奥村 展征(日大山形)|ドラフト・レポート

奥村 展征(日大山形)

ここでは、「奥村 展征(日大山形)」 に関する記事を紹介しています。
    【進  路】 高校生/大学生  甲斐野 上茶谷 梅津 吉田 根尾 小園 藤原
    【球団別】 東京 オリ 中日 日ハム 広島 千葉 阪神 楽天 横浜 福岡 巨人 西武
    【20候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



177cm72kg 右左 遊撃手 遠投100m 50m6秒1
バットコントロールの柔らかい左の巧打者。動きの良いプロ注目の遊撃手。俊足備え三拍子揃う。
2013年巨人4位(契約金4000万円、年俸540万円)

  動 画

  打撃成績

 ■ 甲子園成績

     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   13夏: 4 .273 11  3 1 1 1 3 4 6 0  .529  .818

 【 国際大会 】
     試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   18U: 9 .214 28  6 2 0 0 3 7 4 0  .313  .286

  最新記事

 ■ 巨人ドラ4奥村は華麗なる一族の系譜(日刊スポーツ) 13/11/22

 “華麗なる一族”から、プロ野球選手が誕生した。巨人のドラフト4位、日大山形・奥村展征(のぶゆき)内野手(18)が21日、山形市内のホテルで仮契約を結んだ。契約金4000万、年俸540万円(金額は推定)で背番号は91に決まった。プリンスホテル時代に元ヤクルト宮本慎也氏とチームメートだった父伸一さんの夢も背負った孝行息子は「野球を始めたきっかけは父の影響もあった。感謝して、父の夢も含めて挑戦していきたい」と、力強く話した。祖父は高校野球の監督も経験した元政治家。特殊な一家で育った奥村だが、プロ野球選手に憧れる純粋な高校球児だった。今年7月。山形で巨人対ヤクルトの公式戦が開催された。試合前日の選手の移動日に「宮本選手に会いたくて行った。2ショットの写真と握手をしてもらった」と、部活の練習後に自転車で山形駅に隣接するホテルに向かった。「父の名前を言って自己紹介をしたら『プロは甘くないぞ』と言われました」と、偉大な先輩から金言を受けた。会見で目標とする選手を問われると「宮本選手です」と、目をキラキラさせながら即答した。さらには「今の自分は五流。一流選手になりたい」と、きっぱり言い切った。プロ入りという1つの夢はかなえた。だが「仮契約を終えて、大好きな野球が仕事に変わると実感した。責任をもってやり通したい」と、門出を強調。担当した榑松スカウトは「リストの利いた柔らかい打撃と、闘争心、大舞台での勝負強さが特徴」と評価。憧れの舞台で夢の続きが待っている。
 巨人の山下哲治スカウト部長は「守備力は安定感があり、打撃も高く評価している。しっかり育成して、1軍の戦力になってもらう」と期待を込めた。(毎日jp)

 ■ 日大山形・奥村、豪快弾で高校野球締め(デイリースポーツ) 13/10/2

 準々決勝1試合が行われ、今夏甲子園優勝の前橋育英が日大山形を下し、同準決勝の再戦を制した。日大山形のプロ注目スラッガー・奥村展征内野手(3年)が、豪快なアーチで高校野球生活を締めくくった。3点を追う八回1死、雨脚が強さを増す中で集中力を切らさず、7球連続ファウルで粘ると、12球目の直球を完璧に捉えて右中間席へ。ベースを回りながら何度も右手を突き上げた。「強い打球を狙って打てたのでうれしかった」と満面の笑み。甲子園で敗れた相手に返り討ちにあったが「あそこで練習してきた成果が出たのは自信になる」と、悔しさより手応えが勝った。主将として山形県勢初の夏4強入り。高校日本代表で準優勝した18Uワールドカップでも、左打席から広角に打ち分ける打撃と堅実な守備で貢献した。プロ志望届を提出済みで、目標の選手はヤクルト・宮本。「どう評価してくれるか楽しみ。指名してもらえたら、感激です」と、ドラフトを心待ちにした。

 ■ 奥村3安打 日大山形15点大勝/国体(日刊スポーツ) 13/9/30

 日大山形が夏の甲子園準優勝の延岡学園(宮崎)に先発全員の22安打で15点を奪い大勝した。1回無死満塁から4番奥村展征内野手(3年)の右前適時打などで4点を先制。4回には5連打など打者11人の猛攻で6点。6回には中野拓夢内野手のソロ本塁打も飛び出した。日本代表メンバーでプロ志望届も提出。3安打と活躍した奥村は「まず1勝という目標が達成できてよかった」と笑顔。自身の進路については「高校野球でやり残したことはないが、もう一度甲子園に戻りたい。まだまだ夢があるので上を目指してやりたい。プロに入って一流になる夢がある。甲子園は通過点。チャンスがあれば狙っていきたい。呼んでもらえるならどこでも」と熱く語った。

