古川 侑利(有田工)|ドラフト・レポート

古川 侑利(有田工)

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    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 オリ 東京 日ハム 広島 楽天 横浜 西武 阪神 千葉 中日 福岡 巨人
    【21候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



古川 侑利(有田工)

178cm78kg 右右 MAX148km スライダー・チェンジ・カーブ
最速148㌔の本格派右腕。広角に鋭い打球を飛ばす4番打者。3年夏47回47奪三振、初Vの原動力。
2013年東北楽天4位(契約金3000万円、年俸600万円)

  投手成績

 ■ 甲子園成績

   13夏     回数 被安 奪三 四死 自責
   大垣日大 先   9  7  5  0  1 148㌔
   常葉菊川 先   9  9  8  5  5 144㌔
           18  16  13  5  6 防3.00
       
被安打率8.00 奪三振率6.50 四死球率2.50

  最新記事

 ■ 「先発ふた桁勝利狙う」 古川投手、楽天と仮契約(asahi.com) 13/11/15

 プロ野球楽天にドラフト4位で指名された古川侑利投手(18)が14日、有田町の有田工業高校で球団と仮契約を結んだ。古川投手は「1日でも早く1軍に上がり、先発でふた桁勝利をあげられる投手になりたい」と決意を語った。楽天の早川実スカウトアドバイザーは、「近い将来、右の軸としてマウンドに上がれる先発完投型の投手を目指して欲しい」と期待を込めた。一緒に会見した父親の雄一さん(49)は「鉄人のような壊れない体で、やり抜いて欲しい」、母親のゆかりさん(44)は「初心を忘れず、頑張って欲しい」と話した。楽天によると契約金3千万円、年俸600万円。古川投手は12月9日に仙台市で本契約を結んだ後、新人全員での入団発表に臨む。

 ■ 【楽天】ドラ4・古川「155キロ出したい」松井にライバル心(スポーツ報知) 13/11/9

 楽天ドラフト4位指名の最速148キロ右腕、有田工・古川侑利投手(18)が8日、佐賀・有田町の同校で福田スカウト部副部長らの指名あいさつを受けた。「夢を与えられる選手になりたい。憧れは田中選手。気迫あふれるピッチングを見習いたい。スプリットを教えてもらいたいですし、(楽天に)残ってほしい」。福田スカウト部副部長らの指名あいさつを受け、決意表明した。テレビ観戦した日本シリーズでのマー君の快投に目を奪われた。「前日、160球投げて、次の日に登板するのはすごい。真っすぐで押すピッチングもすごい」と心酔した。最後までマウンドを譲らない姿勢は古川も負けていない。今夏は佐賀大会5試合47イニングを一人で投げ抜き、甲子園と合わせ65イニングを投げ、60三振を奪った。同席した植松幸嗣監督(35)は「春の大会で交代を命じたら、『代わらなきゃいけませんか』と言われた」と口にした。部活引退後、プロ入りに向け、自宅のある武雄市から学校まで片道50分を自転車通学。「アップダウンがすごくてやばいっすよ」と言いつつ、夢のプロ入りに向けて地道に下半身を鍛えてきた。投球フォームも自己流。テレビでみたダルビッシュ、田中らのピッチングを参考に築き上げたもの福田副部長は「打撃もいいし、ダイヤの原石。頼もしい」とうなる。ドラフト1位は超高校級左腕と騒がれた桐光学園・松井裕樹(18)。「負けたくないですね。球速にはこだわりたい。155キロは出したい」。マウンドでの気迫あふれるピッチングが持ち味の古川がマー君の後継者に名乗りを上げた。
 福田副部長は「甲子園まで1人で投げ抜いた馬力がある。球団には良いスタッフがいるので、必ず成長する。田中(将大)投手のような先発完投型の投手を目指してほしい」と期待した。(毎日jp)

