。「もうやめたい」。弱音を吐いた時、練習の送り迎えをしてくれていた祖父の龍司さんが「将平の頑張っている姿を見るのが楽しいんだよ」と励ましてくれた。使える右手だけで素振りや走り込みを続け、中学1年の秋になって完治した。「家族の支えがなければ今、野球をしていないかもしれない」と振り返る。ケガの影響はもうない。秋の大会以降は50メートル5・9秒の俊足と打撃センスを買われ、1番打者を任されてきた。「試合が始まる前に何を打つか考えるのがわくわくする」と先頭打者を楽しんでいる。

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   14秋: 11 .479 48 23 1 1 0 8 3 3 10  .510  .542

  プロフィール

 静岡県富士市生まれ。
 鈴木 将平(すずき・しょうへい)外野手。
 幼稚園年長から軟式野球を始め、吉原二中では蒲原シニアに所属。
 中3春に全国大会ベスト8入りを経験した。

 静岡高では1年春から7番・ライトで東海大会に出場。
 1年夏予選で7試合打率.375点4の結果を残し、6番・ライトで甲子園(1回戦敗退)を経験する。
 同年秋にリードオフマンの座を獲得し、打率.479点8盗10で県V、東海Vを達成。
 プロ注目・勝俣翔貴と対戦した神宮初戦(4対7)で5打数4安打2盗塁の大暴れを披露した。
 初回に遊内安・二盗、3回に中前打・三盗、4回に一内安、8回に右安をマーク。
 翌2年春の選抜で10打数4安打の活躍を演じ、50年ぶり4度目の8強進出を成し遂げている。
 初戦・立命館宇治戦で内角低めスライダーをライト戦に運ぶタイムリー二塁打。
 2回戦・木総戦で5打席連続出塁(真ん中スラを左安、外スラを中安、3四死球)を記録した。
 敦賀気比戦で外チェンジアップをセンターに弾き返す同点打(中堅手が落球)。
 続く春季東海大会で11打数7安打をマークし、1番・中堅として春56年ぶりVを達成している。
 1回戦敗退に終わった夏甲子園でも、二内安(4秒02)、同点の二内安を記録。
 2年秋の大会後(8強)から筋トレに力を入れ、3年春初戦で公式戦1号右中間ソロを放った。
 3年夏予選は3試合8安打4長打、打率.667点8の奮闘およばずベスト16敗退。
 4回戦で右翼フェンス直撃のランニング2ラン、3回戦で右越え2ランなど4安打をマークしている。
 これらの活躍を認められて代表入りし、3番・中堅手でU18アジア大会Vを達成。
 外角球をレフトにはじき返して5長打を記録し、打率.318本1盗4でベストナインに選出された。
 香港戦で右越え21号2ラン(高め失投)、台湾戦2試合で左越え二塁打を3本。
 から左翼線2塁打(外角145㌔)を放つなど、完封負けした壮行試合でも存在感を発揮した。
 1学年上のチームメイトに堀内謙伍安本竜二内山竣ら。

 175cm75kg、三拍子揃った小柄な中堅手。
 高校通算21本塁打、バットコントロール良く左右に打ち分ける左の好打者。選球眼に優れる。
 1年秋からリードオフマンとして活躍。3年春の大会から3番打者で起用された。
 積極果敢な走塁も持ち味。50m5秒8、一塁到達4.0秒前後から4.0秒台の脚力を備える。
 1年秋11試合で10盗塁、東海大会決勝戦で6打数4安打3盗塁を記録した。
 守っては守備範囲の広さが魅力。1年夏から右翼手、翌2年春の選抜後から中堅手を務める。
 2年秋の新チームから主将を任された。遠投100m。

  スカウトコメント

西武・安達俊也育成アマチュア担当|16/11/23
 「チームの柱として、引っ張っていく存在になってほしい」
西武・前田俊郎スカウト|16/10/27
 「U―18での活躍がなくても高く評価していました。4位まで残っているとは思わなかった」
 「明るい子が先頭で出るとチームも勢いづく。1番打者を目指してほしい」
 「バットに当てるのがうまい。振る力もあるし、広角に打てる。秋山を追いかけて、将来はタイトルを取れる選手に」
 「走・攻・守、三拍子そろった選手で前向きで気持ちも強いので、早く戦力になれると信じています」
在阪球団スカウト|16/10/7
 「確実に2位までに消える。大学、社会人を含め外野手ではNo・1」
日本ハム・大渕スカウトディレクター|16/8/31
 「鈴木君はスピードがあるし、木製バットに対応できるのがわかった」
中日・中田宗男スカウト部長|16/6/16
 「バッティングがよく、シャープで安定感があり、左右に打ち分けられる。足も肩もいいですが、一方で『これだけは絶対プロでやっていける』という部分はどこかなという気もします。それでもやれるとは思います」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
  2020年プロマーク状況



最終更新日:2016年11月23日(水)|2016年ドラフト指名選手 | コメント(7) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
今年は野手が不作でもあり、
投手豊作と言えども2巡目で指名する投手は
余程なことがない限り毎年出てくるレベルだと思う

だからこそ、鈴木みたいなセンス溢れる野手は
意外と高い順位で指名される可能性があると思う
スイングを見てると顔の位置のブレが少なく
上から叩いて振り抜く意識があるのでプロで通用しそう
(スイングは楽天茂木に似てる)
インパクトの時にボールに回転をかける技術を覚えればレフトへの打球もHRに出来る
あとは体重を増やしてボールに負けないようになれば3年目にはレギュラー取れる

センターに需要があるオリックス・中日・ロッテのどこかで2巡目がありそう
| タラバ | 2016年10月07日(Fri) 21:24 | URL #K47MgfVQ [ 編集]
もっと評価されるべき
| 匿名 | 2016年09月06日(Tue) 23:30 | URL #- [ 編集]
今年の野手で大丈夫‼って言えるのは彼だけかな?元近鉄の大村直之くらいやると思います。
| 匿名 | 2016年09月01日(Thu) 01:55 | URL #- [ 編集]
しっかりと見たことはないのですが、成長過程を見ていると関根大気(東邦高→DeNA)を彷彿とさせる選手ですね。
| バファローバル | 2016年05月10日(Tue) 16:31 | URL #- [ 編集]
走攻は高校生の次元を遥かに超えています。
| 匿名 | 2016年05月06日(Fri) 14:04 | URL #- [ 編集]
5期連続甲子園も夢じゃない。
| 匿名 | 2015年09月08日(Tue) 17:21 | URL #- [ 編集]
素晴らしいセンスの持ち主だと思います。先の選抜では良いものを見せて貰いました
だからこそ、自らを過信することなく、直向きに磨いてほしいですね

| nyal | 2015年05月26日(Tue) 23:33 | URL #yDV6YOGM [ 編集]
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