過去記事

 ■ 日大山形・奥村主将、20日にプロ志望届提出(スポーツ報知) 13/9/20

 日大山形の主将・奥村展征(のぶゆき)内野手(3年)がきょう20日にプロ志望届を提出することが19日、分かった。奥村は「最終目標がプロで一流選手になることなので、まずはプロに入らないといけない」と理由を説明した。踏み出すきっかけになったのは初戦(2回戦)の日大三戦で放った本塁打。「あのホームランが自信になりました」と決意。8月末に台湾で行われた18Uワールドカップでは高校日本代表の一員として銀メダル獲得。大阪桐蔭・森友哉(3年)らと交流を深めるにつれてプロ入りへの思いも強くした。奥村は29日の国体出場もあり同校で練習しているが、木製バットを使用。「自分がどう評価されているかが楽しみです」と10月24日のドラフト会議を待つ。

 ■ 日大山形・奥村、つなぐ意識で適時打!(デイリースポーツ) 13/9/2

 奥村のバットが貴重な追加点をたたきだした。六回2死二塁からチーム2点目となる中前適時打。日大山形では4番を務めたが、6番でキッチリ結果を出し「4、5番がすごいんで、やっぱりチャンスが回ってくる。何としてもつなげたらと思っていた」とニッコリ。「初戦を勝てたので勢いづいてくる」と手応えを感じていた。
 この日は、祖父で元衆院議員、奥村展三さん(69)がスタンドに応援に駆けつけた。「(外国人が多く)知らない人ばかりなので、力になります」と奥村。2日はダブルヘッダーとなるが日本のため、祖父のためバットを振り続ける。(スポーツ報知)

 ■ 日大山形・主将の奥村「4強入り有言実行、自信になる」(MSN産経) 13/8/21

 4番の意地は見せた。日大山形の主将・奥村は3点を追う六回無死から中越え二塁打。送球の乱れる間に三進し、続く吉岡の左犠飛で生還したが、これがチーム唯一の得点となり、決勝進出はならなかった。山形日大では数少ない他県(滋賀)の出身。父親と荒木監督が社会人野球の同僚だったのが縁で同校へ進学した。「周りに『できない』といわれた(山形初の)4強入りを有言実行したことは自信になる」と胸を張りつつ、「負けたのは悔しい」と目を潤ませた。前橋育英の2年生右腕・高橋光には「気持ちのこもったボールで打線のつながりを切られた。(決勝も)がんばってほしい」とエール。「今回は通過点。次はプロとして戻ってきます」と甲子園の土は持って帰らなかった。

 ■ 日大山形・奥村が親子弾!V候補・日大三を撃破!!(スポーツ報知) 13/8/14

 日大山形が日大三を7―1で下した。主将・奥村展征(のぶゆき)遊撃手(3年)が、初回2死三塁でバックスクリーン右に先制2ラン。打線は先発全員安打で快勝。コンパクトに振り抜いた打球がセンターに向かってグングン伸びる。初回2死三塁で奥村が外角直球をバックスクリーン右に放り込んだ。「手応え? ありました。チームを勢いづけたと思う。(チームの)柱としての意地があった」。奥村の父・伸一さん(滋賀・甲西監督)は甲西3年夏の86年、開幕試合の三沢商戦で本塁打を放っている。父子の甲子園本塁打は日大三の吉沢父子(父・俊幸=71年春、子・翔吾=10年春)が記録している以外には見あたらない、希少な記録だ。山形大会は打率6割6分7厘だったが、12安打中、11本が単打で長打は二塁打1本だった。決勝を観戦した伸一さんが打撃フォームの欠陥を指摘。「足の上げ方を言われました。『そのままだと速い投手に対応できずに、ライナーばかりで大きいのが打てないぞ』と…」と奥村。右足を大きく上げて打つフォームを、上げてすぐに下ろすように調整した。主将の本塁打に乗せられたかのように打線は日大三・大場遼太郎(3年)を攻略。7回には4連打を含む打者10人の猛攻で5得点。全員安打の快勝で、3月の練習試合で6―8で敗れた相手に雪辱した。「悔しい負け方をしたけれど、それが生きた。気持ちの面が大事だと感じた。全員安打? チーム一丸となってやっているのでそれがうれしい」と、奥村は笑った。優勝候補の日大三撃破は、山形勢にとっては東京勢に6度目の挑戦での初勝利。県勢6年連続初戦敗退の負の連鎖も断ち切る大きな白星となった。
 社会人の強豪プリンスホテルでも主軸だった伸一さんの背中が、お手本だった。指導を受けた記憶はほとんどないが、バッティングセンターに行く時だけは違った。「『前に突っ込むな』と言われるくらいだけど、引きつけてすごい打球を打つ。それを見るのが一番勉強になった」。奥村は体が投手方向に突っ込みがち振り子打法だが、この日もしっかりと球を呼び込んでアーチをかけた。(日刊スポーツ)