 ■ 有田工・古川に注目 プロ野球ドラフト会議(西日本スポーツ) 13/10/11

 運命の日を前に、18歳の胸は高ぶる。「就職試験の合否待ちが続いている感じ。はよ来いって、祈るような」。後輩の練習に交じって汗を流しながら、古川は指折り数えて“その日”を待つ。「第1希望 プロ野球選手」-。3月に学校で行われた進路相談。提出した紙には、こう書き込んだ。第2、3希望の欄は何も記入しなかった。「それ以外は考えられなかったから」。この夏、有田工を創部114年目で初の甲子園に導いた。5-4で競り勝った大垣日大(岐阜)との開幕戦では最後の1球で自己最速の148キロを計測。中日阪神DeNA楽天など8球団から調査書が届いている。佐賀大会と甲子園を合わせて計7試合を一人で投げ抜くなど体の強さも兼備。通算3本塁打ながら、逆方向にも強い打球を打てることから、打者として評価する球団もある。「(ドラフトで)指名される前提で体をつくっておかないと」。電車通学をやめて、自宅から学校までの片道10キロを50分かけて自転車で通う。故障しない体を目指して、インナーマッスルも強化中だ。変化球は主にスライダーとチェンジアップの2種類。「これからは絶対的な決め球が必要だ」と植松幸嗣監督から指摘されると、フォークボールの習得にも力を入れ始めた。打撃では、学校の武道場にある鏡でフォームを確認しながら、木製バットを振り込む。「将来は三振をズバズバ取って、2桁勝利を挙げられるような先発完投型の投手を目指す。もし打席に立つ機会があれば、投手でも打てるぞというところを見せたい」。指名はあくまで通過点。描く未来予想図は、プロで躍動する自身の姿だ。

過去記事

 ■ 有田工の古川投手 プロ志望届提出へ(西日本スポーツ) 13/9/23

 今夏の甲子園に出場した有田工の古川侑利投手がきょう23日、プロ志望届を佐賀県高野連に提出する。古川は最速148キロを誇る本格派右腕。佐賀大会では全5試合を1人で投げ、47回47奪三振をマークした。甲子園では1回戦の大垣日大戦で9回4失点(自責1)の完投勝利。右打者で広角に強い打球を打てることから、打者として評価する球団もある

 ■ 有田工・古川、8奪三振の力投も無念(デイリースポーツ) 13/8/15

 初戦で自己最速148キロをマークした有田工(佐賀)のエース古川が、9回5失点。9安打されながらも8奪三振の力投を見せたが、最速は144キロ止まりで無念の敗退となった。「きょうは直球のスピードが出なかった。疲れがあったのかもしれません」。今夏は7試合935球を一人で投げ抜いた。プロ志望の右腕は、「プロに行けなくても、とにかく上を目指す。もっとすごい投手になりたい」と誓った。
 九州屈指の右腕・有田工・古川侑利投手は本物だった。常葉学園菊川に5失点したが、最後の試合であらためて逸材ぶりを見せつけ、中日・中原スカウトは「馬力があり、打撃もいい力強い投球は非常に魅力がある」と高評価。身長178センチとプロとしては大きくないが、パワー、スタミナともに豊富。佐賀大会から全7試合を1人で投げ抜いた。中日は中田スカウト部長が佐賀大会にも直々に足を運んでおり、甲子園で力量を再確認した。(東京中日スポーツ)

   13夏予        回数 被安 奪三 四死 失点
   2回戦:龍  谷 先   9  3  11  4  2 141㌔
   3回戦:佐 賀 西 先   9  7  7  4  1
   準々決:神埼清明 先   9  8  8  1  0 140㌔
   準決勝:佐 賀 工 先  10  4  11  1  2
   決 勝:早稲佐賀 先  10  10  10  2  5
               47  32  47  12  10 防1.91(失点から計算)
           被安打率6.13 奪三振率9.00 四死球率2.30

      試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   13夏予: 5 .412 17  7 1 1 1 3 3 2 0  .474  .765

 ■ 古川 自己最速148キロ 無四球完投(西日本スポーツ) 13/8/9

 最後の1球で甲子園をどよめかせた。自己最速を2キロ更新する148キロの外角直球で見逃し三振で締めくくり、有田工のエース古川が大きくアピールだ。「球速は知らなかったけど、あの球は速かったと思った。最後は直球で決めたかった」と古川自身も大満足の1球だ。3回までは無安打に抑えたが中盤、相手打線に捉えられ3失点。1点差に追い上げられた8回1死三塁で相手のスクイズを冷静に外しピンチを脱した。「めちゃめちゃ楽しかった。気持ちよかったです」と甲子園のマウンドを十分楽しんだ。佐賀大会5試合47イニングを1人で投げ、甲子園も完投した。冬場は全国トップレベルのウエートリフティング部の器具を借りて筋力トレーニングに励んだ。「トレーニングの成果が出たと思う」と振り返る右腕には、プロのスカウトも注目している。ネット裏で視察した福岡ソフトバンクの永山スカウト部長は「将来が楽しみ。投打ともに成長すると思う」と今後の成長に期待する。無四球完投にも古川は「完封したかったけど簡単にはいかなかった」と4失点に反省顔。目標は次の常葉学園菊川戦で達成する。