      試合 打率 打 安 二 三 本 点 振 球 盗 出塁率 長打率
   13夏予: 5 .667 18 12 1 0 0 3 0 4 1  .727  .722

 ■ 日大山形、6年ぶり16度目の甲子園!(スポーツ報知) 13/7/27

 山形大会決勝では日大山形が米沢中央を7―3で下し6年ぶり16度目の夏の甲子園出場を決めた。4番で主将の奥村展征(のぶゆき=3年)が今大会打率6割6分7厘とチームをけん引した。日大山形の奥村は勝利の瞬間、人さし指を突き上げ、歓喜の輪に飛び込んでいった。9回1死二、三塁のピンチ。「打者が流し打ちが得意なので」と冷静に三遊間を狭めた奥村の正面にライナーが。三塁に転送しゲームセット。それでも「ボールが来た瞬間、驚きました。見失うと思った」とはにかんだ。1年生からレギュラーを張り、プロも注目する男が最後の夏につかんだ甲子園切符だった。昨夏の決勝戦では酒田南・下妻(現楽天)と守備で交錯し、左足首のじん帯を損傷。新チームの主将に立候補していたものの、治療で合流が1週間遅れた。春は県大会2回戦で羽黒に敗れた。自分で決めなければ、との思いが空回りし、厳しい攻めに手を出し、敗れた。春の反省を踏まえ、チームのために戦うことを決めた。「後ろの打者を信頼する。自分が出れば何とかしてくれる」。4番打者がチャンスメークに徹した。今大会は6割6分7厘と高打率をマークも、長打は1本だけ。それでも「自分の仕事をやっている。集大成を見せたかった」と言い切る。この日も、2回に左翼線二塁打で出塁し、先制のホームを踏むと、7回1死一、三塁では左前へタイムリーを放った。荒木準也監督(41)は「頼もしいです。ボクがグラウンドに立てない分、監督のようなことをしてくれている。出会いに感謝したい」と話す。滋賀・甲西で甲子園4強入りした父・伸一さんと社会人野球でチームメートだったこともあり奥村を受け入れた指揮官は「アイツを甲子園に立たせないといけないと思っていた」と言う。奥村も「いい指導者にめぐり会えました。自分たちが山形県の歴史を塗り替えたい」。県勢初の甲子園・夏4強進出へ。奥村が強烈なキャプテンシーで山形を暑くする。

 ■ 日大山形・奥村、公式戦初登板で5回1失点(スポーツ報知) 12/7/21

 山形では第2シードの日大山形が新庄北を下し、7年連続の8強入りした。日大山形の秘密兵器がベールを脱いだ。マウンドに上がったのは公式戦初先発の背番号6の奥村展征(2年)。5回を被安打4で失点は初回の1点だけ。好投でチームを7年連続の8強に導いた。荒木準也監督(40)は「公式戦は初めて投げたけど、良く抑えたと思う。県内相手には投げさせなかったから」と不敵に笑った。春の東北大会が終わってから投手の練習をさせ、練習試合に3試合投げたMAX135キロ右腕を“実戦投入”。「夏は1人のピッチャーじゃ勝てないからね」とエース・斎藤陽太(3年)に次ぐ投手の台頭を喜んだ。登板前にひと仕事した。初回、先頭打者で右中間二塁打を放ち、先制のホームイン。「先攻だったので何としても点を取りたかった」と笑顔。打っても2安打2得点の活躍をみせた。父親のアドバイスで日大山形の門を叩いた。父・伸一さん(43)は滋賀・甲西で2年連続、夏の甲子園に出場。2年で清原、桑田擁するPL学園に準決勝で敗れ4強。3年で本塁打も放っている。「父親からいい指導者がいると勧められたので…」と奥村。荒木監督と伸一さんが社会人野球プリンスホテルでチームメートだった縁もあり、父が監督を務める甲西には進学せずに越境で山形に来た。「チームを甲子園に連れて行きたい。そのためにはピッチャーもする」。地元から遠く離れた山形から父親の後を追う。