 ■ 有田工・古川 150キロ超え狙う(西日本スポーツ) 13/8/5

 プロ注目の右腕、有田工の古川が球速150キロ超えを誓った。自己最速は今夏の佐賀大会でマークした146キロ。「甲子園でもっとスピードを上げたい。150キロ?そのぐらい投げてみたい」と大舞台でのスケールアップを狙う。佐賀大会では阪神中日のスカウトらが見守る中、快速球や「自信がある」スライダーを武器に47回で47奪三振。全5試合を1人で投げ抜き、いずれも1点差で勝ち抜くなど粘り強さも身上だ。4番に座ったバットでは打率.412。3回戦の佐賀西戦では左越えの特大ソロを放つなど、投打にわたる活躍で創部113年のチームを始めて甲子園に導いた。

 ■ 有田工 ミラクル甲子園切符!土壇場9回2死から同点(スポニチ) 13/7/23

 ミラクル劇で有田工が初の甲子園切符をつかんだ。4―5で迎えた9回も2死無走者。しかし、ここから3連打で満塁とすると、主将・桑原が「8回の3失点は僕のエラー(三ゴロを悪送球)。取り返そうと気合が入った」と三遊間を破り、同点に追い付いた。そして延長10回にサヨナラ勝ちした。エースで4番の古川は10回を131球、10奪三振の熱投全5試合を1人で投げ抜き「制球力を上げて、甲子園でも三振を取りたい」と意気込んだ。1900年創立の伝統校。就任5年目で初の聖地に導いた植松幸嗣監督は「実感が湧かない。技術ではなく心でつないだ」と選手を称えた。

 ■ プロ注目 有田工・古川完封/佐賀大会(日刊スポーツ) 13/7/17

 有田工の古川侑利投手(3年)が完封し4強入りを決めた。プロ注目の最速146キロ右腕は8安打を許しながらも要所を締めた。スライダーのキレがよく8奪三振。1四球と制球もよかった。「ちょっと打たれすぎですね。走者を出してからは力を込めて投げました」と笑顔で話した。

 ■ 有田工・古川完投勝利 全国高校野球佐賀大会(西日本スポーツ) 13/7/12

 第95回全国高校野球選手権大会の佐賀大会で11日、有田工の最速144キロ右腕、古川侑利(3年)と龍谷の最速146キロ右腕、山口泰平(同)が激突した。試合は有田工が3-2で勝利。明暗は分かれたが、両投手は譲らぬ力投を演じた。パ・リーグから楽天日本ハムロッテオリックス。セ・リーグから阪神、広島、中日。プロ7球団のスカウトら16人が佐賀の豪腕2人を徹底チェック。意地と意地がぶつかり合った投げ合いを見守った。有田工の古川は立ち上がりから飛ばした。4回まで死球一つの無安打投球。5回1死から相手5番に中前打され「ノーヒットノーランを狙っていたのに」と悔しがったが、7回までを1安打零封。8回2死から振り逃げの走者を出し、連打で2点を失ったものの、この日最速で141キロを記録した真っすぐを軸に11奪三振、135球の完投勝利だ。中日の中田宗男スカウト部長は「古川は球威、山口は球速で押すタイプ2人とも素質は素晴らしい」と高く評価した。阪神の田中秀太スカウトも「山口は上背あって素材がいい。古川は打者としても魅力がある」と両者の高いポテンシャルに二重丸をつけた。試合は古川が投げ勝ったが、球速では山口に軍配が上がった。「球速でも負けたくなかった」と古川。山口は「打者に向かう闘争心が古川君の方が上だった」とライバルをたたえた。この日は明暗を分けたものの、両右腕の野球人生はまだ先が長いはず。佐賀のがばい豪腕がさらに上のレベルを目指していく。

 ■ 有田工を初の聖地に 佐賀のドクターK・古川(西日本スポーツ) 13/6/22

 第95回全国高校野球選手権大会の佐賀大会の組み合わせが21日に決まった。夏の前哨戦となったNHK杯で準優勝に導いた有田工の144キロ右腕・古川侑利(3年)は、プロも注目する「佐賀のドクターK」だ。本命不在の佐賀で、他校から警戒されている。昨秋までは無名。名を上げたのは4月下旬から5月上旬にかけて伊万里市周辺の5校が集まって行われた大会だった。4試合をほぼ一人で投げ抜き、優勝に導いた。「球速が上がり、以前よりも三振を取れるようになった」。その後のNHK杯は準優勝。決勝で唐津商に2-3で延長14回サヨナラ負けを喫したが、4試合計40回2/3で40三振を奪った。ここまで視察に訪れたプロのスカウトはソフトバンク阪神巨人など9球団。県内屈指の本格派右腕として注目を集めるようになった。昨秋の県大会は準々決勝で神埼清明に2-4で敗退。ボークも絡んで初回に3点を先制されたのが響いた。「鍛え直す」と誓い、冬から春にかけて体力強化に励んだ。走り込みの成果は球速に表れ、最速135キロだった真っすぐが10キロ近くアップ。ばらつきのあったスライダーやチェンジアップの制球も改善された。昨年までは味方選手が失策を犯したときに不満の表情を顔に見せることがあった。主戦の自覚が芽生えた今は違う。「自分が抑えて点をやらなければいい」と思えるようになった。「(春の試合では)最後まで投げさせてほしいと言ってきた」と植松幸嗣監督も心の成長を感じ取っている。打っては4番。通算本塁打は3本ながら、広角に強い打球を打てることから、打者として将来性を買う球団もある。「最後のチャンスだから、絶対に行かないといけない」。1919(大正8)年から始まった甲子園への挑戦。過去最高は86(昭和61)年の佐賀大会準優勝だ。急成長中の大黒柱が、陶器の里を沸かせる。

  プロフィール

 佐賀県武雄市出身。
 古川 侑利(ふるかわ・ゆうり)投手。
 小学3年から野球を始め、武雄北中時代は軟式野球部で投手兼三塁手。

 有田工業では1年夏から控え投手としてベンチ入り。
 2年秋になってエースナンバーを獲得し、急成長を見せた3年春にNHK杯・準優勝を果たす。
 4試合40.2回40奪三振の力投を演じ、SB・阪神・巨人など9球団から注目された。
 龍谷を4対1、神崎を4対0で破り、準決勝では鹿島実相手に11奪三振1失点完投勝利をマーク。
 決勝・唐津商戦は201球14Kの奮闘報われず、延長14回3対4でサヨナラ負けとなった。
 3年夏には全5試合47回を一人で投げ抜き、創部113年目で悲願の甲子園初出場を達成。
 主戦として47奪三振10失点の力投を見せると共に、4番として17打数7安打の好成績を残している。
 3回戦・佐賀西戦では左越えにソロを放ち、推定飛距離110m弾でパンチ力をアピール。
 甲子園ではバラツキを見せながらも大垣日大を4失点に抑え、無四球完投で初戦突破を果たした。
 外角に決めたラスト1球で最速148㌔を叩き出し、見逃し三振で試合を締め括っている
 2回戦・常葉菊川戦は桑原樹に2ランを浴びるなど、9安打5四死球5失点完投負けとなった。

 178cm78kg、馬力のある本格派右腕。
 ワインドアップから重心を下げ、開き早めに肘を使った右上手の鋭い腕の振りから繰り出す最速148㌔、
 常時130㌔台後半から140㌔台中盤の威力のある直球と110㌔台から120㌔前後のスライダー、
 110㌔台から120㌔前後のチェンジアップ、100㌔台から110㌔台のカーブ。
 武器である真っすぐで押し、2種類のスライダー・カーブを織り交ぜる。左打者にはチェンジアップ。
 下半身強化の成果で球速を伸ばし、2年冬時点から最速13㌔アップの急成長を遂げた。
 コントロールにはバラツキが残り、高めに入るボールが多い。遠投105m、50m6秒3。
 通算3発、広角に強い打球を飛ばす右打者。4番を務める打撃でもプロから注目されている。

  スカウトコメント

東北楽天・早川実スカウトアドバイザー|13/11/15
 「近い将来、右の軸としてマウンドに上がれる先発完投型の投手を目指して欲しい」
東北楽天・福田副部長|13/11/9
 「甲子園まで1人で投げ抜いた馬力がある。球団には良いスタッフがいるので、必ず成長する。田中(将大)投手のような先発完投型の投手を目指してほしい」
 「打撃もいいし、ダイヤの原石。頼もしい」
日本ハム・熊崎スカウト|13/10/3
 「馬力型投手の素材として面白いです。将来は松田遼馬(阪神)のようなピッチャーになってもらいたいですね」
中日・中原スカウト|13/8/15
 「馬力があり、打撃もいい。力強い投球は非常に魅力がある」
巨人・山下スカウト部長|13/8/15
 「高校生としてレベルは高いですね」
福岡ソフトバンク・永山スカウト部長|13/8/9
 「将来が楽しみ。投打ともに成長すると思う」
中日・中田宗男スカウト部長|13/7/12
 「古川は球威、山口は球速で押すタイプ。2人とも素質は素晴らしい」
阪神・田中秀太スカウト|13/7/12
 「山口は上背あって素材がいい。古川は打者としても魅力がある」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
  2021年プロマーク状況



最終更新日:2013年12月06日(金)|2013年ドラフト指名選手 | コメント(0) Page Top↑
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