      試合 打率 打 安 本 点
   12夏予: 5 .348 23  8  0  0

  プロフィール

 滋賀県湖南市生まれ。
 奥村 展征(おくむら・のぶゆき)遊撃手。
 小学1年から軟式野球を始め、甲西中時代は草津シニアに所属。
 父・伸一さんと荒木監督がプリンスホテルでチームメイトだった縁から日大山形進学となった。

 日大山形高では1年春から二塁手レギュラーとして活躍。
 1年秋には攻守の要・1番ショートの座を獲得し、3位決定戦で4安打1打点の好結果を残す。
 2年春の準々決勝・山形南戦で6打席出塁(3連続安打、3連続四球)を記録し、
 夏3回戦では右中間二塁打など2安打を放つと共に、5回1失点の好投で公式戦初先発を飾った。
 左足首を試合中に痛めた決勝は1安打に終わり、チームも酒田南に5対6で競り負け敗退。
 2年秋から主将、3年春には4番打者を任され、地区予選・山形中央戦で右越え3ランを放っている。
 3年夏に打率.667(18打数12安打)をマークし、つなぎの4番として6年ぶり予選Vを達成。
 甲子園では4試合3長打6四死球3打点を記録し、攻守の活躍で山形県勢初の4強進出に導いた。
 外角を狙った直球が内に入ったところを捉え、センター右への先制2ランで初戦突破に貢献。
 5回裏には三遊間深い位置への打球に追い付き、アウトに仕留めるノーステップ送球を披露している。
 準々決勝で岸潤一郎の高め直球を振り抜き、右中間を破る同点三塁打をマークすると、
 準決では高めフォークを中越えに飛ばし(失策で三進)、犠飛で高橋光成の完封を阻む本塁を踏んだ。
 3年9月には高校日本代表に選出され、主に6、7番セカンドとして18UW杯準Vを経験。
 セカンドをこなしながら(2失策:太陽が目に入り落球、送球エラー)、第1Rで5安打を放ったが、
 決勝・米国戦で4三振を喫するなど、第2R以降は1安打に終わり、最終的には打率.214にとどまった。
 台湾戦で貴重な追加点を挙げる中前打。メキシコ戦で左前打・左中間二塁打と2安打。
 チェコ戦でショート頭上を越える適時2ベース・遊撃内安、キューバ戦で中前タイムリーを記録している。
 国体・前橋育英戦8回表に右中間ソロを放ち、12球粘った末の快打で最後の打席を締めた。

 177cm72kg、野球センスを感じさせる三拍子揃った遊撃手。
 柔らかいバットコントロールが持ち味の左のアベレージ打者。高校通算8発、力強さを増しつつある。
 50m6秒1、一塁到達4.2秒前後の俊足を備えた1番打者。3年時は4番として起用された。
 グラブさばき、フットワークの良い好守の遊撃手。監督からは判断力でも評価を受ける。
 送球が乱れる場面もあるが、肩もまずまず強い部類。遠投100m、投手として最速135㌔を記録する。
 精神面の強さも魅力。県勢初の全国4強を目標に掲げ、チームの柱として有言実行を果たした。

  スカウトコメント

巨人・山下哲治スカウト部長|13/11/22
 「守備力は安定感があり、打撃も高く評価している。しっかり育成して、1軍の戦力になってもらう」
巨人・榑松スカウト|13/11/22 
 「リストの利いた柔らかい打撃と、闘争心、大舞台での勝負強さが特徴」
 「野球センス。特にバッティングは長打力があり、リストが柔らかい。二遊間を守れる。阪神の鳥谷(敬)のよう。広角に打てる」
巨人・山下哲治スカウト部長|13/11/21
 「彼はアベレージヒッター。パワーがついてくれば楽しみ。じっくり育成し、何年か先には十分戦力になると思っている」
巨人・榑松スカウト|13/10/30
 「(遊撃手の)坂本(勇人)を他のポジションに追いやるような勢いで、一日も早くショートのレギュラーポジションを獲得してほしい。非常に負けん気が強い選手だと思うので、特に言うことはない。今のまま入団してほしい」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
  2020年プロマーク状況



最終更新日:2013年12月18日(水)|2013年ドラフト指名選手 | コメント(3) Page Top↑


 Comments
この記事へのコメント
まさかヤクルトに来ることになろうとは
期待していただけに喜び倍増だわ
「背番号6」ぜひ勝ち取って欲しい
| 名無しさん | 2015年01月16日(Fri) 14:16 | URL #- [ 編集]
巨人からの4位指名。これからも、持ち前のバッティングセンスを生かして頑張って下さい。
| 北條史也 | 2013年10月26日(Sat) 11:00 | URL #- [ 編集]
祖父は衆議院議員の奥村展三
| nns | 2013年07月07日(Sun) 03:06 | URL #- [ 編集]
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